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丹 千尋 新譜2タイトル!

★ノクターン 〜 ショパン・ピアノ名曲集
★やまとこいうた〜百人一首全首100曲

〜10/28(日)




 ファンの方に、「頼むからこの人をアイドルのように売り込まないでほしい」と怒られた。
 美人である弊害か、その美貌に目が行ってピアノが後まわしにされないようにとのご忠告である。

 ただ店主はご本人の容貌を知らぬうちから、いろいろなところでこの人の噂を聞いていた。
 あるホールの方から、うちのスタッフから、そして指揮をやっておられる会員の方から。

 「丹千尋、すごいらしい」、と。

 で、いろいろ難儀して、ある方のご厚意もあってようやくそのCDを扱えるようになって、初めてその美貌を知ったのである。
 ということで店主がついつい写真を大きく載せてしまうのがいけないのだが、丹千尋、そのアイドル的ルックスは頭から消して聴いたほうがいい。


 そんな「美人でもある」実力派ピアニスト、丹千尋。RONDINO レーベルから3年ぶりに新譜が登場。
 今回はショパン。

 「フランスの往年のピアニストに共通する」とも言われる丹千尋のピアニズム。
 個性的でありながら洗練された音のパレット。
 今回はその秀逸なピアニズムを瑞々しいショパンで発揮。ベーゼンドルファーのキラキラした音で、いま生まれたかのようにショパンの作品が生き生きと目の前で踊る。跳ねる。


 そしてもう一枚は異色のアルバム。詳細はぜひ下で・・・

 

 旧譜も含めて10/28までのご注文をまとめて発注します!

 アッテルベリとステンハンマルの珍しいピアノ協奏曲ではほんとに驚嘆しました。






丹千尋
ノクターン 〜 ショパン・ピアノ名曲集
Rondino RDCT-002 \2500




Rondino
RDCT-002
\2500

丹千尋
 ノクターン 〜 ショパン・ピアノ名曲集


 ノクターン第2,8番,嬰ハ短調(遺作)
 マズルカ第37番/
 ワルツ第4番,6番「小犬」,7番,9番「告別」,
 前奏曲「雨だれ」,
 練習曲「エオリアン・ハープ」,「革命」
 幻想即興曲
 葬送行進曲(遺作)
 英雄ポロネーズ

丹千尋(ピアノ)

ロンディーノ・レーベル第二弾。大好評の「シューベルト=ピアノによる13の歌曲集」に続く2ndアルバム。
ライヴのような臨場感と即興性に満ちた独創的で瑞々しい待望のショパン・アルバム!







丹千尋〜やまとこいうた
100曲(百人一首全首)
リブロ CHRT180815 2枚組3500円+税


リブロ CHRT180815
2枚組3500円+税

美しいことばの子守唄をつくりたかった。
 そうしたら、百人一首がぴったりだった。

 丹千尋〜やまとこいうた
    100曲(百人一首全首)

丹千尋(自作自演:弾き歌い)


 丹千尋、偶然、もう一枚アルバムをリリースしてきた。
 これがまたなんともユニーク。普通のクラシックではない。なんと百人一首全首に曲をつけ、自身がピアノを弾きながら歌(謡?)っているのである。
 文学賞にも参加するという丹千尋の知られざるもうひとつの才能に触れてみたい。


