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名演奏家ライヴCD-R
RARE MOTH  期間限定セール その2
1CD-R\1,700→\1490



 <ご注意ください>
 音飛びやノイズなどについてはメーカーが把握しているものはコメントするようにしていますが、それ以外の場合でも発生する可能性があります。
 基本的に「再生不能」や明らかな「製作ミス」以外に関しては交換・返品をお受けできないのですが、どうか熱心なマニア向け商品ということでご了承くださいませ。
 CD-Rは通常のCDとは違いレーザー光線で情報を記録するメディアで、再生方法・保存方法はCDとまったく同じです。ただ光には弱いのでお気をつけください。また、水に濡れると表面の印刷が落ちることがあるのでご注意ください。


RM 519-S モーツァルト:
 交響曲第35番「ハフナー」(1984/3/20)/
 同第41番「ジュピター」(1985/9/13) 
テンシュテット指揮
ロンドン・フィル
スケールの大きさと格調の高さが見事に融けあっている。ノイズの混入、音ゆれなどあるが、バランスの良い録音で、演奏内容はよく分かる。両曲ともロンドンでの録音。
RM 520-S ベートーヴェン:
 交響曲第8番(1982/1/28)/
 同第7番(1989/11/10)
テンシュテット指揮
ミネソタ響
これもスケールの大きな表現で、思い切った表現が圧倒的。第7番は11日後のLPOとのライヴ(RM493-S)とテンポ設定のあまりの違いに驚く。音質はあまり良くないが、演奏の良さはよく分かる。
RM 521-S ベートーヴェン:
 ピアノ協奏曲第3番*(1988/3/15)/
 三重協奏曲ハ長調+(1991/10/3)
テンシュテット指揮
ルプー*
NYP*
クレーメル+
マイスキー+
ムストネン+
ロンドン・フィル+
ともに初出のレパートリーという貴重なもの。演奏も多くのソリスト達の尊敬を集めていたテンシュテットだけに充実している。両曲とも音質的にはまずまずとのこと。
RM 522-S シューベルト:交響曲第8(9)番「グレイト」(1984/10/7) テンシュテット指揮
ロンドン・フィル
このコンビの絶頂期のライヴ。特に2楽章の味わいの深さは格別。テープ・ヒス、ノイズ、音ゆれなどあるが、音そのものは比較的鮮明。世界初出。
RM 523-S ブルックナー:交響曲第7番(2002/2/29) クルト・ザンデルリンク指揮
ケルン放送響
SDR盤(ヘンスラー)、BRSO盤(ELS 02-288)に続く3つめのブルックナー7番。ケルンでの録音。随所に思い切った表現が聴かれ、この曲に対する自身と愛着のほどが実に良く分かる。世界初出。
RM 524-S シベリウス:ヴァイオリン協奏曲*
ベートーヴェン:交響曲第2番
ジョセフォヴィッツ(Vn)*
クルト・ザンデルリンク指揮
スウェーデン放送響
1999年の録音。シベリウスの深々としたサウンド、ベートーヴェンの巨大なスケール。いずれもザンデルリンクの良さがフルに発揮された名演。ソロも見事。テープ・ヒスがやや気になるとのこと。世界初出
RM 525-S モーツァルト:
 ピアノ協奏曲第24番*(1975/3/15)/
 同第26番「戴冠式」+(1979)
カーゾン(P)
ヨッフム指揮
ロンドン響*
NYP+
カーゾンの初出ライヴ。ヨッフムの格調高いバックを得て、磨き上げられた極上のタッチから紡ぎだされる究極のモーツァルト。テープ・ヒス等あるが、ピアノは比較劇よく録音されている。世界初出。
RM 526-M ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(1961) エリー・ナイ(P)
ハイティンク指揮
ヒルヴェルスム・フィル
最近になって独コロセウムへの録音が大量にCD化され、一部で根強い支持を得ているエリー・ナイ晩年のライヴ。極めて個性的な演奏だが、その存在感は圧倒的。この頃のものとしてはまずまずの音質。世界初出 モノラル
RM 527-S モーツァルト:ミサ曲ハ短調K.427(1990/6/24) チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
Fillipova
Venuti
Straka
オケ、合唱、ソリストがチェリの棒のもと一体となり、まったく別次元の音楽が展開する。イン・ホールにしてはまずまずの音質。ミュンヘンでの録音。世界初出
RM 528-S ブラームス:交響曲第4番(1990/10) チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
チェリ最晩年のスタイルが前面に出た極めてユニークなもの。テープ・ヒス、ノイズ等あるが、イン・ホールにしてはまずまずの音質。
RM 529/30-S
(2CD)
ワーグナー:
 「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第一幕への前奏曲
