クラシックCD通販ショップ「アリアCD」へようこそ
トップページへ

規約などはこちら・・・

お買い物の方法  

注文方法:
 ご希望商品のチェック・ボックスをクリックし、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください(enterキーを押してもかまいません)。
 新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、一番最後にページ下の「
注文フォームへ」のボタンをクリックして、注文フォーム・ページへ進んでいただいて、そこで注文を確定してください。
 (チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)

注文フォームへ



NIMBUS在庫超特価セール!
20タイトル
1CD-R¥2300→\990


 一時期の倒産騒動から復活し、膨大な旧譜を順次再発売してくれているイギリス名門レーベルNIMBUS。
 ・・・しかしあまり店頭で見かけない?
 それはNIMBUSが媒体にCD-Rを使用しているために、日本のCDショップが扱いを控えているから。アリアCDの店主などはCDでもCD-Rでも全然いいと思うのだが、日本の大手ショップはひどくアレルギーがあるらしい。

 ということであまり店頭に並ばないNIMBUS、その膨大なカタログの中から在庫限定の超特価セールを。
 ほとんどが各1,2枚なので完売の際はご容赦を。





ヴラド・ペルルミュテール/NIMBUS録音
1CD-R\2300→\990

 生まれ故郷の旧ソ連を離れ21歳でフランス国籍を取得したペルルミュテールは、モシュコフスキとコルトーにピアノを師事。
 さらにラヴェル本人から直接指導を受け、世界屈指のラヴェル弾きとして存在感を放ち続けたことはあまりにも有名である。
 作曲者直伝のラヴェル」が代名詞となっているペルルミュテールのレパートリーにおいて、そのラヴェルと双璧を成していたのがこのショパン。ペルルミュテールがニンバス(Nimbus)に録音を行ったショパン全6タイトルを一挙にご紹介。優しく繊細なタッチによって紡がれる今は亡きペルルミュテールのショパンは、録音から数10年経った今も名演として輝き続けている。

NI 5012
\2300→\990
ショパン:夜想曲集
 夜想曲第3番ロ長調Op.9-3/同第4番ヘ長調Op.15-1/
 同第5番嬰ヘ長調Op.15-2/同第6番ト短調Op.15-3/
 同第7番嬰ハ短調Op.27-1/同第8番変ニ長調Op.27-2/
 同第13番ハ短調Op.48-1/同第14番嬰ヘ短調Op.48-2/
 同第16番変ホ長調Op.55-2/同第18番ホ長調Op.62-2
ヴラド・ペルルミュテール(P)
1984年1月28日〜29日の録音。(NimbusはCD-R盤となります。)
NI 5038
\2300→\990
ショパン:
 ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調Op.35《葬送》/
 同第3番ロ短調Op.58/舟歌Op.60
ヴラド・ペルルミュテール(P)
1974年1月8日&1982年3月8日の録音。
NI 5064
\2300→\990
ショパン:
 24の前奏曲Op.28/前奏曲第25番嬰ハ短調Op.45/
 幻想曲ヘ短調Op.49/子守歌変ニ長調Op.57
ヴラド・ペルルミュテール(P)
1981年3月&1982年3月の録音。
NI 5095
\2300→\990
ショパン:12の練習曲Op.10/12の練習曲Op.25/3つの新しい練習曲 ヴラド・ペルルミュテール(P)
1983年3月28日〜29日&1982年6月8日〜9日の録音。






NI2562/5
(4CD-R)
\4400→¥1590*
真の巨匠オスカー・シュムスキー(Vn)
 モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集

 ヴァイオリン・ソナタ No. 17
 ヴァイオリン・ソナタ No. 18
 ヴァイオリン・ソナタ No. 19
 ヴァイオリン・ソナタ No. 20
 ヴァイオリン・ソナタ No. 21
 ヴァイオリン・ソナタ No. 22
 ヴァイオリン・ソナタ No. 23
 ヴァイオリン・ソナタ No. 24
 ヴァイオリン・ソナタ No. 25
 ヴァイオリン・ソナタ No. 26
 ヴァイオリン・ソナタ No. 27
 ヴァイオリン・ソナタ No. 28
 ヴァイオリン・ソナタ No. 32
 ヴァイオリン・ソナタ No. 33
 ヴァイオリン・ソナタ No. 35
 ヴァイオリン・ソナタ No. 36
「羊飼いの娘セリメーヌ」による変奏曲 ト長調 K. 359
「泉のほとりで」の主題による6つの変奏曲 ト短調 K. 360
ヴァイオリン・ソナタ 変ロ長調 K. 372 - 第1楽章 アレグロ(M. シュタードラーによる補完版)
オスカー・シュムスキー(Vn)
アルトゥール・バルサム(P)
録音に対して非常に厳しい姿勢の持ち主だったため、その世界的名声と反比例するかのように録音数の少ない巨匠オスカー・シュムスキー(1917−2000)。
没後10年が経過した現在でも根強い支持を受け続けているシュムスキーが得意としていた