丹千尋による百人一首の世界 

 藤原定家が選歌した百首からなるこの歌集については、とくに江戸時代の庶民の娯楽として、そして現代に至るまで親しまれている。そして音楽分野においても、これらの和歌の文学的な芸術性も相まって日本の多くの作曲家も歌曲として発表している。とくに信時潔による7の歌曲集は、日本歌曲の中でも秀逸な作品として、現在でも歌われる機会が多い。しかしそのほとんどが百首すべてに曲をつけているケースはなく、全百首に作曲し、自費出版も含め発表しているのは、伊能美智子、山本(杉原)雅之、高月啓充各氏らの三人くらいであろう。
 2017年、リブロ・コーポレーションは百人一首の歌曲化を企画。ピアニストのみならず作曲も手掛ける丹千尋に委嘱、一年足らずして百曲すべてを完成させた。部分初演は2018年5月に行われた静岡での市民講座「音楽で楽しく学ぶ百人一首」で自身の歌で披露したが、丹自身が「現代の感性による考察」と講座で述べているように、作風はクラシック音楽としての「歌曲」的な構成より、ポピュラー音楽的な雰囲気を醸している。しかしシンプルでありながら、その和歌のもつ心情や情景を凝縮し、これまでに百人一首を題材とした歌曲作品より、より身近に、あるいは覚えやすく創作されている。
 丹は音楽のみならず文筆にも精通し、文学賞の参加においてもノミネートされる文才をも持つ。
 その丹による「百の情景」を堪能して頂きたい。 
   (小笠原 吉秀)




丹 千尋 Chihiro Tan ピアニスト(pianist)/作曲家 (composer)


 5歳で丹羽正明、藤井一興両氏にスカウトされ、幼少時より活躍。カワイ音楽コンクール金賞、日本フランス音楽コンクール最優秀賞、ローゼンストック国際ピアノコンクール第1位。
11歳でデビューリサイタルを行ったのを皮切りに、今までに多数のソロリサイタルを行う。
読売日本交響楽団の協力のもと「音楽資料のデジタル化と活用」のプロジェクトに演奏で携わるなど、多岐に亘って活躍しており、いずれも高い評価を得ている。
 リスト生誕200年記念祭に演奏したベートーヴェンの全9曲の交響曲リスト編曲ピアノ版は斯界の注目を集め、5枚組ベートーヴェン全集としてリリースされ、この録音は日本人初の快挙となった。
桐朋学園大学を経て同研究科修了。中澤利枝子、藤井一興、高良芳枝、杉本安子、小森谷泉、星野明子、三上桂子、ブーニン、ボスクレセンスキーの各氏に師事。
 チャリティーコンサートの企画や参加を積極的に行い、福祉や動物愛護に音楽の方面から、生涯協力できればと願っている。動物のためのNPO法人Be Free理事。















丹 千尋、旧譜
完売の際はご容赦を・・・


Rondino
RDCT-001
\2500→\2000
アリアCD特別価格

丹 千尋
 シューベルト=リスト / 「アヴェ・マリア」ピアノによる13の歌曲集


 1.聞け聞けひばり 
 2.君はわが憩い 
 3.糸を紡ぐグレートヒェン 
 4.たゆみなき愛 
 5.わたしの挨拶を 
 6.ます
 7.魔王 
 8.若き尼 
 9.春の信仰 
 10.さすらい人 
 11.水の上で歌う 
 12.セレナード 
 13.アヴェ・マリア 
丹 千尋(ピアノ)
 録音:2011年8月、10月

 日本人初となった「ベートーヴェン/リスト編曲:交響曲全曲」録音の「序章的研究」ともみなされる画期的な録音集。
 選曲のポピュラーさ、演奏の闊達さ、録音の上質さ、あらゆる面から非常に魅力的なアルバム。

 特価は期間限定となります。




ベートーヴェン:交響曲全曲( リスト編曲=ピアノ版)
LIBRO 000229(5CD)\6000→\4000
アリアCD特別超特価!



LIBRO
000229
(5CD)
\6000→\4000
ベートーヴェン:交響曲全曲( リスト編曲=ピアノ版) 丹千尋(P)


 さて、丹 千尋が、リスト編曲ピアノ版のベートーヴェン交響曲全集を出すらしいと聞いていた。
 しかし皆さんもご存知のとおり、この難曲そう簡単に踏破できる代物ではない。いかに凄腕とはいえ、これを完成させられるのか?

