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名演奏家ライヴCD-R
GNP その2
1CD-R¥1,700→¥1490
おそらく最終セール

 今回紹介するのはライヴCD-R最古参メーカーのひとつGNP、第2回。80年代から90年代にかけての大巨匠の録音が怒涛のように並ぶ。・・・幸せな時代だった。
<ご注意ください>
 音飛びやノイズなどについてはメーカーが把握しているものはコメントするようにしていますが、それ以外の場合でも発生する可能性があります。
 基本的に「再生不能」や明らかな「製作ミス」以外に関しては交換・返品をお受けできないのですが、どうか熱心なマニア向け商品ということでご了承くださいませ。
 CD-Rは通常のCDとは違いレーザー光線で情報を記録するメディアで、再生方法・保存方法はCDとまったく同じです。ただ光には弱いのでお気をつけください。また、水に濡れると表面の印刷が落ちることがあるのでご注意ください。

GNP-91 モーツァルト:交響曲第29番/同第41番「ジュピター」 C・デイヴィス指揮
ウィーン・フィル
落ち着いたテンポで力強く堂々と運ぶ大人のモーツァルト。1994年1月28日、ザルツブルクでの録音。音質まずまず良好。
GNP-92 モーツァルト:交響曲第40番
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
ギュンター・ヴァント指揮
北ドイツ放送響
2000年1月30日、ハンブルク
GNP-93 ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲「展覧会の絵」
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「火の鳥」
ゲルギエフ指揮
ウィーン・フィル
表現の振幅の大きさに必死についていくウィーン・フィルの熱演ぶりも感動的。2000年4月30日、ウィーンでの録音。音質良好
GNP-94/5
(2CD)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」
シェーンベルク:5つのピアノ曲
シューマン:ピアノ・ソナタ第3番
ショパン:スケルツォ第1番
シェーンベルク:6つの小さなピアノ曲
ポリーニ(P)
再録音には不熱心なことでも知られるポリーニ。ライヴ録音はファンにとってまさに宝物。1999年8月1日(ベートーヴェン)、1999年8月6日(その他)、ザルツブルクでの録音。音質良好
GNP-96 モーツァルト:ピアノと木管のための五重奏曲K.452/
        ピアノ四重奏曲第1番
ポリーニ(P)
アンサンブル・ウィーン・ベルリン
アッカルドSQ
ポリーニがモーツァルトの室内楽に取り組んだ貴重な録音。構成美にあふれた精緻な演奏となっている。1999年8月18日、ザルツブルクでの録音。音質まずまず良好。
GNP-97 マーラー:交響曲第5番 バーンスタイン指揮
ウィーン・フィル
プロムスに客演した際のライヴ。得意中の得意曲だけに聴衆の熱狂ぶりも凄まじい。数多いバーンスタインのライヴの中でも飛び切りの名演。音質も良好。1987年9月10日、ロンドンでの録音。
GNP-98 ショスタコーヴィチ:交響曲第8番 ハイティンク指揮
ベルリン・フィル
地味でありながら抜群の存在感を誇るハイティンク。同曲中屈指の名演に仕上がっている。2000年1月13日、ベルリンでの録音。音質まずまず良好。
GNP-99/100
(2CD)
ブルックナー:交響曲第8番 ギュンター・ヴァント指揮
北ドイツ放送響
2000年7月9日、リューベック、シュレスビヒ・ホルシュタイン音楽祭ライヴ。
GNP 101/3
(3CD)
ブラームス:交響曲全集&ハイドンの主題による変奏曲 カラヤン指揮
ベルリン・フィル
交響曲はDGへの2度目と3度目のほぼ中間に位置する時期のザルツブルク音楽祭ライヴ。ハイドンの主題〜は、これがカラヤンがこの曲を演奏した最後のもの。1983年、ザルツブルク(交響曲)、と1987年、ベルリン(ハイドンの主題〜)でのライヴ。音質良好。
GNP 104/5
(2CD)
モーツァルト:交響曲第29番(1973/6)/
        同第34番(1974/11)/
        メヌエット ハ長調 K.409(1974/11)
        同第35番「ハフナー」(1974/11)/
        同第36番「リンツ」(1974/11)
ベーム指揮
ウィーン・フィル
まだまだ元気だったころのベーム&VPOの極上のモーツァルト。34番とリンツはこのコンビのステレオ録音が他になく貴重。
GNP 106/7
(2CD)
ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
ザゾフスキー(Vn)
テンシュテット指揮
ベルリン・フィル
シューベルトはこの直後のスタジオ録音とは全く別人のような気迫と集中力。2曲とも初出ではないが、当時のものとしてはまずまずの音質。既出盤を上回っている。1983年4月19日、ベルリンでのライヴ。
GNP 108/9
(2CD)
ベートーヴェン:序曲「コリオラン」(1969/5/29-30)
メンデルスゾーン:序曲「フィンガルの洞窟」(1969/5/23)
モーツァルト:交響曲第29番(1963/12/19)
マーラー:交響曲第2番「復活」(1963/12/19??)
