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じわじわ人気上昇中・・・
オーディオマニア垂涎の超高音質レーベル
CYBELE RECORDS
ヘッドホンで最高音質の効果を発揮する「バイノーラル録音」
新譜はソレールの二台オルガン協奏曲




 バイノーラル録音は、鼓膜に届く状態で音を記録することで、ヘッドフォンで聴取すると、あたかもその場に居合わせたかのような臨場感を再現できる、という方式。

 今回お待ちかねのメキシコシティ・メトロポリタン大聖堂二台オルガン第2弾登場。
 


CYBELE 031802S
(SACD HYBRID)
\2500
大聖堂で協奏するオルガン!迫力のサウンド。
 ソレール:2台のオルガンのための協奏曲集(全6曲)

ユルゲン・エッスル(Gospel Organ)
ジェレミー・ジョゼフ(Epistle Organ)

 53'40''、Stereo、5.1ch Surround Sound、3D-Binaural-Stereo(Artificial Head)、pure DSD Recording
 Gospel Organ: Joseph Francisco Nassarre Cimorra, 1735
 Epistle Organ: Jorge de Sesma, 1695 & J. Fr. Nassarre Cimorra, 1736

 ソレールが1770 年に作曲した6 曲からなる2 台オルガン協奏曲です。メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂にある2 つのオルガンで演奏。
 高音質レーベルCYBELE RECORDS ならではの名録音で大聖堂に響きわたるオルガンの音響を見事に捉えています。
 SACD ハイブリッドで、SACD 層ではバイノーラル録音、サラウンド録音が楽しめます。




こちらが第1弾
CYBELE061801S
(SACD HYBRID)
\2500
メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂の
 2台のオルガンのためのインプロヴィゼーション

  1. Inertia / 2. Crossing the Unknown /
  3. Torrent / 4. Impact I / 5. Voladores /
  6. Ritual / 7. Fire Planet / 8. Impact II /
  9. For J-P.L / 10. Pasaje /
  11. Flowers Beyond the Unknown
ユルゲン・エッスル(Gospel Organ)
ジェレミー・ジョゼフ(Epistle Organ)
 贅沢なサウンド!大聖堂の2 台のオルガンで即興演奏。

 Gospel Organ: Joseph Francisco Nassarre Cimorra, 1735/Epistle Organ: Jorge de Sesma, 1695 & J. Fr. Nassarre Cimorra, 1736
 60’08’’、Stereo、5.1ch Surround Sound、3D-Binaural-Stereo(Artificial Head)、pure DSD Recording

 メキシコシティ・メトロポリタン大聖堂にある2 つのオルガンを使って行われた興味深い試みがディスク化されました。1 時間にわたり、即興で二重奏をしています。楽器の位置関係からしてお互いの姿が見えない状態でなされた演奏であり、その分、耳を研ぎ澄ませ神経を集中させたスリリングな内容となっています。
 ロングトーンを重ね和声を変化させ、細かいパッセージを投げ込み、うねうねと動く旋律が現れ、壮大な音響となって広がり…まるでひとつの大きな組曲のように展開していきます。
 高音質レーベルCYBELE RECORDS からの発売というのがポイント。大聖堂に響きわたるオルガンの音響を見事に捉えています。SACD ハイブリッドで、SACD 層ではバイノーラル録音、サラウンド録音が楽しめます。






この2つのオーケストラ・アルバムもひそかにロング・セラー


3D 801801
(SACD HYBRID)
\2500
※バイノーラル録音
バイノーラル録音
ヴッパータール交響楽団LIVE Vol.2

 ワーグナー:『タンホイザー』より
 「 序曲」、「ヴェーヌスベルクの音楽」
 ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14
ジュリア・ジョーンズ(指揮)
ヴッパータール交響楽団
 超高音質の大管弦楽!オーディオマニア垂涎。

