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アリア・レーベル第80弾
アリア・レーベル初のセットもの
バルヒェット四重奏団/モーツァルト:弦楽四重奏曲全集

ARD 0080 (6CD-R)¥9990




 
 アリア・レーベル第80弾記念ということでリリースするのは、店主のかねてからの念願だったバルヒェット四重奏団/モーツァルト:弦楽四重奏曲全集

 アメリカ盤ではなく、優秀且つ貴重なことで知られるフランスVOX盤からの復刻が可能となったことで今回のリリースに踏み切った。
 
 さて、このバルヒェット四重奏団のモーツァルト「弦楽四重奏曲全集」。
 これまで、弦楽五重奏曲全集はコロンビアのVOXヴィンテージ・シリーズやARDMOREなどからCD化されて話題になっていたが、この弦楽四重奏曲全集だけは、どういうわけか話題になることがなかった。CD化されたという話も聞くが、果たして本当に出たのか、手に取ったことはない。だから店主もここにいたるまでその存在を聞かされるばかりで、実際にその音源を聴いたことがなかった。
 
 しかしLPで聴いたことがある人はそのすごさを十分認識しており、評論家の幸松肇氏は

 「(バルヒェット四重奏団の演奏では)1959年のディスク大賞を取ったヴォックス盤による、モノーラルのモーツァルトの四重奏団全集が燦然と輝いている。その音量と表情の中には、実に力強い信念が盛り込まれている」

と評し、また福島章恭氏はこう記している。

 「ホイトリンク四重奏団同様に全集として推薦したい演奏である。(・・・)古風なタイプと言えるかもしれない。しかしその頑固なスタイルが、かえって演奏の味わいを深めているのである。さらにいうならランスロとの(クラリネット)五重奏曲より彼らのみによる四重奏曲の演奏のほうが、演奏の質は断然高い」 (ちなみにプレスについてこういう記述もあった「米ヴォックスのモノーラル盤の全集を愛聴しているが、フランス・プレスやドイツ・プレスのほうが音質は優れているようだ」)


 さて、ということでようやく手に入れたこの貴重な音源。

 最初に聴いた店主の印象は・・・

 ・・・どこか野暮ったく、どこか鈍重。

 とくに春のような初期の番号から聴き始めたからそう思ってしまったのかもしれない。
 そして店主がこれまで数十年間聴き続けてきたバリリ四重奏団の印象が強すぎたのかもしれない。

 バルヒェット四重奏団の演奏は、全体的に遅めということもあるし、旋律をうららかに歌い上げることもしない。
 
 そうなると、あのバリリ四重奏団の「花」のような名演になじんだ人間には、バルヒェット四重奏団の演奏はまるで「土埃」のようにさえ感じた。



 しかし・・・

 バルヒェット四重奏団のすごいのはそこからである。

 たしかに田舎くさく、鈍重で、ちょっと聴いた感じではとっつきにくくさえあるそれらの演奏なのだが・・・

 数日経つと、どういうわけかどうしても気になって、また聴いてしまったのである。
 そのままお蔵入りさせてもいいのに、何か気になって仕方がない。

 なにか心に引っかかっているのである。

 そして2回目聴くと、なんと、初めて聴いたときのあの衝撃的な鈍重さが消えて、逆にその田舎くささ、野暮ったさが、けれんみのない素朴で実直な演奏として、実にスムーズに体にしみこんでくるのである。
 こうなるともうやめられない。
 やみつきになってしまう。
 
 結局やっぱりバルヒェット。


 バリリ四重奏団とバルヒェット四重奏団、その違いはウィーンとシュトゥットガルトの違いなのかもしれない。あるいは単純にバリリとバルヒェットの芸風の違いなのかもしれない。
 もちろん優劣などない。

