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名演奏家ライヴCD-R
VIBRATO 期間限定セール その2
 1CD-R¥1700→\1490



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 <ご注意ください>
 音飛びやノイズなどについてはメーカーが把握しているものはコメントするようにしていますが、それ以外の場合でも発生する可能性があります。
 基本的に「再生不能」や明らかな「製作ミス」以外に関しては交換・返品をお受けできないのですが、どうか熱心なマニア向け商品ということでご了承くださいませ。
 CD-Rは通常のCDとは違いレーザー光線で情報を記録するメディアで、再生方法・保存方法はCDとまったく同じです。ただ光には弱いのでお気をつけください。また、水に濡れると表面の印刷が落ちることがあるのでご注意ください。

VLL 220 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
録音:1983年10月11日、ナポリでのライヴ ステレオ 初出 間接音があまりない録音 第4楽章に音飛びが数箇所あり。
2VLL 221
(2CD−R)
ケルテス&クリーヴランド管
 (1)シューベルト:「ロザムンデ」序曲
 (2)シベリウス:ヴァイオリン協奏曲
 (3)ベン=ハイム:ダンス&イノヴェーション
 ドヴォルザーク:
  (4)スラヴ舞曲集(第1、3、8番)
  (5)交響曲第9番「新世界より」
 (6)ケルテスへのインタヴュー(英語):
  ドヴォルザークの交響曲について 他
パールマン
ケルテス指揮
クリーヴランド管
録音:1971年 ライヴ (3)ステレオ (2)モノラル 他はモノラルに近いステレオ 全て初出 珍しいケルテスとアメリカ・オケの記録。ドヴォルザークではティンパニーを始めとする打楽器群が大炸裂。スラヴ舞曲第8番での凄まじさは特筆に値する。「新世界より」でも、セル仕込みの技術力が隅々にまで行き届き、コントロールを効かせた見事な演奏。ヒス・ノイズや音飛び、音ゆれがあり。 
2VLL 222
(2CD−R)
ハリソン・バードウィッスル:
 ブレンデルの詩による3つの歌
ベートーヴェン:
 ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
ブラームス:交響曲第3番
ウィリアム・デイズリー(Br)
ブレンデル
ドホナーニ指揮
フィルハモニア管
録音:2004年4月17日、プロムスでのライヴ ステレオ 初出 ブレンデル最後のプロムス。気合の入った「皇帝」が聴ける。ドホナーニも好調で、ブラームスも快速なテンポで駆け抜ける名演。
VLL 223 (1)モーツァルト:交響曲第39番
(2)シューベルト:交響曲第2番
クリップス指揮
アムステルダム・コンセルトヘボウ管(1)
ウィーン響(2)
録音:(1)1970年代、(2)1971年、ブレゲンツ音楽祭 共にライヴ ステレオ 初出 テープ劣化が感じられるが、音質はまずまずとのこと。
VHL 224 ハイドン:交響曲第86番
シューマン:交響曲第4番
シューリヒト指揮
ハンブルクNDR響
録音:1950年代のスタジオ録音 年代を考えればまずまずの音質
VLL 225 ブルックナー:交響曲第8番 テンシュテット指揮
クリーヴランド管
1975年7月11日、ブラッサム音楽祭でのライヴ ステレオ 初出 既に6種が知られるテンシュテット指揮の同曲だがクリーヴランド管との共演はこれが初。正統派ブルックナー・ファンからはハチャメチャとの烙印を押されてしまいそうだが、テンシュテット・ファンならばまさに王道。音質はまずまずだが音像は狭く、混線のような持続的ノイズが入っているのが残念。
VLL 226 (1)R.シュトラウス:ドン・ファン
(2)シューベルト:交響曲第3番
チェリビダッケ指揮
デンマーク放送響(1)
スウェーデン放送響(2)
(1)1971年10月7日、(2)1967年12月1日、エスキルスチュナ、スウェーデン 共にライヴ ステレオ 初出 (1)は翌日の録音があるが異なる演奏。(2)は珍しい曲目。共にイン・ホール録音のようで音像は遠め。
VLL 227 フランク:交響曲 ニ短調 チェリビダッケ指揮
デンマーク放送響
1976年9月16日、ライヴ ステレオ 初出 チェリビダッケによる70年代の同曲は、おそらくこれが初登場。イン・ホール録音のようで音像は遠め。
VLL 228 (1)ショスタコーヴィチ:交響曲第6番
(2)ブラームス:交響曲第1番
オーマンディ指揮
フィラデルフィア管(1)
ロッテルダム・フィル(2)
(1)1969年5月、(2)1982年9月26日、ライヴ 共にステレオ 共に既出演奏だが別音源で、特に(2)は音質が向上しているらしい。
VHL 229 ベートーヴェン:
 (1)「プロメテウスの創造物」序曲
 (2)交響曲第4番
(3)ワーグナー:「タンホイザー」より
(4)ベートーヴェン:交響曲第7番
トスカニーニ指揮
BBC響
歌手不明
(1)1938年6月 (2)1939年5月8日、(3)1939年5月、(4)1935年6月14日 以上ライヴ モノラル (1)(4)はEMI等からの既出の演奏と思われる。全てアセテート盤に記録されたものと思われるが、特に(1)(4)はノイズが少なくなっているとのこと。(2)は年代相応のノイズがあり、音割れが目立つ。
VLL 230 シューベルト:ミサ曲第6番 ガブリエーレ・フォンタナ(S)
ガブリエーレ・シュレッケンバッハ(A)
アンドレアス・シュミット(B)
クルト・ザンデルリンク指揮
ハンブルクNDR響&合唱団
1986年12月19日、ライヴ モノラル 初出 ザンデルリンクとしては珍しいレパートリー。テープ劣化によるノイズあり。
VHL 231 ブラームス:悲劇的序曲
ワーグナー:「パルシファル」前奏曲
モーツァルト:
 「大ミサ曲」K427〜精霊によって
 アイネ・クライネ・ナハトムジーク
ハイドン:「四季」〜
ウェーバー:「オベロン」序曲
シモネッタ・マッツォリーニ(S)
ワルター指揮
サンフランシスコ響
1952年3月16日、カーネギー・ホール 1954年4月18日 以上ライヴ モノラル
VHL 232 (1)ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲
(2)ヒンデミット:交響曲 変ホ長調
ベーム指揮
バイエルン放送響(1)
ヘッセン放送響(2)
(1)1950年代 (2)1954年 以上スタジオ モノラル (2)は初出でベームの音盤初レパートリー
VLL 233 R.シュトラウス:家庭交響曲 ベーム指揮
バイエルン放送響
1970年代 スタジオ 初出 この作曲家を得意としてベームだが、当作品は録音が少ない。ヒスノイズ等、年代に起因する劣化あり。
VLL 234 ワーグナー:
 「トリスタンとイゾルデ」〜前奏曲と愛の死/
 ジークフリート牧歌
ジェシー・ノーマン(S)
テンシュテット指揮
ボストン響
1983年7月29日、ライヴ ステレオ 初出 共にテンシュテットにとって珍しいレパートリー。ノーマンも絶好調で終演後の拍手も盛大。
2VLL 235
(2CD−R)
(1)バーバー:祝典トッカータ
(2)レーガー:モーツァルトの主題による変奏曲
(3)ブルックナー:交響曲第8番
スタインバーグ指揮
NYP(1)(2)
ボストン響(3)
(1)1966年 (2)1965年5月 (3)1972年8月 全てライヴ ステレオ 初出 スタインバーグのブルックナーの8番はボストン響の自主制作盤があるが、日付からすると別演奏ということになる。変わった声部の取り上げ方などが面白く、ファンなら一度聞いておいても良さそう。音質は3曲とも年代を考えれば良好の部類。ただしレーガーでの右チャンネルの音飛びなどテープ劣化を感じる部分が全体に渡って時折見受けられる。
2VLL 236
(2CD−R)
ブラームス:交響曲第4番
ルーセル:交響曲第3番
アンコール:
 ブラームス:ハンガリー舞曲第1番
 ドヴォルザーク:スラヴ舞曲Op.46-1
 ラヴェル:高雅にして感傷的なワルツ〜第2曲
 J.シュトラウス供Д肇螢奪繊Ε肇薀奪繊Ε櫂襯
チェリビダッケ指揮
フランス国立放送管
1974年10月25日、シャンゼリゼ劇場 ライヴ ステレオ 初出。先に10月23日の演奏が他レーベルから発売されているが異なるもので、そちらにはアンコールは含まれていなかった。ルーセルは2種目でブラームスもこの顔合わせは貴重だが、特にアンコールのウィットに富んだ楽しい演奏が聴きもの。本編の音質は年代を考えればまず良好の部類だが、残響は少なめでテープ劣化が感じられる。アンコールのドヴォルザーク以降にFM変調のようなノイズあり。
VHL 237 ブラームス:交響曲第1番 ベーム指揮
シュトゥットガルト放送響
1951年 ライヴ モノラル 初出 ベームとシュトゥットガルト放送響との共演は珍しい。アセテート盤か混線起因のようなノイズがあり。極めて推進力に満ちた演奏。
2VHL 238
(2CD−R)
ベートーヴェン:
 「レオノーレ」序曲第3番/ヴァイオリン協奏曲
 交響曲第3番「英雄」
ヤーノシュ・フェレンチク指揮
ロス・フィル
ミッシャ・エルマン(Vn)
1963年5月5日、ライヴ、モノラル 初出 この指揮者のアメリカでのものは珍しい。老練なエルマンに見事に付けた協奏曲も、フェレンチクも力量を改めて知ることができる。
VHL 239 シューベルト:弦楽五重奏曲 ハ長調D956 カザルス(Vc)
ブダペストSQ
1959年5月18日、カザルス音楽祭 ライヴ モノラル 両者の唯一の共演録音と思われる。終演後の大きな拍手も印象的。
VHL 240 ブルックナー:交響曲第0番 ベイヌム指揮
アムステルダム・コンセルトヘボウ管
1956年5月、アムステルダム、ライヴ モノラル 初出 この曲が珍しかった時期にこれだけ力のこもった演奏をするとは、ベイヌム恐るべし。少々テープ劣化あり。
VHL 241 ブラームス:交響曲第1番 ミュンシュ指揮
シカゴ響
1967年2月9日ライヴ ステレオ 初出 翌年にはパリ管とのEMI盤を残すミュンシュの、珍しいシカゴ響との同曲ライヴ。大迫力で迫る渾身の演奏。テープ劣化あり。
VLL 242 バーバー:弦楽のためのアダージョ
R.シュトラウス:ドン・ファン
ブラームス:交響曲第1番
オーマンディ指揮
ボストン響
