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何かを打ち破ろうとするような強烈な意思
アリア・レーベル 第90弾

1964年 オッテルロー指揮&ハーグ・レジデンティ管
ベートーヴェン:交響曲第9番二短調『合唱』

ARD 0090 \1800


 コンサート・ホール・ソサエティ(Concert Hall Society)は、戦後アメリカで生まれ、その後ヨーロッパ、日本などにも進出し、1970年代までそこそこ人気を博したクラシック中心のレコード通信販売会社。
 大量の音源がリリースされたが、音質がもうひとつということと、出所の怪しい音源などもあることから若干軽んじられる傾向があった。

 しかし、ミュンシュ、モントゥー、シューリヒト、マルケヴィッチ、ブーレーズ、リリー・クラウス、ペルルミュテール、オイストラフなど大演奏家の貴重な独自録音が多数存在すること、無名演奏家の録音にも注目すべき名演が混じっていたりすることから、最近になって逆に多くの信奉者を生んでいる。有名演奏家の録音についてはいくつものCDが復刻発売されているのはご存知かと思う。

 さてそんなコンサート・ホール・ソサエティのアルバムのなかに、ベートーヴェン交響曲全集のセットがあった。
 装丁はかなり豪華。



 ただ、残念ながら一人の指揮者によるものではなく、

第1番 クレツキ
第2番 モントゥー
第3番 クレツキ
第4番 モントゥー
第5番 クレツキ
第6番 ミュンシュ
第7番 オッテルロー
第8番 オッテルロー
第9番 オッテルロー

 というような布陣。

 で、今回紹介するのはその中のオッテルロー指揮の交響曲第9番。

 これが、一部ではずっと絶賛されてきた名演であるにもかかわらず(サイトで「オッテルロー 第9」で検索すればいくつも出てくる)、これまでほとんどかえりみられないできた。

 コンサート・ホール音源復刻に熱心なレーベルはオッテルローまで手が届かないし、オッテルローの音源復刻に熱心なレーベルは、コンサート・ホールまで手が届かない。
 さらにオッテルローにはモノラル音源とはいえ秀逸な1952年5月のPHILIPS録音( ARIA SILVER AS 0005 下記参照 )がある。わざわざド・マイナーなコンサート・ホール音源を聴かなくても・・・と敬遠されてしまっているのである。

 しかし聴かれた多くの方がこの演奏に惹きこまれることになる。
 確かに音は軽いし粗いが、演奏の充実度、感銘度、燃焼度でいけばこちらのほうが上。

 早めのテンポで苛烈に突進していくそのエネルギー。
 一音一音をくっきりはっきりメリハリつけて描ききるその鮮やかさ。
 正統派のように見せながらありえないくらい内声部を強調してはっと息を飲ませる個性。
 「そこもうちょっと間を空けるだろう」というところをまったく休まないで一気呵成に突き進む怒涛の展開。
 知的でスタイリッシュな余情がにじみ始めると、分厚い塊のようなパワーでそれをあえて叩き割る意外性。
 優雅で甘い香りを漂わせつつも、決して心の底から聴くものを解放はしてくれない得体の知れぬ緊張感。
 地の底から這い上がって聴くものを追い詰めてくる、戦時中の大巨匠のような圧迫感。

 ・・・何せ普通の「第9」ではないのである。

 かつて紹介したベルリン・フィルとの「幻想」(1951年モノラル/ARIA AR 0047 下記参照)を髣髴とさせるエキセントリック且つダイナミックな大型演奏。

 もちろん1952年のPHILIPS録音もすばらしい演奏だった。
 しかしこちらの新録音にはあえて自分の中の何かを打ち破ろうとするような強烈な意思を感じる。

 終楽章の合唱/声楽がいやに遠いのが惜しまれるが、それを差し引いてもいろいろな刺激と感動を与えてくれる名演と言っていい。



 自分はかつてこんなことを言った。


 それにしても不思議なのは、これだけの人をどうしてオランダという国はみすみす飼い殺しにしたのか。
 ベイヌムが亡くなって、コンセルトヘボウの次の頭首は当然オッテルローではなかったのか。なぜそこで若きハイティンクだったのか。

