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急遽1週間延長!
間違いではない、2CDも\1690

ALTUS超特価セール
その2
1CD\3000/\2800 →¥1690
2CD\3600/\4600 →¥1690
〜11/19(日)


 ALTUS超特価セール。
 以前「人気レーベル・アンケート」を2週間開催して、「A」から始まるレーベルの人気投票のトップとなったのがALTUSだった。
 レアな音源と高音質の復刻技術を誇り、日本の代表的歴史的録音レーベルとして名を成したALTUS。
 今回はそのALTUSの超特価セール。

 期間限定ですが、期間内でも完売の際はご容赦くださいませ。



ハンス・クナッパーツブッシュ指揮

ALT 074
\2800→\1690
クナッパーツブッシュ指揮&ウィーン・フィル
 R.シュトラウス:アルプス交響曲
         交響詩「死と変容」
ハンス・クナッパーツブッシュ指揮
ウィーン・フィル
1952年4月20日ライヴ、1958年11月9日ライヴ。モノラル。

初出、日本語解説つき。
クナの初出となるリヒャルト2題。しかもそのうちのひとつはまったく想像もつかなかったアルペン・シンフォニー。下手したらオケが空中分解するんじゃないか、と不安だったが、さすがにウィーン・フィル・アルヒーフの蔵出しを許可された秘蔵音源だけあってそんなわけがない。とにかくドすさまじい演奏だった。アメリカ進駐軍が設立した放送局ロートヴァイスロートの録音ということらしく、その地響き立てるような低音には背中がゾクゾク!全体的にはちょっと古めかしい音だけれど、クナの初出となる大作録音をこんなすさまじい演奏で聴けるなんて。ただ感涙。
 「死と変容」はオーストリー放送協会録音。こっちも凝縮感のある音質。





アルヴィド・ヤンソンス


 ムラヴィンスキーとともにレニングラード・フィルの黄金時代を築き上げ、その後何度も来日公演を行なったアルヴィド・ヤンソンス。
 そんな彼が亡くなって20年。現在、その知名度は極端に低い。マリスの父親が指揮者であったことすら今は知る人は少ない。それは彼の残した録音が少なかったことにも起因する。数年前に「幻想交響曲」と「モーツァルト/レクイエム」がリリースされたが、会社が倒産、すぐに市場から消えた。しかしそのモーツァルトのレクイエムは、いまだに店主が同曲のベストとしてあげる最高の演奏である。それは、ロシアではなくラトヴィアという故郷に起因するのか、「どんちゃん」あるいは「ずんどこ」のロシア節ではなく、繊細で品のよい情熱を持ち合わせた素晴らしい演奏だった。また数年前にリリースされたCD−Rで聴いた死の1ヶ月前のブラームスの4番も、あえかな優美さと熱い情熱を持ち合わせた名演だった。
 彼は日本には深く縁のある人で、1950年代後半、鳴りの悪かった東京交響楽団に客演。短期間のうちにこのオケを「鉛から金に変えた」という有名な評を得る。評論家の東条碩夫氏は、「アルヴィド・ヤンソンスの指揮は、髪を振り乱し、汗をほとばしらせながらオーケストラを叱咤激励する情熱的なものであった。とくに東響を指揮したときには、とかく鳴りの悪かった当時の日本のオーケストラが咆哮し、渾身の力で盛り上がり、聴衆を興奮の坩堝に叩き込んだものである」と語っている。その様子は1960年の貴重なライヴ・アルバムで偲ぶことができるが、今回彼が70年の万博で来日したときの強烈なライヴの様子がCD化されることになった。
 彼は亡くなる84年まで東響の名誉指揮者を務めた。日本を愛し、日本のオーケストラを愛し、日本の聴衆を愛したアルヴィド。彼なら、この70年の万博が日本国民にとってどんなに大きな祝祭であるか知っていたはず。だからこそ、この充実した熱い演奏が可能になったのだろう。



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\2800→\1690
ショスタコーヴィチ:交響曲第5番ニ短調作品47
ワーグナー:「ローエングリン」より第三幕への前奏曲
アルヴィド・ヤンソンス指揮
レニングラード・フィル
録音:1970年7月1日大阪フェスティバルホール 収録:NHK。ステレオ、初出。日本語解説付(日本ムラヴィンスキー協会長 天羽健三氏制作の父ヤンソンス・ディスコグラフィー付)。