1983年5月24日 ライヴ ステレオ 珍しい共演。それも1983年ということで最晩年。堂々たる指揮ぶりは衰えを感じさせない。少々ヒス・ノイズあり。
VLL 243 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 テンシュテット指揮
デトロイト響
1976年、ライヴ ここでも熱狂するテンシュテット節が聴ける。テープ劣化はあるが、ノイズは少ないとのこと。
VLL 244 ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 スヴェトラーノフ指揮
ロンドン響
1978年8月28日、エディンバラ音楽祭でのライヴ ステレオ 初出 イギリスのオケからこれだけの重量感を引き出すスヴェトラーノフ。終演後の拍手も熱狂的。終楽章最終部でテープ劣化あり。
2VLL 245
(2CD−R)
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番*
リーバーマン:管弦楽の為のフリオーソ
シベリウス:交響曲第2番
ラン・ラン(P)*
ヤンソンス指揮
バイエルン放送響
2006年10月、ライヴ ステレオ 初出 ベートーヴェンはオケ共々細密画のように構成された演奏には感服。ヤンソンス得意のシベリウスは文句の付けようの無い雄大な演奏。最新ライブとしてはヒス・ノイズが多め。
VLL 246 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」 テンシュテット指揮
ベルリン・フィル
1981年12月14日、ライヴ ステレオ 初出 ヒス・ノイズ、テープ劣化はあるが、テンシュテットの棒に一糸乱れずついていくのはさすがベルリン・フィル。
VHL 247 (1)ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲
(2)モーツァルト:
 ポストホルン・セレナード(抜粋)
  (1、3、6、7楽章)
(3)メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
エリカ・モリーニ(3)
セル指揮
クリーヴランド管
(1)(2)1969年2月16、(3)1969年 ライヴ、ステレオ (1)(2)は初出 (3)は以前にLPで出ていた可能性あり。 セルらしくどの曲もスタイリッシュで引き締まった名演奏。しかしやはり聞きものはモリーニが妖艶なスタイルでソロを務めるメンデルスゾーンだろう。モリーニはこの曲をスタジオ録音でしか録音しておらず(LP既発売の演奏だとすれば)、唯一の録音ではないかと思われる。年代を考えれば良好な音質だが、(2)の7楽章や(3)の1楽章で音飛びがあるなどテープ劣化が感じられる。
VLL 248 ブラームス:交響曲第1番 カラヤン指揮
ベルリン・フィル
1975年5月19日、ザルツブルク、ライヴ ステレオ 初出 ただしアメリカで私家盤が発売されている模様。堂々とした、円熟期のコンビによる名演。第1楽章に音場が変化する箇所があるが、基本的に音質良好。
VHL 249 (1)ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番
(2)チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲
エリカ・モリーニ(Vn)
オーマンディ指揮(1)
NBC響(1)
セル指揮(2)
クリーヴランド管(2)
(1)1944年12月13日、スタジオ (2)1969年、ライヴ 共にモノラル (2)は初出。何よりセルが振ったチャイコフスキーが貴重。ライヴならではの熱気がひしひしと伝わってくる素晴らしい演奏で、1楽章終了時で既に盛大な拍手が起こっている。(2)は少々の低域ノイズなどのテープ劣化が感じられるが、明快な録音とのこと。(1)はおそらくアセテート盤からの復刻でノイズ多し。 
2VLL 250
(2CD−R)
モーツァルト:
 ハフナー・セレナード〜マーチ
 ピアノ協奏曲第24番
マーラー:交響曲第1番「巨人」
カーゾン(P)
ドラティ指揮
デトロイト響
1978年3月30日、ライヴ 初出。カーゾンがドラティ&デトロイト響と共演した珍しい記録。3曲共ドラティにとっては初のレパートリー。マイクがかなりピアノの近かったようで、細やかなタッチやその素晴らしい音色を存分に堪能できる。「巨人」はアメリカのオケならではのパワーが全開。ホワイト・ノイズが多く、テープ劣化があるが明快な録音とのこと。
2VLL 251
(2CD−R)
ドビュッシー:遊戯
ブルックナー:交響曲第7番
フランツ・ウェルザー=メスト指揮
クリーヴランド管
2003年10月16日、ステレオ 初出 ブルックナーは緊張感あふれる雄大な演奏。91年のLPOとのライヴ以来の録音だが、彼の成長を実感できる。
2VHL 252
(2CD−R)
ウェーバー:「魔弾の射手」序曲
R.シュトラウス:
 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」
ストラヴィンスキー:パストラール/「火の鳥」組曲
ブラームス:交響曲第2番
オーマンディ指揮
フランス国立放送管
1965年6月23日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ ステレオ 初出 オーマンディがフランスのオケと共演した珍しい録音。見事な統率力でオケをドライヴしている。ヒス・ノイズや軽いテープ劣化あり。
2VHL 253
(2CD−R)
ワーグナー:楽劇「ラインの黄金」 カラヤン指揮
メトロポリタン歌劇場
テオ・アダム
シェリル・ミルンズ
ドナルド・グローブ
ゲルハルト・シュトルツェ
ジョセフィン・ヴィージー
ジモーネ・マンゲルスドルフ
リリ・テューケジアン
リリアン・ズキス
1969年2月22日、メトロポリタン歌劇場でのライヴ モノラル カラヤンがメトに客演した珍しいライヴ。一部がARKADIAから出ていたが、全曲はこれが初めて。原盤起因によるノイズが何ヶ所かあり。
VLL 254 (1)モーツァルト:交響曲第35番
(2)シューマン:交響曲第3番「ライン」
テンシュテット指揮
NYP
(1)1988年1月、(2)1986年11月、いずれもライヴ ステレオ 初出 (1)は極めて整った演奏。(2)はテンシュテットにとって珍しい曲目。(2)はこもりがちで、第4楽章に音とびあり。
VHL 255 ベートーヴェン:
 (1)ピアノ協奏曲第1番/(2)同2番
フィルクシュニー(P)(1)
グラント・ヨハネセン(P)(2)
セル指揮
クリーヴランド管
(1)1968年1月11日、(2)1970年4月23日、初出 セルと共演した2人のピアニストによるベートーヴェン。名手フィルクシュニーによる(1)は、特に巧さが際立っている。共に微小な混線音やテープ劣化あり。(2)は音とびもあり。
VLL 256 バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第1番*
イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタより(アンコール)*
R.シュトラウス:「ばらの騎士」組曲
クレーメル(Vn)*
ヤンソンス指揮
バイエルン放送響
2006年10月20日、ライヴ ステレオ 初出 クレーメル&ヤンソンスの最新ライヴ。共に精緻な名演を聴かせているが、特にアンコールのイザイは鋭利な切れ味で迫る。ヒス・ノイズあり。
VLL 257 ハイドン:交響曲第94番
ベルク:「ヴォツェック」〜3つの断章
ベートーヴェン:交響曲第7番
グウェンデイ・ファイン(S)
C・クライバー指揮
ケルン放送響
1972年5月27日、ライヴ ベルクの第1&2曲のみモノラル 
VLL 258 R.シュトラウス:ドン・ファン
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
カラヤン指揮
ベルリン・フィル
1966年4月22日、1973年11月2日、ライヴ ステレオ 初出 「運命」の第4楽章5分過ぎにノイズあり。
VLL 259 (1)ケルビーニ:「アナクレオン」序曲
(2)プロコフィエフ:交響曲第5番
チェリビダッケ指揮
デンマーク放送響(1)
ミュンヘン・フィル(2)
(1)1972年11月2日、(2)1980年2月1日、ステレオ 初出 (1)はノイズあり (2)はイン・ホール録音と思われ、会場ノイズあり。
VHL 260 ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ルドルフ・ゼルキン(P)
セル指揮
クリーヴランド管
1967年4月21、ライヴ、モノラル 初出 年代を考えればまずまずの音質。第1楽章終結部の凄まじさは他に例をみない。思わず拍手が起こっている。
VHL 261 (1)モーツァルト:「フィガロの結婚」序曲
(2)メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
(3)モーツァルト:交響曲第40番*
エリカ・モリーニ(Vn)
セル指揮
NYP
クリーヴランド管(3)
(1)(2)1951年12月30日、(3)1970年4月、モノラル ライヴ 初出 1951年分はアセテート盤からの復刻のようで、ノイズはあるが音自体はしっかりしている。1970年分もモノラルながらまずまずの音質。(3)は最後の録音となった東京ライヴの一ヶ月ほど前の録音。
VLL 262 (1)ブラームス:アルト・ラプソディ
(2)ハイドン:交響曲第94番「驚愕」
(3)ラヴェル:ボレロ
モーりーン・フォレスター(S)(1)
テンシュテット指揮
ボストン響(1)
タングルウッド祝祭合唱団(1)
フィラデルフィア管(2)(3)
(1)1983年7月29日、タングルウッド (2)(3)1987年 以上ライヴ ステレオ おそらく初出 3曲とも演奏会でもほとんど取り上げなかった曲なので貴重な音源。(1)にノイズがあるが、他は良好とのこと。
VHL 263 (1)J.S.バッハ:
 ブランデンブルク協奏曲第3番
(2)ブラームス:交響曲第4番
ミュンシュ指揮
ロス・フィル
(1)1966年2月10日、(2)同年2月3日、共にライヴ ステレオ おそらく初出 珍しいロス・フィルとの共演。しかもライヴとしては初のレパートリー。(2)の第3楽章では唸り声も聞こえる力の入った演奏。ノイズ&テープ劣化は微小。

