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ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、トロント響のコンマスを歴任した男
スティーヴン・スターリク
血がほとばしり噴出し、止血しても効かない





 カナダの伝説的ヴァイオリニスト、スティーヴン・スターリク。
 アメリカの現代音楽に強いCENTAURレーベルがどういうわけか出してきた歴史的録音。
 そういうときは気をつけないといけない。何か深いわけがあるはずだから。

 今回の場合は、聴けば一目瞭然。
 すごい男だから出してきた。すごい演奏だから出してきたのだ。

 24歳の若さでロイヤル・フィルのコンサート・マスターに就任した男である。
 そしてその後、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、トロント響のコンサートマスターを歴任した男である。

 ただもののはずがない。


 今回、新譜が登場。カプリースと練習曲集。
 今回も切れば血が吹き出るような演奏に出会えるはず。
.



最新新譜 第11弾


CRC 3573
¥2400→\2190

スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティヴ Vol.11
 カプリースと練習曲集
スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
 パガニーニ:カプリース第5番&第9番/
 クロイツァー:エチュード第2番/
 パガニーニ:カプリース第2番/
 ロード:カプリース第21番/
 パガニーニ:カプリース第20番/
 ヴィエニャフスキ:エチュード第7番/
 パガニーニ:カプリース第17番/
 ドント:カプリース第2番/
 ポロ:30のダブル・ストップの練習曲より 第4番/
 シェフチーク:変奏曲第21番〜第24番/
 ダンクラ:カプリース第16番/
 ロード:カプリース第17番/
 パガニーニ:カプリース第14番/
 ヴィエニャフスキ:エチュード第1番、同第5番/
 パガニーニ:カプリース第16番/
 クロイツァー:エチュード第4番/
 パガニーニ:カプリース第13番/
 マザス:練習曲第8番/
 フィオリロ:カプリース第3番/
 ロード:カプリース第2番/
 クロイツァー:エチュード第8番/
 カイザー:練習曲第4番/
 パガニーニ:カプリース第21番/
 シューベルト:蜜蜂 Op.13-9/
 ダンクラ:カプリース第16番/
 マザス:練習曲第48番/
 パガニーニ:カプリース第19番/
 ロード:カプリース第8番/
 パガニーニ:カプリース第1番/
 ロカテッリ:カプリース第2番/
 シュラディーク:セクション3(第12番)/
 ロカテッリ:カプリース第20番、同第23番/
 パガニーニ:カプリース第24番
 キング・オヴ・コンマス!スターリクの至芸第11巻!

 24歳の若さでロイヤル・フィルのコンサート・マスターに就任し、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、トロント響の同ポジションを歴任した「キング・オヴ・コンサートマスター」、スティーヴン・スターリク。
 スターリクの貴重な録音を復刻する「レトロスペクティヴ」シリーズの第11作目は、パガニーニやロードをはじめとする様々な作曲家たちの36のカプリースと練習曲集。
 キング・オヴ・コンマスが奏でる様々なカプリースは、ヴァイオリン奏者にとっての有用なガイドとなることでしょう!
 リマスタリングは、トロントのノーブル・スタジオのサウンド・エンジニア、ケヴィン・オリリーが担当しています。






第10弾
CRC 3507
\2400→\2190

スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティヴ Vol.10
 ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調 Op.22/
 エチュード=カプリース Op.18/新しい手法 Op.10より/
 ポロネーズ ニ長調 Op.4/マズルカ Op.19-2/伝説 Op.17/
 スケルツォ=タランテラ Op.16

スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
ジャン・デローリエ(指揮)
カナダ放送管弦楽団
アデーラ・コトウスカ(ピアノ)
ヨーゼフ・シュワルツ(ピアノ)
 キング・オヴ・コンマス!スターリクの至芸第10集!

 ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、トロント響のコンサートマスターを歴任したカナダの伝説的ヴァイオリニスト、スティーヴン・スターリク(1932−)。「キング・オヴ・コンサートマスター」と称された名匠の至芸を復刻する「レトロスペクティヴ」シリーズの第10巻。
 スターリクが選曲した19世紀のポーランドを代表するコンポーザー=ヴァイオリニスト、ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835−1880)のヴァイオリン作品集では、"キング・オヴ・コンマス"の多重録音による「エチュード=カプリース」が特に聴きどころです!

 ※録音:1960年−1975年



第9弾
CRC 3384
\2400→\2190
スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティヴ Vol.9
 ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番ト短調 Op.25
 R・シュトラウス:ピアノ四重奏曲ハ短調 Op.13
クヮルテット・カナダ
 〔ロナルド・トゥリーニ(ピアノ)、
  スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)、
  ゲラルド・スタニック(ヴィオラ)、
  堤剛(チェロ)〕
 キング・オヴ・コンマス!スターリクの至芸第9集!


 ここで収録されているのは、ブラームス全作品中最も激しくポップな作品のひとつ、
 ピアノ四重奏曲第1番。

 この曲の激しく血が吹き飛ぶ演奏を探し続けているが、今回の演奏かなり理想に近い。
 音は悪いが、ふやけた演奏にがっかりして来た人はぜひ。こいつはすごいです。




 ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、トロント響のコンサートマスターを歴任したカナダの伝説的ヴァイオリニスト、スティーヴン・スターリク(1932−)。「キング・オヴ・コンサートマスター」と称された名匠の至芸を復刻する「レトロスペクティヴ」シリーズの第9巻は、チェリストの堤剛も参加したクヮルテット・カナダによる室内楽作品集。
 スターリクが気心知れた名手たちとのアンサンブルで奏でたブラームスとリヒャルト・シュトラウスは、キング・オヴ・コンマスの室内楽奏者としての一面にスポットライトをあてた貴重な録音です。





第8弾


CRC 3481
\2400→\2190
スティーヴン・スターリク 〜
 レトロスペクティヴ Vol.8

  コレッリ:ラ・フォリア
   〔ヴァレリー・ウィークス(ハープシコード)〕/
  タルティーニ:ソナタ ト長調《捨てられたディド》
   〔ヴァレリー・ウィークス(ハープシコード)〕/
  ロカテッリ:ソナタ ト短調
   〔ケネス・ギルバート(ハープシコード)〕/
  コレッリ:ソナタ第12番ニ短調 Op.5《ラ・フォリア》
   〔ケネス・ギルバート(ハープシコード)〕/
  ヴィヴァルディ:
   協奏曲ニ長調 RV.230、協奏曲ハ長調 RV.581、
   協奏曲イ長調 RV.552、《四季》より
    〔モントリオール・バロック・プレーヤーズ、ヴィットリオ・ネグリ(指揮)〕
スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
ヴァレリー・ウィークス(ハープシコード)
ケネス・ギルバート(ハープシコード)、他 
 キング・オヴ・コンサートマススターのイタリア・バロック!
 ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響、トロント響などのコンサートマスターを歴任し、カナダ人として初めてチャイコフスキー国際コンクールの審査員を務めたキング・オヴ・コンサートマスター、スティーヴン・スターリク。
 スターリクの秘蔵音源を復刻する「レトロスペクティヴ」シリーズの第8弾はイタリア・バロック・プログラム!世界有数のオーケストラでコンサートマスターを務めてきた名匠の妙技で、タルティーニ、ロカテッリ、コレッリ、そしてヴィヴァルディの秀作を存分に。

 1967年−1987年の録音。






大ベストセラーとなった第7弾


CENTAUR
CRC 3366
\2400
伝説的ヴァイオリニスト
 スティーヴン・スターリク 〜 レトロペクティヴ Vol.7

 シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調 WoO.23
 ウォルトン:ヴァイオリン協奏曲*
 メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64**
スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
ピエール・エテュ(指揮)
トロント祝祭管弦楽団
マリオ・ベルナルディ(指揮)*
オタワ・ナショナル・アーツ・
 センター管弦楽団*
ジョージ・コーウィン(指揮)**
ヴィクトリア大学管弦楽団**
 キング・オヴ・コンサートマスター。スティーヴン・スターリクの至芸第7巻!



