クラシックCD通販ショップ「アリアCD」へようこそ
トップページへ

規約などはこちら・・・

お買い物の方法  

注文方法:
 ご希望商品のチェック・ボックスをクリックし、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください(enterキーを押してもかまいません)。
 新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、一番最後にページ下の「
注文フォームへ」のボタンをクリックして、注文フォーム・ページへ進んでいただいて、そこで注文を確定してください。
 (チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)

注文フォームへ



名演奏家ライヴCD-R
EN LARMES
巨匠たちの半世紀前の録音
1CD-R¥1,700→¥1490


 ライヴCD-Rレーベルの中でもとくに人気が高いEN LARMESのアルバムの中から半世紀前の巨匠たちの録音を集めてみました。

<ご注意ください>
 音飛びやノイズなどについてはメーカーが把握しているものはコメントするようにしていますが、それ以外の場合でも発生する可能性があります。通常ではありえないような音とびや歪みが発生することがあります。
 基本的に「再生不能」や明らかな「製作ミス」以外に関しては交換・返品をお受けできないのですが、どうか熱心なマニア向け商品ということでご了承くださいませ。
 CD-Rは通常のCDとは違いレーザー光線で情報を記録するメディアで、再生方法・保存方法はCDとまったく同じです。ただ光には弱いのでお気をつけください。また、水に濡れると表面の印刷が落ちることがあるのでご注意ください。