VLL 264 ブルックナー:交響曲第7番 ムーティ指揮
ミラノ・スカラ座管
1993年、ミラノでのライヴ、ステレオ 初出 オケがスカラ座というところが珍しいが演奏は正統派。燃え上がるべきところは完全燃焼している。全体に小さな低域ノイズあり。
VLL 265 スメタナ:交響詩集
 交響詩「ハーコン・ヤルル」
 同「リチャード3世」
 同「ヴァレンシュタインの陣営」
クーベリック指揮
フランクフルト放送響
1970年代のステレオ録音。初出。珍しい3曲をクーベリックは極めて劇的にまとめている。おそらく放送用のスタジオ録音と思われる。ところどころ混線のようなノイズがあり、テープ劣化ノイズも皆無ではないが、年代を考えれば相応の音質。
2VLL 266
(2CD−R)
マーラー:交響曲第2番「復活」 テンシュテット指揮
ロンドン・フィル
ヘザー・ハーバー(S)
ドリス・ゾッフェル(Ms)
1981年5月10日、ライヴ、ステレオ 初出 テンシュテット、同曲3種目の演奏。EMI盤とソプラノ以外は同一メンバー。しかしそのテンションの高さはやはりライヴならでは。散発ノイズやテープ劣化がある上、第5楽章最終部で極端に悪化するのが惜しい。また全体的に高音域が極めて強調された状態で収録されており、そのまま聴くとヒス・ノイズが大変多いが高域を絞ればまずまずの音質とのこと。
VHL 267 (1)シューマン:ファウストの死
 (ゲーテの「ファウスト」からの情景)*
(2)ブラームス/シェーンベルク編:
 ピアノ四重奏曲第1番(管弦楽版)
ヘルマン・プライ
ジョシュア・ヘクト
ラインスドルフ指揮
ボストン響
(1)1963年3月9日、(2)1962年11月17日、ライヴ モノラル 初出 ボストン響のしっかりとした構築力による力強い演奏。(1)に音とびあり。
VHL 268 ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」
ヒンデミット:画家マチス
クリップス指揮
NYP
1964年10月、ライヴ モノラル 初出 大音量時少々ひずみあり。
VHL 269 (1)モーツァルト:
 ディヴェルティメント第15番
(2)J.S.バッハ:カンタータ第51番
(3)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番
ベサニー・ピアズリー(S)(2)
クララ・ハスキル(P)(3)
ミュンシュ指揮
ボストン響
(1)(2)1956年、(3)1956年11月9日 ライヴ モノラル (1)(2)は初出 大時代的な演奏だが、現代にも通じる演奏。(3)は既出だがかなり聴きやすくなっている。
2VLL 270
(2CD−R)
ウェーバー:「魔弾の射手」序曲
ハイドン:交響曲第104番
オッフェンバック:
 チェロ協奏曲「軍隊風」
 「ホフマン物語」〜舟歌
ジェローム・ベルノー(Vc)
ミンコフスキ指揮
スウェーデン放送響
録音:2007年2月16日、ライヴ ステレオ 初出 持続ノイズあり ピリオド奏法を意識した、ノン・ヴィブラートとしたこの指揮者らしい演奏。ライヴならではの高揚感もプラスに働き、聴いていて楽しい。珍しい編成のホフマンも美しい。
2VLL 271
(2CD−R)
ハイドン:交響曲第86番
ショスタコーヴィチ:交響曲第8番
ハイティンク指揮
バイエルン放送響
2006年8月23日、ライヴ ステレオ 初出 ショスタコーヴィチの迫力は特筆 小さめだがノイズあり
VLL 272 ブルックナー:交響曲第3番 クーベリック指揮
NYP
1982年4月26日、ライヴ 初出 晩年の腰の据わった解釈に加え、NYPのアンサンブルもプラスに働き、ライヴの高揚感も申し分ない。第1楽章に音とびあり。
VLL 273 ベートーヴェン:
 「プロメテウスの創造物」序曲
 ピアノ協奏曲第4番
ルドルフ・ゼルキン(P)
アバド指揮
シカゴ響
1981年9月のライヴ 初出 シカゴ響時代のアバドのベートーヴェンは珍しい。ゼルキンの極めて美しいピアノも特筆もの。ヒスノイズあり。
VLL 274 ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」 マゼール指揮
ピッツバーク響
ラウティオ
フィニー
マレイ
ベイカー
1995年9月10日、イギリスでのライヴ 初出 音楽監督末期にあたるだけに充実した内容。第1楽章、第3楽章に音とびあり。
2VLL 275
(2CD−R)
マーラー:交響曲第3番 カサドシュ指揮
リール国立管
ロンドン・フィル合唱団
ペツコヴァー(Ms)
2006年11月23日、リアヴ 初出 チェコのメゾ、ペツコヴァーを起用してのライヴ スケールの大きな演奏に仕上がっている。ヒスノイズあり。
VLL 276 ルディ・シュテファン:管弦楽の為の音楽
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
アンコール:
 シューベルト即興曲
アレクセイ・ヴォロディン(P)
メッツマッハー指揮
フランス国立管
2007年1月15日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ メッツマッハーがフランスのオケに客演するのは珍しい。ロシアの若手ヴォロディンとのベートーヴェンは極めて堅実な演奏。ヒスノイズ多め。
VHL 277 (1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番
(2)チャイコフスキー:交響曲第4番
グルダ(P)
コンヴィチュニー指揮
シュターツカペレ・ドレスデン
1961年8月4日、ザルツブルク・ライヴ 1960年4月23日、モノラル 初出 珍しい共演。ノイズは多めだが、グルダの美音はよく捉えられている。
VHL 278 ベートーヴェン:
 (1)「エグモント」序曲/(2)ピアノ協奏曲第4番
ルドルフ・ゼルキン(P)
セル指揮
クリーヴランド管
(1)1967年4月10日、ライヴ モノラル (2)ステレオ 初出 ゼルキンとセルのベートーヴェンは珍しい。壮年期のゼルキンが流れるような、それでいてパワー溢れる名演を繰り広げる。第3楽章最終部の快速ぶりは特筆もの。片チャンネルの欠落する箇所があるなどテープ劣化あり。
2VLL 279
(2CD−R)
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲*/交響曲第4番 ジャニーヌ・ヤンセン(Vn)*
マゼール指揮
NYP
2007年10月 ライヴ、ステレオ 初出 マゼール最新ライヴ。軽いヒスノイズと2枚とも後半での周期的ノイズ混入あり。
VLL 280 ショーソン:詩曲
サン=サーンス:序奏とロンド・カプリツィオーソ
ラヴェル:ボレロ
リサ・バティアシュヴィリ(Vn)
マゼール指揮
NYP
2005年3月10日、ライヴ ステレオ 初出  微小ヒス・ノイズあり
VHL 281 (1)ヘンデル:合奏協奏曲
(2)J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番
(3)ドビュッシー:海
ミュンシュ指揮
ボストン響(1)(2)
シカゴ響(3)
1964年2月、モノラル(1)、1964年7月19日、ステレオ(2)、1967年、ステレオ(3) ミュンシュの貴重なレパートリーを集めた1枚。特にバッハはミュンシュの大興奮ぶりが良く伝わってくる。ステレオの2曲は大変しっかりした録音で、経年によるテープの不安定な箇所があるが、全体的には
VLL 282 ハイドン:交響曲第100番「軍隊」
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番*
ミハエラ・マルティン(Vn)*
アーノンクール指揮
南西ドイツ放送響
録音:不詳 ライヴ ステレオ 初出 アーノンクールがこのオケを指揮していたのは1980年代初めまでと思われるが、この演奏では大音量の打楽器や金管、ピリオド・オケを思わせる奏法、近年の演奏を窺わせる部分もある。極めてアグレッシヴ。ハイドンは大迫力。数箇所にノイズあり
VLL 283 ケルビーニ:レクイエム ハ短調 ジュリーニ指揮
シカゴ響&合唱団
1967年2月23日、ライヴ ステレオ ジュリーニよる珍しい作品。ただ彼にとっては1952年の英コロムビアへの初録音曲でもあり思い入れがあったと思われる。初出 大音量時にひずみ、年代起因の傷あり
VHL 284 ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ルドルフ・ゼルキン(P)
バルビローリ指揮
NYP
1936年12月13日、ライヴ モノラル 初出 なんとゼルキン(当時33歳)とバルビローリ(37歳)という共に若かりし頃の共演が登場。次第に熱気を帯び、共に高揚感あふれる名演を作り出している。第1楽章で思わず拍手が起こっている。アセテート盤への収録のようで、年代に起因する歪や雑音はある。第1楽章6分38秒過ぎに二十数小節分の欠落あり。
2VLL 285
(2CD−R)
モーツァルト:
 歌劇「ドン・ジョヴァンニ」序曲
 交響曲第38番「プラハ」
 アリア「もうたくさんだ、お前は勝った」K486a*
 アリア「哀れな私、どこにいるの」K369*
 交響曲第41番「ジュピター」
ヤーコプス指揮
フライブルク・バロック管
ローズマリー・ジョシュア(S)*
2006年4月24日、ライヴ ステレオ 初出 HMF盤の4ヶ月ほど前のライヴ。HMF盤以上に緊張感あふれる引き締まった音作りがされている。ヒス・ノイズはあるが、音自体はしっかりしているとのこと。
VLL 286 モーツァルト:交響曲第39番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
ショパン:アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ
ボレット(P)
フレデリック・ウォルドマン指揮*
ムジカ・エテルナ*
1976年1月7日、ライヴ ステレオ 初出 珍しいボレットのベートーヴェン。ノイズはあるが、音自体はまずまず良好とのこと。
VLL 287 モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲
ブラームス:交響曲第2番
クリヴィヌ指揮
モンテ・カルロ・フィル