 しかしやはりバルヒェットのモーツァルトは、想像以上にバルヒェットのモーツァルトだった。

 これ以上ないくらいに。



*********************************************


 ラインホルト・ バルヒェットは1920年8月3日にシュトゥットガルトで生まれた。

 ヴュルツブルク音楽院で学んだ後、1943年にリンツ・ブルックナー管弦楽団に入団。1946年には名匠カール・ミュンヒンガー率いるシュトゥットガルト室内管弦楽団のコンサートマスターとなり、その後1955年には南西ドイツ室内管弦楽団のコンサートマスターに就任した。
 一方でソリストとしても盛んにレコーディングを行ない、1947年にはバルヒェット四重奏団を結成して室内楽活動も盛んに行うようになる。



 さて、そのバルヒェット四重奏団。

 バルヒェットの演奏がそうであるように、バルヒェット四重奏団の演奏はなんとも地味で渋い。

 しかしその演奏は何度聴いても飽きない。逆に聴けば聴くほど味わい深くなる。
 バルヒェットの深いヴァイオリンの音色と、にじみ出るあたたかな人間性が音楽になんともいえない香りをにじませているのである。

 だがこの稀有なる芸術家は、1962年、わずか41歳で自動車事故死により、この世から去ることになる。

 
 しかしバルヒエットはこの世から去ったが、その芸術は消え去ってはいない。
 我々には多くの崇高な録音が残された。

 そういう意味では我々は残酷な神に感謝しなければならない。



 今回のフランスVOX盤を見つけてきたのは毎度ながらARDMOREの社長だが、復刻も原盤の落ちついた雰囲気を大事にしたぬくもりのあるもの。
 穏やかで優しい。




ARD 0080
(6CD-R)
\9990

第80弾 
 
バルヒェット弦楽四重奏団
   モーツァルト:弦楽四重奏曲全集

 
Vol.1  K.80.  K.155.  K.156.  K.157.  K.158
Vol.2  K.159.  K.160.  K.168.  K.169.  K.170
Vol.3  K.171.  K.172.  K.173.  K.387
Vol.4  K.421.  K.428.  K.458「狩」
Vol.5  K.468.  K.598.  K.590
Vol.6  K.465「不協和音」.  K.499.  K.575

バルヒェット弦楽四重奏団
原盤:12inch. 仏VOX. VBX12/4
録音:1950年代中期 録音MONO

分売6枚をいっしょにお届けする形になります。箱には封入されておりませんのでご了承ください。

薄型ケースで、シンプルなデザインのジャケットと盤面印刷の仕様です。
フォーマットはCD-R。針音や歪みなどのオリジナル・ノイズがありますがご了承ください。





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アリア・レーベル/バルヒエットのアルバム2枚

アリア・セレクト・シリーズ第3弾
バルヒェット四重奏団
ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第13・14番


ASEL A04
\1800
バルヒェット四重奏団
 ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第13番ト長調Op.106
 ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第14番変イ長調Op.105
バルヒェット四重奏団

 バルヒェット四重奏団のドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第13・14番。

 この音源、最初に聴いたのはいつだったろう。
 廉価盤レーベルCANTUSでひっそり登場して、あっというまに廃盤になった。
 そのときはまだバルヒェット四重奏団の名前も知らなかったのだが、偶然耳にしたこのドヴォルザークの演奏に心惹かれ、それ以来バルヒェットを愛するようになった。

 このドヴォルザーク。
 弦楽四重奏曲第13番と第14番。
 店主が思うにこの作曲家の代表作。どうしてこの2曲があまり世間に認知されていないのか不思議でならない。

 その2曲の録音をバルヒェット四重奏団は残してくれた。

 その第13番。
 ここでバルヒェットは何もしていない。
 本当に何もしていない。
 ただ弾いているだけなのである。

 なのに、この第2楽章。

 こんなにも厳しく美しく、しかも救いに満ちた第13番の第2楽章を聴いたことがあるだろうか。
 ベートーヴェンの後期の作品に匹敵しうるこの壮絶で悲しみに満ちた作品を、バルヒェットはなんとも淡々と何のてらいもなく弾き上げる。
 しかし聴き終ったあとに残る、この胸に迫る熱い感情。


 この第14番。
 ドヴォルザークがアメリカからボヘミアに戻り、作風もベートーヴェンに追随するかのような「絶対音楽」を追い求めるようになり、ロマンティックでありながら純度の高い単純さを顕現した作品。