クレンペラー指揮
バイエルン放送響
フィルハーモニア管
ハーバー(S)
ベイカー(A)
「コリオラン」と「フィンガルの洞窟」はEMIのBRSOライヴシリーズから除かれていた貴重な音源。「フィンガルの洞窟」は特にすばらしい。「復活」の録音日、オケ(フィルハーモニア)は怪しい。EMIから正規発売されたバイエルンとの録音ではないかとも思われる。
GNP 110/1
(2CD)
ブルックナー:交響曲第7番 チェリビダッケ指揮
ベルリン・フィル
歴史的コンサートと評され、チェリのベルリン・フィルへの復帰から早くも10年。強烈な個性に貫かれた名演。ところどころノイズの混入があるが、音そのものはかなり良好。1992年4月1日、ベルリンでのライヴ。
GNP-112 ヘンツェ:交響曲第10番
ストラヴィンスキー:バレエ「春の祭典」
ラトル指揮
ベルリン・フィル
2003年1月27日、ベルリンでの録音。さまざまな様式を吸収しながらも、全く独自の世界を構築してしまうところが、ラトルの凄さ。特に「春の祭典」は極めて個性的な演奏となっている。音質良好 世界初出
GNP-113 R.シュトラウス:
 交響詩「英雄の生涯」(2003/1/12)/
 メタモルフォーゼン(2001/3/11)
ラトル指揮
ウィーン・フィル
ウィーンでのライヴ。「英雄の生涯」は実にユニークな名演。ウィーン・フィルを徹底的にドライヴして、新たな作品像を描き出している。音質良好 世界初出
GNP-114 モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」
シューマン:ピアノ協奏曲
ブレンデル(P)
ラトル指揮
ウィーン・フィル
2001年3月11日、ウィーンでの録音。巨匠ブレンデルとラトル&VPOという夢の共演。知的で説得力あふれたラトルの好サポートを得て、作品に真正面から取り組んでいくブレンデルのピアノは深い感銘を与えてくれる。音質良好 世界初出
GNP-115 ブルックナー:交響曲第3番(ノヴァーク版) クルト・ザンデルリンク指揮
ベルリン放送響
2001年9月9日、ベルリンでの録音。90歳を目前にした破格の名演。スケールの大きさとサウンドの透明さ、正味17分を要する第4楽章はとりわけ見事。テンポを極限まで落とした終結部の圧倒的な存在感には言葉がない。音質良好 世界初出
GNP-116 ショスタコーヴィチ:交響曲第8番 ゲルギエフ指揮
キーロフ歌劇場管
2001年9月28日、ウィーンでの録音。この曲はゲルギエフの18番ともいえる作品で、常に完成度の高い演奏を聴かせてくれる。キーロフ歌劇場管を率いてウィーンを訪れた際の今回のライヴも抜群の説得力で聴衆を圧倒している。音質良好 世界初出
GNP-117/8
(2CD−R)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ショーソン:愛と海の詩
ラヴェル:歌曲集「シェエラザード」
ドビュッシー:交響詩「海」
ティーレマン指揮
ミュンヘン・フィル
イヴォンヌ・ネフ(S)
2003年3月23日、ルツェルンでの録音。ティーレマンがミュンヘン・フィルに客演し、しかもフランス音楽を演奏するというなんとも貴重なライヴ。極めてロマンティクでありながら、知的で構成力のしっかりした演奏。音質良好 世界初出
GNP-119 モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」(2002/3/6)
ハイドン:交響曲第101番「時計」(2000/12/17)
R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」(同)
ハイティンク指揮
ウィーン・フィル
いずれもウィーンでの録音。実に堂々とした演奏だが、細部までぎっしりと内容の詰まった格別の充実感がハイティンクの魅力。音質良好 世界初出
GNP-120 モーツァルト:音楽の冗談