2007年 ライヴ ステレオ 初出 クリヴィヌがモンテ・カルロ・フィルに客演した際のライヴ。爽快なテンポで突き進む切れ味鋭い演奏で、ドイツ的重厚さとは一線を画すが、オケの持つ南欧的風味とあいまって、説得力ある演奏となっている。微小ノイズあり
VLL 288 ブラームス:
 ピアノ協奏曲第2番
 間奏曲 イ長調Op.118-2
フレイレ(P)
マルク・アルブレヒト指揮
ストラスブール・フィル
2006年10月28日、シャンゼリゼ劇場 ライヴ ステレオ 雄大なブラームスが描き出されている。指揮者のマルク・アルブレヒトはAVTE NOVAへフルトヴェングラーの交響曲を録音したゲオルゲ・アレクサンダー・アルブレヒトの息子。来日経験もあり、既に父を超えているのではという声も高い期待の新星。ヒス・ノイズや散発ノイズあり。
VHL 289 (1)モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」
(2)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
ルドルフ・ゼルキン(P)(2)
シューリヒト指揮
ウィーン・フィル
(1)1956年12月16日、(2)1962年6月10日、モノラル (2)は初出 (2)は残念ながら原盤に痛みがあり、ノイズ、欠落あり。しかし壮年期のゼルキンが一心に弾き、シューリヒトが見事に脇を固めたこの名演は、ファンならば必聴。(2)は全般に音とび、周期ノイズあり。第2楽章で数小節の音とびが2度、第3楽章で数分間の欠落あり。
VLL 290 モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番*
ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」
ペライア(P)*
ジュリーニ指揮
ロス・フィル
1979年11月、ライヴ ステレオ 初出 豪快な「田園」が聴ける。ヒス・ノイズあり。
VHL 291 ハイドン:
 (1)交響曲第101番「時計」/(2)交響曲第94番「驚愕」
(3)ウェーバー:舞踏への勧誘
ライナーへのインタヴュー
ライナー指揮
シカゴ響
(1)1963年、(2)1954年、(3)1957年、以上ライヴ モノラル 初出 テープの伸び等による劣化あり。
2VLL 292
(2CD−R)
ブラームス:
 (1)ピアノ協奏曲第1番/(2)同第2番
(3)シューベルト:即興曲 変ホ長調D899-2
ブロンフマン(P)(1)
ペライア(P)(2)(3)
マゼール指揮(1)(2)
バイエルン放送響(1)(2)
(1)1998年2月9日、(2)(3)1998年2月13日、ガスタイク、ミュンヘン ライヴ ステレオ 初出 極めて近い日付で、同一指揮者&オケ、かつ別ピアニストでブラームスのピアノ協奏曲が演奏された珍しい記録。(1)はゆったりと大きなスケールで弾きこなすブロンフマンを、(2)は並々ならぬ気力で挑むペライアを、共にマゼールがしっかりと支えており、どちらもファンにとって最良の演奏。また(3)のアンコールも美演。プチ・ノイズや音とび数箇所あり。
VLL 293 (1)ドヴォルザーク:交響曲第7番
(2)フランク:交響曲
ノイマン指揮
チェコ・フィル(1)
NYP(2)
(1)1981年 (2)1984年4月7日、以上ライヴ ステレオ (2)は初出 NYPとの共演は珍しい。(1)に音とび、劣化あり。
2VLL 294
(2CD−R)
ハイドン:交響曲第99番
ブルックナー:交響曲第6番
クーベリック指揮
クリーヴランド管
1980年3月27日、ステレオ 初出 VLL118に続くこのコンビのブルックナー第2弾。ハイドンも端麗な名演に仕上がっている。ノイズや音ゆれ等、マスターの劣化あり。
2VLL 295
(2CD−R)
ブラームス:ピアノ協奏曲第2番*
ベートーヴェン:交響曲第7番
アンスネス(P)*
ドゥダメル指揮
フランス放送管
2007年10月5日、ライヴ ステレオ 初出 ベートーヴェンはクライバー以上かと思わせる快速の名演。ヒスノイズがかなり多い。ブラームスの第1楽章に音とび、周期ノイズあり。
2VHL 296
(2CD−R)
(1)ベルリオーズ:「ベンヴェヌート・チェッリーニ」序曲
(2)ヤナーチェク:シンフォニエッタ(第1楽章欠落)
(3)ヒンデミット:ピッツバーグ交響曲
(4)ベートーヴェン:交響曲第7番
(5)メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第2番*
ルドルフ・ゼルキン(P)*
スタインバーグ指揮
NYP
(1)1966年1月 (2)1967年1月 (3)(4)1967年11月 (5)1965年4月 ライヴ (5)のみモノラル 初出 スタインバーグが1965-67にかけてNYPを振った記録。ベルリオーズの迫力には驚く。またCOMMAND CLASSICSへピッツバーグ響を振って録音していた(3)(4)も、得意にしていた曲目でエネルギーあふれる明快な演奏。(5)はゼルキン唯一の同曲ライヴと思われる。年代に起因する劣化あり(特に(2))。ノイズ、音とびあり。
VLL 297 ブルックナー:交響曲第7番 マリス・ヤンソンス指揮
バイエルン放送響
2007年10月29日、パリでのライヴ ステレオ 初出 ヤンソンスにとっては2種目の同曲。ヒスノイズあり。
2VHL 298
(2CD−R)
モーツァルト:
 交響曲第41番
 3つのアリア
  「あの人でなしは私を裏切り」(ドン・ジョヴァンニ)
  「恋はくせもの」(コシ・ファン・トゥッテ」
  「恋人よ、早くここへ」(フィガロの結婚)
R.シュトラウス:
 4つの最後の歌
 交響詩「死と変容」 
シュワルツコップ(S)
セル指揮
クリーヴランド管
1968年7月28日、ブロッサム・ミュージック・センター ライヴ ステレオ 一日の演奏がまとめて発売されるのはこれが初めて。セル晩年の堂々たる演奏会。テープのびり付きや低域ノイズあり。
2VLL 299
(2CD−R)
ブラームス:セレナード第1番/交響曲第1番 マゼール指揮
バイエルン放送響
1998年1月23日、ライヴ ステレオ 初出 バックグランドにノイズあり。交響曲第1番4楽章に音とびあり。
VLL 300 ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1986年2月6日、ライヴ ステレオ 既出の音源だが、雄大なテンポが印象的。音像は遠い。
VHL 301 ブルックナー:交響曲第7番 カラヤン指揮
ベルリン・フィル
1969年3月31日、ザルツブルク ステレオ 4楽章10分43秒と10分59秒にノイズあり。
VLL 302 ショスタコーヴィチ:交響曲第10番 ドゥダメル指揮
ベネズエラ・シモン・ボリバル国立ユース管
2007年ライヴ
2VHL 303
(2CD−R)
ワーグナー:マイスター・ジンガー序曲
バーバー:ピアノ協奏曲
シューベルト:交響曲第9番「グレート」
セル指揮
クリーヴランド管
ジョン・ブロウニング(P)
1965年6月24日、アムステルダムでのライヴ 軽いヒスノイズあり。
VLL 304 ブルックナー:交響曲第3番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1993年4月22日、ノイズあり、但し2楽章から徐々に安定。
VLL 305 マーラー:交響曲第5番 ブーレーズ指揮
クリーヴランド管
1970年3月24日、 3楽章、4楽章にノイズあり。
VHL 306 ワーグナー:「ニュルンベルクのマイスター・ジンガー」〜
 第1幕への前奏曲
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ウォルトン:管弦楽の為のパルティータ
プロコフィエフ:交響曲第5番
セル指揮
クリーヴランド管
1967年9月、プロコフィエフは初出ではないが、音質のより良い別音源。ワン・コンサートの収録は初。
3VHL 307
(3CD−R)\4470
ワーグナー:「ワルキューレ」全曲 カラヤン指揮
メトロポリタン歌劇場
T.アダム
J.ヴィージー
B.ネルソン
J.ヴィッカーズ
M.タルヴェーラ
R.クレスパン
K.リッダーブッシュ 他
1969年3月1日、メトロポリタン歌劇場ライヴ 良好なモノラル 全曲は初出(イタリアの抜粋盤は廃盤)
VLL 308 (1)モーツァルト:交響曲第39番
(2)ブラームス:交響曲第2番
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
(1)1991年6月5日、(2)1986年1月24日 ライヴ 音質良好 初出
VHL 309 ピエルネ:少年十字軍(抜粋)
ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲
ラヴェル:ボレロ
ポール・パレー指揮
ORTF国立合唱団&管
メニューイン(Vn)
ソプラノは不明
1972年 ライヴ この年代にしては良好な音質 初出
VHL 310 ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲
チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
ミュンシュ指揮
ボストン響
1961年9月29日、ボストン・シンフォニーでのライヴ この年代にしては良好な音質 初出
2VLL 311
(2CD−R)
ブルックナー:交響曲第5番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1993年2月16日のライヴ まずまずの音質
VHL 312 ハチャトゥリアン:交響曲第3番「交響詩曲」
ショスタコーヴィチ:交響曲第6番
ストコフスキー指揮
シカゴ響
1968年2月のライヴ 初出 ハチャトゥリアンはBMGの同月のスタジオ録音ではなく、拍手喝采返しのファンファーレ&コメント付
2VLL 313
(2CD−R)
マーラー:交響曲第3番 ドゥダメル指揮
ミラノ・スカラ座フィル
Stotijin(Ms)
2006年11月6日、モノラル この指揮者がマーラー指揮者コンクール初代優勝者となった理由がよく分かる。
VHL 314 ベートーヴェン:「エグモント」序曲
H.ブライアン:交響曲第28番
ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
ストコフスキー指揮