                             (1993/2/6)/
 「パルシファル」〜聖金曜日の音楽(同)
ブルックナー:交響曲第8番(1991/6/5)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
「パルシファル」は今回が初めてのレパートリー。ブルックナーの8番はこのコンビで数多く発売されているが、演奏の点だけでいえば、これがトップレベルとのこと。イン・ホールにしてはまずまずの音質で、チェリのサウンドをよく捉えている。世界初出。
RM 531-S ブルックナー:交響曲第9番(1991/3/14) チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
9番も数多くの音源が知られているが、これはEMI盤の4年ほど前のもの。この頃はチェリビダッケの演奏スタイルが変化していく過渡期で、比較してみるのも興味深い。イン・ホールにしてはまずまずの音質で、チェリのサウンドをよく捉えている。世界初出。
RM 532-M チャイコフスキー:交響曲第4番(1955/1/30、NY) カンテルリ指揮
NYP
最近注目度の高いカンテルリだが、その実力は20世紀の指揮者の中でも飛び切りの天才。NYPをここまで奮い立たせるパワーは圧倒的。当時のものとしては音質良好の部類とのこと。世界初出 モノラル
RM 533-S ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」(1991/2/8、パリ) クルト・ザンデルリンク指揮
フランス国立管
ライヴでは全く別人のような精彩に満ちた演奏を聴かせるザンデルリンク。この「田園」もフランスのオケが相手だからか、積極的な表現にあふれる。ヒス・ノイズ多目とのこと。
RM 534-S ショスタコーヴィチ:交響曲第8番(1997/6/9、ベルリン) クルト・ザンデルリンク指揮
ベルリン・フィル
90年代、ベルリン・フィルにたびたび客演し、数々の名演を残したザンデルリンクだが、この演奏も指揮者の実力がフルに発揮された見事なもの。ベルリン・フィルも老巨匠の棒に見事に応えている。録音そのものは鮮明だが、テープ・ヒスが多目とのこと。世界初出
RM 535-S チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」(1972/11/2) チェリビダッケ指揮
デンマーク放送響
決して超一流とはいえないオケから奇跡的なレベルの演奏を引き出している。チェリの魔術の凄まじさに圧倒される。テープ・ヒス、散発ノイズ等ありとのこと。録音自体は鮮明。世界初出
RM 536-S ケルビーニ:歌劇「アナクレオン」序曲
R.シュトラウス:交響詩「死と変容」
ラヴェル:スペイン狂詩曲
チェリビダッケ指揮
フランス国立放送管
1973年12月23日、パリでの録音。このコンビの最初のコンサートのライヴ録音。幻の指揮者を迎えたオケの意気込みが凄まじい。緊張感にあふれたスリリングな演奏。音ゆれ、散発ノイズありとのこと。世界初出
RM 537-M ブラームス:交響曲第1番 チェリビダッケ指揮
ウィーン響
1952年10月30日の録音。チェリ40歳のライヴ。オケがウィーン響というのも興味深い。演奏は凄まじいばかりの気迫と覇気に圧倒される。すでに後年のスタイルを確立しており、チェリらしさが随所に出ている。音質良好とはいかないが、十分に聴ける音質とのこと。世界初出 モノラル録音
RM 538-S R.シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1991年4月29日、ミュンヘンでのライヴ。前日の演奏は既に発売されている(RM 423/4)。チェリの音楽は日々その姿を微妙に変化させており興味深い。特に後半の充実ぶりに目を見張らされる。イン・ホール録音で音質良好とは言えないが、演奏の良さは十分に伝わってくるとのこと。世界初出 
RM 539-S ショスタコーヴィチ:交響曲第15番 クルト・ザンデルリンク指揮
シカゴ響
1985年11月、シカゴでの録音。クルト・ザンデルリンクはこの曲に特別の愛情を抱いていたようで、2種のレコーディング以外にも多くのライヴが残っている。その全てが見事な出来栄えなのだが、今回はオケがシカゴ響という点が大きな特色。抜群の機能性をフルに生かした、堂々と格調高い演奏で、ショスタコーヴィチの核心に迫っている。音質はあまり良好とは言えず、ところどころノイズもあるとのこと。世界初出
RM 540-M シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 クナッパーツブッシュ指揮
ミュンヘン・フィル
1959年1月6日、ミュンヘンでの録音。10年以上前に一度だけLPで出ていたようだが、今日では幻となっている録音。ぶっきらぼうに淡々と進められていく前半2楽章と巨大なスケールで圧倒する後半2楽章の対比がなんともユニーク。ウィーン・フィルとの共演を上回る痛快な演奏。新たに入手できたアナログ・テープからマスタリングされているが、古いものだけにノイズの混入や音ゆれ等あるとのこと。