 60年代に入ると、オッテルローはまるで祖国を毛嫌いするかのように海外に活動の場を求め始めた。
 またPHILIPSの録音も激減する(というか契約を切られた)。

 何があったのか。
 これだけの才能がありながらなぜ彼は祖国で名を成さなかったのか。
 そしてメジャー・レーベルで活動を続けなかったのか。


 メジャーを離れて手兵であるハーグと自由に録音したこの1964年の「第9」の快演。

 ここにはその回答の一端のようなものが隠れているような気がするのである。


1952年 1964年
第1楽章
第2楽章
第3楽章
第4楽章
15.36  15.50
11.10  10.52
15.57  16.14
24.33  24.14




ARD 0090
\1800
アリア・レーベル第90弾
 1964年 オッテルロー指揮&ハーグ・レジデンティ管
  ベートーヴェン:交響曲第9番二短調『合唱』
ウィレム・ヴァン・オッテルロー指揮
ハーグ・レジデンティ管弦楽団
アムステルダム・トーンクンスト合唱団
マリア・シュターダー(S)
ソフィア・ヴァン・サンテ(A)
エリック・タッピィ(T)
フランツ・クラス(Br

録音:1964年9月17-19日
原盤:12inch CONCERT HALL SMS2400 STEREO

 







アリア・レーベル廉価盤シリーズの第5弾が1952年のPHILIPS録音の「第9」
AS 0005
\1200
ARIA SILVER シリーズ第5弾
 1952年 オッテルロー指揮&ハーグ・レジデンティ管
  ベートーヴェン:交響曲第9番二短調『合唱』
ウィレム・ファン・オッテルロー指揮
ハーグ・レジデンティ管弦楽団
エレナ・スポーレンベルグ(S)
マリア・フォン・イロスファイ(A)
フランス・フローンス(T)
ヘルマン・シャイ(Br)
アムステルダム・トーンクンスト合唱団

1952年5月3,4日録音 MONO
原盤:12inch PHILIPS A00145/6
 CD-R、薄型ケース入り。


 オッテルローという人は不思議な人だ。

 ご存知のようにPHILIPSの草創期を支えた職人気質の指揮者で、膨大な録音を残している。
 ただ「いぶし銀」というタイプではなく、知的でスタイリッシュ、現代的な演奏を聴かせる。そのあたりが新興レーベルPHILIPSに気に入られた理由かもしれない。
 ただ戦前から活躍していた大巨匠のような人間離れした迫力は持ってないが、非常に充実したぶ厚い演奏を聴かせてくれる。
 存在感あふれる低弦がオケ全体をたっぷりと支え、全体がドラマティックに展開していく。しかもそれが絶対に軽薄にならない。

 一時期医者を志したというが、もしその道に進んでいたら神経質な外科医というよりは、熱い情愛に満ちた「赤ひげ的」な医者になっていただろう。

 なかなかの大人物なのである。スタイリッシュなのに分厚い・・・。
 さすがに一時代を築いたというだけのことはある

 
 ただそんなオッテルロー。一般には広く認知されているとは言いがたい。
 当のPHILIPS(今はDECCA・・・)の彼の音源に対する現在の扱いはひどい。

 そのオッテルローの名演の中から、今回はベートーヴェンの「第9」。

 オッテルローの残した録音の中でもベルリン・フィルとの「幻想」(AR 0047)と並ぶ名演。
 これを聴いて悪くいう人に会ったことがない。
 大人物オッテルローが残しえた偉大なる遺産。

 
**********


 しかしそれにしても不思議なのは、これだけの人をどうしてオランダという国はみすみす飼い殺しにしたのか。
 ベイヌムが亡くなって、コンセルトヘボウの次の頭首は当然オッテルローではなかったのか。なぜそこで若きハイティンクだったのか。

 60年代に入ると、オッテルローはまるで祖国を毛嫌いするかのように海外に活動の場を求め始めた。
 またPHILIPSの録音も激減する(というか契約を切られた)。

 何があったのか。
 これだけの才能がありながらなぜ彼は祖国で名を成さなかったのか。
 そしてメジャー・レーベルで活動を続けなかったのか。


 オッテルローという人は不思議な人だ。
 







アリア・レーベル第47弾がオッテルローとベルリン・フィルの「幻想交響曲」

AR 0047
1CD-R\1700
第47弾
 
ベルリオーズ:幻想交響曲
ウィレム・ヴァン・オッテルロー指揮
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
原盤:12inch PHILIPS A00254L
録音:1951年6月18-25日