ニュー・フィルハモニア管
1973年6月7日、ステレオ ライヴ 拍手はカットされている 初出 ブラインは初演の演奏会。
VHL 315 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
ケルビーニ:交響曲 ニ長調
チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
1967年のライヴ 共に初出ではないが、10年ぶりくらいに登場。 モノラル&ステレオ
VHL 316 (1)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
(2)ブラームス:二重協奏曲
ロストロポーヴィチ(Vc)(1)(2)
ハイメ・ラレード(Vn)(2)
セル指揮
クリーヴランド管
1969年5月、セヴェランス・ホールでのライヴ (1)は初出
VHL 317 (1)ワーグナー:ヴェーゼンドンク歌曲集(1969/12/8)
(2)ブラームス:交響曲第1番(1962/2/21)
ベリト・リンドホルム(S)(1)
ストコフスキー指揮
アメリカ響(1)
ボルティモア響(2)
ライヴ ステレオ 初出
2VLL 318
(2CD−R)
(1)シューベルト:交響曲第5番(1970/3/12)
(2)マーラー:交響曲第5番(1970/3/5)
ブーレーズ指揮
クリーヴランド管
ともにライヴ 初出 (1)の第3楽章に軽いデジタルノイズあり (2)の第3楽章0:12にデジタル・ノイズあり
VLL 319 ブルックナー:交響曲第2番 マティアス・バーメルト指揮
クリーヴランド管
1978年7月28日、ライヴ 初出
2VLL 320
(2CD−R)
べートーヴェン:
 ピアノ協奏曲第2番/交響曲第3番「英雄」
エッシェンバッハ(P&指揮)
クリーヴランド管
1981年8月8日、ライヴ 初出 若いエッシェンバッハのインタビュー付き

2VHL 321
(2CD−R)
ハイドン:交響曲第96番
R.シュトラウス:
 ドン・ファン/バレエ音楽「町人貴族」
ワーグナー:「ニュルンベルクの指環」〜
 (ワルハラ城への神々の入城、森の囁き、
  魔法の火の音楽、ワルキューレの騎行)
セル指揮
クリーヴランド管
1968年10月10日のライヴ ステレオ、「町人貴族」以外は初出
VHL 322 (1)べートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番
(2)ベルク:ヴァイオリン協奏曲
カリシシュタイン(P)(1)
ラファエル・ドュリアン(Vn)(2)
セル指揮
クリーヴランド管
1966年9月のライヴ ステレオ 初出 インタヴューつき ベートーヴェンの第1楽章13:40に細かいデジタル・ノイズあり
VHL 323 べートーヴェン:
 (1)「プロメテウスの創造物」序曲/
 (2)交響曲第5番「運命」
ブーレーズ指揮
クリーヴランド管
(1)1969年7月31日 (2)1969年8月3日 共にステレオ 初出 運命の第3&4楽章に細かいディジタルノイズあり
VHL 324 フランク:交響曲 二短調 ロジェストヴェンスキー指揮
クリーヴランド管
1976年8月1日、ブロッサム音楽祭でのライヴ 初出
VHL 325 モーツァルト:「魔笛」序曲
シューマン:交響曲第2番
デュカ:バレエ音楽「ラ・ペリ」
ベルリオーズ:「ファウストの劫罰」〜
 (鬼火のメヌエット、妖精の踊り、ハンガリー行進曲) 
ポール・パレー指揮
アメリカ響
1968年3月24日、カーネギー・ホールでのライヴ ステレオ 初出  シューマンの左チャンネルにカチカチ音の混入箇所あり
2VHL 326
(2CD−R)
シューベルト:
 (1)交響曲第3番
 (2)交響曲第4番
 (3)交響曲第6番
ブーレーズ指揮
クリーヴランド管
(1)1971年3月28日、(2)1971年12月2日、(3)1967年11月9日 共に ステレオ
VHL 327 ベートーヴェン:
 「コリオラン」序曲
 交響曲第8番&3番「英雄」
ストコフスキー指揮
ロンドン響
1974年 ライヴ イン・ホール録音 交響曲第8番のの3楽章 0:29−0:32マイクの摺れによるノイズあり
VHL 328 ベートーヴェン:
 「コリオラン」序曲
 ヴァイオリン協奏曲
シュナイダーハン(Vn)
カラヤン指揮
ルツェルン音楽祭管
1955年 初出 モノラル録音
VHL 329 (1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番
(2)ワーグナー:ジークフリート牧歌
セル指揮
クリーヴランド管
カーゾン(P)(1)
(1)1969年1月30日 (2)1969年9月26日 ともにライヴ ステレオ
2VHL 330
(2CD−R)
ワーグナー:
 「ローエングリン」〜第1幕への前奏曲/
 「ファウスト」序曲/
 「トリスタンとイゾルデ」〜前奏曲と愛の死/
 皇帝行進曲/
 「さまよえるオランダ人」序曲/
 「タンホイザー」〜
   第3幕前奏曲、ヴェヌスベルクの音楽
スタインバーグ指揮
ボストン響  
1970年のライヴ ステレオ
VHL 331 べートーヴェン:交響曲第9番「合唱付き」 F・イェンド(S)
V・シルヴァ(A)
A・マッキンリー(T)
R・ホール・コリンズ(B)
クーセヴィツキー指揮
ボストン響
ハーバード合唱団
ラドクリフェ合唱団.  
1948年(第1楽章)、1946年4月27日(第2−4楽章) ライヴ モノラル 初出
VHL 332 ブラームス:(1)悲劇的序曲/(2)交響曲第1番 セル指揮
クリーヴランド管  
(1)1969年1月9日、(2)1968年1月18日、セヴェランス・ホールでのライヴ
VHL 333 (1)フランク:交響曲 二短調
(2)ブラームス:交響曲第2番
ストコフスキー指揮
ヒューストン響
(1)1957年3月12日、(2)1959年11月10日 ボストン・シンフォニー・ホールでのライヴ モノラル (1)の第2楽章 6:34、(2)の第2楽章 5:34に音とびあり (2)の3楽章は不完全で後半なしの2分40秒の演奏で、最後に音飛びあり。
VLL 334 マーラー:交響曲第9番 ブーレーズ指揮
NYP
1975年6月27日のライヴ ステレオ 初出 拍手なし
2VLL 335
(2CD−R)
(1)シューベルト:交響曲第8番「未完成」
(2)べートーヴェン:交響曲第9番「合唱」 
H・ドナート(S)
D・ゾッフェル(Ms)
S・イエルサレム(T)
P・リカ(Bs)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
同合唱団
(1)1993年4月26日、(2)1988年3月16日 ミュンヘン・ガシュタイク・アート・センター 共にライヴ 初出音源。
VLL 336 (1)べートーヴェン:「エグモント」序曲
(2)シューベルト:交響曲第5番
(3)シューベルト/ブラームス編:3つの歌曲(「ミニョンに」他)
(4)シューマン:序曲、スケルツォとフィナーレ
F.ボッシュ(Br)
アーノンクール指揮
ヨーロッパ室内管
(1)(2)2003年、グラーツでのライヴ、 (3)(4)2004年7月27日 ライヴ ステレオ 初出 シューマンに一箇所音飛びあり
VHL 337 ウェーベルン:パッサカリア
シベリウス:交響曲第4番
ストコフスキー指揮
フィラデルフィア管
1962年3月16日のライヴ ステレオ  ウェーベルンは初レパートリー。シベリウスはVICTORでの録音以来30年ぶりの発売でステレオでは当盤のみ。
2VHL 338
(2CD−R)
(1) C.P.E.バッハ:弦楽のための協奏曲 ニ長調
(2)マーラー:交響曲第3番
R・バーギン指揮
ボストン響
F・コプレフ(Ms)(2)
プロ・ムジカ合唱団(2)
(1)1955年4月2日、モノラル、(2)1962年1月19日、ステレオ ライヴ
VLL 339 べートーヴェン:交響曲第3番「英雄」  マゼール指揮
フランス国立放送管
1980年3月21日のライヴ 2楽章の15:10、4楽章の11:59に音揺れ、音飛びがあるが、とてつもない名演とのこと。
VLL 340 チャイコフスキー:交響曲第5番 デュトワ指揮
フィルハーモニア管
2004年10月12日のライヴ
VLL 341 ブラームス:交響曲第4番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1990年9月29日のライヴ
VLL 342 ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」   チェリビダッケ指揮
シュトゥットガルト放送響
1970年代 ステレオ  客席での録音らしい。モノラルに近い部分あり 
VHL 343 ボイス:交響曲第1番
J.S.バッハ:管弦楽組曲第4番
ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲
ミュンシュ指揮
ボストン響
1956年、1960年11月11日、1953年11月20日、ボストン、シンフォニー・ホールでの録音 モノラル
VLL 344 ベルリオーズ:歌劇「ベンヴェヌート・チェルリーニ」序曲
ハイドン:交響曲第31番「ホルン信号」
モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番
ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲 
ミッシャ・ディヒター(P)
ブーレーズ指揮
NYP
1972年7月25日、ライヴ
VLL 345 べートーヴェン:交響曲第9番「合唱」 パーカー、
ヒル
シャドリー、
ポートライト
ストコフスキー指揮
アメリカ響
イェール大学グリー・クラブ
1972年4月 客席での録音らしい。
VHL 346 べートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 ヤーノシュ・フェレンチク指揮
ロス・フィル
1963年9月5日 ライヴ モノラル 
VLL 347 エルガー:ため息
ドヴォルザーク:交響曲第5番
リオネル・ブルギエ指揮
フランス国立放送フィル
2007年10月16日、シャンゼリゼ劇場でのライヴ ステレオ
VHL 348 (1)ジュミニアーニ:コンチェルト・グロッソ Op.3-2
(2)ドヴォルザーク:交響曲第7番
セル指揮
クリーヴランド管.