ソナタは予想以上に淡々と奏でられる。ゴールドベルクなど多くの名手と顔を合わせてきた名伴奏者のアルトゥール・バルサムとの共演も魅力。





NI 2553/56
(4CD-R/特別価格)
\4800→¥1990*
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集
 ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調Op.12-1/
 第2番イ長調Op.12-2/第3番変ホ長調Op.12-3/
 第4番イ短調Op.23/第5番ヘ長調Op.24《春》/
 第6番イ長調Op.30-1/第7番ハ短調Op.30-2/
 第8番ト長調Op.30-3/
 第9番イ長調Op.47《クロイツェル》/第10番ト長調Op.96
ロバート・マン(ヴァイオリン)
スティーヴン・ハフ(ピアノ)
1946年の結成から1996−97シーズンの引退までジュリアード弦楽四重奏団の第1ヴァイオリン奏者を務め、近年ではサイトウ・キネン・オーケストラの指揮台に立つなど指揮者としても活躍するロバート・マン。
長きにわたりアメリカの室内楽を牽引してきたロバート・マンとイギリスの名手スティーヴン・ハフとのデュオによる説得力に富んだベートーヴェン全集は、まるでヴァイオリンとピアノの会話を聴いているかのよう。

※1985年12月−1986年2月、ニューヨークでのライヴ録音





NIMBUS
NI 5741/2
(2CD-R )
\4400→¥1590*
ベートーヴェン:《チェロ・ソナタ全曲》
 チェロ・ソナタ第1 番〜第5 番/
 ヘンデルの《マカベウスのユダ》の
  〈見よ勇者は帰る〉の主題による12 の変奏曲ト長調WoO.45 /
 モーツァルトの《魔笛》の
  〈娘か女か〉の主題による12 の変奏曲ヘ長調op.66 /
 モーツァルトの《魔笛》の
  〈恋を知る男たちは〉の主題による7 つの変奏曲 変ホ長調
ラファエル・ウォルフィッシュ(Vc)、
ジョン・ヨーク(P)

 イギリスを代表するチェロの名手、ウォルフィッシュによる初のベートーヴェン:チェロ・ソナタ全集。

 このベートーヴェンにおいてもその驚異的な技巧と豊かなフレージング、艶やかな弦の響きはますます冴え渡っており、チェロの巨匠ともいうべき風格ある演奏を繰り広げている。
 ピアノ奏者のジョン・ヨークも‘ ドビュッシー国際コンクール’ などをはじめ、栄誉ある賞を多数受賞している実力者。

 2004 年の録音。




NI 5805
\2300→\990
モーツァルト〜 ヨハン・ヴェント(1745−1801)による
 フルートと弦楽三重奏のためのオペラ編曲集
  歌劇《皇帝ティートの慈悲》K.621より/
  歌劇《コシ・ファン・トゥッテ》K.588より/
  歌劇《フィガロの結婚》K.492より
ウィーン・フォルクスオーパー・モーツァルト・アンサンブル
「魔笛」、「ドン・ジョヴァンニ」、「後宮からの逃走」を収録したタイトル(NI 5576)の続編。主役となるウィーンのフルート奏者シュマイザーはウィーン・フィル首席奏者であるシュルツの門下生であり、自らも名門ウィーン・フォルクスオーパーの首席奏者として活躍するなどその豊かなフルートの音色が称賛を浴びている名手である。2005年2月の録音。
James P. Johnson: Harlem Symphony & Jazz A Mine
NI 2745
\2300→\990
ジェームズ・P・ジョンソン:管弦楽作品集
 ヴィクトリー・ストライド/ハーレム・シンフォニー/
 コンチェルト・ジャズ・ア・マイン/
 アメリカン・シンフォニック・スイート/
 ラメント/ドラムス/チャールストン
レスリー・スタイフェルマン(ピアノ)
マリン・オールソップ(指揮)
コンコーディア管弦楽団
 ラグタイムから発展したスタイル、"ストライド・ピアノ"の父と呼ばれた20世紀前半アメリカの偉大なるジャズ・ピアニスト、ジェームズ・P・ジョンソン(1894−1955)の管弦楽作品集。
 1930年代から作曲を本格化させたジョンソンのクラシック作品は、ジャズのリズム、オリエンタルな旋律が特徴的。ジャズ発祥の地アメリカで誕生したエキサイティングなクロスオーヴァー作品です!
 指揮者のマリン・オールソップ、ソリストのクリス・ゲッカー、ローレンス・フェルドマン、ジム・ピューなど豪華メンバーのパフォーマンスも必聴!