RM 541-M ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」(改訂版) クナッパーツブッシュ指揮
ウィーン・フィル
1964年4月12日、ウィーンでの録音。クナ&VPO最後の演奏会のライヴ。スケールの大きな演奏だが、最晩年のものだけに随所に寂しげな表情を聞かせる点も大きな特徴。新たに入手できたアナログ・テープからマスタリングされているが、ノイズの混入や音ゆれ等あるとのこと。ただし既出ものよりはかなりしっかりした音になっているらしい。
RM 542/3-M
(2CD−R)
ブルックナー:交響曲第8番(改訂版) クナッパーツブッシュ指揮
ミュンヘン・フィル
1963年1月24日、ミュンヘンでの録音。伝説的なコンサートのライヴ。直後のスタジオ録音を上回る内容。新たに入手できたアナログ・テープからマスタリングされているが、ノイズの混入や音ゆれ等あるとのこと。
RM 544-M ブラームス:交響曲第3番(1962/5/14,ケルン)*
ブルックナー:
 交響曲第8番〜第1&2楽章のリハーサル(1961/10,ウィーン)+
クナッパーツブッシュのインタビュー
クナッパーツブッシュ指揮
ケルン放送響*
ウィーン・フィル+
クナ晩年のスタイルに貫かれた途方もなくスケールの大きなブラームス。内容の濃さは作品自体を超えてしまっている。ウィーン・フィルとのリハーサルも貴重な音源で、クナの大らかな音楽づくりと、ウィーン・フィルとの親密な関係が実によく分かる。インタビューもクナの肉声がたっぷり聴けるファン必聴の内容。新たに入手できたアナログ・テープからマスタリングされているが、ノイズの混入や音ゆれ等あるとのこと。ブラームスは既出のものよりは音質良好とのこと。
RM 545-M ウェーバー:舞踏への勧誘(ワインガルトナー編曲)
J.シュトラウス:
 ワルツ「ウィーンの森の物語」/
 喜歌劇「千一夜物語」〜間奏曲
ランナー:ワルツ「シェーンブルンの人々」
J.シュトラウス:エジプト行進曲/ピチカート・ポルカ
シューベルト:軍隊行進曲
J.シュトラウス:
 アンネン・ポルカ/ワルツ「南国のばら」
コムザーク:ワルツ「バーデン娘」
クナッパーツブッシュ指揮
バイエルン国立管
1955年3月20日、ミュンヘンでの録音。これで一晩のプログラム。10曲のうち8曲はオルフェオからも出ているが、ウェーバーとシューベルトは今日では珍しい音源。新たに入手できたアナログ・テープからマスタリングされているが、ノイズの混入や音ゆれ等あるとのこと。
RM 546-S フォーレ:レクイエム(1982/4/8)
デュカス:交響詩「魔法使いの弟子」(同)
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲(1979/9/18)
チェリビダッケ指揮
ロンドン響&合唱団
M.Mclaughlin(S)
G.Howell(Bs)
全てロンドンでの録音。フォーレのレクイエムは究極とも言える美しさ。テープ・ヒスが大きめで、音ゆれや散発ノイズもあるが、音楽は比較的鮮明に記録されているとのこと。
RM 547-S コダーイ:ガランタ舞曲
ブラームス:交響曲第1番
チェリビダッケ指揮
ロンドン響
1980年4月13日の録音。この時期はチェリ、ロンドン響どちらも全盛期。このコンサートの直後来日し、同じプログラムを演奏している。テープ・ヒスが大きめで、音ゆれや散発ノイズもあるが、音楽は比較的鮮明に記録されているとのこと。
RM 548-S ワーグナー:歌劇「タンホイザー」序曲
ラヴェル:スペイン狂詩曲
シューマン:交響曲第2番
チェリビダッケ指揮
ロンドン響
1979年9月18日、ロンドンでの録音。ワーグナーでの異様なほどのエネルギー。ラヴェルでの変幻自在のサウンド、シューマンでの構成美と格調の高さ。どの曲をとっても圧倒的な完成度の高さ。テープ・ヒスが大きめで、音ゆれや散発ノイズもあるが、音楽は比較的鮮明に記録されているとのこと。
RM 549-S ドビュッシー:映像第3集〜「イベリア」
ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲「展覧会の絵」
チェリビダッケ指揮
ロンドン響
1980年4月10日、ロンドンでの録音。こちらも来日直前の録音。精緻な表現とダイナミックな迫力が見事に融合したチェリ美学の極地とも言うべき名演。テープ・ヒスが大きめで、音ゆれや散発ノイズもあるが、音楽は比較的鮮明に記録されているとのこと。
RM 550-S ブラームス:交響曲第3番(1979/5/31)
シベリウス:交響詩「エン・サガ」(同/9/21)
チェリビダッケ指揮
ロンドン響
どちらも本拠地ロンドンでの録音。特にブラームスは演奏という点では、チェリの同曲ベストと言っても良い出来。テープ・ヒスが大きめで、音ゆれや散発ノイズもあるが、音楽は比較的鮮明に記録されているとのこと。