 これまで登場した7枚のアルバム、いずれも血が滴るような生々しい演奏ばかりだったのだが、今回ご紹介するメンデルスゾーンは、血が滴るなんてものじゃない。ほとばしり噴出し、止血しても効かない。
 というのも、バックで弾いているのは大学オケなのである。
 スターリクからしたらもう「ヒヨっ子」もいいとこ。

 「おめーら、よーく聴いときなよ!!ヴァイオリンってえのはこうやって弾くもんなんだよ!」。
 好き放題は当たり前。自由自在、縦横無尽、悪漢無頼。ひいひい言ってるオケを振り返りもせずガンガン突っ走る。
 そして第1楽章で拍手が出るから、観客は普段まともにクラシックも聴かない若者どもなんだろう。スターリク、そんなバックのオケの若造も聴衆の若造も全部ひっくるめて狂乱の世界に引きずり込む。

 「いいか、これがクラシックだ、なめんなよ!」

 そんな声が聞こえるのである。


 録音年月日不詳(1970年代?)。





CRC 3186/3187
(2CDs)
\4800
スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティブVol.1
 パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調Op.6*
 ベートーヴェン:
  ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61(カデンツァ:クライスラー)**
 モーツァルト:
  ヴァイオリン協奏曲イ長調K.219(カデンツァ:ヨアヒム)#
 サン=サーンス:序奏とロンド・カプリチオーソOp.28##
 ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲イ長調Op.99+
ヘルマン・ミハエル(指揮)*
北ドイツ放送交響楽団*
ベルナルド・ハイティンク(指揮)**
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団**
ジョン・エイヴィソン(指揮)#
CBCバンクーバー室内管弦楽団#
ダグラス・ギャムレイ(指揮)##
ロンドン祝祭管弦楽団##
アンドルー・デイヴィス(指揮)+
トロント交響楽団+
 カナダの大ヴァイオリニスト、スターリクの協奏曲録音!

 ロイヤル・フィル、RCO、アムステルダム室内管弦楽団、シカゴ交響楽団など世界有数のオーケストラでコンサートマスターを務めてきた、スティーヴン・スターリク(1932−)の軌跡を辿るレトロスペクティブ第1巻。協奏曲集の共演者陣にはハインティク、アンドルー・デイヴィスにはスターリクの功績にふさわしい名指揮者たちの名前が!カナダの名匠、スターリクの1960年代〜80年代の名演がここに蘇ります。