1992年2月&1994年1月の録音。Music Masters音源。※Nimbusはレーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。
NI 5563
\2300→\990
ツェムリンスキー:弦楽四重奏曲第1番Op.4/同第2番Op.15 ウィーン・アルティス弦楽四重奏団
近代オーストリアの作曲家たちの弦楽四重奏曲を多数録音してきたウィーン・アルティス弦楽四重奏団のニンバス第1弾となったのが、このツェムリンスキー。オーストリア中央銀行コレクションの銘器が醸し出すハーモニーは絶品。1997年12月15日〜18日の録音。
NI 2545
\2300→\990
コープランド:
 バレエ音楽《ダンス・パネルズ》/
 エミリー・ディキンソンの8の詩/短い交響曲
ヘレン・シュナイダーマン(メゾ・ソプラノ)、
デニス・ラッセル・デイヴィス(指揮)、
セント・ルークス管弦楽団
リンツ・ブルックナー管とのブルックナーで株を上げているアメリカのマエストロ、デニス・ラッセル・デイヴィスがミュージック・マスターズ時代に残したコープランドの復刻第2弾。「ロデオ」や「アパラチアの春」、「ビリー・ザ・キッド」、「エル・サロン・メヒコ」といったコープランドのメジャー作品以外をしっかりとチョイスするデイヴィスの選曲眼に拍手を送りたい。
NI 5547
\2300→\990
パリ1200 〜 ペロタン&レオナン
 12世紀フランスの聖歌とポリフォニー集
ライオンハート
ペロタン(ペロティヌス)とレオナン(レオニヌス)が活躍したとされる1200年頃のパリで歌われたポリフォニーによる聖歌集。ライオンハートは、中世ルネサンスからコンテンポラリーまでの幅広いレパートリーを持つ男声6重唱のヴォーカル・アンサンブル。カンザス・シティ・コーラルなどで磨かれた6つの歌声が生むハーモニーは荘厳であり高貴な雰囲気を漂わせいる。1997年の録音。
NI 5568
\2300→\990
アレルヤ 〜 アメリカの賛歌集 ――
 サザン・ハーモニー/シェーカー・ソング/
 セイクレッド・ハープ/
 サンデー・モーニング/スピリチュアルス
チャールズ・ブルフィー(指揮)、
カンザス・シティ・コーラル
グレチャニノフの「受難週」(CHSA 5044)が第50回グラミー賞のクラシック部門最優秀録音賞に輝いたブルフィー&カンザス・シティ・コーラル。ニンバス時代に収録されたアメリカの賛歌集には1834年に出版された「サザン・ハーモニー」などを収録。1997年10月24日−25日の録音。
NI 5572
\2300→\990
ショスタコーヴィチ:
 ピアノ三重奏曲第1番ハ短調Op.8、
 同第2番ホ短調Op.67/
シュニトケ:ヴァイオリン、チェロとピアノのための三重奏曲
ウィーン・ピアノ・トリオ
〔ウォルフガング・レディク(ヴァイオリン)、
マルクス・トレフニー(チェロ)、
シュテファン・メンドゥル(ピアノ)〕
1988年の結成以来、トリエステ・トリオ、ボザール・トリオ、ウィーン・ハイドン・トリオ、アイザック・スターン、ジェイミー・ラレード、ラルフ・カーシュバウムなどの名アンサンブル、名奏者たちに鍛えられてきたウィーン・ピアノ・トリオ。定評あるドイツ作品だけでなく、このショスタコーヴィチやシュニトケなど近現代作品の解釈も一級品。1998年4月6日−9日の録音。
NI 5590/4
(5CD/特別価格)
\6000→\2990*
ハイドン:交響曲全集Vol.4
 交響曲第55番〜同第69番
アダム・フィッシャー(指揮)、
オーストリア・ハンガリー・ハイドン管
ニンバスのハイドンの交響曲全集は、フィッシャー兄弟の兄、アダム・フィッシャーと自らが1987年に創設したオーストリア・ハンガリー・ハイドン管弦楽団のコンビが行った凄演と名高いまさに一大事業。録音場所はもちろんエステルハージ宮殿のハイドン・ザール。ちなみにフィッシャー兄弟の弟とはご存知、鬼才イヴァン・フィッシャーのこと。1996年&1997年の録音。
NI 5599
\2300→\990
M・デュリュフレ:
 レクイエムOp.9/4つのモテットOp.10/