 その第4楽章。

 陰鬱さと明朗さ、悲劇性と歓喜、そうした人間のさまざまな相反する要素を矛盾なく包含するこの楽章。だが演奏する側はともするとどっちつかずの表現に陥りやすい。
 そうしたなかでバルヒェット、いつものようになんのてらいもなくまるで座禅を組むかのようにただただ無心に奏でていく。
 その自然なこと、その崇高なこと。 

 店主はその昔、バルヒェットのことを知っている人など誰もいないだろうと思っていたのに、これまでこのドヴォルザークの演奏を絶賛する人に何人出会ったことか。

 知っている人は知っていたのである。

原盤:12inch VOX PL9250 - 1950年代中期 モノラル
    12inch VOX PL7570 - 1950年代中期 モノラル
録音:1950年代中期 モノラル

薄型ケース。折り返しジャケット、日本語表記、盤面印刷あり。

 今回HECTORにお願いしたのは、とにかく原盤のひなびた素朴な味わいを失わないようにしてもらうこと。
 以前のCANTUSはきれいに化粧されたのっぺりした音だったが、今回のアリア・セレクトの復刻はLPの特性をそのまま生かしたありのままの音になっている。

原盤ジャケット。赤と黒。









アリア・レーベル 第56弾
バルヒェットのバッハのヴァイオリン協奏曲



AR 0056
1CD-R\1700
アリア・レーベル 第56弾
 ラインホルト・バルヒェット
  バッハ:
   ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調BWV.1041
                第2番ホ長調BWV.1042
   2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV.1043+
ラインホルト・バルヒェット (ヴァイオリン)
ウィル・ベー(第2ヴァイオリン)+
ワルター・ダヴィッソン指揮
シュトゥットガルト・プロ・ムジカ弦楽合奏団

 ついにこのアルバムをリリースすることになった。
 店主がおそらく天国へもって行くであろうディスクのうちの1枚。

 今の自分がこのアルバムを出すにふさわしい人格を持ちえているかどうか、正直自信がない。
 しかし、時は待ってくれない。
 自分の覚悟とは関係なく、ついにそのときが来てしまったのだ。

 以下は、今から5年前、「やっぱりクラシックは死なない!」に寄せた文章。今もこの録音に対する思いはまったく変わらない。

 
******

 まるで田舎の小さな教会でひっそりと奏でられたかのような、朴訥で敬虔な演奏。
 しかしその教会は、間違いなくまっすぐに神の御許へと続いている。

 この演奏を紹介しなければ、と思いつつ、いつもその精神状態でなく、ずっと先延ばしになっていた。
 はたして今の自分はこの演奏を紹介するに足る人格を持ちえているか?

 真剣に自答しながら、・・・今回、ついに書いた。

 バルヒェットの名は、たまたま手に入れた廉価盤のドヴォルザークの弦楽四重奏曲集で知った。
 店主はその偉大さを知らなかったので、世界で自分だけがこの人を愛しているかと思っていた。・・・そうしたら同じようにこの寡黙で地味で素朴なヴァイオリンを愛する人がたくさんいることを知って驚いた。

 さてこのバッハ。

 何の変哲もない普通のバッハ。
 華やかさもなければ、変わったところがあるわけでもない。
 本当に普通のバッハ。

 なのに、しんしんと降り積もる雪のように、このバッハは聴いている人の心に残っていく。
 真摯にただただひたむきに語りかけてくるのである。

 崇高、というのとは違う。
 崇高というと、どこか遠いところにあって手が届かない。

 これはそういう天上の音楽ではない。

 楷書でまじめな演奏だが、厳かというのとも違う。
 もっとぬくもりがあって優しい。
 でも底なしの優しさというのではなく、ちょっと禁欲的で、不浄なもの不道徳なものを寄せ付けない、凛とした優しさ。
 
 バッハの宗教大曲でもひっそりと美しいヴァイオリンを響かせていたバルヒェット。
 端整な職人でありながら、心は常に神とともにあったのか。
 こんな無垢で穢れなき演奏を人は残せるものか。
 しかもわずか34歳で。

