クラシックCD通販ショップ「アリアCD」へようこそ
トップページへ

規約などはこちら・・・

お買い物の方法  

注文方法:
 ご希望商品のチェック・ボックスをクリックし、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください(enterキーを押してもかまいません)。
 新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、一番最後にページ下の「
注文フォームへ」のボタンをクリックして、注文フォーム・ページへ進んでいただいて、そこで注文を確定してください。
 (チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)

注文フォームへ



聴いてみてもいいかも
お奨め! ライヴCD-R その3
タイトル


いろいろなところで話題になったり、お客様から感動の便りをいただいている名演をセレクトしてお贈りします。



 貴重なライヴ音源を提供してくれる「名演奏家ライヴCD-R」レーベル。

 これらのシリーズは、フォーマットはCD-R、ブックレットも極めて簡素、音質もさまざまで音飛びやノイズが入ることもありえるようなきわめてマニアックな音源です。
 なので本当にかなりのマニアの方で、こうしたアイテムに免疫がある方でなければ近寄らないほうがよいでしょう。ただ一度はまるとなかなか抜け出せませんが・・・。
 CD-Rは通常のCDとは違いレーザー光線で情報を記録するメディアですが、再生方法・保存方法はCDとまったく同じです。ただ光には弱いのでお気をつけください。
 また、水に濡れると表面の印刷が落ちることがあるのでご注意ください。

.


いまだに語り継がれる、ガウク、1958年の日本でのライヴ
WMEとしては珍しいアナログ音源復刻
WME
M-1509
\1490
チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
  *アナログ音源(新世界レコード)
アレクサンドル・ガウク(指)
レニングラード・フィル
 1958/5/12   モノラル

 1893年生まれのロシアの重鎮指揮者アレクサンドル・ガウク。
 この「悲愴」はムラヴィンスキーの代役で初来日した時の演奏だが、代役という「汚名(?)」を返上する凄まじい演奏。
 いまだに語り継がれる日本演奏史上に残る名演である。




これからどうなるのか、ガッティ
とりあえず過去の貴重な音源をひとつ
EN LARMES
ELS 03-357
\1490
ウェーベルン:牧歌「夏風の中で」
マーラー:交響曲第10番〜アダージョ
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
ガッティ指揮
シュターツカペレ・ドレスデン
2003年2月24日の録音。名門オケを相手にオール・ドイツもののプログラムというだけでもガッティの意気込みのほどが分かる。演奏も気迫に満ちた名演。
音質良好。世界初出。




ガーディナー&チェコ・フィル!
なんとマーラーとショスタコーヴィチ!


こういう珍しいオケとの組み合わせの、しかもびっくりの選曲の演奏が聴けるのもこうしたCD-R盤の楽しみ。
EN LARMES
ELS 04-600
\1490
ドヴォルザーク:交響的変奏曲
マーラー:交響曲第4番
ガーディナー指揮
チェコ・フィル
M.Jankova
2004年10月5日、ボンでの録音。
作品の抒情的な美しさを見事に引き出したマーラーは実にフレッシュで聴き応え十分。
音質良好 世界初出
TOE 2062
\1090
ベルリオーズ:歌曲集「夏の夜」
ショスタコーヴィチ:交響曲第5番「革命」
ベルナルダ・フィンク(コントラルト)
ガーディナー指揮
チェコ・フィル
誰も考え付かないような組み合わせ。そして曲目!ガーディナーによる「プラハの春」ライヴ。内容も見事!
2001年5月18日




こんな貴重な音源も・・・
カンテルリ&ニューヨーク・フィル
チャイコフスキー:交響曲第4番
RARE MOTH
RM 532-M
\1490
チャイコフスキー:交響曲第4番(1955/1/30、NY) カンテルリ指揮
NYP
最近注目度の高いカンテルリだが、その実力は20世紀の指揮者の中でも飛び切りの天才。
NYPをここまで奮い立たせるパワーは圧倒的。当時のものとしては音質良好の部類とのこと。

世界初出 モノラル




1950年のスターン
あの強烈なドヴォルザークを遺していた頃のスターン
がまだ経済的にも政治的にもほとんど無力で、一介のアーティストだったときのライヴ
VIBRATO
VHL 355
\1490
チャイコフスキー:
 ロメオとジュリエット/ヴァイオリン協奏曲
スターン(Vn)
クーセヴィツキー指揮
ハリウッド・ボウル管
1950年8月30日、ライヴ モノラル




作曲者から高い信頼を得ていたクーゼヴィツキー
貴重なシベリウスのライヴ音源
VIBRATO
VLL 362
\1490
シベリウス:
 (1)交響詩「フィンランディア」/
 (2)交響曲第1番/(3)交響曲第7番
クーセヴィッキー指揮
ボストン響
(1)1945年12月8日、(2)1945年10月13日、(3)1948年12月17日 全てライヴ 全てモノラル
 (1)に細かなディジタル・ノイズの混入箇所あり。