ベートーヴェン:娘たちと仲良くして/くちづけの試練
モーツァルト:
 アリエッタ「手にくちづけを」/
 アリア「彼の苦しみを見てください」
ハイドン:交響曲第82番「熊」
アーノンクール指揮
ベルリン・フィル
2001年4月29日、ベルリンでの録音。アーノンクールの面目躍如というべき名演。遅いテンポで堂々と進む「音楽の冗談」の面白さは特にその終結部で炸裂。ハイドンの確信に満ちた指揮ぶりも説得力抜群。音質良好 世界初出
GNP-121 ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」 アーノンクール指揮
ウィーン・フィル
2003年2月23日、ウィーンでの録音。昨今のアーノンクールは、かつてのユニークさをしっかりと保持しながらも徐々に説得力を増し、多くのファンに理解され始めているように感じられる。音質良好 世界初出
GNP-122 メンデルスゾーン:交響曲第3番「スコットランド」
プロコフィエフ:バレエ「ロメオとジュリエット」(ハイライト)
マリス・ヤンソンス指揮
ウィーン・フィル
2002年1月12日、ウィーンでの録音。ヤンソンスの作品そのものに語らせるという真摯なスタンスと、あり余るほどの豊かな音楽性が発揮された名演。音質良好 世界初出
GNP 123/4
(2CD−R)
ヴェルディ:レクイエム アーノンクール指揮
ヨーロッパ室内管
オルゴナソーヴァ(S)
リボヴシュク(Ms)
ウィンスレード(T)
アーノルト・シェーンベルク合唱団
2001年7月1日、グラーツでの録音。大きな話題を巻き起こしたグラーツでのアーノンクールのヴェルディのレクイエムがついに登場。作品と真正面に向き合い、鋭い切り口で内面に迫るアーノンクールのエネルギーに圧倒される。音質良好 世界初出
GNP 125 ブラームス:セレナード第1番(2000/12/17)
ベルク:3つの管弦楽曲(2002/3/6)
ハイティンク指揮
ウィーン・フィル
どちらもウィーンでの録音。ブラームスのセレナードは地味な曲だが、このコンビは曲の魅力を鮮やかに描き出している。ベルクの美しさもこのコンビならでは。音質良好 世界初出
GNP-126/7
(2CD−R)
フォーレ:パヴァーヌOp.50
モーツァルト:ピアノ協奏曲第25番
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
ラトル指揮
ウィーン・フィル
ブレンデル(P)
2003年1月25日、ザルツブルクでの録音。極めて自然な音楽つくりを指向しながら、徹底した読みの深さで、新鮮で個性的な音楽を聴かせる。音質良好
GNP-128 ドビュッシー:白と黒で
プーランク:2台のピアノのための協奏曲
ラヴェル:バレエ音楽「マ・メール・ロワ」
ラトル指揮
ベルリン・フィル
2002年4月12日、ベルリンでの録音。ラトル&BPOがフランスものをとりあげた素晴らしいライヴ。繊細さと透明感のあるサウンドは実に見事。音質良好 世界初出
GNP-129 シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 ハイティンク指揮
ウィーン・フィル
2002年3月6日、ウィーンでの録音。ハイティンクならではのアプローチが見事に決まっており、全く弛緩を感じさせない。音質良好 世界初出
GNP-130 ブルックナー:交響曲第5番 ハイティンク指揮
ウィーン・フィル
2003年5月4日、ウィーンでの録音。全体を見通す設計の確かさで群を抜く名演。音質良好 世界初出
GNP-131 ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」 アーノンクール指揮
ウィーン・フィル
2001年6月17日、ウィーンでの録音。ウィーン・フィルも指揮者の意図を積極的に受け入れ、アーノンクールらしい衝撃が随所に聴かれる名演。音質良好 世界初出
