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スペインCANTUS
少数在庫/半額特価セール
1CD-R\2600→\1290
〜1/26(火)午前9時



 スペインの古楽ベール「Glossa」創設時のアーティスティック・ディレクターであったホセ・カルロス・カベリョが独立して1995年に設立した古楽レーベル。
 GLOSSAよりもさらにマニアックな度合いの強いレーベルだが、最近のリリースは古楽器を使ったショパンやフォルテピアノ協奏曲集という人気のアイテムもある。

 もちろんこんなことは初めての半額特価セール。
 各4〜20本の少数在庫なので1/26(火)午前9時までのご注文から抽選とさせていただきます。




 C 9401
(1CD-R)
\2600→\1290
ウォルター・ポーター (1587頃-1659) :マドリガルとエア集 (1632)
 O praise the Lord / Sleep all my joys / Who hath a human soul
 Sitting once rapt with delight / 'Tis but a frown / Look on me ever
 Old poets that in Cupid's hand / Thus sung Orpheus / When first I saw thee
 End now my life / Farewell once my delight / In Celia's face / Love in thy youth
 Hail, Cloris, hail! / Young Thirsis lay / Thy face and eyes
 I saw fair Cloris walk alone / Like the rash and giddy fly / Wake, sorrow, wake!
コンソート・オヴ・ミュージック
 エマ・カークビー、エヴリン・タブ (ソプラノ)
 メアリー・ニコルズ (アルト)
 アンドルー・キング、
  ジョゼフ・コーンウェル (テノール)
 リチャード・ウィストライク (バス)
 キャサリン・マッキントッシュ、
  スーザン・カーペンター=ジェイコブズ
   (ヴァイオリン)
 アリソン・クラム (バス・ヴィオル)
 ヤコブ・リンドベリ (リュート)
 アラン・ウィルソン (チェンバロ、室内オルガン)
アントニー・ルーリー (リュート、指揮)

 録音 : 1983年1月25-28日、フォード・アビー、ドーセット、イギリス
 原盤、初出 : Musica Oscura, 070993 (廃盤)
 The Consort of Musicke Heritage Collection シリーズ。
 
 


 C 9402
(1CD-R)
\2600→\1290
チプリアーノ・デ・ローレ (1515-1516-1565) :マドリガーレ集 第4巻 (1568)
 Mentre, lumi maggior / Da le belle contrade d'oriente
 Se com'il biondi crin de la mia Filli / Vaghi pensieri / Alma Susanna
 Qualhor rivolgo - Ma pur in te sperar / Non e, lasso, martire
 Amor, che t'ho fatt'io / Fera gentil - Perche si stretto e 'l nodo
 O santo fior felice / O voi che sotto l'amorose insegne - Si dira poi ciascun
 Alma real, se come fida stella / Convien ch'ovunque sia / Da l'estrem'orizonte
コンソート・オヴ・ミュージック
 エマ・カークビー、エヴリン・タブ (ソプラノ)
 メアリー・ニコルズ (アルト)
 アンドルー・キング、
  ジョゼフ・コーンウェル (テノール)
 アラン・ユーイング (バス)
アントニー・ルーリー (リュート、指揮)

 録音 : 1991年3月20-22日、フォード・アビー、ドーセット、イギリス
 原盤、初出 : Musica Oscura, 070991 (廃盤)
 The Consort of Musicke Heritage Collection シリーズ。
 
 


