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これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第8弾

≪史上最悪・最凶・極悪のブラ1≫
ヘルマン・アーベントロート指揮&バイエルン国立管弦楽団 1956
ブラームス:交響曲第1番
1CD-R\1200→\990



 以前ディスク・ルフラン(廃盤)から出てきたとき、あまりの過激演奏のため店頭での演奏を控えるほどだった。

 傍若無人、厚顔無恥、支離滅裂、ここまでこの作品を徹底してデフォルメしてしまった人は日本の宇宿以外今のところいない。
 しかし・・・、それにしてもこの演奏のすごさ。

 気をてらった一発狙いのピエロではない。
 それまで悪逆の限りを尽くした大悪党が最後の最後に大暴れして討ち死にするような大爆発演奏。
 最初はすべてに反抗的だった思いが、聴いているうちに「もうどうにでもして」と身を投げ出したくなってしまう。

 「クラシック輸入盤パーフェクト・ブック」の「買ってはいけない」のコーナーで、鈴木淳史氏が「常軌を逸したげてもの」、「あまりのやりたい放題に聴くものを爆笑の渦に巻き込むまったく不謹慎極まりない演奏」、「何人も感動することを許さない激しさ」と絶賛(?)していた。

 アーベントロートを語るとき、トンデモ演奏を語るとき、ブラームスの交響曲第1番を語るとき、必ずマニアがしたり顔をしながら引っ張り出す大悪党演奏。

 とにもかくにもこの終楽章を聴いて心に何の波風も立たなければ、返品お受けします。



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RE DISCOVER
RED 34
ブラームス:交響曲第1番 アーベントロート指揮
バイエルン国立管
1956年1月16日のモノラル録音。
爆演の代表格としてマニアにはしられた存在の名盤中の名盤。








これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第7弾
轟音あげて走り過ぎ去っていく、おそらく史上最速
マゼール指揮&バイエルン放送響 / ベートーヴェン:交響曲第7番終楽章



これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第6弾
チェリビダッケ、38年ぶりのベルリン・フィル復帰公演
ブルックナー:交響曲第7番


これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第5弾
これをライヴで聴いた人たちは翌日から普通に日常生活を送れたのだろうか
クラウス・ペーター・フロール、北ドイツ放送響との「悲愴」


これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第4弾
ザンデルリンク指揮&ケルン放送響
シューベルト:交響曲第9番「ザ・グレイト」


これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第3弾
1977年8月27日ザルツブルク / カラヤン指揮&ベルリン・フィル/マーラー:交響曲第6番

これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」第2弾
バーンスタイン&ベルリン・フィル、たった一度の演奏会・・・その無修正版
1979年10月4日ベルリン マーラー:交響曲第9番


これだけは聴いておいた方がいい「名演奏家ライヴCD-R」シリーズ第1弾
言わずと知れたあのリスボン・ライヴ
チェリビダッケ&ミュンヘン・フィル/ブルックナー 交響曲第8番 1994/4/23 リスボン






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