RM 551-S ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」(1985/6)
スメタナ:交響詩「モルダウ」(1986/6)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
どちらもミュンヘンでの録音。このコンビの全盛期の録音。初出ではないが既出盤を上回る音質とのこと。
以前香港盤が出ていたらしいが入手不能。CD12000/1でも出ているが今回のほうが音質は格段にいいらしい。ちなみにその香港盤は先日ヤフー・オークションで2万を越える値段で落札されたらしい。
RM 552-S ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番(1985/3/17)
ラヴェル:ボレロ(1983/7/3)/ラ・ヴァルス(1980/1/20)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
ペライア(P)
いずれもミュンヘンでの録音。ラヴェルでの変幻自在の音色と圧倒的なダイナミクスはこのコンビならでは。初出ではないが、既出盤を上回る音質とのこと。
RM 554/5-S
(2CD−R)
ブルックナー:交響曲第8番(1975/10/16) チェリビダッケ指揮
デンマーク放送響
世界初出。当時しばしば客演していたデンマーク放送響との珍しいライヴ。テンポはさほど遅くはないが、細部に至るまで徹底的に神経の張り巡らされた演奏で、完成度の高さは見事。テープヒスなどあるが、音楽は鮮明に収録されているとのこと。
RM 556-M ブラームス:交響曲第1番(1963) シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
世界初出。シュトゥットガルトでの録音。シューリヒト晩年の演奏だが、緊張感のあふれた、独特の表現が随所に聴かれる。テープヒス等あるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。
RM 557-M ブラームス:交響曲第4番(1964) シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
世界初出。シュトゥットガルトでの録音。シューリヒトの個性的な解釈が実にストレートに音化されており、驚くほど刺激にあふれた演奏。テープヒス等あるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。
RM 558-M ベートーヴェン:
 交響曲第6番「田園」(1957/2/14)/
 同第7番(1952/10/24)
シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
どちらもシュトゥットガルトでの録音。2曲とも初出ではないが、現在では入手困難になっているもの。パリ音楽院管と全集を完成させているシューリヒトだが、今回は相手がシュトゥットガルト放送響とのものだけに、シューリヒトの個性的な解釈がストレートに音化されている。テープヒス等あるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。
RM 559-M ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 シューリヒト指揮
スイス・ロマンド管
1961年12月6日、ジュネーヴでの録音。かなり以前に一度発売されたようだが、長らく入手困難になっていた音源。1955年のSDRとの共演と比べるとかなり早めのテンポ。改訂版による演奏という点も驚き。特に両端楽章は極めて劇的な演奏で、通常のブルックナーのイメージとは大きく異なる。新たに入手したアナログ・テープからのマスタリングとのことだが、古いものだけにテープ・ヒス、ノイズの混入、音ゆれなどあるとのこと。
RM 560-M ブルックナー:交響曲第7番 シューリヒト指揮
スイス・ロマンド管
1961年1月25日、ジュネーヴでの録音。シューリヒトとスイス・ロマンド管は親密な関係にあり、しばしば客演を重ねていたが、オケがこの作品に不慣れなこともあって、シューリヒトは凄絶な気迫でオケを引っ張っている。歌心の豊かさと、鋭角的な切り込みの凄さ、全体の構成力の確かさなど、シューリヒトの個性が見事に発揮されている。古いものだけにテープ・ヒス、ノイズの混入、音ゆれなどあるとのこと。
RM 561-M ハイドン:交響曲第88番「V字」
R.シュトラウス:交響詩「死と変容」
シューマン:交響曲第4番
クナッパーツブッシュ指揮
ウィーン・フィル
1962年12月16日、ウィーンでの録音。以前に国内盤がでていたが、現在では入手困難となっている。クナ晩年のコンサート全曲収録ライヴ。どの曲もクナの18番ばかり。新たに入手したアナログ・テープからのマスタリングで、ノイズの混入、音ゆれなどあるが、既出盤を上回る鮮明で生々しい音で収録されているとのこと。
