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名演奏家ライヴCD-R期間限定セール
NAVIKIZE / WLC(WE LOVE CARLOS.
1CD−R\1090


 テンシュテットの貴重な録音を多数保有するNAVIKIZE、音質はかなり苦しいがここでしか聴けない音源が多いカルロスだけの特殊レーベルWLC。
 以下に載っていない品番についてはすでに廃盤のため入手不能。ご了承ください。また掲載している商品でも今年中に入らなかったものについては入手不能ということでキャンセルとさせてください。
<ご注意ください>
 音飛びやノイズなどについてはメーカーが把握しているものはコメントするようにしていますが、それ以外の場合でも発生する可能性があります。通常ではありえないような音とびや歪みが発生することがあります。
 基本的に「再生不能」や明らかな「製作ミス」以外に関しては交換・返品をお受けできないのですが、どうか熱心なマニア向け商品ということでご了承くださいませ。
 CD-Rは通常のCDとは違いレーザー光線で情報を記録するメディアで、再生方法・保存方法はCDとまったく同じです。ただ光には弱いのでお気をつけください。また、水に濡れると表面の印刷が落ちることがあるのでご注意ください。




NAVIKIZE

NAV 4000 モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番
        2台のピアノのための協奏曲
クリフォード・カーゾン(P/2台)
ダニエル・バレンボイム(P・指揮)
ECO
1979.9.11
カーゾンの至福のモーツァルトに、バレンボイムが共演した二台ピアノの協奏曲が入ったお徳盤。清潔なタッチ、透明な表現。どこをとってもモーツァルトにふさわしいアーティストです。
NAV 4001 ベートーヴェン:交響曲第1番
              第2番
セルジュ・チェリビダッケ指揮
ミュンヘンPO
1989.6.25
1986.12.6
チェリによるベートーヴェン第1.これでチェリビダッケのベートーヴェンがすべて揃う。アプローチはいつもと一緒。大交響曲として荘重に奏でられるところが素晴らしい。
NAV 4002/3
(2CD−R)
マーラー:交響曲第9番 クラウス・テンシュテット指揮
フィラデルフィアO.
1988
冒頭から凄い緊張感。並な演奏でない事は初めから決まっていた凄絶ライヴ。大曲と格闘するテンシュテットの姿が目に見えるようである。こういう演奏こそ生で聴きたかった。 名盤
NAV 4004/5
(2CD−R)
R・シュトラウス:ツァラトゥストラはかく語りき
ブルックナー:交響曲第8番
クラウス・テンシュテット指揮
シカゴSO.
ボストンSO.
1984.11
1974.12.20
この「ツァラ」は凄い!オケがまず金属質なまでに、磨き上げられているから、音色と音量にびっくり。そしてテンシュテットの表現の苛烈さにも圧倒される。ボストン響とのブル8もどうよう。ドラマティックなブルックナーの成功例だ!
NAV 4006/7
(2CD−R)
マーラー:交響曲第7番 クラウス・テンシュテット指揮
フィラデルフィアO.
1987.2
テンシュテットと相性抜群のフィラ管、マーラー・シリーズ。おどろおどろしい音楽である「夜の歌」も凄い。何かがでてきそうな、恐さのある凄い演奏。
NAV 4008/9
(2CD−R)
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番
プロコフィエフ:交響曲第6番
ペーテル・ヤブロンスキー(P)
クルト・ザンデルリンク指揮
NDR
1996.9.7
ザンデルリンクのロシア音楽。プロコフィエフの第6はCDが少ないこともあり歓迎されよう。じっくり遅いテンポですすめられた重厚な音楽。ラフマニノフも十八番だけに良い。ヤブロンスキーは完璧にオケの一部となっている。
NAV 4010 ベートーヴェン:交響曲第1番
              第5番
クラウス・テンシュテット指揮
LPO
1989.12.14
1990.8.20
病を克服したテンシュテット最晩年のベートーヴェン。両曲ともに、初のディスクだ。豪快で迫力満点。どっちかというとフルトヴェングラーっぽい演奏である。
NAV 4011 ワグナー:ワルキューレ 第1幕 ジェシー・ノーマン、
ロベルト・シュンク、
マリウス・リンツラー
クラウス・テンシュテット指揮
LPO
1981.10.25
ワーグナーでも最もドラマティックな音楽。「ワルキューレ」第1幕のコンサート形式ライヴ。堂々たる音楽運びは感動的で、ノーマンの朗々たる歌唱もあり稀に見る名盤となった。
NAV 4012/3
(2CD−R)
ブルックナー:交響曲第8番 クラウス・テンシュテット指揮
CSO
1980.12
最高のアンサンブルを駆使して、展開するテンシュテットのドラマティックなブルックナー。こういうアプローチはとかく大騒ぎになりがちだが、そこは巨匠ゆえに崇高なまでの高みを見せる。
NAV 4014/5
(2CD−R)
ワグナー:
 「タンホイザー」より序曲とヴェヌスベルクの音楽、
 「リエンツィ」序曲、
 「神々の黄昏」より
  ジーグフリートのラインへの旅立ちと葬送行進曲、
 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より
   第1幕の前奏曲、
 「ワルキューレ」よりワルキューレの騎行
クラウス・テンシュテット指揮
LPO 
1990.8.20
プロムス
テンシュテットとワーグナーの抜群の組み合わせ。英雄的な指揮者こそ、こういう音楽がふさわしい。鳥肌ものの「ワルキューレの騎行」、堂々たる「名歌手」、深々としたジークフリートの葬送行進曲が良い。
NAV 4016 ハイドン:オーボエ協奏曲
ラヴェル:クープランの墓
セルジュ・チェリビダッケ指揮
デンマーク放送SO.
ビョルン・カール・ニールゼム(Ob)
1976.9.16
ハイドンは、チェリビダッケの珍しいレパートリー。緻密な演奏はいつものとおり。そしてラヴェルの美しさには心底打たれる。オーケストラも懸命にやっている。
NAV 4017/8
(2CD−R)
マーラー:交響曲第9番 オットー・クレンペラー指揮
イスラエルSO.
1970
クレンペラーのアポロ的視点がもっとも向いている曲がこのマラ9であろう。清濁併せ呑んだマーラーも、最晩年には悟りのようなこの曲を作った。弟子に当たるクレンペラーが最晩年に残したライヴがこれだ!
NAV 4019 バッハ:ブランデンブルグ協奏曲第1番
モーツァルト:交響曲第41番
オットー・クレンペラー指揮
フィラデルフィアO.
1962.12.5
思わずいずまいを正してしまう、クレンペラーの深遠なバッハ。そして、そのアポロ芸術の精華である「ジュピター」が一枚に収まっている喜び。
NAV 4020 ブラームス:交響曲第3番
シューマン:交響曲第4番
オットー・クレンペラー指揮
フィラデルフィアO.
1962.11
クレンペラーとフィラデルフィア管という珍しい組み合わせ。さすがに理解力の高いオケだけにアンサンブルに不満はなく、巨匠の晩年様式らしい、重みとリズムの強烈さが楽しめる。
NAV 4021 ブラームス:悲劇的序曲
       交響曲第1番
ユージン・オーマンディ指揮
ロッテルダムPO.
1982.9.26
フィラデルフィアとのコンビでイメージの強いオーマンディだが、大ベテラン指揮者だけにロッテルダムフィルを指揮しても、豪奢なオーマンディサウンドにしてしまうところが素晴らしい。