 残念ながらPHILIPSの初期盤は我々が想像するよりも状態がよくない。第3楽章からは落ち着いてくるが、第1楽章、第2楽章はかなり粗さも耳に付きがっかりされる方もいるかもしれない。
 しかしベルリン・フィルの野太い低音や、リアルな弦の存在感はたっぷりと味わってもらえる。とくに終楽章の弦!今までの復刻CDでは聴けなかった細やかな弦のささやきが、このLP復刻では聴こえるのである。
 これが当時のPHILIPSのLPの音なのだ。
 
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 フォーマットはCD-R。ケースは薄型で、シンプルなデザインのジャケットと盤面印刷の仕様です。針音や歪みなどのオリジナル・ノイズがありますがご了承ください。



 1950年代初頭。
 自社レーベルとして録音を始めたPHILIPSは、ヨッフム、レーマン、ケンペン、オッテルローといった大指揮者たちの録音を引っさげてLP業界に参入した。
 栄えある第一回録音はオッテルロー&ハーグ・フィルによるチャイコフスキー交響曲第4番。そしてヨッフムのベートーヴェン、レーマンのモーツァルト、ケンペンのチャイコフスキーなどが続いた。

 とくにその中でも注目されたのがベルリン・フィルとの録音。
 大戦の惨禍によりガタガタのボロボロになっていたベルリン・フィルだが、LP業界の躍進に伴い録音も増え、ようやく完全復活の兆しを見せ、戦前の黄金時代を再び蘇らせようとしていた。そして、もちろんこの頃はフルトヴェングラーが活躍していた時代。回数はあまり多くなかったとはいえ、この頃のベルリン・フィルはやはりフルトヴェングラーの音がするわけである。
 

 さて今回ご紹介するのは、オランダ往年の大指揮者オッテルローと、そのベルリン・フィルの貴重な共演。

 ウィレム・ヴァン・オッテルロー。
 医学を学んでいたというインテリだけあってその演奏はキリリと引き締まった「精悍な知性」を感じさせる。
 1949年から1973年の長きにわたり、オランダのハーグ・レジデンティ管弦楽団の首席指揮者、音楽監督としてその育成に貢献。名演もいくつか残し、なかでも「幻想交響曲」(1959年ステレオ)はよく知られる。
 ただオッテルロー、日本ではあまり知名度が高いほうではなく、CDもあまり出なかった。出ても廉価盤シリーズの端っこ。店主が聴いたハーグとの「幻想交響曲」も、ちょっと音が枯れた国内廉価盤だった。

 そのオッテルロー、これはベルリン・フィルとの「幻想」(1951年モノラル)である。

 これがまあ、あの名盤の誉れ高いハーグとの「幻想」を凌駕する壮絶なる演奏。
 一般の人が抱くオッテルローに対する「知的で穏やかな紳士」というイメージは、これを聴けば完全に覆る。
 とにかく感情の起伏が激しい。エキセントリック且つダイナミック。
 そしてその細かなテンポの変化や解釈の「揺れ」にベルリン・フィルが見事についていく。
 オッテルローとベルリン・フィル、バシっと決めてほしいところを絶対確実に決めてくれるのである。

 こうした当たり前のことが、この時代のオケは当たり前にできた。

 オッテルローにとっても、そして当時のベルリン・フィルにとってもまさしく一世一代の名演。



 ・・・誰かが言っていた。

 「もしもしまかり間違ってフルトヴェングラーが「幻想」を録音していたら、こんな演奏だったんだろうなあ」。

 ・・なるほど。そう思う。


 ちなみにオッテルローは1967年からメルボルン交響楽団、そして1971年からシドニー交響楽団の首席指揮者をつとめるなどオーストラリアの音楽発展に寄与したが、1978年、滞在中のメルボルン近郊で交通事故により急死した。70歳だった。
 
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アリア・レーベル全体インデックス(こちらからも全タイトル注文可能です)


