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名演奏家CD-Rライヴ
ここ数年のベスト50特価セール
第15位〜第29位
1CD-R\1,700→\1,490


 FKMやEN LARMES、RARE MOTHなど人気のライヴCD-Rレーベルから、ここ数年(5,6年)の売り上げベスト50の連絡があった。
 受け取ったリストを見ると、やはりそれぞれよく見るタイトルばかり。これらのアイテムに関しては確かにチェックしておいたほうがいいかもしれない。

 今回はトップ15位から29位。このあたりになるとノーチェックだったアイテムが出てくるが、いろいろなサイトなどで取り上げられている話題盤が多いのではないか。

 しばらくの間はこの特価でいくとのことです!



第15位
マルティノン&シカゴ響
シューマン:交響曲第1番「春」
マーラー/クック版:交響曲第10番
1967年&1968年

RIT-0011/2
(2CD-R)
\3400→\2980
シューマン:交響曲第1番「春」
 1967
マーラー/クック版:交響曲第10番
 1968・11・21
マルティノン指揮
シカゴ響
シカゴ・コンサート・ホールでのライヴ。
マルティノン、最近聴くどのライヴもすごい。今回のシューマンもかなりの個性派でちょっとびっくり。





第16位
バーンスタイン&ボストン響
ベートーヴェン 交響曲第9番「合付き」
1972/12/16 ボストン

DI 03-005A
\1700→\1490
ベートーヴェン:交響曲第9番 バーンスタイン指揮
ボストン響
ヨハンナ・マイアー(S)
ヨハンナ・シモン(A)
ディーン・ワイルダー(T)
アラ・バーベリアン(B)
タングルウッド音楽祭Cho
1972年12月16日。ボストン・ライヴ。ステレオ。

この「第9」はすごい。
もともとバーンスタイン向きの曲であるし、すでに出ているアルバムも同曲屈指の名盤であるが、今回のこの息詰まる緊張感と、解放されたときの爆発的エクスタシーは既発のアルバムを超える。
とくにラストの追い込み方は史上最強。こんなすさまじいラストは聴いたことがない。観客の熱狂が我々の感動を裏打ちしてくれる。
バーンスタインのライヴでも屈指の名演と断言できる。
  * これを凌ぐ第9はないと誰もが認めざるを得ない演奏。



第17位
カラヤン&ウィーン・フィル
ブルックナー 交響曲第9番
1978/5/8

S-1-211
\1700→\1490
ブルックナー:交響曲第9番 カラヤン指揮
ウィーン・フィル
1978年5月8日、ウィーンでのライヴ 世界初出 
数あるカラヤンの同曲録音の中でも、圧倒的名演。



  

第18位
マゼール&バイエルン放送響
ホルスト 組曲「惑星」
2000年代

RIT 5009
\1700→\1490
ホルスト:組曲「惑星」 マゼール指揮
バイエルン放送響
2000年代のライヴ 世界初出
 * これはただただ聴いてただただ身を震わすしかない




第19位
シノーポリ&ベルリン・フィル
マーラー 交響曲第6番「悲劇的」
1986/9/19 ベルリン

CDPB-277/8
(2CD−R)
\3400→\2980
マーラー:交響曲第6番「悲劇的」 シノーポリ指揮
ベルリン・フィル
1986年9月19日、ベルリンでの録音。
シノーポリが最も得意としたマーラーの交響曲で、オケがBPOという夢のような組み合わせ。
作品の持つ複雑な様相を見事に統合し、抜群の説得力を持った名演。音質まずまず良好の部類。
 * 作品の持つ複雑な様相を見事に統合し、抜群の説得力を持った音楽に仕上げていくシーノポリの手腕は驚異としか言い様がない。


 

第20位
バーンスタイン&ニューヨーク・フィル
マーラー 交響曲第7番「夜の歌」
1985年ニューヨーク

RM 466/7-S
(2CD-R)
\3400→\2980
マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 バーンスタイン指揮
NYP
DGへの同時期の録音とは別音源。晩年のバーンスタインらしく、極めて多彩な振幅の大きなスケールに圧倒される。テープヒス等あるものの聴きやすい音質。
1985年、ニューヨークでの録音。
 * マーラーをレパートリーの核とし生涯をかけて極めたいったバーンスタインの代表作的演奏




第21位
カラヤン&ベルリン・フィル
マーラー:交響曲「大地の歌」
1978/1/4 ザルツブルク

FKM-194
\1700→\1490
マーラー:交響曲「大地の歌」* カラヤン指揮
ベルリン・フィル
バルツァ(Alt)*
ウィンクラー(T)*
最近、カラヤンのライヴはレコード録音とは全く別物という認識が広まってきた。マーラーは最晩年にはほとんどとりあげなくなってしまったが、この時代のライヴが残っていることは嬉しい限り。

1978年1月4日(大地の歌)。
「大地の歌」はベルリンでのライヴ録音。音質良好。
 * 晩年は殆どあげることがなくなってしまったが、この時代のライヴが遺っていることは貴重。




第22位
バーンスタイン&ウイーン・フィル
マーラー 交響曲第5番
1987/9/10 ロンドン プロムス・ライヴ

GNP-97
\1700→\1490
マーラー:交響曲第5番 バーンスタイン指揮
ウィーン・フィル
プロムスに客演した際のライヴ。得意中の得意曲だけに聴衆の熱狂ぶりも凄まじい。数多いバーンスタインのライヴの中でも飛び切りの名演。音質も良好。
1987年9月10日、ロンドンでの録音。
 * 乗りに乗ったバーンスタインの好調ぶりがこの曲をライヴの中でも特別の名演にしている。




