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才能と美貌。
ユリア・フィッシャー特集
期間限定特価
〜10/28(日)


 
 才能と美貌。天からニ物を授けられたドイツの美しき天才ヴァイオリニスト、ユリア・フィッシャー。

 PENTATONEのアルバムを中心に特集します。







モーツァルトのヴァイオリン協奏曲集BOX!
PENTATONE PTC 5186 453
期間限定特価 〜10/28(日)
(3SACDs+DVD) \6000→\3990



 惜しくも若くしてなくなったヤコフ・クライツベルク&オランダ室内管との共演によるモーツァルトのヴァイオリン協奏曲ボックス・セット。

 女神が舞うかのように華麗でありながら技巧的にも卓越したソロはもちろんのこと、ユリア・フィッシャー自身によるカデンツァが随所で披露されているのも、このモーツァルトの大きな魅力。

 また、モーツァルトのレコーディング・セッションが収録されたDVDも、ユリア・フィッシャーのファンは必携。

 飛躍の舞台となったペンタトーンの優秀録音が、ユリア・フィッシャーのモーツァルトをさらに感動的に響かせる。



PTC 5186 453
(3SACDs HYBRID+DVD)
期間限定特価
\6000→¥3990
〜10/28(日)

ユリア・フィッシャー/モーツァルトのヴァイオリン協奏曲集

 ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207#
 ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調K.211#
 ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219《トルコ風》
 ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216
 ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218
 ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョ ホ長調K.261
 ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド変ロ長調K.269
 ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調K.364*
 ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調K.373
 2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネ ハ長調K.190**
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン)
ゴルダン・ニコリッチ(ヴィオラ*&ヴァイオリン**)
ハンス・メイヤー(オーボエ**)
ヘリ=ヤン・ステヘンガ(チェロ**)
ピーター=ヤン・ベルダー(チェンバロ#)
ヤコフ・クライツベルク(指揮)
オランダ室内管弦楽団
※録音:2005年−2007年、メノナイト教会(ハールレム)&ヴァールゼ教会(アムステルダム)





しかしロシアものもすごい!
とくにチャイコフスキーは聴いておいた方がいい

PTC 5186610
(SACD HYBRID)
\2700→\1990
〜10/28(日)
ユリア・フィッシャーのチャイコフスキー
 チャイコフスキー:
  (1)ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35
  (2)憂鬱なセレナード Op.26
  (3)ワルツ=スケルツォ Op.34
  (4)なつかしい土地の思い出 Op.42
ユリア・フィッシャー
 (ヴァイオリン)
ロシア・ナショナル管弦楽団
ヤコフ・クライツベルク
 ((1)-(3)指揮、(4)ピアノ)
 
 セッション録音:2006年4月/(1)-(3)DZZ第5スタジオ(モスクワ)、(4)MCO1スタジオ5(ヒルヴァーサム)/DSD、マルチチャンネル、68’ 25”
 (1)I.18’05” +II.6’44” +III .10’04”= 34’53”(2)9’27”(3)7’46”(4)I. 瞑想曲 9’17”+II.スケルツォ 3’15”+III.メロディ 3’22” = 15’54”

 SACD ハイブリッド盤。

 通常のテンポで通常の伴奏をつけるクライツベルクとロシア・ナショナル管。優美な前段が終わり、いよいよフィッシャーのヴァイオリンが登場。・・・なのだがフィッシャー、伴奏オケがやってきたテンポと明らかに違うテンポでヴァイオリンを弾き始める。
 オケがあっと息を呑むのが聴こえてくる。
 「今日のテンポはこれでいっていいかしら、ごめんあそばせ。」
 クライツベルクに優しく微笑みながらフィッシャーは余裕たっぷりに歌い始める。
 それ以降はまさしく彼女の独壇場。異常演奏など考えられない第2楽章でさえ、彼女の完全陶酔型演奏にめんくらう。そして第3楽章にいたってはまるで美しい獣。なまめかしくも危険な演奏。
 百戦錬磨の技巧集団も、彼女の前ではおとなしい猫の群れ。
 聴いている我々も首の後ろをつかまれ「ニャー」と鳴いてしまいそう。
 ・・・まさにユリア・フィッシャーのためだけの強烈なアルバムだった。
    (「やっぱりクラシックは死なない!」より)

 前のジャケット




衝撃のデビュー盤

美しい野獣のように相手に喰らいついていく様はセクシー且つ華麗で刺激的。
なのにそこはかとない知性とか優雅さまで垣間見させてしまうのだからもうお手上げである


PTC 5186591
(SACD HYBRID)
\2700→\1990
〜10/28(日)
フィッシャー「ロシアン・コンチェルト集」
  (1)ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調
  (2)プロコフィエフ:
   ヴァイオリン協奏曲第1番 ニ長調 Op.19
  (3)グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op.82
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン)
ヤコフ・クライツベルク(指揮)
ロシア・ナショナル管弦楽団
 ユリア・フィッシャーの衝撃のデビュー盤!