 決して伝説にする気はないが、42歳にして天に招かれたバルヒェットは、この世にいた間ずっと天上と地上の橋渡しをしていたのかもしれない。

 天が遣わし、天が招いた人間が残した、最上の音楽の一つ。
原盤:12inch VOX PL9150
録音:1950年代中期録音MONO

 針音や歪みなどのオリジナル・ノイズがありますがご了承ください。
 ケースは薄型で、シンプルなデザインのジャケットと盤面印刷の仕様です。









ARDMOREのバルヒエット四重奏団のアルバム


A100-036
\1800
バルヒェット四重奏団
 ハイドン:弦楽四重奏曲 第77番 op.76-3 「皇帝」
 モーツァルト:弦楽四重奏曲 第17番 Kv.458 「狩」
  12inch Pantheon XP2560 -
   1950年代中期録音MONO
バルヒェット四重奏団

 モーツァルトの第17番は全集録音とは別。



一部の愛好家だけがこっそり楽しんでいた人知れぬ名盤
バルヒェット四重奏団/弦楽四重奏曲全集と並ぶ名盤
モーツァルト:弦楽五重奏曲全集


 

 ファンから歓喜で迎えられたコロンビアのVOXヴィンテージ・シリーズの「バルヒェット四重奏団 / モーツァルト:弦楽五重奏曲全集」のCD、残念ながら復刻の状態が悪く、その後すぐに廃盤となった。
 その名録音をARDMOREが復刻させてきた。

 今回ご紹介した弦楽四重奏曲全集と並ぶ稀代の名演と呼ばれているものである。
 ケッシンガーのヴィオラはバルヒエットたちと渾然一体、ときには四重奏曲のときより緊密かと思えるようなアンサンブルを聞かせる。
 
 また全集ということだが、偽作の「パドヴァ四重奏曲」まで収録されているのも嬉しい。


 ということでコロンビア盤が出たときのレコ芸評から。
  高橋昭氏:「バルヒェットの生き生きとしたリードが印象的で、緩除楽章では旋律が落ちついた感情を反映して美しく歌われる。それぞれのパートが表情豊かに演奏しているので、ストレートな演奏では得られない味わい--一種の「コク」とでも言えよう--がある。」
  大木正純氏:「おそらくごく一部の愛好家だけがこっそり(?)楽しんでいた人知れぬ名盤だけに、世の室内楽ファンには小さからぬ朗報だろう。」
A100-023
\1800
バルヒェット四重奏団
 モーツァルト:弦楽五重奏曲集第1巻


モーツァルト:弦楽五重奏曲第2番ハ短調 Kv.406
ヨーゼフ・シュスター:4つのパドヴァ四重奏曲 (モーツァルト偽作) *

 12inch VOX VBX3-1/3 - 1958年録音 & VOX PL7480 - 1952年録音* MONO
バルヒェット四重奏団
 ラインハルト・バルヒェット (第1ヴァイオリン)
 ウィリー・ベー (第2ヴァイオリン)
 ヘルマン・ヒルシュフェルダー(第1ヴィオラ)
 ヘルムート・ライマン(チェロ)
 エミール・ケッシンガー (第2ヴィオラ)
 
A100-024
\1800
バルヒェット四重奏団
 モーツァルト:弦楽五重奏曲集第2巻


モーツァルト:弦楽五重奏曲第3番 Kv.515
                  第4番 Kv.516

 12inch VOX VBX3-1/3 - 1958年録音 & VOX PL7480 - 1952年録音* MONO
バルヒェット四重奏団
 ラインハルト・バルヒェット (第1ヴァイオリン)
 ウィリー・ベー (第2ヴァイオリン)
 ヘルマン・ヒルシュフェルダー(第1ヴィオラ)
 ヘルムート・ライマン (チェロ)
 エミール・ケッシンガー (第2ヴィオラ)
 