RM 562-M ブラームス:交響曲第2番 クナッパーツブッシュ指揮
ミュンヘン・フィル
1956年10月13日、ミュンヘンでの録音。これも以前国内盤で出ていたようだが現在では入手困難となっている。随所にクナ独特の表現が顔を出し、実にユニークな演奏となっているが、堂々たる風格と豊かな歌心は大変な魅力。新たに入手したアナログ・テープからのマスタリングとのことだが、古いものだけにテープ・ヒス、ノイズの混入、音ゆれなどあるとのこと。
RM 563-M ブラームス:交響曲第1番 シューリヒト指揮
フランクフルト放送響
1963年、フランクフルトでの録音。10年以上前にイタリアのメロドラムから発売されていたものと同一の音源と思われるが、今回のものは全くの別ソースを使用。より鮮明な音質になっているとのこと。音ゆれ、テープ・ヒスなどあるとのこと。
RM 564-M ブルックナー:交響曲第9番 シューリヒト指揮
フランクフルト放送響
1957年2月1日、フランクフルトでの録音。確信に満ちた演奏で、随所に独特の表現が聴かれる。音ゆれ、テープ・ヒスなどあるとのこと。
RM 565-S シューマン:交響曲第2番(1978/10/26)
J.シュトラウス:喜歌劇「こうもり」序曲(1981/5/27)
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲ホ短調Op.46-2(1982/6/9)
チェリビダッケ指揮
シュトゥットガルト放送響
全て初出。シューマンも精緻を極めた表現が見事。特に後半2楽章の充実ぶりは大変なもの。テープ・ヒス等あるが演奏の良さは良く分かるとのこと。
RM 566-S シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 ヴァント指揮
ベルリン放送響
1988年2月21日、ベルリンでの録音。世界初出。ヴァントの18番「グレイト」。巨匠への道を歩んでいた頃の演奏だけに、完成度の高さ、味わいは格別。この曲の傑出した解釈が聴ける。テープ・ヒス、音ゆれなどあるが残響のしっかりした録音とのこと。
RM 567-M ブラームス:ドイツ・レクイエム グリュンマー(S)
オットー・ヴィーナー(B)
シューリヒト指揮
ハンブルク北ドイツ放送響&合唱団
1955年、ハンブルクでの録音。モノラル録音。アルヒフォンから発売されたSDR盤の4年前のライヴで、シューリヒト2つ目のドイツ・レクイエム。テープ・ヒス、音ゆれ、ノイズの混入などあるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。世界初出
RM 568-M モーツァルト:交響曲第23番(1961/5/19)
シューベルト:交響曲第7(8)番「未完成」(1964/3/5)
ブラームス:アルト・ラプソディ(1964/3/5)
ルクレチア・ウエスト(A)
シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響&合唱団
60年代のシューリヒトの名演を集めた一枚。モノラル録音。テープ・ヒス、音ゆれ、ノイズの混入などあるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。世界初出
RM 569-S ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」(1970/10/28,パリ)
モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲(録音年月日不詳)
シューマン:歌劇「ゲノフェーファ」序曲(録音年月日不詳)
クーベリック指揮
バイエルン放送響
「運命」はテンションの高さが凄まじく、絶好調のクーベリックが聴ける。序曲もいずれもクーベリックのベスト。テープ・ヒス、音ゆれ、ノイズの混入などあるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。
RM 570-S モーツァルト:交響曲第29番(1968,ロンドン)
クレンペラー:交響曲第2番(1969/9/30,ロンドン)
クレンペラー指揮
ニュー・フィルハーモニア管
晩年のクレンペラーのステレオ・ライヴ。モーツァルトは終楽章のびっくりするようなスピードに驚く。自作のライヴも興味深い。テープ・ヒス、音ゆれ、ノイズの混入などあるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。世界初出
RM 571-S ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」(1989/5/24,ボン)*
ヴェルディ:歌劇「運命の力」(1978/4/11,ロンドン)+
J.シュトラウス:
 ワルツ「ウィーンの森の物語」(1973/12/29-30,パリ)#
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル*