 C 9403
(1CD-R)
\2600→\1290
グアリーニの詩「わが心よ、ああ、弱ってはならぬ」による21のマドリガーレ
 ルッツァスコ・ルッツァスキ (1545頃-1607) :
  Cor mio, deh, non languire [わが心よ、ああ、弱ってはならぬ] (1598頃/1601)
 アレッサンドロ・サヴィオーリ (1544-1623以後) : Cor mio, deh, non languire (1597)
 ジェミニャーノ・カピルーピ (1575-1616) : Cor mio, deh, non languire (1599)
 ベネデット・パッラヴィチーノ (1551-1601) : Cor mio, deh, non languire (1600)
 サロモーネ・ロッシ (1570-1630頃) : Cor mio, deh, non languire (1600)
 ジューリオ・カッチーニ (1545頃-1618) : Cor mio, deh, non languire (1602)
 レオーネ・レオーニ (1560頃-1627) : Cor mio, deh, non languire (1602)
 ジョヴァンニ・プリウーリ (1575頃-1629) : Cor mio, deh, non languire (1604)
 シジスモンド・ディンディア (1582頃-1629) : Cor mio, deh, non languire (1606)
 ジョヴァンニ・ギッツォーロ (?-1625頃) : Cor mio, deh, non languire (1609)
 ヨハン・グラッベ (1585-1655) : Cor mio, deh, non languire (1609)
 フィリペルト・ナンテルミ (?-?) : Cor mio, deh, non languire (1609)
 アレッサンドロ・シャッラ (?-?) : Cor mio, deh, non languire (1610)
 ジョン・ウォード (1571-1638) : Cor mio, deh, non languire (1610頃)
 エンリコ・ラデスカ・ダ・フォッジャ (?-1625) : Cor mio, deh, non languire (1615)
 ジュゼッペ・パラッツォット (1587頃-1633以後) : Cor mio, deh, non languire (1617)
 クラウディオ・サラチーニ (1586-1649) : Cor mio, deh, non languire (1620)
 アドリアーノ・バンキエーリ (1568-1634) : Cor mio, deh, non languire (1626)
 ジョヴァンニ・パスタ (1604-1663/1664) : Cor mio, deh, non languire (1626)
 ポンペーオ・ナターリ (?-1681以後) : Cor mio, deh, non languire (1656)
 アレッサンドロ・スカルラッティ (1660-1725) : Cor mio, deh, non languire (1700頃)
  コンソート・オヴ・ミュージック
   エマ・カークビー、エヴリン・タブ (ソプラノ)、メアリー・ニコルズ (アルト)、
   アンドルー・キング、ポール・アグニュー (テノール)、アラン・ユーイング (バス)、
   デボラ・ロバーツ、テッサ・ボナー (ソプラノ)、ルーファス・ミュラー (テノール)、
   リチャード・ウィストライク (バス)、アントニー・ルーリー (リュート、指揮)

 録音 : 1984、1986、1990、1991年、フォード・アビー、ドーセット、イギリス/1985年、ハイリゲン教会、デトモルト、(西)ドイツ
 原盤、初出 : Musica Oscura, 070989 (廃盤)
 The Consort of Musicke Heritage Collection シリーズ。
 
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 C 9503
(1CD-R)
\2600→\1290
この録音の数ヶ月後に急逝したファニア・シャピロが弾く
 フォルテピアノ協奏曲集

 ヨハン・ショーベルト (1735-1767) :
  フォルテピアノ、2つのフルート、2つのホルンと弦楽のための協奏曲 第5番 ト長調
 ヨハン・ザムエル・シュレーター (1752-1788) :
  フォルテピアノと弦楽のための協奏曲 第3番 ハ長調 Op.3 (カンデンツァ : モーツァルト作)
 ヤン・ラディスラフ・ドゥシーク [ヨハン・ラディスラウス・ドゥセク] (1760-1812) :
  フォルテピアノ、2つのオーボエ、2つのホルンと弦楽のための協奏曲 変ホ長調 Op.26
   ファニア・シャピロ (フォルテピアノ)
   ムジカ・アド・レーヌム
    ジェッド・ウェンツ、マリオン・モーネン (フルート)
    クリスティン・リンデ、ウルリケ・ノイカム (オーボエ)
    ラファエル・フォセラー、クリスティアーネ・フォセラー (ホルン)
    ノルベルト・クンスト (ファゴット)
    フロリアン・ドイター、マルコ・ローシンク、カータ・ヴォルフ=シュテルン、
     ワンダ・フィッサー (ヴァイオリン)
    クラウディア・シュテープ (ヴィオラ)/ヨプ・テア・ハール (チェロ)/
    ティス・マラング (コントラバス)

 録音 : 1994年8月、旧カトリック教会、デルフト、オランダ
 原盤、初出 : Vanguard Classics (オランダ), 99041 (廃盤)
 The Musica Ad Rhenum Archives シリーズ。

 ファニア・シャピロ (1926-1994)はオランダ領インドネシアに生まれたオランダのピアニスト・作曲家・音楽教育者。
 父はウクライナ生まれのユダヤ系ヴァイオリン奏者ナウム・シャピロ (1893-1960)。1960年代からピリオド楽器・ピリオド奏法に興味を持ち、フォルテピアノの演奏を開始しました。当録音セッションの数ヶ月後、12月6日に68歳で亡くなりました。






 よく「シューベルトの『シュ』が『ショ』になってるよ」、と言われてしまうヨハン・ショーベルト。
 1700年代前半から中盤にかけて活躍した作曲家。もちろんシューベルトとは何の関係もない。
 1760年にパリに行き、コンティ公ルイ・フランソワ1世に仕えた。
 レオポルト・モーツァルトからは疎ましがられたらしいのだが、モーツァルト少年にフランス風のロココ趣味を植え付けた人とされる。事実モーツァルトのピアノ協奏曲第2番第2楽章は、ヨハン・ショーベルトのチェンバロ・ソナタ作品17の2から採られている。

 美食家だったために毒キノコを食べて死んだ。


 
 


