クラシックCD通販ショップ「アリアCD」へようこそ
トップページへ

規約などはこちら・・・

お買い物の方法  

注文方法:
 ご希望商品のチェック・ボックスをクリックし、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください(enterキーを押してもかまいません)。
 新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、一番最後にページ下の「
注文フォームへ」のボタンをクリックして、注文フォーム・ページへ進んでいただいて、そこで注文を確定してください。
 (チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)

注文フォームへ




在庫限定!
J.S. Bach-Stiftung, St. Gallen
ルドルフ・ルッツ指揮
バッハ財団合唱団、管弦楽団
J.S.バッハ:ロ短調ミサ曲 BWV232
(2CD)\4600→\1590 65%オフ!


 在庫限定特価です。
 
 バッハ晩年の最高傑作《ロ短調ミサ曲》。1733年の初稿を含め、およそ20年の構想を経て、死の前年に完成されたこの作品は、19世紀初頭、チューリヒの音楽出版者ハンス・ゲオルク・ネーゲリが「すべての時代、すべての国民を通じてもっとも偉大な音楽芸術作品」と呼ぶほどに高く評価されており、現代に至ってもそれは全く変わることなく、数多くの演奏家たちによって演奏され続けています。

 ここで《ロ短調ミサ曲》を演奏している「J.S.バッハ財団合唱団、管弦楽団」は、スイスのザンクト=ガレン・バッハ財団が2006年に創設した少数精鋭のアンサンブル。

 J.S.バッハの全声楽作品を演奏・録音し、内外に知らしめるという目的のもと活動を行っています。バッハの研究者でもあるルドルフ・ルッツが芸術監督、指揮を務め、創設以来、月1回のカンタータ上演に取り組んでいます。

 このアルバムのブックレットには、バーゼル・スコラ・カントールム研究部門のメンバーで、バッハ研究者として知られるアンゼルム・ハルティンガーの作品についての考察と、ハルティンガーとルッツとの対話を収録。
 これらの全文を、日本におけるバッハ研究の第一人者である礒山雅氏の邦訳でお届けいたします。





B384CD
(2CD)
\4600→\1590
J.S.バッハ(1685-1750):ロ短調ミサ曲 BWV232 ジュリア・ドイル(ソプラノ)
アレックス・ポッター(カウンターテナー)
ダニエル・ヨハンセン(テノール)
クラウス・メルテンス(バス・バリトン)
J.S.バッハ財団合唱団、管弦楽団
ルドルフ・ルッツ(指揮者、芸術監督)

 ゆるぎない一体性に貫かれた演奏だ。演奏と研究を統合したプロジェクトを実践しているこの団体の《ロ短調ミサ曲》には入念に学習された作品把握があり、それがすべての音楽家たちに共有されている。引き締まった古楽演奏であると同時に、テキストに力を与えつつ作品の深奥に分け入る、信頼性の高い演奏である。 (礒山 雅)


  録音 2016年




ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


注文フォームへ


アリアCD トップページへ



Copyright(C) 2018 ARIA−CD.All rights reserved.08