ELM-00-1 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ジョコンダ・デ・ヴィート(Vn)
ヨッフム指揮
バイエルン放送響
この曲を得意としていたデ・ヴィートの究極の名演が遂に登場。最高のバックを得て、彼女の類い稀な個性が一段と光り輝いている。1950年代、モノラルながら音質良好。
ELM-01-18 ドヴォルザーク:交響曲第8番 ケルテス指揮
北ドイツ放送響
名指揮者ケルテスがドイツのオケを振った貴重なライヴ。生きていれば71歳、今日の指揮界の低迷を見るにつけ、ケルテスの死によって失われたものは大きい。この演奏は35歳という若い時期のものであるが、実に構成のしっかりしたもので、みずみずしく端麗な仕上がり。1964年2月、ハンブルクでの録音。モノラルながら音質良好。
ELM-01-26 シューマン:交響曲第3番「ライン」
シューベルト:交響曲第5番
シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
シューベルトの方はシューリヒト初のレパートリー。両曲ともシューリヒトならではの緻密な演奏。1960年4月11日(シューベルト)、1960年9月15日(シューマン)の録音。モノラルながら音質良好。
ELM 01-27 コダーイ:管弦楽のための協奏曲
レーガー:ヒラーの主題による変奏曲とフーガ*
シューリヒト指揮
ベルリン・フィル
シュトゥットガルト放送響*
珍しい曲が揃っている。今日ではあまり演奏されないが、シューリヒトの演奏で聴くと大変な名曲に聴こえてくる。1951年、1953年1月10日*の録音。当時のものとしては音質良好。
ELM 01-28 ハイドン:交響曲第88番ト長調
シューベルト:交響曲第8番「未完成」
クナッパーツブッシュ指揮
ベルリン・フィル
ファン待望の初出音源。「未完成」は同時期に録音された客なしの放送用録音が知られているが今回のものはライヴ録音。終演後の鳴りやまない熱狂的拍手がこの演奏の凄さを物語っている。1950年代(ハイドン)、1950年9月29日or30日、ベルリン(シューベルト)の録音。当時のものとしては音質良好。
ELM 01-29/30
(2CD−R)
ウェーバー:歌劇「オイリアンテ」序曲
マーラー:交響曲第1番「巨人」
シューベルト:交響曲第8番「未完成」
ブラームス:交響曲第2番*
ワルター指揮
バイエルン国立管
ベルリン・フィル*
この年ワルターは戦後はじめてドイツのオーケストラに客演している。かつての手兵であるバイエルン国立管との3曲は全くの初出。ベルリン・フィルとのブラームスはMusic&Arts他からも発売されているが、今回の音質は格段に鮮明。1950年9月25日、ベルリン(ブラームス)、同年10月2日、ミュンヘン(その他)の録音。
ELM 01-31/32
(2CD−R)
ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」
R=シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」
エーリッヒ・クライバー指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
「田園」と「ティル」は初出。「グレイト」はロココ・レーベルからLPが出ていた。十八番の「田園」は言うまでもなく名演中の名演。そして「グレイト」の深遠な世界にも心惹かれる。1953年(田園、ティル)、1954年4月23日、ハンブルク・ムジークハレ(グレイト)の録音。当時のものとしては音質良好。
ELM-01-44 ブラームス:交響曲第3番/哀悼の歌Op.82 シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
「哀悼の歌」が初出。2曲ともシューリヒトの偉大さを余すところなく伝えている名演中の名演。1954年12月2日(交響曲)、同年1月25日(哀悼の歌)の録音。当時のものとしては音質良好。
ELS-01-71 マーラー:交響曲第4番 ガーブリー(S)
ケルテス指揮
バンベルク響
実に爽快でみずみずしく、ケルテスの魅力あふれた名演。1960年代のスタジオ録音。音質良好。
ELM 01-77 ブルックナー:交響曲第5番 クナッパーツブッシュ指揮
ミュンヘン・フィル
様々なレーベルから繰り返し発売されてきた演奏だが、今回は音質の鮮明さが特徴。1959年3月19日、ミュンヘンでの録音。
ELS 01-94 ベートーヴェン:交響曲第1番(リハーサルと本番) テンシュテット指揮
メクレンブルク・シュターツカペレ・シュヴェーリン
テンシュテットの東ドイツ時代の演奏が聴ける超レア音源の登場。リハーサルではこの決して一流とはいえないオケをエネルギッシュに引っ張っている。本番はさらに白熱した演奏。客なしの放送用録音のようだが、まるでライヴのような真剣勝負が展開されている。当時(1968年)のものとしてはかなり良好な音質(ステレオ録音)。