ロンドン響+
フランス国立放送管#
「運命」は以前にモノラル録音が出たことがあるが、今回はステレオ。内容の深さはEMI盤を大きく上回る。ヴェルディはこの頃のエネルギッシュな表現に圧倒される。「ウィーンの森の物語」は15分以上を要するユニークな演奏だが、その美しさは格別。テープ・ヒス、音ゆれ、ノイズなど気になる点はあるが、演奏の良さは良く分かるとのこと。
RM 572-M メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲(1960/5/23,ハンブルク)
マルタン:マリア三部作(1970/10/19,ハンブルク)
シュナイダーハン(Vn)
ゼーフリート(S)
ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
シュナイダーハン&イッセルシュテットの夢の共演。メンデルスゾーンの典雅で瑞々しい演奏はこのコンビならでは。マルタンの作品はシュナイダーハンに献呈されたもので、初演者でもあるが、この曲の荘厳な美しさが見事に表現されている。残念ながらメンデルスゾーンに2箇所短い音とびがあるが、全体的には、当時のものとして良好な音質とのこと。世界初出 モノラル
RM 573-S ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 バレンボイム(P)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1987年1月24日、ミュンヘンでの録音。このコンビは4年後に同曲を録音しており、LD化もされたが、全体を貫く緊張感はこちらの方が上。ノイズ混入等あるが、音そのものは比較的鮮明とのこと。世界初出
RM 574-S ブラームス:交響曲第1番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1989年10月21日、パリでの録音。この曲はチェリビダッケが最も多く演奏した作品のひとつだが、最晩年はあまりとりあげなかった。今回のものは、残っている録音ではごく後期のもので、EMI盤を上回るスケールの大きさと細部への徹底した執着など、晩年のチェリの美学の極地が聴ける。イン・ホール録音のため多少の不備はあるが、音そのものは比較的鮮明とのこと。世界初出
RM 575/6-S
(2CD−R)
マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 テンシュテット指揮
ロンドン・フィル
1993年5月15日、ロンドンでの録音。全体を支配する緊張感は驚くほどで、会場ノイズの極端な少なさからも窺える。終楽章のコーダにおける巨大なスケールと爆発的な最強音は印象的。イン・ホール録音のため若干の不備はあるが、かなり鮮明な録音とのこと。世界初出
RM 577-S シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
1969年の録音。50代後半、活力に溢れていた時代のライヴ。第1楽章の序奏以外は全体に速めのテンポが採られ、特に後半の2楽章の炸裂ぶりは凄絶の一語に尽きる。後のSDR、MPOとのライヴとはかなり趣きを異にしている。完全に燃焼しきったチェリもまた大変な魅力。このシリーズの中では比較的聴きやすい音質。世界初出
RM 578-S ハイドン:交響曲第94番「驚愕」(1972/11/2)*
モーツァルト:交響曲第36番「リンツ」(1971)+
チェリビダッケ指揮
デンマーク放送響*
スウェーデン放送響+
2曲ともチェリビダッケ初のレパートリー。ファンならずとも聴きのがせない注目のライヴ。「リンツ」の終楽章の白熱ぶりは想像を絶する。テープ・ヒス、音ゆれ、散発ノイズの混入など問題はあるが、演奏の良さはよく分かるとのこと。世界初出
RM 579S ベルリオーズ:幻想交響曲 バーンスタイン指揮
フランス国立管
1976年11月2日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ ステレオ おそらく初出 バーンスタインは同曲を何度も録音しているがこのライヴは初と思われる。壮年期のバーンスタインが全開で燃えまくっており、ライヴの熱気が伝わってくる。音ゆれや音とびはあるが、一度は聴いておきたい名演。終演後の拍手も盛大。
RM 580S ワーグナー/ラインスドルフ編:
 楽劇からの管弦楽曲集
ラインスドルフ指揮
ボストン響
1964年2月14日、ステレオ 初出 まだ50歳代前半のラインスドルフ。アメリカのオケならではの迫力ある演奏。テープ劣化あり。
RM 581M (1)チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲*
 (部分:第3楽章開始2分ほどまで)
(2)ショパン:ピアノ協奏曲第2番(編曲版)+
エリカ・モリーニ(Vn)(1)
ギオマール・ノヴァエス(P)(2)
セル指揮
NYP