 ミサ・クム・ユビロ/われらの父よ
クリストファー・ロビンソン(指揮)、
ケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊、
イアン・ファリントン(オルガン)
現在の音楽監督デイヴィッド・ヒルとのコンビでハイペリオン(Hyperion)からヨンゲンやベアストー、メンデルスゾーンの作品集を次々と打ち出しているケンブリッジ・セント・ジョンズ・カレッジ聖歌隊が前音楽監督クリストファー・ロビンソンの指揮でニンバス時代に録音を行ったデュリュフレの作品集。1998年の録音。
NI 5647/8
(2CD/特別価格)
\4600→¥1590*
J・S・バッハ:オルガン作品全集Vol.12 ――
 幻想曲ト長調BWV.572/トリオ・ソナタ第4番ホ短調BWV.528/
 トッカータ嬰ヘ短調BWV.910/幻想曲ト長調BWV.571/
 前奏曲とフーガ ト長調BWV.550/
 コラール・パルティータ ト長調BWV.771/
 トリオ・ソナタ第3番ニ短調BWV.527/
 前奏曲とフーガ ハ長調BWV.545/他
ケヴィン・ボウヤー(Org)
1961年イギリスのサウスエンド・オン・シー出身のオルガン奏者ケヴィン・ボウヤーによって1998年に収録されたバッハ・シリーズの第12巻。録音にはデンマークの都市オーデンセにある聖ハンス教会に設置されているMarcussen&Son製のオルガンを使用している。
NI 5651
\2300→\990
ファイン・アーツ・ブラス・プレイズ・バロック ――
 ヘンデル:シバの女王の入場/
 ヴィヴァルディ:2本のトランペットのための協奏曲、協奏曲ニ短調/
 アルビノーニ:アダージョ/
 J・S・バッハ:
  バディネリ、目覚めよと呼ぶ声が聞こえ、
  カンタータ第78番より、協奏曲イ短調、
  G線上のアリア、ブランデンブルク協奏曲第2番
ファイン・アーツ・ブラス
ファイン・アーツ・ブラスは1980 年の結成以来、数度のメンバー交代を重ねながら60 ヶ国以上で2500 回にも及ぶコンサートを行うなど驚異的な活動を続けている。ブラス・アンサンブルの定番レパートリーとして定着しているバロック音楽のアレンジ作品。2本のトランペットの活躍が華やかな演奏を実現させている。1999年の録音。
NI 5738/40
(3CD/特別価格)
\4800→¥1990*
J・S・バッハ:オルガン作品全集Vol.17
 音楽の捧げ物BWV.1079より/
 前奏曲とパルティータ ヘ長調BWV.833/
 幻想曲イ短調BWV.922/
 カプリッチョ《最愛の兄の旅立ちに寄せて》BWV.992/
 フーガの技法BWV.1080/
 コラール《われ汝の御座の前に進みいで》BWV.668a/他 全16曲
ケヴィン・ボウヤー(Org)
前出の第16集に続くケヴィン・ボウヤーによるバッハのオルガン作品集の第17集。大作「音楽の捧げ物」からの抜粋や「フーガの技法」など聴き応えのある作品が並ぶ。演奏には前作同様オーデンセ聖ハンス教会のオルガンを用いている。

NI 5124
(CD-R)
\2300→\990
※朗読のCDです
朗読
 エッセンシャル・コリン・ウィルソン
コリン・ウィルソン(朗読)
 イギリスの小説家で評論家でもあるコリン・ウィルソン(1931−2013)。24歳の時に発表した「アウトサイダー」が大きな反響を呼び、作家としての地位を築いた。当タイトルではウィルソンが発表した「至高体験 自己実現のための心理学」の解説をウィルソン自身の朗読で。

 1986年3月5日−6日の録音。
  ※当タイトルは、高品質メディア(SONY DADC/DiamondSilver Discs)を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。



ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


注文フォームへ


アリアCD トップページへ



Copyright(C) 2018 ARIA−CD.All rights reserved.08