 セッション録音:2004年5月12,13日/DZZ第5スタジオ(モスクワ)/DSD、マルチチャンネル、マルチチャンネル

 SACD ハイブリッド盤。

(当時のコメントから)
 2003年1月、マゼール&ニューヨーク・フィルとのシベリウスのヴァイオリン協奏曲でニューヨーク・デビュー。その演奏会はニューヨーク・タイムス紙で絶賛された。マゼールとはその後ニューヨーク・フィルとの全米・イタリアへのツアー、バイエルン放送交響楽団との日本ツアーでも共演。これまでCDは出ていなかったが来日もすでに3回を数え、業界関係者には知られる存在だった。とくに2003 年4 月のマゼール&バイエルン放送響の日本ツアーでは大反響を巻き起こしていた。
 そのフィッシャーがまさに本領を発揮したPENTATONEのデビュー盤。美しい野獣のように相手に喰らいついていく様はセクシー且つ華麗で、もちろん刺激的。なのにそこはかとない知性とか優雅さまで垣間見させてしまうのだからもうお手上げである。




でもメンデルスゾーンのピアノ・トリオではこんな深い味わいを
PTC 5186609
(SACD HYBRID)
\2700→\1990
〜10/28(日)
フィッシャーのメンデルスゾーン、
 ジャケット一新で再登場!

  メンデルスゾーン(1809-1847):
   1.-4.ピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 Op.49
   5.-8.ピアノ三重奏曲第2番 ハ短調 Op.66
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン)
ジョナサン・ギラード(ピアノ)
ダニエル・ミュラー=ショット(チェロ)
 ユリア・フィッシャーのメンデルスゾーン・アルバムがジャケット一新で再登場!

 セッション録音:2006年2月14-16日/ケルン西部ドイツ放送スタジオ/DSD、5.0 Surround sound、マルチチャンネル、59’04”
 レコーディング・プロデューサー:ヨブ・マース/バランス・エンジニア、編集:ジャン=マリー・ヘイセン/録音・ポストプロダクション:ポリヒムニア・インターナショナル

 SACD ハイブリッド盤。

 フィッシャー。やはり派手系のロシアものが向いているのか。
 とするとドイツ系の室内楽はちょっと難しいだろう。
 しかも曲がメンデルスゾーンのピアノ三重奏曲集。この曲にはむちゃくちゃうるさい店主。多少の才能やセンスじゃそうそう納得しないぞー、とちょっと意地悪に聴きはじめたけど、・・・くやしいけどすごかった。
 この曲がここまで高水準で演奏できるというのは、彼女が決してひとりよがりの独奏家ではないことを伺わせる。ヴァイオリンが突っ走ったら、この曲は絶対に名演にはならない。とすると、上記2枚のロシア系アルバムの名演奏はただの「突っ走り系爆演」ではないということか。とするとこの人思っている以上に深い音楽性と人間性を持ち合わせているのかもしれない・・・このアルバムを聴いてからそんなことを思い始めた。

 そしてその思いはそのまま以下のバッハへつながる。





CDデビューの年にいきなりリリースした無伴奏全曲
今となってはその初々しさがいい

それにしても他レーベルに移籍した人のアルバムをこういう形で復活させるというのは珍しい
いまだPENTATONEのフィッシャーにかける思いが分かる。

PTC 5186682
(2SACD HYBRID)
\4200→\2990
〜10/28(日)
ユリア・フィッシャー
 J.S.バッハ(1685-1750):
  無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全6曲)

  Disc 1
   (1)無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第1番 ト短調 BWV1001
   (2)無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第1番 ロ短調 BWV1002
   (3)無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第2番 イ短調 BWV1003
  Disc 2
   (4)無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第2番 ニ短調 BWV1004
   (5)無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ハ長調 BWV1005
   (6)無伴奏ヴァイオリン・パルティータ 第3番 ホ長調 BWV1006
ユリア・フィッシャー
 (ヴァイオリン;
  1750年製グァダニーニ)

 教会に響き渡る極上の調べ。ユリア・フィッシャーのバッハ無伴奏がジャケット一新で再登場!