GNP-132 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 アーノンクール指揮
ウィーン・フィル
2003年2月19日、ウィーンでの録音。アーノンクールのブルックナーは賛否の分かれるところだが、ドキッとする瞬間が多いのは確か。ウィーン・フィルの極上のサウンドは実に有効で、4楽章での雄弁な表現力には圧倒される。音質良好 世界初出
GNP-133 ムソルグスキー:交響詩「はげ山の一夜」
チャイコフスキー:交響曲第3番「ポーランド」
ゲルギエフ指揮
ウィーン・フィル
2002年4月28日、ウィーンでの録音。「はげ山の一夜」の雄弁さはもちろんだが、「ポーランド」の魅力的な演奏はゲルギエフの面目躍如。音質良好 世界初出
GNP-134 フランク:交響曲ニ短調
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
レスピーギ:交響詩「ローマの松」
ヤンソンス指揮
ウィーン・フィル
2003年4月27日、ウィーンでの録音。3曲とも名演だが、とりわけ「ローマの松」の終結部での雄大な開放感は巨大なパノラマを見ているかのよう。音質良好 世界初出
GNP-135/6
(2CD−R)
マーラー:交響曲第2番「復活」 アバド指揮
ベルリン・フィル
シルヴィア・マクネアー(S)
マリアンナ・タラーソワ(A)
スウェーデン放送合唱団
エリック・エリクソン室内合唱団
1996年10月の録音。このコンビの「復活」は今のところ録音されておらず、ファン待望のライヴ登場。あくまで自然体でありながら内容の濃い音楽が展開されている。特に後半3楽章の壮大なスケールは圧倒的で、アバドの個性が見事に発揮されている。音質良好 世界初出
GNP-137 ブルックナー:交響曲第5番 アバド指揮
ベルリン・フィル
1998年9月5日、ベルリンでの録音。VPOとの録音から5年。より充実度を増した見事な演奏。全体に早めのテンポが採られ、複雑で難解なこの作品を見事にまとめている。通常のブルックナー演奏とは大きく様相を異にしているが、アバドならではの独自の解釈が随所に聴かれる。音質良好 世界初出
GNP-138 モーツァルト:
 交響曲第39番(1999/1/29)/
 同第41番「ジュピター」(1996/1/27)
アーノンクール指揮
ウィーン・フィル
ともにザルツブルクでの録音。強烈な個性と旺盛な表現意欲で全く独自の世界を築き上げているアーノンクールの極上ライヴ。音質良好 世界初出
GNP-139 ベートーヴェン:
 序曲「コリオラン」(1999/1/29)/
 ヴァイオリン協奏曲(同)/
 交響曲第8番(1996/1/27)
アーノンクール指揮
ウィーン・フィル
ツェートマイヤー(Vn)
全てザルツブルクでの録音。「コリオラン」の劇的な表現力の凄まじさ、ヴァイオリン協奏曲での独自の解釈、と実に新鮮な名演。そして第8番でも極めてエネルギッシュで驚きにあふれた音楽が繰り広げられる。音質良好 世界初出
GNP-140/1
(2CD−R)
クルターク:
 ギターと楽器グループの為の「シュテファンの墓石」
マーラー:交響曲第2番「復活」
ラトル指揮
ウィーン・フィル
バンゼ(S)
レンメルト(Ms)
アーノルド・シェーンベルク合唱団
1999年8月29日、ザルツブルクでの録音。決して力むことなく壮大なクライマックスに向かって音楽を築き上げていくこの指揮者の技量の高さに圧倒される。音質良好 世界初出
GNP-142/3
(2CD−R)
リスト:交響詩「オルフェウス」/同「マゼッパ」
ワーグナー:楽劇「神々の黄昏」より
R.シュトラウス:4つの最後の歌
シノーポリ指揮
ウィーン・フィル
フェリシティ・ロット(S)
1996年9月11日、ルツェルンでの録音。リストの交響詩での表現力にまず驚かされる。ワーグナーはオペラの達人シノーポリの真骨頂。4つの最後の歌でも情感にあふれた名演で、ロットの独唱も実に見事。音質良好 世界初出