 1969年1月*&1961年9月18日**&1972年#&1962年##&1986年+のライヴ録音。

CRC 3203
\2400

スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティブVol.2

 シューベルト:ソナチネ第2番イ短調 D.385より「アレグロ」
  (録音:1988年)
 クライスラー:
  愛の悲しみ(録音:1976年)、愛の喜び(録音:1976年)、
  美しきロスマリン(録音:1976年)
 ヴィエニャフスキ:2つのマズルカ Op.19−2(録音:1963年)
 ラヴェル:ハバネラ形式の小曲(録音:1968年)
 チャイコフスキー(ムーラー編):悲しい歌ト短調(録音:1961年)
 クライスラー:
  ジプシー奇想曲(録音:1976年)、中国の太鼓(録音:1976年)
 ラフマニノフ(クライスラー編):マーガレット(録音:1984年)
 ヴィエニャフスキ:コンチェルト第2番より「ロマンス」
  (録音:1980年)
 チャイコフスキー:(ムーラー編)ただ憧れを知る人のみ
  (録音:1961年)
 チャイコフスキー:(クロプチッチ編)感傷的なワルツ(録音:2003年)
 シューマン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調第2楽章(録音:ca.1983−85年)
 マスネ:タイスの瞑想曲(録音:1961年)
 フォーレ:子守歌Op.16(録音:1982年)
 クライスラー:ウィーン奇想曲(録音:1976年)
 バルトーク(セーケイ編):
  ルーマニア民俗舞曲〜第4曲「ブチュム人の踊り」(録音:1984年)
 レジェー:暗い日曜日(録音:1959年)
 サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン(録音:1959&1967年)
スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
リサ・バーグマン(ピアノ)
ジェーン・コーウィン(ピアノ)
アデラ・コトウスカ(ピアノ)
ロビン・ウッド(ピアノ)
レイモンド・パーネル(ピアノ)
ローラン・フィリップ(ピアノ)
ロバート・リンゾン(ピアノ)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の
 メンバーたち
CBCバンクーバー室内管弦楽団
ロンドン祝祭管弦楽団
ダグラス・ギャムレイ(指揮)
ピルマ・ステファン&
 ロイヤル・ツィガーヌ
 蘇るスティーヴン・スターリクの至芸。シリーズ第2巻は"ヴァイオリン小品集"!

 ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響のコンサートマスターを歴任したスティーヴン・スターリクの至芸を復刻する「レトロスペクティブ・シリーズ」。第1巻の「協奏曲集」に続く第2巻は「ヴァイオリン小品集」。クライスラーの名作から編曲作品を集めたプログラムには、スターリクの約半世紀に渡る芸術がここに凝縮されている。1959−2003年の録音。



 
 スターリクのアルバムはどれも一聴の価値ありだが、びっくりするような有名小品集を収録するこのアルバムがいい。
 美音じゃないが、心をぐぐっとひきつけて離さない。味わいが深いのである。ムチャクチャうまいかというと時々危なっかしいところもあったりするのだが、そこにまた妙な味がある。
 これほど自分の音楽を持っている人は珍しい。

 この人に出会えたことを感謝したい。


CRC 3211
\2400
スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティヴVol.3
 J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 BWV.1041
  (ライヴ録音:1961年)
 ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 BWV.1023
  (録音:1967年)*
 無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調 BWV.1004
  (録音:1962年&ライヴ録音1978年)
 ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ ト短調BWV.1020
  (録音:1967年)*
 ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV.1042
  (録音:1975年)**
スティーヴン・スターリク
 (ヴァイオリン指揮**)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
ベルナルド・ハイティンク(指揮)
ケネス・ギルバート(チェンバロ)*
ヴァンクーバー・バロック管弦楽団**
 キング・オヴ・コンサートマスター、スターリクの至芸Vol.3!

 ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響のコンサートマスターを歴任し、「king of concertmasters」(英ストラド誌)と称された名ヴァイオリニスト、スティーヴン・スターリクの至芸を復刻する「レトロスペクティブ・シリーズ」第3巻。
 第1巻は「協奏曲集」、第2巻は「ヴァイオリン小品集」、第3巻の今回はJ.S.バッハのソナタ&協奏曲集!「無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番」では、1978年のライヴ録音のシャコンヌ、1962年録音のアルマンドからジーグを組み合わせており、16年間の時の流れが刻まれた曲目構成もユニーク。1961−1975年の録音。
 


CRC 3222
\2400

スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティブVol.4
 プロコフィエフ:
  ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調 Op.19(ライヴ録音:1961年10月8日)*
  ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ長調 Op.80(録音:1966)**
  ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調 Op.94bis(録音:1966)**

スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団*
ベルナルド・ハイティンク(指揮)*
マリオ・ベルナルディ(ピアノ)**
 キング・オヴ・コンサートマスターのプロコフィエフ!