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第1弾 クリップス&ウィーン・フィル/チャイコフスキー:交響曲第5番
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第2弾 クレンペラー&フィルハーモ二ア管/ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
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第3弾 シュミット=イッセルシュテット&北ドイツ放送交響楽団/チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
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第4弾 シルヴェストリ&ウィーン・フィル/ドヴォルザーク:交響曲第7番
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第5弾 バーンスタイン/ニューヨーク・フィル音楽監督就任直後
ハイドン:交響曲第104番「ロンドン」&メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」

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第6弾 カール・ベーム&ウィーン・フィル/1954年6月/シューベルト:交響曲第8番「未完成」&交響曲第5番
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第7弾 パウル・ファン・ケンペン指揮&ベルリン・フィル/ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
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第8弾 オイゲン・ヨッフム指揮&ベルリン・フィル/ブラームス:交響曲第1番
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第9弾 ジャン・マルティノン指揮&コンセール・ラムルー管弦楽団/モーツァルト:交響曲第31番「パリ」、第32番、第33番
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第10弾 フリッツ・ブッシュ指揮&デンマーク国立放送交響楽団/ブラームス:交響曲第2番
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第11弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル/1943年6月/ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」、第4番
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第12弾 ハンス・クナッパーツブッシュ&ベルリン・フィル/1944年9月9日、ブラームス:交響曲第3番
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第13弾 ヘルベルト・フォン・カラヤン&トリノ放送交響楽団 / モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」 1942年10月
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第14弾 カラヤン&ウィーン・フィル/1948年11月チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
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第15弾 エーリヒ・クライバー&アムステルダム・コンセルトヘボウ/ベートーヴェン:交響曲第7番
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第16弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル 1942年12月 / シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
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第17弾 ジュリーニ&フィルハーモニア管 / シューマン:交響曲第3番「ライン」
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第18弾 ベーム&ベルリン・フィル / 1956年 『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
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第19弾 カラヤン&ベルリン・フィル / 1960年のチャイコフスキー:交響曲第4番
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第20弾 エーリヒ・クライバー&ベルリン国立歌劇場管 / 1929年/ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
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第21弾 ケンペ&フィルハーモニア管 / モーツァルト:交響曲第34番
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第22弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル / 1942年3月 / ベートーヴェン:交響曲第9番
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第23弾 モントゥー指揮&ウィーン・フィル ベルリオーズ:幻想交響曲
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第24弾 メンゲルベルク&ベルリン・フィル / 1940年7月 / チャイコフスキー:交響曲第5番
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第25弾 カイルベルト&ハンブルク国立フィル / ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
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第26弾 カンテルリ&ミラノ・スカラ座管 チャイコフスキー交響曲第5番
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第27弾 ムラヴィンスキー&レニングラード・フィル 1949年 ベートーヴェン:「運命」&「田園」
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第28弾 クレンペラー&ウィーン響/ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」
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第29弾 ケンペ&ベルリン・フィル 1959年/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第30弾 フリッチャイ & ベルリンRIAS響/シューマン:交響曲第1番
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第31弾 ピエリーノ・ガンバ指揮&ロンドン交響楽団/ロッシーニ:序曲集
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第32弾-a ストコフスキー&ヒズ・シンフォニー・オーケストラ シベリウス:交響曲第1番
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第33弾 ズザーネ・ラウテンバッハー(Vn)/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
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第34弾 フルトヴェングラー&ウィーン・フィル 1950年/シューベルト:交響曲第8番「未完成」
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第35弾 モントゥー&サンフランシスコ響/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第36弾 カッチェン&フィストゥラーリ/ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
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第37弾 シュターツカペレ・ドレスデン コンヴィチュニー/オイストラフ
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 モーツァルト:交響曲第41番「ジュピター」

