クラシックCD通販ショップ「アリアCD」へようこそ
トップページへ

規約などはこちら・・・

お買い物の方法  

注文方法:
 ご希望商品のチェック・ボックスをクリックし、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください(enterキーを押してもかまいません)。
 新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、一番最後にページ下の「
注文フォームへ」のボタンをクリックして、注文フォーム・ページへ進んでいただいて、そこで注文を確定してください。
 (チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)

注文フォームへ



BRILLIANT を世界的レーベルにのしあげた
金字塔的アルバム

ルドルフ・バルシャイ&ケルン放送響
ショスタコーヴィチ:交響曲全集
(11CD)¥6500→¥3490
〜10/28(日)


 どのレーベルにも、そのレーベルが飛躍的な進化を遂げるきっかけとなるアルバムというのがある。

 BRILLIANT CLASSICSに関しては、まさにこのアルバムがそれに該当する。

 それまでは、他レーベル録音の寄せ集めボックスか、あるいはまだ無名だった演奏家たちによる(優秀だったが)バッハの新録音が主なリリース・アイテムだったのだが、いきなりこの衝撃的新録音を出してきたのだ。

 リリース・インフォを見たとき、「えっ!」と一瞬目を疑った。

 バルシャイによるショスタコーヴィチ交響曲全集。
 すべてこのボックスのための新録音だったのだ。

 1番〜10番、12番が’92年から’96年までの録音。
 15番が’98年、11番が’99年、13、14番が2000年の録音。

 もちろんライセンスはBRILLIANT。

 バッハ全集などでは自主録音をおこなっていたBRILLIANT、まさかこんなプロジェクトを進めていたとは。

 バルシャイとショスタコーヴィチの関係の深さは語るまでもないが、ここへきての一気の全集リリースには驚くほかなかった。

 これまで交響曲第14番「死者の歌」の初演をおこない、第7番「レニングラード」の名演を残し、弦楽四重奏曲を管弦楽用に編曲して世に広めてきたバルシャイ。
 旧ソビエトのどろどろの怨念を払いのけた、これこそ新時代の代表的録音。

 BRILLIANT CLASSICSの最大の偉業といえば、やはりフィッシャーのハイドン交響曲全集と、このショスタコーヴィチ交響曲全集になるかと思う。


 今回、BRILLIANTが史上最大の大型キャンペーンを開催するにあたって、この金字塔的ボックスをこの価格で提供してきた。
 甘んじて受けたい。




BRL 6324
(11CD)
¥6500→¥3490

ルドルフ・バルシャイ&ケルン放送響
 ショスタコーヴィチ:交響曲全集

ルドルフ・バルシャイ指揮
ケルン放送(WDR)交響楽団







ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


注文フォームへ


アリアCD トップページへ



Copyright(C) 2018 ARIA−CD.All rights reserved.08