いまや大人気のマリス・ヤンソンスだが、ひと昔前、ヤンソンスと言えばアルヴィドだった。今回その父ヤンソンスの決定盤と言える、大阪万博での歴史的名演がCDで甦った。ダイナミックにして、人間味溢れる音楽は大変魅力的。73年のムラヴィンスキー来日盤に匹敵する大演奏。また名人イワノフの炸裂するティンパニーも聴きもの。
NHKのオリジナルテープからの復刻で、音質もすこぶる良好。ちょっと年代ばなれしている。なお解説に大ヤンソンスのディスコグラフィーが付いている。

ALT 095
\2800→\1690
チャイコフスキー:
 交響曲第5番ホ短調作品64
 バレエ音楽『白鳥の湖』より第2幕「情景」
アルヴィド・ヤンソンス指揮
レニングラード・フィル
録音:1970年7月1日大阪フェスティバルホール 収録:NHK。ステレオ、初出。日本語解説付(日本ムラヴィンスキー協会長 天羽健三氏制作の父ヤンソンス・ディスコグラフィー付)。

洗練さと豪快さが見事に融合した稀に見る名演。レニングラード・フィルは天才ホルンのブヤノフスキーを始め凄まじいレベルの高さ。音質も素晴らしい内容。ムラヴィンスキーが認めた大指揮者大ヤンソンスの最高の遺産といえる。こちらも解説に大ヤンソンスのディスコグラフィーが付く。





コンヴィチュニー&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管

ALT 136
\2800→\1690
コンヴィチュニー&ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管
 1961年日比谷公会堂ライヴ
   ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」
笹田和子(Sp)
川崎静子(Alt)
布施隆治(Tn)
中山悌一(Bn)
アサヒコーラス
フランツ・コンヴィチュニー(指)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管

 冒頭から味わいのある音色、堂々たるインテンポで進行する、これぞドイツ本流のベートーヴェンといった趣の大スケール!音質も大変良く、年代を考えると随分解像度もありながら、あたたかな風合いもある大変良い音です。そもそも放送局のステレオ収録は世界的にも1965年くらいが本格ですので、NHKの技術の高さが光ります。
 またフランツ・コンヴィチュニーは1962年に亡くなりましたので、この死の1年前のステレオの放送ライヴは大変貴重です。

録音:1961年5月1日日比谷公会堂 NHK収録 ステレオ・ライヴ ステレオ 正規盤初出






アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)


ALT 274
\2800→\1690
ミケランジェリ/初来日ライヴ
 (1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466
 (2)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番変ホ長調『皇帝』Op.73
アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ(ピアノ)
イントリッヒ・ローハン(指揮)
読売日本交響楽団
 日本の音楽界を席巻した公演の記録、ミケランジェリ初来日1965 年の衝撃!

 録音:1965 年3 月13 日、東京文化会館、ライヴ録音/ADD、32bit Digitally Remasterd、正規盤初出、モノラル

 当時読売新聞社が全力を挙げて招聘したミケランジェリは東洋初登場ということもあり音楽界のみならず文学界にも波紋を投げかけたようで加藤周一、大岡昇平といった人たちも演奏のインパクトをつづった文章を発表したり、と大いに盛り上がりをみせました。
 音楽評論家遠山一行氏は「ミケランジェリを聴いた。聴き終わっていわば茫然として会場をでた」と語っていたように多くの専門家もショックをかくせないものであったようです。当時の熱気を伝える素晴らしい一枚です。音質はモノラルながら良好です。





セルジュ・チェリビダッケ


ALT 292
\2800→\1690
「ペトルーシュカ」スローテンポにびっくり!
 ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調「田園」
 ストラヴィンスキー:
  バレエ音楽「ペトルーシュカ」より抜粋
   [ロシアの踊り/乳母の踊り/熊を連れた農夫の踊り/
   行商人と二人のジプシー娘/御者と馬丁たちの踊り]
セルジュ・チェリビダッケ(指揮)
フランス国立放送管弦楽団
 ストラヴィンスキー「ペトルーシュカ」は、クレンペラー級のスローテンポにびっくり!大変な聴きもの。

 フランス国立視聴覚研究所音源提供 録音:1974 年2 月6日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ/ステレオ、32bit Digitally、Remastered

 音質大変良好。『私たちが「田園」という言葉や作品への先入観から想像する穏やかさ、ゆるやかさはこの演奏には無縁である。ペトルーシュカは色彩がはじけ飛ぶよう、それだけに暗転したときの闇がいっそう生きてくる。』(許光俊)

ALT 293
\2800→\1690
誉れ高い「ローマの松」ついに正規盤化!
 ブラームス:交響曲第3番 ヘ長調 Op.90
 ミヨー:ブラジルの哀愁 Op.67b
 レスピーギ:交響詩『ローマの松』P.141
セルジュ・チェリビダッケ(指揮)
フランス国立放送管弦楽団
 名演中の名演の誉れ高い「ローマの松」ついに正規盤化!クライマックスでチェリも絶叫!すさまじい高揚感に聴衆も雄叫び!