GNP-144 モーツァルト:
 メヌエット ハ長調K409/
 交響曲第34番/オーボエ協奏曲K314/
 交響曲第35番「ハフナー」
マルティン・ガブリエル(Ob)
アーノンクール指揮
ウィーン・フィル
2000年1月21日、ザルツブルクでの録音。何が飛び出すか、手に汗握るスリリングな演奏。音質良好
GNP 145 マーラー:交響曲第9番 ハイティンク指揮
ウィーン・フィル
2004年4月25日、ウィーンでの録音。奇をてらうことなく大作に真正面から向き合い、想像を絶する大きな成果をあげている最近のハイティンク。冒頭から凄まじい緊張感にあふれ、指揮者とオケの息がぴったりと合った絶妙な運びに引き込まれる。ところどころ小さなノイズが混入するが、音質まずまず良好の部類。世界初出
GNP 146/7
(2CD−R)
ブラームス:ピアノ協奏曲第2番*
マーラー:交響曲第5番
ヤンソンス指揮
バイエルン放送響
ポリーニ(P)*
2006年3月10日、ミュンヘン、ガスタイク・ホールでのライヴ 音質良好
GNP 148 シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 アーノンクール指揮
南西ドイツ放送響
録音年月日不詳 音質良好 繰り返しありとのこと
GNP 149/150
(2CD−R)
ショスタコーヴィチ:交響曲第1番
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番
チャイコフスキー:交響曲第4番
ゲルギエフ指揮
キーロフ歌劇場管
ローラン・コルシア(Vn)
2005年7月8日、フィンランド・ミッケリ・マルッティ・タルヴェラザール・ライヴ 音質良好
GNP 151 チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」 ゲルギエフ指揮
ウィーン・フィル
2004年9月10日、パリでのライヴ 音質良好
GNP 152 R.シュトラウス:4つの最後の歌
ブラームス:交響曲第2番 
ルチア・ポップ(S)
ジュリーニ指揮
ロス・フィル
シカゴ響
1980年11月 ライヴ ステレオ
GNP 153 R.シュトラウス:「英雄の生涯」 ルドルフ・ケンペ指揮
ロイヤル・フィル
1974年8月28日、ライヴ ステレオ
GNP 154/5
(2CD−R)
ショパン:
 ピアノ協奏曲第1番*/
 夜想曲 Op.15-2/マズルカ Op.63-3/
 アンダンテ・スピアナートと
  華麗なる大ポロネーズOp.22/
 14のワルツ集
ツィメルマン(P)
ベルティーニ指揮*
シュトゥットガルト放送響*
1978年4月14日、シュトゥットガルトでのライヴ(協奏曲)、1978年9月12日(その他)、ライヴ ステレオ
GNP 156/7
(2CD−R)
ヘンツェ:交響曲第1番
マーラー:「子供の不思議な角笛」より*
ブラームス:交響曲第2番
マグダレーナ・コジェナー(Ms)*
ロビン・ティッチアティ指揮
スコットランド室内管
2009年12月12日、アッシャーホールでのライヴ ステレオ 初出
GNP 158/9
(2CD−R)
(1)レスピーギ:交響詩「ローマの泉」
(2)ラフマニノフ:
 パガニーニの主題による変奏曲(狂詩曲?)/
アンコール:
 (3)同:前奏曲 変ト短調
(4)ハチャトゥリアン:
 バレエ「スパルタクス」〜6曲
アンコール:(5)同:剣の舞
ニコライ・ルガンスキー(P)(2)(3)
キリル・カラビツ指揮
ボーンマス響
2009年11月25日、ライヴ ステレオ 初出



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(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


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