ELM 01-99 ブルックナー:交響曲第3番 クナッパーツブッシュ指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
クナのブル3のベストとして何種類ものCD、LPが発売されてきた録音。今回はイコライジング処理を一切行わないことでオリジナル・テープに最も近い音になっている。1962年1月15日、ハンブルク・ムジーク・ハレでの録音。
ELM 01-129/30
(2CD-R)
ブラームス:ピアノ協奏曲第1番
モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番より2楽章
ブルックナー:交響曲第2番
ジュリアス・カッチェン(P)
コンヴィチュニー指揮
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管
ライヴでのコンヴィチュニーは質実、素朴、重厚といった従来の評価を突き抜けている。1960年11月24日のモノラル録音。モノラルとしては音質良好。
ELM 01-144 モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番/同第5番「トルコ風」 グリュミオー(Vn)
ヨッフム指揮(4番)
ケンペ指揮(5番)
バイエルン放送響
これはもう絶品としかいうほかない極上のモーツァルト。モノラルながら当時のものとしては音質良好。1961年(4番)、1960年(5番)の録音。
ELM-02-157 ウェーバー:交響曲第1番
ワーグナー:トリスタンとイゾルデ〜前奏曲と愛の死
ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
               (以上1956/6/28,ドレスデン)
ケンペ指揮
シュターツカペレ・ドレスデン
ケンペ40代半ばのライヴ。知的で端正なイメージが強いが、ここではライヴならではの熱気にあふれた演奏が展開されている。当時のものとしては音質良好。
ELM 02-160 ワーグナー:
 楽劇「トリスタンとイゾルデ」〜前奏曲と愛の死
 楽劇「神々の黄昏」〜ブリュンヒルデの自己犠牲
クリスタ・ルートヴィッヒ(S)
クナッパーツブッシュ指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
各社から何度かCDが出ている名演中の名演。今回の発売にあたり、ノイズ除去やイコライジングなどの音質処理は一切行っていない。1963年3月24日、ハンブルクでのライヴ。
ELM 02-171 ベートーヴェン:交響曲第7番
グルック:歌劇「アウリスのイフィゲニア」序曲
クーベリック指揮
バイエルン放送響
このコンビの最初期の録音として貴重なもの。1960年(7番)、1962年、いずれもミュンヘンでのライヴ。モノラル録音だが、当時のものとしては音質良好。
ELM 02-172 ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」
バルトーク:2つの肖像
フリッチャイ指揮
ベルリン放送響
ルドルフ・シュルツ(Vn)
これほど悲壮美に満ちた「運命」も珍しく、前半2楽章の極端に遅いテンポは最晩年のクレンペラーを思わせる。バルトークの方はスタジオ録音。1961年9月8日、ベルリン(運命)、1952年6月7日(バルトーク)の録音。当時のものとしては音質良好。
ELM 02-192 ブラームス:交響曲第2番 フリッチャイ指揮
バイエルン国立管
思い切りのよい表現がフリッチャイらしい。1958年のモノラル録音。当時のものとしてはまずまずの音質。
ELM 02-201 シューマン:交響曲第2番/序曲とスケルツォとフィナーレ シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
シューリヒトのシューマンの2番は、デッカ盤、ORTF盤、NDR盤に続く4つ目。1959年(2番)、1954年9月24日の録音。音質良好 モノラル。
ELS 02-236 ベートーヴェン:合唱幻想曲
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲
ルドルフ・ゼルキン(P)
フランチェスカッティ(Vn)
クーベリック指揮
バイエルン放送響&合唱団
R.ゼルキンをソリストに迎えた合唱幻想曲は、クーベリックにとっては珍しいレパートリーだが、確信に満ち、堂々としたベートーヴェンに仕上がっている。フランチェスカッティとのブラームスは異色の組み合わせだが、両者の個性が見事に溶け合い、聴き応えのある名演となっている。音質良好。1967年10月19〜20日、ミュンヘンでの録音(ブラームス)。
ELS 02-237 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 シェリング(Vn)
イッセルシュテット指揮
バイエルン放送響
このコンビは同曲をロンドン響とスタジオ録音しているが、今回はオケの実力が一枚上な分表現が多彩。音質良好。