 C 9628
(1CD-R)
\2600→\1290
色とりどりのコート
 社会的および宗教的境界を越えた愛と献身
エヴリン・タブ (ソプラノ)
アントニー・ルーリー (リュート)
  不詳 (15世紀頃) : Tres morillas m'enamoran
  ジョン・ウィルソン (1595頃-1674) : Why lovely boy? (1630-1660)
  ルイージ・ロッシ (1597-1653) : Lamento di Zaida mora (1640頃)
  ダニエル・パーセル (1664頃-1717) :
   ソナタ 第6番 ヘ短調 (1698)から 第1楽章 (アダージョ) (リュート独奏のための編曲版)
  ヒルデガルト・フォン・ビンゲン (1098-1179) : O viridissima virga (無伴奏独唱)
  不詳 : Se mai per maraveglia (1511)
  ヘンリー・パーセル (1659-1695) :
   Tell me, some pitying angel (The Blessed Virgin's Expostulation) Z.196
 ウィリアム・バベル (1690頃-1723) :
  ソナタ 第3番 ト短調 (1725)から 第1楽章 (アダージョ) (リュート独奏のための編曲版)
 アロンソ・ムダラ (1505頃-1570) : Triste estaba el rey David (1546)
 ヘンリー・パーセル : Let the night perish (Job's Curse) Z.191 (1680-1681/1693)
 クラウディオ・モンテヴェルディ (1567-1643) :
  Nigra sum, sed formosa (Vespro della Beata Virgine) (1610)
 ダニエル・パーセル :
  ソナタ 第6番 ヘ短調 (1698)から 第3楽章 (アダージョ) (リュート独奏のための編曲版)
 ベルナルト・デ・ヴェンタドルン (1125頃-1180頃) : Can vei la lauzeta mover (無伴奏独唱)
 ジョン・ダウランド (1563-1626) :
  Tell me, true Love (1612)/Come away, come, sweet love (1597)

 録音 : 2000年4月23-25日、フォード・アビー、ドーセット、イギリス
 
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 C 9634
(1CD-R)
\2600→\1290
エラール [Erard]、1849年製
 フランスのノクターン
バルト・ファン・オールト (ピアノ)
 ジャン=アンリ・ラヴィーナ (1818-1906) : ピアノのための夜想曲 変ニ長調 Op.13 (1843頃)
 ルイ・ルフェビュール=ヴェリー (1817-1869) :
  ピアノのための夜想曲 変イ長調「羊飼いの小さな鐘」[La Clochette du Patre] Op.102 (1850頃)
 ジュール・エックハルト (1834-1867) :
  ピアノのための夜想曲 変イ長調「若い娘の瞑想」[Meditation d'une Jeune Fille] Op.41 (1859頃)
 シャルル・グノー (1818-1893) : ピアノのための夜想曲 変ホ長調「回想」(1865)
 レオン・ドラフォス (1874-1955) : ピアノのための夜想曲 ト長調 (1900)
 バンジャマン・ゴダール (1849-1895) : ピアノのための夜想曲 ヘ長調 Op.68 (1882頃)
 ジョルジュ・ビゼー (1838-1875) : ピアノのための夜想曲 ニ長調 WD 55 (1868)
 カミーユ・サン=サーンス (1835-1921) :
  ピアノのための夜想曲 変ホ長調「夕べの鐘」[Les Cloches du Soir] Op.85 (1889)
 レオン・ボエルマン (1862-1897)ピアノのための夜想曲 ハ長調 Op.36 (1896)
 ヴァンサン・ダンディ (1851-1931) : ピアノのための夜想曲 変ト長調 Op.26 (1886)
 ガブリエル・フォーレ (1845-1924) : ピアノのための夜想曲 変ニ長調 L 82 (1892)

 録音 : 2015年4月22-24日、ウェストフェスト教会、スヒーダム、オランダ
 使用楽器 : エラール [Erard]、1849年製

 バルト・ファン・オールトはオランダのユトレヒトに生まれたピアニスト。ハーグ音楽院でモダーン・ピアノを学ぶ傍らフォルテピアノをスタンレー・ホーホラント [Stanley Hoogland] に、さらにアメリカ合衆国コーネル大学でマルコム・ビルソンに師事。
 ハイドン、モールァルト、ショパン、フィールド等、古典派からロマン派にかけてのレパートリーに多数の録音を行っています。
 
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 C 9635
(1CD-R)
\2600→\1290
プレイエル [Pleyel]、1839年製
 ショパン (1810-1849) :練習曲集

  ピアノのための12の練習曲 Op.10
  ピアノのための12の練習曲 Op.25
ジャンマリア・ボニーノ (ピアノ)

 録音 : 2010年5月、ミラノ、イタリア
 使用楽器 : プレイエル [Pleyel]、1839年製/調律 : Bruder 1830 (A=430 Hz)