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第38弾 バーンスタイン&ニューヨーク・フィル/ベートーヴェン:交響曲第7番
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第39弾 コンヴィチュニー&シュターツカペレ・ドレスデン/ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」
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第40弾 ミルシテイン/バージン指揮&フィルハーモニア管/ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番
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第41弾 マゼール&ベルリン・フィル 1960年 チャイコフスキー:交響曲第4番
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第42弾 カラヤン&ベルリン・フィル 1957年 ワーグナー:管弦楽曲集
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第43弾 ブロニスラフ・ギンペル メンデルスゾーン&ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
..
第44弾 マリラ・ジョナス(P)〜ショパン作品集
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第45弾 クナッパーツブッシュ&ベルリン・フィル/1943年の「英雄」
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第46弾 アンチェル&チェコ・フィル/ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
..
第47弾 オッテルロー&ベルリン・フィル/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第48弾 マルケヴィチ&ベルリン・フィル/シューベルト:交響曲第3番、第4番
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第49弾 フリッチャイ指揮&ベルリン・フィル/チャイコフスキー:交響曲第5番
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第50弾 フルトヴェングラー指揮&ロンドン・フィル/ブラームス:交響曲第2番
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第51弾 クナッパーツブッシュ&ベルリン国立歌劇場管/ベートーヴェン:交響曲第7番 
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第52弾 マリラ・ジョナス(P)〜ショパン:マズルカ録音全集
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第53弾 ケンペ&フィルハーモニア管/チャイコフスキー:交響曲第6番『悲愴』
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第54弾 シェルヘン&ロンドン響/ベルリオーズ:幻想交響曲
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第55弾 カラヤン&ウィーン・フィル/1959年 ブラームス:交響曲第1番
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第56弾 ラインホルト・バルヒェット / バッハ:ヴァイオリン協奏曲集
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第57〜59弾 ジャック・ゲステムのヴァイオリン小品集
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第60弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル / チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」1938
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第61弾 オスカー・フリート&ソビエト国立交響楽団 / ベルリオーズ:幻想交響曲
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第62弾 フルトヴェングラー&ベルリン・フィル / ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」1937年
..
第63弾 ヨッフム&ベルリン・フィル / ベートーヴェン:交響曲第4番
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第64弾 フルトヴェングラー最初の「運命」、そして29年の「アリア」
...
第65弾 追悼ブーレーズ 1962年、パリ・・・ ブーレーズ&ロリオのモーツァルト:ピアノ協奏曲
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第66弾 どこかいびつで不吉で哀しい・・・ワルター&ウィーン・フィル/1937年のブラームス交響曲第1番
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第67・68弾 地獄を見た男、パウル・クレツキによる 「未完成」&「スコットランド」
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第69弾 1920年代、ドイツでのワルター / モーツァルト:交響曲第40番
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第70弾 ひとつの奇跡的な現象 フルトヴェングラー&ウィーン・フィル
ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 1944年12月19日

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第71弾 前代未聞の壮絶なる戦い・・・ファルナディ(ピアノ)/シェルヘン&ウィーン国立歌劇場管
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番・第2番
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第72弾 暴虐、傍若無人、ブロニスラフ・フーベルマン/チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
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第73弾 貴重盤!若き鍵盤の騎士 ダニエル・ワイエンベルク/ブラームス:ピアノ協奏曲第1番
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第74弾 カラヤン最初の録音1938年の「魔笛」、そして1941年のベートーヴェン交響曲第7番
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第75・76弾 フルトヴェングラー&ウィーン・フィル ★1951年のチャイコフスキー交響曲第4番 ★1950年のベートーヴェン交響曲第7番

第77弾 バーンスタイン&NYP / 1963年の幻想交響曲
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第78弾 お墓にもっていく1枚 アンドレ・ナヴァラ/6つのチェロ小品集
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第79弾 これがベイヌムなりの回答 ベイヌム指揮&アムステルダム・コンセルトヘボウ管
ブラームス:交響曲第1番


第80弾 バルヒェット弦楽四重奏団/モーツァルト:弦楽四重奏曲全集

第81弾(82〜84) 素晴らしき女流ヴァイオリニストの世界 8枚組
82 ジャニーヌ・アンドラード2枚組
83 ミシェル・オークレール3枚組
84 ミシェル・ブシノー&ローザ・ファイン3枚組


第85弾 スイトナー指揮&シュターツカペレ・ドレスデン / マーラー :交響曲第1番

第86弾 ジャン=バティスト・マリ指揮 / 管弦楽小品集
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第87・88弾 正体不明の指揮者 ラルフ・デ・クロース
ベルリオーズ:幻想交響曲 / ワーグナー:管弦楽曲集

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第89弾 指揮は、そこにいないトスカニーニ〜シンフォニー・オブ・ジ・エアー/再出発コンサート
ドヴォルザーク:交響曲第9番『新世界より』



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