ELM 02-238 ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 シュナイダーハン(Vn)
ヨッフム指揮
バイエルン放送響
シュナイダーハン全盛期の貴重なライヴ。同じコンビによるベルリン・フィルとの録音(DG)をさらに上回る歌心豊かな名演。1950年代後半の録音。モノラルだが音質良好。世界初出。
ELM 02-249/250
(2CD-R)
シューベルト:交響曲第9番「グレイト」(1960/9/29-30)
ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」(1958/1/27-28)(世界初出)
ベーム指揮
バイエルン放送響
ベーム絶頂期のライヴ。早めのテンポでオケを鼓舞していく様子が実に印象的。両曲とも終楽章のクライマックスの描き方が特に凄絶で録音の古さを忘れさせる。
ELM 02-255/6
(2CD-R)
ベートーヴェン:交響曲第4番(1953/4/14)
チャイコフスキー:交響曲第4番(1958/10/3)
ハイドン:チェロ協奏曲第2番(1954/12/2)
R.シュトラウス:家庭交響曲(1956/12/7)
マイナルディ(Vc)
ベーム指揮
フランクフルト放送響
50年代のベームのライヴを集めた貴重な音源。ベートーヴェン以外はベームにとって珍しいレパートリー。初出は家庭交響曲だけだが、他の3曲も今では入手困難。全てフランクフルトでの録音。この頃のものとしてはまずまずの音質。
ELM 02-257 モーツァルト:ピアノ協奏曲第17番(1954/9/24)
        同第19番(1961/5/19)
アスケナーゼ(P)
ゼーマン(P)
シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
ともに初出ではないが貴重な録音。17番はシューリヒトの唯一の録音。当時のものとしては音質はまずまず良好。
ELM 02-258 シューマン:交響曲第2番/マンフレッド序曲 シューリヒト指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
シューリヒトが最も得意としたシューマンの名演カップリング。ともに初出ではないが、当時のものとしては音質良好。
ELS 02-277 シマノフスキー:ヴァイオリン協奏曲第2番(1961 ハンブルク)
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第1番(1967 ハンブルク)
ヘンリク・シェリング(Vn)
ワンダ・ウィルコミルスカ(Vn)
イッセルシュテット指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
2人の名手を迎え、イッセルシュテットが極上の伴奏を聴かせる。シマノフスキーはモノラル。プロコフィエフは良好なステレオ。世界初出。
ELM 02-279 マーラー:交響曲第4番 ロークナー(S)
ロスバウト指揮
南西ドイツ放送響
一切の虚飾を廃し、作品の本質をクローズアップしたかのような演奏。極めてユニーク。初出ではないようだが、モノラルながら良好な音質。1959年5月、バーデンバーデンでの録音。
ELM 02-280
シューベルト:交響曲第8番「未完成」
ブラームス:交響曲第4番
シューリヒト指揮
ハンブルク北ドイツ放送響
このコンビの共演はあまり多くないが、その全てが名演ぞろい。初出ではないが、当時のものとしては音質良好。録音年月日不詳。
ELM 02-281
ブルックナー:交響曲第7番 シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
シューリヒトのブルックナーの7番はVPOとのレコードが残されておらず、ファンにとっては痛恨の極み。このSDRとのライヴはそれを補って余りある名演。初出ではないが、当時のものとしては良好な音質。1953年3月6日、シュトゥットガルトでの録音。
ELS 02-282
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(1967/6/11)
ドヴォルザーク:交響曲第8番
シェリング(Vn)
クーベリック指揮
バイエルン放送響
ブラームスはウィーン芸術週間に客演した際のライヴ。シェリングとの息もぴったり。内容の深さは同曲録音の中でもベスト。ドヴォルザークも圧倒的な推進力と流れの良さが際立っている。音質良好。世界初出。
ELM 03-335
モーツァルト:セレナード第7番「ハフナー」 シューリヒト指揮
シュトゥットガルト放送響
LP時代から知られてきた音源だが、従来とは異なる新しいソースによる発売で、音質は既出のものを大きく上回るとのこと。1962年12月19日、シュトゥットガルトでの録音。音質良好
ELM 03-459 バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番(1957/9/8)
オネゲル:コンチェルト・ダ・カメラ(1955/3)
パイネマン(Vn)
ヨッフム指揮