(1)1966年9月29日、(2)1967年10月6日 共にセヴェランス・ホールでのライヴ ステレオ
VHL 349 ブルックナー:交響曲第9番 チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
1969年、モノラル 終楽章21分52秒に音飛びあり
VLL 350 べートーヴェン:「エグモント」序曲
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」 
ジュリーニ指揮
ロンドン・フィル
1975年5月14日、ライヴ ステレオ
2VLL 351
(2CD−R)
J.S.バッハ/ストコフスキー編:
 トッカータとフーガ 二短調
べートーヴェン:交響曲第7番
シベリウス:トゥオネラの白鳥
グリエール:交響曲第3番
インタビュー 
ストコフスキー指揮
クリーヴランド管
1971年5月、ライヴ ステレオ  べートーヴェンの第1楽章にノイズ、第3楽章にノイズと音飛びあり。
2VLL 352
(2CD−R)
ショスタコーヴィチ:前奏曲
マーラー:交響曲第2番「復活」
ヘンデル:葬送行進曲(サウルより)
 −同年に亡くなったストラヴィンスキーの追悼演奏−
リハーサル:
 べートーヴェン:「皇帝」より 第1&3楽章
パーカー(S)
ムーディー(Ms)
ルドルフ・ゼルキン(P)
ストコフスキー指揮
アメリカ響
ウェストミンスター合唱団
1971年4月6日、ステレオ リハーサルの収録日は不明
VLL 353 (1)ヴォーン・ウィリアムズ:
  タリスの主題による幻想曲
(2)シルヴェストリ:トッカータとフーガ
(3)プロコフィエフ:「3つのオレンジの恋」組曲〜
  「道化師たち」、「行進曲」 
シルヴェストリ指揮
ORTF国立放送響
(1)1966年1月15日、ステレオ、(3)1960年1月12日、モノラル ライヴ
VLL 354 フランク:交響曲 ニ短調
ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
ベルリオーズ:「ファウストの劫罰」(抜粋)
パレー指揮
デトロイト響
1975年、ライヴ ステレオ イン・ホール録音だが音質良好とのこと
VHL 355 チャイコフスキー:
 ロメオとジュリエット/ヴァイオリン協奏曲
スターン(Vn)
クーセヴィツキー指揮
ハリウッド・ボウル管
1950年8月30日、ライヴ モノラル
VLL 356 (1)ラヴェル:ラ・ヴァルス
(2)シベリウス:交響曲第5番
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル(1)
デンマーク放送響 (2)
(1)1989年、ステレオ (2)1971年10月7日、ステレオ
VHL 357 (1)コレッリ:合奏協奏曲 Op.6-8
(2)チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
セル指揮
クリーヴランド管
(1)1968年12月19日、(2)1968年9月27日 ともにライヴ ステレオ 「悲愴」に軽いディジタル・ノイズあり。
2VLL 358
(2CD-R)
ハーマン:子守歌
シベリウス:ヴァイオリン協奏曲*
フランク:交響曲 二短調
アンコール:
 サティ:ジムノペディ第3番(管弦楽版)
シェリング(Vn)*
ストコフスキー指揮
アメリカ響
1970年11月のライヴ
VLL 359 ハイドン:交響曲第95番
ウォルフガング・リム:2アザー・ムーヴメンツ
マゼール指揮
NYP
2005年3月10日のライヴ ステレオ
2VHL 360
(2CD-R)
(1)モンテヴェルディ:聖母マリアのためのヴェスペレ
(2)J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番
(3)ドヴォルザーク:交響曲第7番
チェリビダッケ指揮
RAIミラノ管(1)(2)
チェコ・フィル(3)
ソリスト不明
(1)1953年9月21日、ヴェニス、(2)1957年12月12日、ナポリ、(3)1966年12月20日 全てライヴ 全てモノラル
VLL 361 ベルリオーズ:幻想交響曲 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1986年8月20日、ライヴ ステレオ
VLL 362 シベリウス:
 (1)交響詩「フィンランディア」/
 (2)交響曲第1番/(3)交響曲第7番
クーセヴィッキー指揮
ボストン響
(1)1945年12月8日、(2)1945年10月13日、(3)1948年12月17日 全てライヴ 全てモノラル (1)に細かなディジタル・ノイズの混入箇所あり。
2VLL-363
(2CD−R)
ブルックナー:交響曲第5番 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1993年2月14日でのライヴ ステレオ 初出
2VLL-364
(2CD−R)
(1)マーラー:交響曲第7番
(2)レスピーギ:ローマの松(1924年版)
マゼール指揮
フランス国立管(1)
NYP(2)
(1)1983年3月22日、パリでのライヴ ステレオ、(2)2007年1月、エヴリー・フィッシャー・ホールでのライヴ モノラル 初出
2VLL-365
(2CD−R)
カザルス:鳥の歌(管弦楽版)
モーツァルト:ディヴェルティメント第7番
シューマン:交響曲第2番
ワイル:「三文オペラ」組曲
カザルスに捧ぐ
  カザルスとラインスドルフのコメント
モーツァルト:交響曲第29番* 
ラインスドルフ指揮
クリーヴランド管
ボストン響*
1973年11月、1966年2月3日* 全てライヴ ステレオ
2VHL-366
(2CD−R)
(1)ラフマニノフ:交響的舞曲
(2)シューマン:交響曲第3番「ライン」
(3)ブラームス:交響曲第2番
ミトロプーロス指揮
NYP
(1)1950年1月29日、(2)(3)1948年10月28日 全てカーネギー・ホールでのライヴ モノラル
VHL-367 ブルックナー:交響曲第7番 セル指揮
NYP
1965年11月13日、ライヴ モノラル
2VHL-368
(2CD−R)
プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番〜リハーサル*
べートーヴェン:「エグモント」序曲/交響曲第7番
エルガー:創作主題による変奏曲「謎」
ベルリオーズ:ハンガリー行進曲(ラコッツィ行進曲)
ボレ(P)*
ストコフスキー指揮
アメリカ響
1971年10月11日*、1960年代後半のライヴ 共にステレオ
VHL-369 ワーグナー:
 (1)「ニュルンベルクのマイスタージンガー」 より
  第1幕(抜粋)&第3幕(抜粋)
 (2)「トリスタンとイゾルデ」〜前奏曲と愛の死
エーリヒ・クライバー指揮
(1)ハンス・ホッター、
アントン・デルモータ、
ブエノス・アイレス・コロン劇場管&合唱団
(2)エレナ・ブラウン他
バイエルン州立歌劇場管
(1)1949年9月11日、(2)1952年7月29日、共にライヴ 全てモノラル
VLL 370 ベルク:歌劇「ルル」からの交響的小品
  (「ルルの歌」を除く)
コダーイ:ガランタ舞曲
スワロフスキー指揮
ロス・フィル
1967年1月26日のライヴ ステレオ 音質良好とのこと 
VHL 371 (1)シュポア:「ファウスト」序曲
(2)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番
ケンプ(P)
ハンス・ミュラー=クライ指揮
シュトゥットガルト放送響
(1)1960年代、ステレオ、(2)1955年、モノラル 共にライヴ 音質良好とのこと 
VLL 372 ラヴェル:バレエ「ダフニスとクロエ」(抜粋) マゼール指揮
クリーヴランド管
1974年5月26日のライヴ ステレオ 音質良好とのこと 
2VLL 373
(2CD−R)
シューベルト:「ロザムンデ」序曲
モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番
べートーヴェン:交響曲第2番
ダン・グリゴレ(P)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1996年6月3日、ミュンへンでのライヴ ステレオ 
VLL 374 ロッシーニ:歌劇「泥棒かささぎ」序曲
ショスタコーヴィチ:交響曲第1番
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1990年代、ライヴ  イン・ホール録音
VLL 375 モーツァルト:
 行進曲 K.249/
 セレナーデ第7番「ハフナー・セレナーデ」
ダニエル・マジェスケ(Vn)
ラインスドルフ指揮
クリーヴランド管
1981年3月12日、セヴェランス・ホールでのライヴ ステレオ マジェスケはクリーヴランド管のコンマス
2VHL 376
(2CD−R)
(1)ワーグナー:
 ワルキューレの騎行(リハーサル風景)/
 「さまよえるオランダ人」序曲(リハーサル風景)
(2)ワーグナー:
 「ローエングリン」第1幕への前奏曲/
 ヴェーゼンドンクの歌曲集/
 「ジークフリート」〜森のささやき/
 「トリスタンとイゾルデ」〜
  愛の死/
  ジークフリートのラインへの旅立ち/
  葬送行進曲/ブリュンヒルデの自己犠牲の場面
ベリット・リンドホルム(S)
ストコフスキー指揮
アメリカ響
(1)1971年11月13日、カーネギー・ホールでのライヴ、(2)1969年12月8日、ライヴ ステレオ
VHL 377 (1)ドヴォルザーク:序曲「謝肉祭」
(2)シューマン:交響曲第1番「春」
セル指揮
NYP(1)
クリーヴランド管(2)
(1)1965年11月20日、(2)1968年4月25日 共にライヴ ステレオ (2)の4楽章 3:46と8:52にわずかなブツブツ音あり。共にステレオだが、左右のレンジが狭いとのこと。
VLL 378 モーツァルト:
 (1)ピアノ協奏曲第21番/
 (2)ピアノ協奏曲第19番
イェルク・デームス(P)(1)
ラルフ・ヴァイケルト指揮(1)
パウル・バドゥラ=スコダ(P)(2)
レオポルド・ハーガー指揮(2)
ザルツブルク・モーツァルテウム管
(1)1975年8月15日、(2)1975年8月10日、以上ライヴ ステレオ 初出
2VLL 379
(2CD−R)
グルダ〜2つの世界
 J.S.バッハ:
  平均律クラヴィーア曲集第2巻 〜
   プレリュード XVI/フーガ XVI/
  平均律クラヴィーア曲集第1巻 〜
   プレリュードI/フーガI/プレリュードIV/フーガIV
 べートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番
 グルダ:
  プレリュードとフーガ/
  リコのために/パウルのために/伝説
 シューベルト:即興曲 Op.90 No.4
 ショパン:
  練習曲 Op.25 No.7/舟歌/
  夜想曲 Op.15 No.2
 ドビュッシー:前奏曲集第2巻〜
  風変わりなラヴィーヌ将軍
 シューマン:幻想小曲集〜「夜に」
 グルダ:
  エクササイズ第5番/