 74’56’’、3D-Binaural-Stereo(Artificial Head)、pure DSD Recording

 CYBELE レーベルが積極的に取り入れている、ヘッドホンで聴くことにより最高音質の効果を発揮するように作られた「バイノーラル録音」。その録音に特化したシリーズよりヴッパータール交響楽団のライヴ・シリーズ第2 弾が登場。ド派手な大管弦楽をたっぷり楽しめる『タンホイザー』と『幻想』という嬉しいカップリング!
 『タンホイザー』序曲の金管の温かくふくよかな響きや、「ヴェーヌスベルクの音楽」のこまやかなオーケストラの動きを繊細にとらえた録音はさすがの一言。高音質で聴きたい大編成音楽の筆頭、『幻想交響曲』も大満足の音場感。高度にして異常性のあるベルリオーズならではのオーケストレーションの妙が手に取るように感じ取れます。
 ジュリア・ジョーンズはイギリス生まれの女性指揮者。丁寧で見通しの良いコントロールが好印象で、盛り上がりも十分。ひたすら音そのものを聴き込みたい人には申し分ない演奏と言えます。
 ヴッパータール交響楽団のライヴ・シリーズ第1 弾、ブラームスの3 番(3D-801702)も好評発売中です。


3D 801702
(SACD HYBRID)
\2500
魅力盛りだくさん
 「ヴッパータール交響楽団LIVE Vol.1」

  エルンスト・フォン・ドホナーニ:
   交響的瞬間 Op.36、ピアノ協奏曲第2番 ロ短調 Op.42
  ブラームス:交響曲第3番 ヘ長調 Op.90
ソフィア・グルバダモーヴァ(ピアノ)
ドミトリー・ユロフスキ(指揮)
ヴッパータール交響楽団
 バイノーラル録音で聴くブラームスの3 番。そしてドホナーニの秘曲!ロマン派ド真ん中のフル・オーケストラ作品がついに登場!!

 録音:2017年6月25・26日/3D Binaural-Stereo(Artificial Head)、pure DSD Recording、CD : 81’26’’、SACD : 84’46’’

 CYBELE レーベルが積極的に取り入れている、ヘッドホンで聴くことにより最高音質の効果を発揮するように作られた「バイノーラル録音」。その録音に特化したシリーズの第2 弾です。
 同時にヴッパータール交響楽団のライヴ・シリーズ第1 弾となっています。オルガンや室内楽の録音が多かったレーベルですが、ついに大オーケストラの録音がスタート。これは興味津々です!

 エルンスト・フォン・ドホナーニ(1877-1960)はピアニスト、指揮者、教師としても活躍した作曲家で、指揮者クリストフ・フォン・ドホナーニの祖父。20 世紀になおロマン派の作風を貫いた人物で、ブラームスの音楽ともまったく不自然なく響き合います。2、3 分の短い楽章が5 つ並んだ『交響的瞬間』は美しく情景的な佳曲。ハープを伴奏にオーボエが歌う第4 楽章が印象的です。続くピアノ協奏曲は作曲家が腕の立つピアニストなだけあってとにかく雄弁なソロが格好良い。ピアノがロ短調の分散和音で力強く駆け抜ける中、ホルンが朗々とテーマを歌い上げる第1 楽章はこれぞロマン派協奏曲という出で立ち。オーケストラの編成も大きく、高音質で楽しめるのが有難い、面白すぎる秘曲です。
 ブラームスの3 番も聴き応えあり。指揮のドミトリー・ユロフスキはいたって正攻法のアプローチで、音楽をたっぷり滋味豊かに響かせています。見事な録音によってその音楽の美しさは余すところなく捉えられており、ティンパニを含む全楽器の音色の絶妙な混じり具合が感動的です。第2 楽章の木管、第3 楽章の弦楽の響きもとても魅力的で素晴らしい。
 CYBELE レーベルのフル・オーケストラ録音、注目必至のシリーズです!




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