作曲者から高い信頼を得ていたクーゼヴィツキー。貴重なライヴ音源。

シベリウスは、新作の交響曲(第8番)の初演がセルゲイ・クーセヴィツキー指揮のボストン交響楽団によって行なわれると約束したが、結局、交響曲第8番は完成しなかった。




エーリヒのライヴ
ベートーヴェン第4,5,6,9番
シューベルト「グレイト」
WME-M-1303
\1490
(1)ヘンデル:「ベレニーチェ」序曲
ベートーヴェン:
 (2)交響曲第5番「運命」/(3)交響曲第4番
エーリッヒ・クライバー指揮
ベルリン国立歌劇場管(1)(2)
コンセルトヘボウ管(3)
(1)(2)1955年1月28日ライヴ (3)1950年ライヴ モノラル
EN LARMES
ELM 01-31/32
(2CD−R)
\2980
ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」
R=シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
エーリッヒ・クライバー指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
「田園」と「ティル」は初出。「グレイト」はロココ・レーベルからLPが出ていた。
十八番の「田園」は言うまでもなく名演中の名演。そして「グレイト」の深遠な世界にも心惹かれる。

1953年(田園、ティル)
1954年4月23日、ハンブルク・ムジークハレ(グレイト)

当時のものとしては音質良好。
VIBRATO
VHL-531
\1490
まさか全曲があったとは
 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」
ビルギット・ニルソン(S)、
リサ・トンネル(A)、
ゲスタ・ベッケリン(T)
グルド・ビョルリンク(B)、
エーリッヒ・クライバー(指)
ストックホルム・フィル&合唱団
1949年2月16日、ストックホルムでのライブ、モノラル録音
BISレーベルから発売された8枚組セットに第4楽章の一部だけが収録されていたが、全曲はこれがはじめて。



.

ウィーン・フィル天国!
なんとバリリとクレメンス・クラウスの共演
VIBRATO
VHL 155
\1490
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番(1944)
ムソルグスキー/ラヴェル:展覧会の絵(1950年代)
バリリ(Vn)
クレメンス・クラウス指揮
ウィーン・フィル
モノラル。
バリリとのクラウスのモーツァルトの4番というのは知っている人は知っていたらしい。
そしてクラウス&ウィーン・フィルの「展覧会」とは本当か?


こちらはクラウスとベルリン・フィル!
1944年・・・
VIBRATO
VHL 124
\1490
ハイドン:交響曲第94番(1944/11/21)
シューベルト:交響曲第5番(1944/11/24)
クレメンス・クラウス指揮
ベルリン・フィル
モノラル 放送用にスタジオで収録されたもの。
それにしても何と整った典雅な演奏だろう。当時の政治的状況を考えるとちょっと怖い。
.

クラウス、最後のニューイヤー
この5ヵ月後、失意の中メキシコで死ぬ
RARE MOTH
RM 471/2-M
(2CD-R)
\2980
ニュー・イヤー・コンサート1954  クレメンス・クラウス指揮
ウィーン・フィル
古き良き時代のニューイヤーコンサート。
クラウスにとっても最後の年のもの。
デッカのスタジオ録音とは一味もふた味も違う乗りに乗った演奏。





名匠グラーフのブルックナー9番、第4楽章つき
VIBRATO
VLL 2-577
(2CD−R)
\2980
ブルックナー:交響曲第9番
ブルックナー:交響曲第9番 第4楽章の5つの断章
ブルックナー:テ・デウム
ハンス・グラーフ(指),
ヒューストン響/合唱団
2009/11/16  ステレオ
 音質が非常に良いだけに第4楽章09:57〜11:00のノイズ(プチプチ音)が僅かだが気になる。






いまや隠れ人気指揮者の筆頭になりつつあるクリヴィヌ
EN LARMES
ELS 08-741
\1490
モーツァルト:交響曲第32番
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
アンコール:
 イザイ&パガニーニの作品  
レーピン(Vn)
クリヴィヌ指揮
ルクセンブルク・フィル
2007年11月2日、ルクレンブルクでのライヴ ステレオ 初出

ここは典雅で苛烈なモーツァルトの超名曲交響曲第32番を聴きたい。

そして向いてないはずがない、ブラームス:交響曲第2番
VIBRATO
VLL 287
\1490
モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲
ブラームス:交響曲第2番
クリヴィヌ指揮
モンテ・カルロ・フィル
2007年 ライヴ ステレオ 初出 

クリヴィヌがモンテ・カルロ・フィルに客演した際のライヴ。
爽快なテンポで突き進む切れ味鋭い演奏で、ドイツ的重厚さとは一線を画すが、オケの持つ南欧的風味とあいまって、説得力ある演奏となっている。

微小ノイズあり








ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


注文フォームへ


アリアCD トップページへ



Copyright(C) 2018 ARIA−CD.All rights reserved.08