  ウィーンのメロディによる即興曲/
  アリア(聴衆のリクエストに応えて)/
  辻馬車の歌
グルダ(P&電子ピアノ)
パラダイス・バンド
1993年のライヴ ステレオ 一部電子ピアノによる演奏
VLL 380 ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 クラウディオ・アラウ(P)
ウリ・セガル指揮
シュトゥットガルト放送響
1977年3月23日、シュトゥットガルト・ベートーヴェン・ホールでのライヴ ステレオ 初出
VHL 381 (1)カサドシュ:管弦楽組曲
(2)シューマン:交響曲第1番「春」
セル指揮
クリーヴランド管
(1)1969年、(2)1962年 モノラル
VHL 382 ワーグナー:「リエンツィ」序曲
モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
ルビンシュタイン(P)
パレー指揮
デトロイト響
1960年7月1日のライヴ モノラル
2VLL 383
(2CD−R)
ヴェルディ:「運命の力」序曲
R.シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」
ブラームス:交響曲第1番
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1990年2月14日、ブカレストでのライヴ ステレオ ※ステレオ録音だが左右のレンジが狭いとのこと
VHL 385 ブルックナー:交響曲第7番 メータ指揮
NYP
2007年1月、ライヴ モノラル
2VHL 386
(2CD−R)
(1)ヘンデル:「水上の音楽」組曲
(2)モーツァルト:交響曲第40番
(3)アミーロフ:アゼルバイジャン民謡組曲
(4)コープランド:ビリー・ザ・キッド(抜粋)
(5)クリフェス:白孔雀
リハーサル:
 (6)トムソン:タンゴ
 (7)ワーグナー:「ニュルンベルクの名歌手」組曲 
ストコフスキー指揮
NYP
アメリカ響(リハーサル)
(1)(2)(3)1960年3月5日、モノラル、(4)(5)録音年月日不詳、(6)(7)1971年、カーネギー・ホール、ステレオ
2VHL 387
(2CD−R)
バッハ:ブランデンブルク協奏曲全曲 ミュンシュ指揮
ボストン響
1964年7月19-20日 5番のみ別音源ながら VHL-281で既出。
VHL 388 (1)J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番/同第3番
(2)リスト:ピアノ協奏曲第1番
ミュンシュ指揮
アンリオ・シュヴァイツァー(P)(2)
ボストン響(1)
シカゴ響(2)
(1)1963年7月20日、(2)1960年代 全てライヴ ステレオ (2)はVHL-185と同演奏だが、別音源で音質はかなり上とのこと
VHL 390 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
ストラヴィンスキー:「火の鳥」組曲
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1985年2月、ライヴ、モノラル
VHL 391 (1)ブラームス:大学祝典序曲
(2)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番
ルドルフ・ゼルキン(P)
ラインスドルフ指揮
ボストン響
(1)1967年6月6日、(2)1965年8月8日 全てステレオ

VHL 389 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ホロヴィッツ(P)
オーマンディ指揮
フィラデルフィア管
1978年4月16日、アカデミー・ミュージックでのライヴ モノラル
VLL-392 ラフマニノフ:
 (1)ピアノ協奏曲第3番/
 (2)パガニーニの主題による狂詩曲
チェルカスキー(P)
ヴラディーミル・ヴァーレク指揮
チェコ・フィル
デイヴィッド・シャーローン指揮
ロッテルダム・フィル
(1)1995年11月9日、ドヴォルザーク・ホールでのライヴ (2)1994年6月15日、ロッテルダムでのライヴ ステレオ
VHL-393 ラフマニノフ:
 (1)ピアノ協奏曲第2番〜第1、2楽章
 (2)同第1番(全曲)
リヒテル(P)
ニコライ・アナゾフ指揮
モスクワ国立フィル
(1)1948年5月19日、ライヴ (2)1949年、スタジオ録音
VHL-394 ベートーヴェン:
 (1)ピアノ協奏曲第4番/
 (2)ピアノ・ソナタ Op.31-2
(3)シューベルト:ピアノ・ソナタ Op.120
ヴィルヘルム・ケンプ(P)
ミュンシュ指揮(1)
ORTF国立管(1)
(1)1964年9月20日、モノラル、(2)(3)1977年7月23日、ステレオ 以上ライヴ
VLL-395 モーツァルト:
 (1)交響曲第36番「リンツ」/
 (2)協奏交響曲K.297b
チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響(1)
デンマーク放送響(2)
(1)1971年、(2)1971年4月1日、共にステレオ 
VLL-396 ブラームス:
 (1)ピアノ協奏曲第1番〜
   第3楽章のリハーサル
 (2)ピアノ協奏曲第1番(全曲)(本番)
バレンボイム(P)
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
(1)1987年1月22日、(2)1987年1月25日 共にステレオ
VHL-397 モーツァルト:
 (1)ピアノ協奏曲第23番
 (2)ピアノ協奏曲第20番
クリフォード・カーゾン(P)(1)
ヴィルヘルム・ケンプ(P)(2)
ショルティ指揮
パリ音楽院管
(1)1959年8月1日、ライヴ (2)1959年9月3日、ブザンソンでのライヴ 全てモノラル
2VHL-398
(2CD−R)
・リハーサル
  ベートーヴェン:
   ピアノ協奏曲第5番「皇帝」*
・コンサート
  ガーシュウィン:プロムナード(「シャル・ウィ・ダンス?」)
  コープランド:交響詩「偉大な都市のための音楽」
  リスト:ハンガリー民謡の主題による幻想曲」+
  チャイコフスキー:幻想的序曲「ハムレット」
  ムソルグスキー/R=コルサコフ編:
   「ボリス・ゴドゥノフ」の情景  
ルドルフ・ゼルキン(P)*
アール・ワイルド(P)+
ストコフスキー指揮
アメリカ響
1970年4月*、1969年3月10日、ライヴ 共にステレオ
2VHL 399
(2CD−R)
(1)リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲
(2)J.S.バッハ:パッサカリアとフーガBWV.582
(3)モーツァルト:交響曲第40番
(4)ベートーヴェン:
 4本のトロンボーンのための「3つのエクアレ」
(5)ヴュータン:ヴァイオリン協奏曲第4番
(6)グッチ:ジンギス・カン
コメント&アンコール:
  (7)ハイドン:セレナーデ(弦楽四重奏曲)
ストコフスキー指揮
アメリカ響
ヤン・ウック・キム(Vn)
(1)1969年10月28日(2)-(7)1969年3月23日、ライヴ ステレオ
VLL 400 モーツァルト:レクイエム チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル&合唱団
C・ペートリヒ(S)
C・ボルヒャース(Ms)
P・シュトラーカ(T)
M・ヘレ(B)
1995年2月12日、ライヴ ステレオ
VHL 401 ベートーヴェン:
 (1)ピアノ協奏曲第2番
 (2)ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
ヴィルヘルム・ケンプ(P)
ハンス・ミュラー=クレイ指揮(1)
シュトゥットガルト放送響(1)
ヨーゼフ・カイルベルト指揮(2)
ベルリン・フィル(2)
(1)1957年7月11日、(2)1950年10月1日、以上ライヴ モノラル
VHL 402 (1)モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」序曲
(2)ベルリオーズ:イタリアのハロルド
(3)ヒンデミット:序曲「エロスとプシュケ」
セル指揮
NYP(1)(2)
クリーヴランド・フィル(3)
(1)1965年11月、(2)1967年4月21日、ともにライヴ モノラル
VHL 403 (1)フランク:交響詩「呪われた狩人」
(2)マーラー:交響曲第10番〜アダージョ
(3)ワーグナー:ジークフリート牧歌
ミュンシュ指揮
ボストン響
(1)1962年2月9日、ステレオ、(2)1959年12月、ステレオ、(3)1961年3月24日、モノラル 以上全てライヴ
VHL 404 ベートーヴェン:
 (1)ピアノ協奏曲第3番
 (2)交響曲第4番
マイラ・ヘス(P)(1)
アンセルメ指揮(1)(2)
NYP(1)
シカゴ響(2)
(1)1958年2月23日、(2)1968年1月25日、以上ライヴ モノラル 初出
VHL 405 (1)ブラームス:ハイドンの主題による変奏曲
(2)ストラヴィンスキー:バレエ音楽「妖精の口づけ」
チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
(1)1966年、(2)1964年、以上 ライヴ モノラル
2VLL 406
(2CD−R)
(1)リハーサル
 チャイコフスキー:交響曲第4番
 スクリャービン/ストコフスキー編曲:前奏曲第10番
(2)コンサート
 J.S.バッハ/ストコフスキー編曲:
  コラール「われらが神はかたき砦」BWV.720
  シチリアーノ/
  シャコンヌ
 チャイコフスキー:
  弦楽セレナード/フランチェスカ・ダ・リミニ
ストコフスキー指揮
アメリカ響(1)
ロンドン響(2)
(1)1971年4月17日、リンカーン・センター、モノラル、(2)1974年1月7日、ライヴ、ステレオ (2)に細かなディジタル・ノイズあり
VHL 407 ベートーヴェン:
 (1)ピアノ協奏曲第4番
 (2)ピアノ・ソナタ第15番/同第26番「告別」
バックハウス(P)
フリッチャイ指揮(1)
スイス・ロマンド管(1)
録音年月日不詳 (加)ロココ原盤
VHL 408 (1)ラヴェル:ピアノ協奏曲
(2)チャイコフスキー:交響曲第4番
ニキタ・マガロフ(P)(1)
マルケヴィチ指揮
ベルリン・フィル
1974年、ライヴ ステレオ  (1)の第2楽章、2:00 & 3:10 にディジタル・ノイズと音とびあり
VLL 409 (1)ウェーバー:歌劇「オベロン」序曲
(2)ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
(1)1985年3月、(2)1991年10月28日 共にライヴ ステレオ
2VLL-410
(2CD−R)
(1)ハイドン:交響曲第60番
(2)モーツァルト:フルートと管弦楽のためのアンダンテ とロンド
(3)ハチャトゥリアン/ランパル編曲:
  フルート協奏曲(チェロ協奏曲
(4)リムスキー=コルサコフ:「金鶏」組曲