(1)1951年12月30日、(2)1951年1月7日、以上カーネギー・ホールでのライヴ モノラル 初出 聴きものはノヴァエスとのショパン。セルのショパンというのは珍しい。ノヴァエスもセルに触発されたのか、大見得を切るような一世一代とも思える大迫力の名演。さらに管弦楽に手が入れられた版が使われており、思わぬところでオケが割り込んでくる。モリーニとのチャイコフスキーも闊達な名演だが、途中でフェード・アウトしてしまうのが惜しい。アセテート盤への収録のようで、それに起因するノイズはあるが、年代を考えれば音質良好。
RM 582/3S
(2CD−R)
\2980
マーラー:交響曲第2番「復活」 ヴェロニカ・タイラー(S)
ヘレン・ワッツ(A)
オーマンディ指揮
クリーヴランド管&合唱団
1972年11月2日、クリーヴランドでのライヴ ステレオ 初出 オーマンディの当曲といえば、SP期にミネアポリス響と入れた1935年録音と、手兵との1970年のRCA録音があるが、これは初のライヴ。しかもセルが亡くなってまだ2年ほどのクリーヴランド管を振ったという稀少な演奏。一期一会の緊迫感あふれる名演。終演後にも「ブラヴォー」の歓声が飛ぶ。微小の劣化はあるが、音質良好。
RM 584-S (1)モーツァルト:「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」
(2)ベートーヴェン:三重協奏曲
テンシュテット指揮
ボストン響
シルヴァーシュタイン(Vn)(2)
アスキン(Vc)(2)
ピーター・ゼルキン(P)(2)
(1)1979年2月27日 (2)1977年7月30日
RM 585/6-S
(2CD−R)
マーラー:交響曲第2番「復活」 ヴォイトヴィッツィ(S)
ファスベンダー(Ms)
ルツェルン音楽祭合唱団
クレッツキー指揮
ケルン放送響
スイス音楽祭管
1970年代
RM 587S ブルックナー:交響曲第9番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1986年3月22日、ライヴ ステレオ、初出 インホール録音ながらまずまずの音質
RM 588S (1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第15番(1967/5/6)
(2)べートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番(1968/1)
ピーター・ゼルキン(P)(1)
バーンスタイン(P&指揮)
NYP
ともにライヴ ステレオ 初出 
RM 589S チャイコフスキー:
 交響曲第4番(1993/11/7,ステレオ・ライヴ)/
 イタリア奇想曲(1965年、モノラル スタジオ)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘンフィル
シュトゥットガルト放送響
交響曲第4番は無修正、無編集としては初出 イタリア〜は初出
RM 590S (1)ヴィヴァルディ:ダブル・コンチェルト RV585
(2)ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
ヴィトルト・ロヴィツキ指揮
クリーヴランド管(2)
クリーヴランド管のソリストたち(1)
(1)1975年3月6日、(2)1975年2月28日 共にライヴ ステレオ 初出
RM 591/2S
(2CD−R)
ブラームス:
 (1)ピアノ協奏曲第1番/
 (2)交響曲第2番
バレンボイム(P)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
(1)1991年3月17日、(2)1991年1月29日 共にライヴ ステレオ 初出
RM 593S ブルックナー:交響曲第6番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1991年11月30日、ライヴ ステレオ EMIのCDとSONYの映像は11月26日より30日までの演奏を編集したもの。これは無編集の収録。
RM 594S ブルックナー:交響曲第7番 チェリビダッケ指揮
シュトゥットガルト放送響
1970年代のライヴ
RM 595-S (1)ロッシーニ:「泥棒かささぎ」序曲
(2)モーツァルト:クラリネット協奏曲
(3)べートーヴェン:交響曲第8番
マルティン・スパンゲンベルク(Cl)(2)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1995年4月4日、ライヴ ステレオ
RM 596-S メンデルスゾーン:
 (1)ヴァイオリン協奏曲/
 (2)交響曲第4番「イタリア」
スレテン・クルスティチ(Vn)(1)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1993年3月、ライヴ ステレオ
RM 597/8-S
(2CD−R)
アメリカ国歌
ムソルグスキー/R=コルサコフ編:
 「ボリス・ゴドノフ」の情景
ゴットシャルク:交響曲第2番「ア・モンテヴィデオ」
バーバー:弦楽のためのアダージョ
リスト:ハンガリー狂詩曲第2番
リハーサル(1972/3/25、カーネギー・ホール):
 チャイコフスキー:イタリア奇想曲
ジェローム・ハインズ(B)
ストコフスキー指揮
アメリカ響
1969年10月6日、ライヴ ステレオ
RM 599/600-S
(2CD−R)
モーツァルト:
 ミサ曲第18番「グレート・ミサ」
 (コンサート&前日のリハーサル)
マリア・ヴェヌティ(S)
エレーナ・フィリポーファ(S)
ペーター・シュトラーカ(T)
ハンス・ゾーティン(B)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル&同合唱団
1990年6月22日(本番)、6月21日(リハーサル) ライヴ ステレオ 共にプライベート録音
RM 601-S コンサート:
 リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲
 ワーグナー:
   「ローエングリン」〜第3幕への前奏曲
 J.S.バッハ:小フーガ ト短調
  (1973/7/11)
ストコフスキー指揮
ニュー・フィルハーモニア管
リハーサル風景:
 ベートーヴェン:
  ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
 ドビュッシー:海
  (録音年月日不詳)
ストコフスキー指揮
ウィリアム・マセロス(P)
アメリカ響
ライヴ ステレオ
RM 602S ファリャ:「三角帽子」第2組曲
 近所の人々の踊り、粉屋の踊り、終幕の踊り
ラヴェル:スペイン狂詩曲
ドビュッシー:イベリア
ストコフスキー指揮
アメリカ響
1967年11月19日、カーネギー・ホールでのライヴ ステレオ 初出
RM 603S ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 ストコフスキー指揮
アメリカ響
1968年4月28日、カーネギー・ホールでのライヴ ステレオ 初出
RM 604S (1)ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲
(2)モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番
(3)ストラヴィンスキー:
 管弦楽のための組曲第2番〜ギャロップ
エマール(P)
チェリビダッケ指揮
フランス国立管
(1)1974年2月27日、(2)1975年1月15日、(3)1974年9月14日、以上ライヴ ステレオ
RM 605S チェリビダッケ 79歳記念コンサート
 べートーヴェン:
  交響曲第7番/
  ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
バレンボイム(P)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1991年6月28日、ライヴ、ステレオ
RM 606M/S (1)ワーグナー:ワルキューレの騎行
(2)ショスタコーヴィチ:交響曲第6番
(3)ニルセン:交響曲第1番
オーマンディ指揮
フィラデルフィア管
(1)1937年4月18日、モノラル (2)1971年、モノラル (3)1967年 ステレオ 以上ライヴ
RM 607-S べートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1996年1月15日、ライヴ ステレオ 初出 
RM 608/9-S
(2CD−R)
(1)J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番
リハーサル風景:
 (2)シューベルト:交響曲第4番
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
(1)1986年3月5日、ライヴ、(2)1996年4月16日 共にステレオ
RM-610/1
(2CD−R)
(1)べートーヴェン:交響曲第4番
(2)ブラームス:
 ピアノ協奏曲第1番〜第1楽章(リハーサル)
バレンボイム(P)
チェリビダッケ指揮
フランス国立管
ミュンヘン・フィル
(1)1975年1月14日  (2)1987年1月12日 (1)の第3楽章に音とびあり 
RM-612/3
(2CD−R)
リハーサル:
 ドヴォルザーク:スラヴ舞曲Op.72 No.2
 ロジャーズ:幻想曲 ヘ長調
コンサート:
 J.S.バッハ/ストコフスキー編:
  パッサカリアとフーガ
 べートーヴェン:交響曲第9番「合唱」
ボートライト
パーカー
シャドレー
ヒル
ストコフスキー指揮
アメリカ響
イェール大学グリー・クラブ
1972年3月





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