A100-025
\1800
バルヒェット四重奏団
 モーツァルト:弦楽五重奏曲集第3巻


モーツァルト:弦楽五重奏曲第5番 Kv.593
                  第6番 kv.614
                  第1番 Kv.174

  12inch VOX VBX3-1/3 - 1958年録音 & VOX PL7480 - 1952年録音* MONO
バルヒェット四重奏団
 ラインハルト・バルヒェット (第1ヴァイオリン)
 ウィリー・ベー (第2ヴァイオリン)
 ヘルマン・ヒルシュフェルダー(第1ヴィオラ)
 ヘルムート・ライマン (チェロ)
 エミール・ケッシンガー (第2ヴィオラ)









アリア・レーベル全体インデックス(こちらからも全タイトル注文可能です)


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第1弾 クリップス&ウィーン・フィル/チャイコフスキー:交響曲第5番
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第2弾 クレンペラー&フィルハーモ二ア管/ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
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第3弾 シュミット=イッセルシュテット&北ドイツ放送交響楽団/チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
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第4弾 シルヴェストリ&ウィーン・フィル/ドヴォルザーク:交響曲第7番
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第5弾 バーンスタイン/ニューヨーク・フィル音楽監督就任直後
ハイドン:交響曲第104番「ロンドン」&メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」

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第6弾 カール・ベーム&ウィーン・フィル/1954年6月/シューベルト:交響曲第8番「未完成」&交響曲第5番
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第7弾 パウル・ファン・ケンペン指揮&ベルリン・フィル/ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
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第8弾 オイゲン・ヨッフム指揮&ベルリン・フィル/ブラームス:交響曲第1番
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第9弾 ジャン・マルティノン指揮&コンセール・ラムルー管弦楽団/モーツァルト:交響曲第31番「パリ」、第32番、第33番
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第10弾 フリッツ・ブッシュ指揮&デンマーク国立放送交響楽団/ブラームス:交響曲第2番
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第11弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/1943年6月/ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」、第4番
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第12弾 ハンス・クナッパーツブッシュ&ベルリン・フィル/1944年9月9日、ブラームス:交響曲第3番
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第13弾 ヘルベルト・フォン・カラヤン&トリノ放送交響楽団 / モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」 1942年10月
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第14弾 カラヤン&ウィーン・フィル/1948年11月チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
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第15弾 エーリヒ・クライバー&アムステルダム・コンセルトヘボウ/ベートーヴェン:交響曲第7番
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第16弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル 1942年12月 / シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
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第17弾 ジュリーニ&フィルハーモニア管 / シューマン:交響曲第3番「ライン」
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第18弾 ベーム&ベルリン・フィル / 1956年 『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
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第19弾 カラヤン&ベルリン・フィル / 1960年のチャイコフスキー:交響曲第4番
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第20弾 エーリヒ・クライバー&ベルリン国立歌劇場管 / 1929年/ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
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第21弾 ケンペ&フィルハーモニア管 / モーツァルト:交響曲第34番
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第22弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル / 1942年3月 / ベートーヴェン:交響曲第9番
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第23弾 モントゥー指揮&ウィーン・フィル ベルリオーズ:幻想交響曲
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第24弾 メンゲルベルク&ベルリン・フィル / 1940年7月 / チャイコフスキー:交響曲第5番
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第25弾 カイルベルト&ハンブルク国立フィル / ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
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第26弾 カンテルリ&ミラノ・スカラ座管 チャイコフスキー交響曲第5番
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第27弾 ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル 1949年 ベートーヴェン:「運命」&「田園」
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第28弾 クレンペラー&ウィーン響/ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」
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第29弾 ケンペ&ベルリン・フィル 1959年/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第30弾 フリッチャイ & ベルリンRIAS響/シューマン:交響曲第1番
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第31弾 ピエリーノ・ガンバ指揮&ロンドン交響楽団/ロッシーニ:序曲集
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第32弾-a ストコフスキー&ヒズ・シンフォニー・オーケストラ シベリウス:交響曲第1番
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第33弾 ズザーネ・ラウテンバッハー(Vn)/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
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第34弾 フルトヴェングラー&ウィーン・フィル 1950年/シューベルト:交響曲第8番「未完成」
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第35弾 モントゥー&サンフランシスコ響/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第36弾 カッチェン&フィストゥラーリ/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
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第37弾 シュターツカペレ・ドレスデン コンヴィチュニー/オイストラフ
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」