 セッション録音:2004年12月/ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)/DSD、マルチチャンネル、Disc1 73’ 08”、Disc2 76’ 52”
 プロデューサー:ヨブ・マールセ/バランス・エンジニア:ジャン=マリー・ヘイセン/エディティング:エルド・グルート、セバスチャン・ステイン

 SACD ハイブリッド盤。
 ユリア・フィッシャーの名盤、バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全集。

 バッハの無伴奏はデビュー・ディスクと同年、2004 年12 月、オランダのドープスヘヅィンデ教会におけるセッションです。
 当録音のバランス・エンジニアをつとめたジャン=マリー・ヘイセン氏が最も記憶に残る録音にもあげている、まさに伝説的な録音はフィッシャーの驚異的な集中力で全集を完成させました。
 全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた演奏は当時21 歳にして既に自己のスタイルが確立されていることを証明しております。

 また、当時使用していた名器グァダニーニのふくよかな音色にも注目です。








ユリア・フィッシャー、DECCA 移籍第1弾
バッハ:ヴァイオリン協奏曲集
DECCA 478 0650 1CD¥2300→\1790
期間限定特価 〜10/28(日)


 大ファンというわけじゃないんだけど、ついつい気になって聴いてしまう。
 ユリア・フィッシャー。
 不吉な感じのする「魔」的な美貌に惹かれるのか?実際このバッハのジャケットの写真はちょっと人間離れしている。
 もちろんアイドルではないのはわかっている。しかしその地獄的な美貌抜きにこの人は語れない。カワイコちゃん大好きレーベルDECCAがついに「生み&育ての親」のPENTATONEから彼女を奪い去ってしまったのも、結局その美貌によるところが大きいだろうから。

 とはいえやはり語るべきはもちろんその演奏。
 これまでの演奏を聴いていると、ハチャトゥリアンやチャイコフスキーでは魔的地獄的猛禽類演奏をたっぷり聴かせてくれて大満足。メンデルスゾーンのピアノ・トリオも才気煥発。一方モーツァルトやブラームスなどではもうひとつ暴れ方が足りない。ノリノリのロマンティックな曲が相性いいのか?またオケがロシア・ナショナル管だと調子いいのか?
 そのあたりはまだよくわからなかった。ただ、出来不出来はある、というのは感じた。
 それが今度はバッハ。そしてオケはアカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ。
 ・・・これは・・・相性が悪く、調子も悪くなりそうな予感。正直期待できない。一番向いていない要素をわざわざ持ちこんできたようなもの。
 なのでジャケットだけを眺める日が続いたが、ついにターンテーブルに載せる日が来た。

 あ、いや。悪くない。
 もちろんこの曲に猛禽類的演奏はない。速めの演奏でアグレッシヴに進んでいくが、決して暴れてはいない。ハチャメチャはしてない。
 しかし、しっかり自分のヴァイオリンを聴かせてくる。決して控えめではない。解釈的な自己主張はきつくないが、ヴァイオリンを聴かせるという一点に関しては極めて強烈。
 だからよくありがちなメジャー移籍デビュー盤にあるような不完全燃焼はない。指揮者をおかなかったのも良かったかもしれないが、ユリア・フィッシャーというヴァイオリニストの存在と体温をしっかり感じさせてくれる演奏だった。

 うーん・・・それともこのジャケットの視線に幻惑されているのか・・・。なんにしてもこの「眼」は普通じゃない。







DECCA
478 0650
\2300→\1790
〜10/28(日)
J.S.バッハ:
 1)2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043
 2)ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 BWV1041
 3)ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV1042
 4)ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲 ハ短調 BWV1060
ユリア・フィッシャー(Vn)
アカデミー・オブ・セント・
 マーティン・イン・ザ・フィールズ

 ミッド・プライスとかになってジャケットが変わってしまわないうちにどうぞ。






PENTATONEのアルバム2タイトル
PTC 5186592
(SACD HYBRID)
\2700→\1990
〜10/28(日)
フィッシャーのブラームス協奏曲
  ブラームス:
   (1)ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77
   (2)ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調 Op.102
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン)
ダニエル・ミュラー=ショット(チェロ(2))
オランダ・フィルハーモニック管弦楽団
ヤコフ・クライツベルク(指揮)
 セッション録音:(1)2006年12月、(2)2005年12月/ヤクルト・ホール(アムステルダム)/DSD、マルチチャンネル、72’ 59”