第23位
ベーム&ベルリン・フィル
ベートーヴェン 交響曲第3番「英雄」
1973/9/15 ベルリン

WALL7016
\1700→\1490
ベートーヴェン:交響曲第3番 カール・ベーム指揮、
BPO
1973.8.15
ベルリン芸術週間のオープニング・コンサート・ライヴ。
世界最高の楽器を用いたほぼ同時期のライヴということで話題となったアルバム。
* 純ドイツ的な音色、フルトヴェングラー時代にタイムスリップしたかのように重々しくも 輝かしい。




第24位
カラヤン&ベルリン・フィル
   モーツァルト:交響曲第41番
  1982/4/30 ベルリン・フィル創立100周年記念コンサート
  マーラー 交響曲第9番
  1982/5/1

GNP49/50
(2CD)
\3400→\2980
モーツァルト:交響曲第41番
マーラー:交響曲第9番
ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮
BPO 1982.4.30,1982.5.1
「ジュピター」はベルリン・フィル創立100周年記念コンサートの最初に演奏されたもの。
 * BPOの100周年記念コンサート、気迫に満ちた全曲を貫く緊張感は、DG録音を大きく上回る。




第25位
ジュリーニ&ウィーン・フィル
 モーツァルト レクイエム
1996/1/30

GNP-3
\1700→\1490
モーツァルト:レクイエム シルヴィア・マクネアー
ナタリー・シュトゥッツマン
ライナー・トローストー
アラスティア・マイルズ
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮
VPO
1996.1.30
  * ファンの待望だったVPOとのの共演。音楽の豊かさにおいて、既出を大きく上回った名演。


第26位
ショルティ&バイエルン放響
    ホルスト:組曲「惑星」
  1981/2 ミュンヘン

ELS 01-88
\1700→\1490
ホルスト:組曲「惑星」 ショルティ指揮
バイエルン放送響
 抜群のリズム感、絶妙のダイナミクス、見事なテンポで、78年のLPOとの録音を上回る名演。
1981年2月、ミュンヘンでの録音。音質まずまず良好。
* 78年録音のLPOよりバイエルン放響の技量が優っていることも相まって、ショルティの特徴が明確に表現された大名演




第27位
チェリビダッケ&スウェーデン放響
1967年
 ショスタコーヴィチ:交響曲第5番「革命」

VLL 19
\1700→\1490
ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
1967年のライヴ。

止まりそうな程ゆっくりとしたテンポで音楽を始めるいつものスタイルだが、時折まるでラヴェルかドビュッシーのような優美な響きが聴こえてくる。
多少のテープノイズはあるが、過去にリリースされたこの指揮者の同曲録音のなかでは良好な部類。
* 多少テープ・ノイズはあるが、数少ない彼の同曲では最良音である。異様なスローテンポは評価を二分させるがチェリ・ファンであれば必聴の1枚。


 

第28位
アバド&ウィーン・フィル
マーラー 交響曲第6番「悲劇的」
1972/7/30 ザルツブルク

FKM CDR209/210
(2CD)
\3400→\2980
マーラー:交響曲第6番「悲劇的」 アバド指揮
ウィーン・フィル
まだ30代のアバドが天下のウィーン・フィルを自在に操る。1972年7月30日のザルツブルク音楽祭のライヴ録音。まずまずの音質。
* 当時大変に話題となった演奏。天下のVPOを自在に操ってなんともしなやかな音楽を作った。後年の録音を大きく上回った名演。



第29位
言わずと知れたあのリスボン・ライヴ
チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル
ブルックナー 交響曲第8番
1994/4/23 リスボン

URC-1/2
(2CD-R)
\3400→\2980
ブルックナー:交響曲第8番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘンPO
1994.4.23 ステレオ 場所:リスボン 音質:A

 ここでこのライヴが第28位に来たのは、これまで散々AUDIORやMYTHOSなどで発売されてきたから。


 チェリビダッケのリスボン・ライヴ。ミュンヘン・フィルとのブルックナー8番。
 すでにさまざまな媒体で語られてきた伝説の演奏。「クラシックは死なない!」でも紹介した稀有なる名演。
 その伝説のライヴ音源は、かつてAUDIORレーベルからCDとそしてLPでリリースされていた。

「 惑星が鳴動する音が聞こえてくる。流星の咆哮が聞こえる。星雲のハーモニーが聞こえる。そして宇宙創生の歌が聞こえる。
 ・・・・この第4楽章を聴けば、誰でも大宇宙を実感し、慎ましやかながらも自分がその中で生きているという確信を持つに違いない。終演後あなたに涙を流させ、唇を震わさせたのは、あなたの個人的なレベルでの心の動きではない、もっと根源的な何かである。
 チェリの幻のリスボン・ライヴ。
 さまざまなところでチェリの最高の演奏として取り上げられ、同曲の演奏としては他の録音とまったく違う次元で語られている。・・・わずかCD2枚の中に全宇宙が包含されてしまったのだからそれも無理はない。
 今更この演奏について一人間がとやかく言うのもおこがましい。ただ言えるとすればこの体験を味わうことができるのはこの地球上のごく限られた人たちだけであるということ。」(「クラシックは死なない!」より)
ブルックナニアンのみならず、入門者にも衝撃を与えた録音史上最高の名演。




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