 (ストコフスキーのコメント付き)
(5)モーツァルト:交響曲第40番
ランパル(Fl)(2)(3)
ストコフスキー指揮
アメリカ響
(1)-(4)1970年1月19日、(5)1969年 以上 ライヴ ステレオ
2VLL-411
(2CD−R)
・リハーサル
 (1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 より
   ※第1楽章と第2楽章途中まで
 (2)ベートーヴェン:交響曲第2番
 (3)シューベルト:「ロザムンデ」序曲
・コンサート
  (4)ブルックナー:交響曲第3番
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
ダン・グリゴレ(P)
(1)-(3)1996年5月31日、(4)1991年9月16日、ライヴ ステレオ
2VHL-412
(2CD−R)
ショパン:24の前奏曲集Op.28
メンデルスゾーン:前奏曲とフーガ
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」
ルドルフ・ゼルキン(P)
1976年1月12日、ライヴ ステレオ、初出
VHL-413 ブラームス:
 (1)ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ
 (2)ピアノ協奏曲第1番
ヴィルヘルム・ケンプ(P)
メレス指揮(2)
ルクセンブルク放送響(2)
(1)1959年7月16日、(2)1959年2月23日、共にスタジオ モノラル
VHL-414 ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 リヒテル(P)
ジョルジェスク指揮
モスクワ国立管
1958年4月17日、モスクワ、ライヴ モノラル 初出
2VLL-415
(2CD−R)
(1)J.S.バッハ:トッカータ ニ長調 BWV911
(2)シューマン:クライスレリアーナ
(3)ラヴェル:夜のガスパール
(4)プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第7番
(5)ラヴェル:ピアノ協奏曲
アルゲリッチ(P)
指揮者不詳
ベルリン・フィル
(1)-(4)1982月11日21日、(5)1982年6月、以上ライヴ ステレオ 初出
VHL 416 (1)シューベルト:交響曲第3番
(2)ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」序曲
(3)ラヴェル:ボレロ
チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
(1)1967年、ステレオ、ライヴ (2)(3)1966年、モノラル ライヴ
2VLL 417
(2CD−R)
(1)モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番
(2)ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ
  第16番、第12番、第25番、第26番「告別」、第27番
ギレリス(P)
セルジュ・ボド指揮(1)
ザールブリュッケン放送響(1)
(1)1984年4月14日、(2)1977年9月26日、ボン、共にライヴ ステレオ
2VLL-418
(2CD−R)
(1)シューベルト:ピアノ五重奏曲「ます」
(2)ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番
(3)グリーグ:ピアノ協奏曲
ギレリス(P)
アマデウス弦楽四重奏団(1)(2)
コリン・デイヴィス指揮(3)
ロンドン響(3)
(1)(2)1975年9月2日、ヘルシンキ、フィンランディア・ホールでのライヴ ステレオ (3)1979年7月26日、プロムスでのライヴ モノラル
VLL-419 (1)エルガー:チェロ協奏曲
(2)ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲
アリサ・ワイラースタイン(Vc)(1)
ピンカス・ズーカーマン(Vn)(2)
メータ指揮
NYP
2006年12月 ライヴ モノラル
VHL-420 ヴィルヘルム・ケンプ/ピアノ・リサイタル1967
 J.S.バッハ:半音階的幻想曲とフーガ
 モーツァルト:ピアノ・ソナタ第12番 K.332
 ベートーヴェン:
  エコセーズ Wo0.86、エリーゼのために
 シューベルト:即興曲 D.935-4
 モーツァルト:幻想曲 K.397
 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第28番 
ヴィルヘルム・ケンプ(P)
1967年、ライヴ ステレオ
VLL-421 ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」 チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
1993年 ステレオ
VLL 422 モーツァルト:歌劇「皇帝ティトーの慈悲」序曲
クーベリック:管弦楽のためのセキュエンス
ベートーヴェン:交響曲第7番
インタビュー
クーベリック指揮
NYP
1982年12月4日、エイヴリー・フィッシャー・ホールでのライヴ ステレオ
VLL 423 ヴェルディ:歌劇「運命の力」序曲
レーダーマン:交響曲第4番
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
ジュリーニ指揮
ロス・フィル
1982年12月8日、シカゴ・シンフォニー・ホールでのライヴ ステレオ
VLL 424 ベートーヴェン:バガテル Op.126-1
ブラームス:インテルメッツォ Op.118-1
ショパン:夜想曲 Op.15-1
グリーグ:ピアノ協奏曲
リヒテル(P)
パーヴォ・ベルグルント指揮
スイス祝祭管
1974年6月(グリーグ以外)、1977年8月17日(グリーグ) 全てライヴ ステレオ ※グリーグの3楽章、3:01にノイズあり
VHL 425 べートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
ブラームス:交響曲第2番
ヴァン・クライバーン(P)
ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮
ORTF国管
1964年6月30日、パリ、シャンゼリゼ劇場でのライヴ ベートーヴェンはモノラル ブラームスはステレオ
VLL 426 (1)J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番
(2)R=コルサコフ:交響組曲「シェヘラザード」
チェリビダッケ指揮
ミュンヘン・フィル
(1)1993年3月7日、(2)1991年4月24日、ともにライヴ ステレオ
2VHL 427
(2CD−R)
J.S.バッハ/ストコフスキー編:
 トッカータとフーガ 二短調
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
V・トムソン:フーガとカンティレナス
ストラヴィンスキー:バレエ組曲「ペトルーシュカ」
ストコフスキー指揮
バルティモア響
1963年1月10日、ライヴ ステレオ インタビューつき
VHL 428 モーツァルト:
 (1)ピアノ・ソナタ第8番 K.310/
 (2)ピアノ協奏曲第21番 K.467
(3)シューマン:ピアノ協奏曲
アルゲリッチ(P)
ペーター・マーク指揮(2)
WDR ケルン放送響(2)
指揮者&オーケストラ不明 (3)
(1)1960年1月30日、ミュンヘン、モノラル、(2)1960年9月5日、モノラル、スタジオ録音、(3)1981年、ステレオ、ライヴ
VHL 429 ケンプ/ピアノ・リサイタル1961
 ヘンデル:シャコンヌと変奏曲
 J.S.バッハ/ケンプ編曲:
   「シシリアーノ」(フルート・ソナタ2番より)
   「コラール」(カンタータ BWV.147より)
 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第18番 Op.31-3
 ブラームス:
  ロマンス Op.118-5/
  間奏曲〔Op.117-2&Op.119-3
 シューマン:交響的練習曲 Op.13
ヴィルヘルム・ケンプ(P)
1961年7月21日 ライヴ モノラル
VHL 430 (1)ブルックナー:テ・デウム
(2)ドヴォルザーク:交響曲第7番
メータ指揮
ORTF国立管
S・アームストロング(S)
H・シュヴァルツ(Ms)
W・ホルヴェヒ(T)
S.ニッセン(B)
(1)1965年、(2)1973年 ともにライヴ ステレオ
2VLL 431
(2CD−R)
\2980
ベートーヴェン:
 創作主題による32の変奏曲
 ピアノ・ソナタ第4番、
 同第31番、
 同第21番「ワルトシュタイン」
ヴィルヘルム・ケンプ(P)
1976年11月、ライヴ ステレオだがイン・ホール録音のため左右のレンジが狭い
VHL 432 ラロ:歌劇「イスの王」序曲
ブラームス:ピアノ協奏曲第2番*
ポール・パレー指揮
デトロイト響
ロベール・カサドシュ(P)*
1960年11月10日、ライヴ モノラル
VLL 433 モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
ルドルフ・ゼルキン(P)
アブラヴァネル指揮
ユタ響
1973年11月2日、ライヴ ステレオ
VHL 434 ドヴォルザーク:スラヴ舞曲 Op.64-1
ヴェルディ:歌劇「運命の力」序曲
プロコフィエフ:交響曲5番
チェリビダッケ指揮
スウェーデン放送響
1959年 ライヴ モノラル
VLL 435 ドビュッシー:前奏曲集
  第1巻&第2巻(全24曲)
クリスティアン・ツィマーマン(P)
1990年9月、ライヴ ステレオ 初出
2VLL-436
(2CD−R)
\2980
ルービンシュタイン/ショパン・リサイタル
 スケルツォ第2番
 3つの前奏曲
   Op.28 -1、 Op.28 -23、 Op.28 -8
 夜想曲 Op.27-2
 ソナタ第3番
 バラード第4番
 4つの練習曲
  Op.10-12「革命」、Op.25-2、Op.25-3、Op.10-4
 マズルカOp.56-3
 ポロネーズ Op.53「英雄」
アンコール:
 ワルツOp.64-2
 メンデルスゾーン:「紡ぎ歌」〜無言歌
 ショパン:スケルツォ第3番(最後の数音欠落)
ルービンシュタイン(P)
1974年1月13日、ニューヨーク、フィルハーモニー・ホール モノラル
2VLL-437
(2CD−R)
\2980
(1)コープランド:シンフォニック・オード
(2)マーラー:交響曲第5番
コープランド指揮(1)
テンシュテット指揮(2)
NYP
1980年11月2日、エイヴリー・フィッシャー・ホール ステレオ マーラーの第1楽章 0:42 - 0:48に僅かながらデジタル・ノイズあり





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