WLC

WLC-700
(2CD−R)
R・シュトラウス:エレクトラ ビルギッド・ニルソン、ギネス・ジョーンズ
ドナルド・マッキンタイア
カルロス・クライバー指揮
コヴェント・ガーデン王立歌劇場O.
1977
モノ。音質悪し
欠落あり
WLC-701 ベートーヴェン:交響曲第4、7番
J・シュトラウス2世I:「こうもり」序曲
カルロス・クライバー指揮
バイエルン放送SO.
1999.1.7
カルロスがスペイン領カナリア諸島に登場!バイエルン放送響との初顔合わせで約十五年ぶりに取上げるプログラム。期待はいやがうえにも高まったが、カルロスはかなりナーヴァスであった。そして結果は!1999年1月7日 ラス・パルマス ライヴ
WLC-702 ベートーヴェン:交響曲第4、7番
J・シュトラウス2世I:「こうもり」序曲
カルロス・クライバー指揮
バイエルン放送SO.
1999.1.9
カルロス、カナリア諸島公演の二日目。初日は本調子ではなかったが、午前中にリハーサルをして望んだ、この日のライヴは800人しか入らない小さなホールが壊れるんじゃないかと思われるほどの熱狂で締めくくった。大名演。
WLC-703
(2CD−R)
プッチーニ:ラ・ボエーム ジャコモ・アラガル、
イレアナ・コトルバシュ
カルロス・クライバー指揮
ロイヤル・オペラハウス
1979.11.7
モノ
精妙なクライバーの音楽作りを楽しみたいなら、この名盤を。もちろんモノラルだから音質に限界はあるが、黄金時代の巨匠を知るには欠かせない。
アルバムではバイエルン国立歌劇場O.となっているがロイヤル・オペラハウスの誤り。
WLC-708 ベートーヴェン:交響曲第4、7番 カルロス・クライバー指揮
バイエルン放送SO
1999.2.24
イタリアのサルディニア島に会場を移して行われたライヴ。この日カルロスはインフルエンザに掛かり咳が止まらず大変だったという。第4番ではゆったりとしたテンポが珍しい上に美しく、涙を誘うような出来となった。 
WLC-709 テレマン:食卓の音楽
モーツァルト:交響曲第36番
カルロス・クライバー指揮
NDR
BPO
1960 モノ
1989.3.9
レアなレパートリーであるテレマンも美しい。「リンツ」はベルリンフィルと初顔合わせのライヴ。音質も劣悪で、手探り状態だが、カルロス節はしっかり浸透している。
WLC-710 ブラームス:交響曲第4番
J・シュトラウス:雷鳴と電光
カルロス・クライバー指揮
バイエルン国立O.
1997.6.19
1981.3.2
このブラームスは凄い。天井が落っこちそうな衝撃的大音響と情感。そして寂寥感。あらゆる要素がすべて入った名演。「雷鳴と電光」についても全く同じことが言える。
WLC-712 ハイドン:交響曲第94番
ベートーヴェン:交響曲第6番
カルロス・クライバー指揮
バイエルン放送SO.
1983.11.7
カルロスの「田園」が聴ける!これを最後にお蔵入りしてしまった幻のレパートリー。疾走するテンポは凄まじい。嵐の部分は鳥肌モノ。しかし音質はかなり悪い。 名盤
WLC-713 シューベルト:交響曲第3番
ブラームス:交響曲第4番
カルロス・クライバー指揮
バイエルン国立SO.
1986.3.10
この頃のパートナーバイエルン国立管との演奏会ライヴ。シューベルトの瑞々しさは無論だが、ブラームスを聴くにつけ、この頃のパワーは凄かったなあと思わざるを得ない。



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