 ジャンマリア・ボニーノはイタリアの鍵盤楽器奏者。リディア・バルデッキ・アルクーリ (ミラノのジュゼッペ・ヴェルディ音楽院)、ミェチスワフ・ホルショフスキ (ルツェルン音楽院)にピアノを、アルダ・ベッラジックにチェンバロを師事。





 気分がのらない時は、エラールを弾く。そこにはいくらでもお気に入りの音色を見つけだすことができる。
 でも、最高に気分の乗っているときには、プレイエルのピアノでなければならない。”    ― F.ショパン

 そんな、ショパンが愛した、同時代のプレイエルによる演奏。
 ショパンのパリ・デビューはプレイエルのサロン「サル・プレイエル」だったし、ショパンがパリで行った4度のコンサートは全てこのサロンで行なわれたことを考えても、ショパンとこのピアノは分けては考えられない。


 地獄のようなマヨルカ島で、現地のピアノじゃいやだ、プレイエルじゃなきゃいやだ、とわがままを言って取り寄せたプレイエル。
 長旅の末に届き、じめじめした劣悪の環境の中で響いたプレイエルはきっとこんな音だったろう。



 
 


 C 9646
(1CD-R)
\2600→\1290
架空の踊り 中世の器楽
 不詳 (イタリア) : ベリーチャ [Belicha]
 不詳 (アンダルシア) : Badri ader kasa / Lamma bada yatathanna
 不詳 (フランス) : 第3のエスタンピー・レアル [Tierche Estampie Roial]
 不詳 (イタリア) : 三つの泉 [Tre fontane]
 不詳 (セファルディム) : ロス・ビルビリコス (カンチンゲール)[Los Bilbilicos]
 ギラウト・リキエ [Guiraut Riquier] (1230頃-1292) :
  「Mot me tenc ben per paguatz」によるエスタンピー
 不詳 (イタリア) : 喜びの始まり [Chominciamento di gioia]
 不詳 (イタリア) :
  ラ・マンフレディーナ−ラ・マンフレディーナのロッタ
   [La Manfredina - La Rotta della Manfredina]
 不詳 (カタルーニャ) : 天の女王 [Polorum Regina] (モンセラートの朱い本 から)
 不詳 (イタリア) : サルタレッロ [Saltarello]
エロクエンティア
 アレハンドロ・ビリャル
  (各種笛、ハーディ=ガーディ)
 ダビド・マヨラル
  (各種打楽器、ダルシマー)

 録音 : 2014年2月14-16日、プリンシペ・フェリペ公会堂、オビエド、スペイン
 


 C 9623
(1CD-R)
\2600→\1290
獅子のギター 〜 バルセロナ音楽博物館のヒストリカル・ギター
 アルベニス:《スペイン組曲》 Op.47より
  アストゥーリアス(セゴビア編)、カディス(バルエコ編)
 サンス:《スペイン・ギターの音楽指南》 より
  ハカラス、カナリオ、第4旋法と大即興によるパセオス、タランテラと即興
 ソル:
  モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲 Op.9、
  序奏とマルボローの主題による変奏曲 Op.28
 ムルシア:《サルディバル写本》 より ザラムベケ、クンベス
 ゲラウ:《調和の詩》 より マリオナ
ハビエル・ディアス=ラトーレ(ギター)
ペドロ・エステバン(パーカッション)

 ギターとパーカッションのデュオ、"ラベリントス・インヘニオソス"としても活動する、ハビエル・ディアス=ラトーレとペドロ・エステバン。雄々しいライオンの彫刻が施されている「獅子のギター(La Guitarra dels Lleons)」など、バルセロナ音楽博物館所蔵の4本の貴重なヒストリカル・ギターによって演奏される、アルベニス、サンス、ソルらスペイン・ギターの名曲たち。


 C 9630
(1CD-R)
\2600→\1290
ガスパール・サンス:
 「スペイン・ギターの音楽指南」 からの音楽 〜
  5コースのスペイン・バロック・ギターのための音楽
ラベリントス・インヘニオソス
 〔ハビエル・ディアス・ラトーレ(ギター)、
  ペドロ・エステバン(パーカッション)〕

 "ラ・ヴェネクシアーナ”やドミニク・ヴェラール率いる”アンサンブル・ジルバンショワ”、ホセチュ・オブレゴン率いる”ラ・リティラータ"なども参加する「Cantus」は、ホセ・カルロス・カベーリョによって、1996年に創設されたスペインの古楽レーベル。
 1674年にサラゴサで出版された著書「スペイン・ギターによる音楽指南」の大成功が、スペインのギター音楽をさらに発展させるという大きな役割を果たしたガスパール・サンス(c.1640−c.1710)。情熱的なバロック・ギターと軽快なパーカッションのデュオ、ラベリントス・インヘニオソスが、サンスの指南書から選りすぐった19曲を生き生きと演奏する。






ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


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