 フランス国立視聴覚研究所音源提供 録音:1974 年2 月15日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ/ステレオ、32bit Digitally、Remastered

 音質大変良好。『ブラームスは、ラテン的な音色が冴えに冴え透明感と生気に満ちたすばらしい演奏である。「ローマの松」は希有の中の希有な演奏だ』(許光俊)

ALT 294
\2800→\1690
チェリビダッケとフルニエ夢の共演!
 シューベルト:『ロザムンデ』序曲 D.797
 ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 Op.104*
 デュティユー:メタボール
ピエール・フルニエ(Vc)*
セルジュ・チェリビダッケ(指揮)
フランス国立放送管弦楽団
 チェリビダッケ&フランス国立管 第2弾3タイトル

 かつてレーザーディスクで発売された名演がCDで復活!『冒頭からただならぬ壮大さである。フルニエはどんなに熱っぽく弾いても明快さと品を失わない。』許光俊

 フランス国立視聴覚研究所音源提供 録音:1974 年10 月2日、シャンゼリゼ劇場、ライヴ/ステレオ、32bit Digitally、Remastered

 音質大変良好。この録音では、チェリビダッケならではの純粋なハーモニー感覚がよく聴きとれるのがありがたい。(許光俊)

ALT 295
(2CD/1枚価格)
【正規盤初出】
\2800→\1690
チェリビダッケならではのユニークなウィーン音楽の美しさにとろける!
 シューベルト:6つのドイツ舞曲、交響曲第5番
 ヨハン・シュトラウスII世:
  喜歌劇「こうもり」序曲、『ウィーンの森の物語』、フィガロ・ポルカ、
  ピツィカート・ポルカ、トリッチ・トラッチ・ポルカ、皇帝円舞曲
セルジュ・チェリビダッケ(指揮)
フランス国立放送管弦楽団
 ライヴ録音:1973 年12 月30 日、シャンゼリゼ劇場/ステレオ、ライヴ

 これくらい誰が聴いても驚くような、インパクトがある演奏もあまりないかもしれない。聴き飽きるほど聴いた作品が完全に別の音楽として目の前に立ち現われてくる、その衝撃。これはワルツそのものであるより、ワルツの夢だ。―許光俊
 

ALT 296
【正規盤初出】
\2800→\1690
シリアス美の極み!チェリビダッケ白眉のモツレク
 モーツァルト:レクイエム ニ短調 K.626
セルジュ・チェリビダッケ(指揮)
フランス国立放送管弦楽団
アーリーン・オジェー(ソプラノ)
グーリ・プレスナー(コントラルト)
アダルベルト・クラウス(テノール)
ロジェ・ソワイエ(バス)
ジャン・ポール・クレダー(合唱指揮)
フランス国立放送合唱団
 ライヴ録音:1974 年2 月22 日、シャンゼリゼ劇場/ステレオ、ライヴ

 つまるところ聴衆も演奏家も視界に入らず、無心に音の彫刻に勤しんでいるようなまるで精緻な室内楽のような「レクイエム」がこれなのである―許光俊




ホルスト・シュタイン


ALT 305/6
(2CD)
\4000→\1690

ベルリン放送響 ライヴ・シリーズ

 シュタインの大遺産!悠揚迫らぬワーグナー演奏が久々に登場!
 ワーグナー:
  CD-1
   (1)ジークフリート牧歌
   (2)舞台神聖祭典劇《パルジファル》からの7 つの交響的断章
  CD-2
   楽劇「神々の黄昏」より
    (3)ジークフリートのラインへの旅
    (4)ジークフリートの葬送行進曲
    (5)ブリュンヒルデの自己犠牲〜終曲
ホルスト・シュタイン(指揮)
ベルリン放送交響楽団
 (現ベルリン・ドイツ交響楽団)
 
 シュタインの大遺産!悠揚せまらぬワーグナー演奏が久々に登場!ワーグナーの管弦楽を聴くよろこびのツボが実に満載!