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第38弾 バーンスタイン&ニューヨーク・フィル/ベートーヴェン:交響曲第7番
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第39弾 コンヴィチュニー&シュターツカペレ・ドレスデン/ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
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第40弾 ミルシテイン/バージン指揮&フィルハーモニア管/ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番
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第41弾 マゼール&ベルリン・フィル 1960年 チャイコフスキー:交響曲第4番
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第42弾 カラヤン&ベルリン・フィル 1957年 ワーグナー:管弦楽曲集
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第43弾 ブロニスラフ・ギンペル メンデルスゾーン&ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
..
第44弾 マリラ・ジョナス(P)〜ショパン作品集
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第45弾 クナッパーツブッシュ&ベルリン・フィル/1943年の「英雄」
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第46弾 アンチェル&チェコ・フィル/ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
..
第47弾 オッテルロー&ベルリン・フィル/ベルリオーズ:幻想交響曲
.
第48弾 マルケヴィチ&ベルリン・フィル/シューベルト:交響曲第3番、第4番
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第49弾 フリッチャイ指揮&ベルリン・フィル/チャイコフスキー:交響曲第5番
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第50弾 フルトヴェングラー指揮&ロンドン・フィル/ブラームス:交響曲第2番
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第51弾 クナッパーツブッシュ&ベルリン国立歌劇場管/ベートーヴェン:交響曲第7番 
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第52弾 マリラ・ジョナス(P)〜ショパン:マズルカ録音全集
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第53弾 ケンペ&フィルハーモニア管/チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』
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第54弾 シェルヘン&ロンドン響/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第55弾 カラヤン&ウィーン・フィル/1959年 ブラームス:交響曲第1番
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第56弾 ラインホルト・バルヒェット / バッハ:ヴァイオリン協奏曲集
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第57〜59弾 ジャック・ゲステムのヴァイオリン小品集
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第60弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル / チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」1938
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第61弾 オスカー・フリート&ソビエト国立交響楽団 / ベルリオーズ:幻想交響曲
.
第62弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル / ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」1937年
..
第63弾 ヨッフム&ベルリン・フィル / ベートーヴェン:交響曲第4番
.
第64弾 フルトヴェングラー最初の「運命」、そして29年の「アリア」
...
第65弾 追悼ブーレーズ 1962年、パリ・・・ ブーレーズ&ロリオのモーツァルト:ピアノ協奏曲
..
第66弾 どこかいびつで不吉で哀しい・・・ワルター&ウィーン・フィル/1937年のブラームス交響曲第1番
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第67・68弾 地獄を見た男、パウル・クレツキによる 「未完成」&「スコットランド」
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第69弾 1920年代、ドイツでのワルター / モーツァルト:交響曲第40番
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第70弾 ひとつの奇跡的な現象 フルトヴェングラー&ウィーン・フィル
ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 1944年12月19日

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第71弾 前代未聞の壮絶なる戦い・・・ファルナディ(ピアノ)/シェルヘン&ウィーン国立歌劇場管
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番・第2番
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第72弾 暴虐、傍若無人、ブロニスラフ・フーベルマン/チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
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第73弾 貴重盤!若き鍵盤の騎士 ダニエル・ワイエンベルク/ブラームス:ピアノ協奏曲第1番
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第74弾 カラヤン最初の録音1938年の「魔笛」、そして1941年のベートーヴェン交響曲第7番
.
第75・76弾 フルトヴェングラー&ウィーン・フィル ★1951年のチャイコフスキー交響曲第4番 ★1950年のベートーヴェン交響曲第7番

第77弾 バーンスタイン&NYP / 1963年の幻想交響曲
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第78弾 店主がお墓にもっていく10枚のうちの1枚 アンドレ・ナヴァラ/6つのチェロ小品集

ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
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