 SACD ハイブリッド盤。
 2016 年10 月に12 年ぶりの来日公演を果たし大きな話題となったユリア・フィッシャー。PENTATONE レーベルに録音したブラームスのヴァイオリン協奏曲とヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲のアルバムがこのたび、ジャケット一新で再登場致します。
 ミュンヘン生まれのユリア・フィッシャーは、3 歳でヴァイオリンを、その後ピアノも習いはじめ、すぐにその才能を開花させヴァイオリン、ピアノそれぞれで国際的なコンクールに複数回優勝しているという逸材。その後順調にキャリアを重ね、PENTATONE レーベルからのデビュー盤となったロシアン・アルバム(PTC 5186591)で、一躍世界のひのき舞台に躍り出ました。
 確かな技術と情熱的な語り口が魅力のフィッシャーですが、このブラームスでも彼女の才が光ります。独特な緊張感と推進力溢れる明朗なフィッシャーのブラームスは、彼女の特質すべき才能がなせる妙技と言えましょう。





PTC 5186519
(2SACD HYBRID)
\4200→\2990
〜10/28(日)
ユリア・フィッシャー
 シューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集

 シューベルト:
 [Disc 1]
  (1)ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 D.384 Op.137-1
  (2)ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 D.385 Op.137-2
  (3)ヴァイオリン・ソナタ第3番 ト短調 D.408 Op.137-3
  (4)ヴァイオリンとピアノのための『華麗なるロンド』ロ短調 D.895 Op.70
 [Disc 2]
  (1)ヴァイオリンとピアノのためのソナタ イ長調 D.574 Op.162
  (2)ヴァイオリンとピアノのための幻想曲 ハ長調 D.934 Op.159
  (3)ピアノ連弾のための幻想曲 ヘ短調 D.940 Op.103
ユリア・フィッシャー
 ((1)-(6)ヴァイオリン、(7)ピアノ)
マーティン・ヘルムヘン(ピアノ)
 注目盤。なんとピアノも演奏!!今をときめく、ユリア・フィッシャーによるシューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集がセットで登場!

 録音:2009 年1 月3-5 日、7 月3-5 日/オランダ、ファルテルモント/DDD/Disc 1:64’31”/Disc 2:67’04”/セッション録音

 SACD ハイブリッド盤。今をときめくヴァイオリニスト、ユリア・フィッシャーによるシューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集がセットで登場。ジャケットはPENTATONE レーベルの新たなデザインとなりイメージも一新し、美しい仕上がりとなっております。
 フィッシャーのシューベルトはクールでスマートな演奏スタイルながら非常に細かいヴィブラートや情熱的なフレージングなど、これらの作品にあった名演を聴かせてくれます。ピアノはPENTATONE レーベルで長きに渡り共演しているマーティン・ヘルムヘン。完璧なデュオと言えるほどフィッシャーとの相性がよく、二人の若々しいエネルギーがシューベルトの演奏にも表れております。
 この録音でフィッシャーはピアノ演奏を披露しております。今やドイツを代表する世界的ヴァイオリニストとして成長したフィッシャーですが、ピアノの実力もまた相当なもので、ピアノ部門で参加した3 つの国際コンクールその全てで優勝!プロのピアニストとしてはグリーグのピアノ協奏曲などを弾いており、その実力は確かなものです。フィッシャーの演奏する室内楽作品は一糸乱れぬアンサンブルを聴かせてくれますが、これはピアニストでもあるフィッシャーだからこその演奏と言え、まさに完全無比の演奏を披露しております。フィッシャーの録音史にも残る名盤と言えましょう!






10/14締め切りですが
クリーヴランド管とのブラームス:ヴァイオリン協奏曲の映像


BELVED08006
(DVD)
\3500→\2390
〜10/14(日)
ブラームス:
 1.大学祝典序曲 op.80
 2.ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77
 3.交響曲第4番ホ短調 Op.98
特典映像:
 Franz Welser-Most and Julia Fischer on Brahms's Violin Concerto
 (原語:英語、字幕:独)  
ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン)…2
フランツ・ヴェルザー=メスト(指揮)
クリーヴランド管弦楽団
BELVED08010
(Blu-ray)
\3500→\2390
〜10/14(日)
 ツィクルスの幕開けを飾る2014年1月のコンサート。名手ユリア・フィッシャーを独奏に迎えたヴァイオリン協奏曲と、古典的な構成で書かれた交響曲第4番を収録。
 メストは美しく磨き上げられたオーケストラの響きを生かし、端正な演奏を聴かせます。

  収録:2014年1月7-10日 クリーヴランド、セヴェランス・ホール(ライヴ)収録時間:本編96分、特典24分









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新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


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