 ライヴ録音:(1)1974 年10 月28 日/ベルリン・リアス10 番スタジオ (2)-(5)1987 年6 月7&8 日/ベルリン・フィルハーモニー/ステレオ

 久々に充実したワーグナー演奏の登場で、期待を裏切らぬ見事さです。あおらぬテンポでじっくりと地に足のついた低音にささえられ音楽が高揚していくさまは誠に感動的。葬送行進曲のクライマックスのはげしさは、かのショルティ盤に比類するかと思えるすごさと盛り上がりで昇天級の大名演。ワーグナー・ファン必聴と申せます。







ガリー・ベルティーニ

ALT 152
\2800→\1690
ベルティーニ&ケルン放送響
 リヒャルト・シュトラウス:「英雄の生涯」
ガリー・ベルティーニ(指)
ケルン放送交響楽団

冒頭から大きく深く包み込むような響きには驚かされる。マエストロがオーケストラに対していつも求めていた、響きの柔らかさと透明感がまさしく表出される様は誠に心地よい。多くの指揮者、オーケストラが陥る、技術のデモンストレーションとは一線を架す。この全体像は、チェリビダッケと並び、この作品の内包したエネルギーを表出した稀有な演奏ではないだろうか。

録音:1984年2月4日日本語解説書付





クラウス・テンシュテット

ALT 195/6
(2CD)
\3400→\1690
ベートーヴェン:交響曲第 3 番 変ホ長調 「英雄」 作品 55
マーラー:交響曲第 10 番 より アダージョ
クラウス・テンシュテット ( 指揮 )
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
ウィーン・フィルとテンシュテット濃厚な悲劇性と堂々大爆進のザルツブルク一期一会の大競演。このウィーン・フィルとのライヴ演奏は電気が走るような興奮を呼び起こす。― ヘンリー・フォーゲル(元シカゴ響総裁) ―
録音:1982年8月29日 祝祭劇場(ザルツブルク) オーストリア放送協会によるライヴ録音。日本語解説付

 CD-RレーベルのTIENTOからリリースされ、「新世界」と並んで爆発的なベストセラーとなった伝説の「英雄」がついに正規盤リリース。もちろんORF/VPO 提供のオリジナルテープからALTUSが直接マスタリング。CD-Rのほうも生々しい音質だったが正規音源からのリマスタリングには大きな期待がかかる。
 ファンの間ではすでに伝説的となっている豪快且つ壮大な「英雄」。シカゴ響の大立物であったヘンリー・フォーゲル氏はこの「英雄」の演奏について「メンバーは胸張り裂けんばかり、弦楽器は食いつき管楽器は躍動する。」と当然のことながら絶賛を贈っている。あらゆるクラシック・ファンをねじふせる驚異的な大演奏である。
 一方のマーラーの「アダージョ」についてもフォーゲル氏は、「不協和音の噴出は心の叫びであり魂の悲鳴である。徹頭徹尾ダイナミックなコントラバスを強調し、管弦楽的色彩を無限大に活用し、あらゆる点で緊密に楽章全体を結び付けつつテンポを構築していく。」とその感動を語り、さらに「29 分のところ、ここは私の聞いたあらゆる録音の中でも最も遅い演奏であり、テンシュテット自身のロンドン・フィルハーモニーとのスタジオ録音と比較しても 1 分長い。しかしながら緊張と激しく濃密な熱によって遅いと感じることがない。この演奏を聴くことは途轍もない、深く心に触れる経験である。」と続けている。
 ALTUS の新たなウィーン・フィル ライヴ・シリーズ、その第1弾を飾るに、これ以上ない華やかなアルバムのリリースとなった。




ゲルハルト・ボッセ&新日本フィル


ALT 180
\2800→\1690

ゲルハルト・ボッセ&新日本フィル

(1)J.C.バッハ(1735-1782):
 2つのオーケストラのためのシンフォニア ニ長調 作品18
   (第3番「エンディミオーネ」序曲)
(2)ヨハネス・ブラームス(1833-1897):交響曲第2番 ニ長調 作品73
ゲルハルト・ボッセ(指揮)
新日本フィルハーモニー交響楽団

快癒!ボッセ教授ますます健在! クラシック芸道一筋。 87歳現役の至芸、新日フィルもここまで美しかった!

録音:2009年3月26日 東京芸術劇場 大ホール ライヴ録音 ステレオ

1922年生まれ、87歳になるゲルハルト・ボッセは、ゲヴァントハウス管の第1コンサートマスターを定年まで務めあげ、東京藝大教授に就任し、日本に居をかまえ既に15年。見識ある評論家や音楽ファンの方々よりなぜボッセ教授のCDがないのか?との声も多くあがっておりましたが、当然期待通りの大演奏で、『絶品、味わいなどではすまされない美しさと温かみあふれる真のブラームス』など評され、また新日フィルも驚きの中欧サウンド を展開し、ブラインドテストをおこなえば、ほとんどがヨーロッパ人のオケと答えるのでは!ゴールドベルク以来巨匠ヴァイオリニスト指揮者との相性の良さを見せつけました!








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