バイエルン放送響
モノラル録音。名女流ヴァイオリニストのパイネマンをソリストに迎えたバルトークが大変な聴きもの。繊細かつ大胆に作品に没入していくパイネマンをヨッフムは堂々とサポートしている。音質良好 世界初出
ELM 03-465 (1)ヘンデル:合奏協奏曲ニ短調(1961)
(2)モーツァルト:ピアノ協奏曲第12番(1961/3/13)
(3)ハイドン:交響曲第99番(1961/3)
クーベリック指揮
カール・エンゲル(P)
バイエルン放送響(1)(2)
ハンブルク北ドイツ放送響(3)
モノラル録音。ヘンデルとモーツァルトはクーベリック初のレパートリーで興味深い。後年のクーベリックは既にこの時期に完成していることが分かる。音質良好 世界初出
ELS 04-485 ヨハン・シュトラウス・コンサート
 「こうもり」序曲、「ジプシー男爵」序曲、南国のばら、
 ウィーン気質、酒・女・歌、アンネン・ポルカ、ピチカート・ポルカ 等
フリッチャイ指揮
RIAS響&合唱団
Peter Anders(T)
Martha Musial(S)
1951年2月6日、ベルリンでの録音。フリッチャイ壮年期の充実のライヴ。ワルツやポルカのほかにオペレッタからの歌も収録されていて何とも楽しいコンサート。当時のものとしては音質良好 世界初出 モノラル
ELM 04-512 ブルックナー:交響曲第9番 カイベルト指揮
バンベルク響
1962年のモノラル録音。往年の巨匠カイベルトの貴重なライヴ録音。カイベルトはこの曲をテルデックにも録音しているが、演奏内容はこちらの方が格段に優れているとのこと。オケの素朴で南ドイツ風のサウンドが実によく作品にマッチしている。当時のものとしては音質良好の部類。世界初出
ELS 05-634 ハイドン:交響曲第100番「軍隊」
ブラームス:ピアノ協奏曲第1番
ライトナー指揮
ケルン放送響
アラウ(P)
1968年4月5日、ケルンでの録音。待望の初出音源。ハイドンの古典美にあふれた表現はライトナーの真骨頂。ブラームスはアラウの堂々たるソロと見事に渡り合い、気迫に満ちた音楽を聴かせてくれる。音質良好
ELS 05-657 ベルリオーズ:序曲「ローマの謝肉祭」
ドビュッシー:夜想曲
ワーグナー:「パルシファル」前奏曲
ストラヴィンスキー:交響詩「夜鳴きうぐいすの歌」
ブーレーズ指揮
バーデン・バーデン南西ドイツ放送響
1967-68年の録音。60年代後半、ブーレーズの個性が光り輝いていた時代の貴重な録音。いずれも曖昧な部分を全く感じさせない好演ぞろい。音質良好 世界初出
ELM 06-680 ブルックナー:交響曲第5番 ロスバウト指揮
SWR響
1962年1月 モノラル
ELM 06-691 ブルックナー:交響曲第8番 ロスバウト指揮
南西ドイツ放送響
1950年代のライヴ モノラル
ELS 06-700 ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」 スメタチェク指揮
南西ドイツ放送響
1960年代? 音質良好
ELS 08-727 (1)モーツァルト:シンフォニア・コンチェルタンテK364
(2)ドヴォルザーク:交響曲第7番
ラインスドルフ指揮
ボストン響
J.シルヴァーシュタイン(Vn)
B.ファイン(Va)
(1)1965年4月11日、(2)1963年2月8日 ライヴ 初出 60年代のステレオとしては良好な音質
ELM-12-891/2
(2CD-R)
(1)ハイドン:交響曲第83番「雌鶏」
(2)ハイドン:交響曲第104番「ロンドン」
(3)J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番
(4)エルガー:エニグマ変奏曲
ハンス・ロスバウド(指)
SWR(1)-(3)
ロンドン・フィル合唱団
ケルン放送響(4)
(1)1953年 モノラル ステレオ 初出 音質レベル:A スタジオ録音 (2)1962年 モノラル 初出音源 音質レベル:A スタジオ録音 (3)1962.1.25 モノラル 初出音源 音質レベル:A スタジオ録音 (4)1953 モノラル 初出音源 音質レベル:A スタジオ録音
ELS 12-896 ブルックナー:交響曲第5番<シャルク版> バーギン(指)
ボストン響 
1959年12月26日 シンフォニーホール
*鮮明なステレオ録音
 
ELS-13-923/4
(2CD)
\2980
ヴォルフ:
 メリケの詩集より
  「世を逃れて」「春に」「妖精の歌」
 ゲーテの詩集より
   「アナクレオンの墓」「君を知るや南の国」
R・シュトラウス:「安らかに」作品39−4
ブルックナー:交響曲第7番
ルネ・フレミング(S)
ティーレマン(指)
ドレスデン国管
2012年9月2日 ドレスデン・ゼンパオーパー ライヴ・モノラル録音




ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


注文フォームへ


アリアCD トップページへ



Copyright(C) 2018 ARIA−CD.All rights reserved.08