 前作第3巻の「J.S.バッハのソナタ&協奏曲集」に続く、スターリクのレトロスペクティブ第4巻はセルゲイ・プロコフィエフ(1891−1953)のソナタ&協奏曲集!
 協奏曲第1番は1715年製のストラディバリウス"Hochstein"を使用したライヴ録音。ソナタ第1番、第2番では1739年製のガァルネリ・デル・ジェス"Papini"を使用しており、ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響のコンマスを歴任した"キング・オブ・コンサートマスター"の妙技で、銘器の音色を聴き比べることができる。

 1961−1966年の録音。
 
CRC 3223
\2400

スティーヴン・スターリク 〜 レトロスペクティブVol.5
 スターリクとシュムスキーの共演!

 モーツァルト:
  ヴァイオリン協奏曲ト長調K.216(ライヴ録音)
  アダージョ ホ長調K.261(ライヴ録音)
  弦楽五重奏曲ト短調K.516*
  協奏交響曲変ホ長調K.364(ライヴ録音:1981年)**
スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
オスカー・シュムスキー(ヴィオラ)**
ハイメ・ウェイセンブル(ヴァイオリン)*
リヴカ・ゴラーニ=エルデーズ(ヴィオラ)*
ジョン・メア(ヴィオラ)*
ピーター・シェンクマン(チェロ)*
ザ・メインリー・モーツァルト・管弦楽団**
デイヴィッド・ミラー(指揮)**
 キング・オヴ・コンサートマスター!スターリクとシュムスキーの共演!

 ロイヤル・フィル・コンセルトヘボウ管、シカゴ響のコンサートマスターを歴任したスティーヴン・スターリクの大好評「レトロスペクティブ・シリーズの第5巻」!
 今回はモーツァルトの作品集。中でも特に注目はオスカー・シュムスキーがヴィオラを弾いて共演している「協奏交響曲」の1981年ライヴ。キング・オヴ・コンサートマスターと20世紀の伝説的ヴァイオリンのモーツァルト。2人の絶妙な間合い、要注目の音現の登場です!
CRC 3224
\2400
スティーヴン・スターリク・ウィズ・ジョン・ペリー 〜
 レトロスペクティヴVol.6

  ベートーヴェン:
   ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47《クロイツェル》
    (録音:1980年)
  バルトーク:
   ヴァイオリン・ソナタ第1番嬰ハ長調 Op.21
    (ライヴ録音:1969−70年頃)
スティーヴン・スターリク(ヴァイオリン)
ジョン・ペリー(ピアノ)
 キング・オヴ・コンマスのベートーヴェン&バルトーク!

 ロイヤル・フィル、コンセルトヘボウ管、シカゴ響のコンサートマスターを歴任したスティーヴン・スターリクの大好評「レトロスペクティヴ・シリーズ」第6巻!今回はベートーヴェンとバルトークのヴァイオリン・ソナタ集。デュオを組むのはブゾーニ、ヴィオッティ、マルグリット・ロンの各国際ピアノ・コンクールでの入賞歴を持つジョン・ペリー。ベートーヴェンでは1727年製のストラディヴァリウス“Barrere”、バルトークでは1736年製のストラディヴァリウス“Muntz”をキング・オブ・コンサート・マスターが弾く2本のストラディヴァリウスの音色、10年の歳月により深みを増したスターリク&ペリー・デュオのコンビなど聴きどころが満載!
 1969−80年の録音。
 


CRC 2803/04/05
(3CD)
\7200
スターリク・ペリー・デュオ
 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集(第1番〜第10番)
スターリク・ペリー・デュオ
〔スティーヴン・スターリク(Vn)、
ジョン・ペリー(P)〕
ロイヤル・フィル、ロイヤル・コンセルトへボウ管、シカゴ響のコンサート・マスターを歴任し、多くの巨匠たちと数々の名演を生み出した名手スティーヴン・スターリク。スターリクは1969年よりアメリカのピアニスト、ジョン・ペリーと「スターリク・ペリー・デュオ」を結成。今回デジタル・リマスターが施されたベートーヴェンは1980年と1982年に収録が行われた音源であり、同コンビの至芸を存分に堪能できる記念碑的名演である。







ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


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