 丹 千尋。女性ピアニスト。
 ご覧のとおりのアイドルかと見まごうルックスだが、くどいようだが、注目すべきはその技量、感性。

 ある方は「丹さんのピアノは、『昔のフランスのピア二スト』的な雰囲気があり、現在の若手のピアニストに見られるような派手な音や音楽作りではなく、もしかしたら、たどたどしく感じられる部分は、実は丁寧にアーティクレーションを表現していたりとそのニュアンスは、最近のピアニストにはみられない独特なものを持っていらっしゃいます。』と話されていた。

 また「女性の音楽家は専門以外の知識が乏しいケースがほんとんどですが、彼女はほかの楽器も奏することも含めその音楽の知識と経験は並外れたものがあり、独特のニュアンスを生み出しているものと思われます。」とも。
 確かに超メジャーなポピュラー曲を演奏しても、日本初演というような珍しい作品を演奏しても、どこか他の人にはない独特の感性を聴かせてくれる。演奏もレパートリーも、ただものじゃない。

 その中でこの偉業である。おそらく日本人としては初めてではないか。

 そしてその結果は、「この人、この録音に命かけてたな」という感じである。一言、壮絶。
 ありあまる技巧で爽快に弾き切ったというよりは、いろいろな怨念や情念をこめて塗りつぶしていったような演奏。みせかけのサーカス的要素は皆無。何度もいうが写真に見るアイドル的ルックスは頭から消して聴いたほうがいい。


 フランツ=リストが1865年に編曲出版した。当時「神格化」されていたベートーヴェンの交響曲をピアノという楽器で模倣できるようになりつつあると書き記している。しかし作品の大枠だけでなく全体としての細部や趣向までピアノ上に再現し管弦楽のスコアに書かれている音符の最大限をピアノで表現している。

 現在,幅広いジャンルで多彩な活動を続けている丹千尋は,彼女の活動の拠点のひとつである代々木のリブロ・コーポレーション主催により,2011年12月から翌年暮にかけ全5回にわたり,リストがピアノ編曲したベートーヴェンの全交響曲9曲の演奏を完結させた。この企画の後にリリースされた「第九」を視聴した筆者は,彼女の卓越した技術とあわせ,その独特なピアニズムに大いに感銘を受けた。現在よくみられる学究的で客観的な演奏が主流になっているといわれている演奏に対して,彼女のピアノは,いわゆる“冷めた”演奏ではなく,いうなれば戦前のグランドスタイルに似た,フレージングやアーティキュレーション,アゴーギク,テンポの推移,音色の変化など,とくにフランスの往年のピアニストの表現に共通する自由なニュアンスを持ち合わせているのだが,それだけではなく,さらにその中に音楽の主軸が確固としているので決して崩れない。そうした彼女の個性は,独奏者としてのキャリアだけでなく,著名なソリストとの共演,そしてピアノ以外の楽器の習得など,幅広い研究と音楽体験が丹千尋の“音楽”の基となっているものと思われる。

 このリスト編曲によるベートーヴェン交響曲全曲は,これまでに数名のピアニストにより録音されたが,女流ピアニストとしては,イディル・ビレットに続く2作目,そして日本人としては初の全集企画となった。彼女はこの全曲演奏にあたって,オーケストラによる原曲を模倣するのではなく,リストが「ピアノに編曲(トランスクリプション)した作品」として捉え,ピアノ音楽としての多彩な表現の可能性への追究を試みている。例えば緩徐楽章のアゴーギクや,アレグロ楽章における細かいアーティキュレーションなどこうした表現はオーケストラでは不可能に近い。

 今回の演奏会企画および録音には,1865年にブライトコップ&ヘルテル社から刊行された旧リスト作品全集版を元にしており,そのため,部分的には原曲と相違するところも見受けられる。また第5番および第7番の第1楽章のオーボエによるカデンツァと第9番の第4楽章のバリトンソロの部分は,丹千尋による即興である。

 丹千尋はこれまで6タイトルのCDを発表し,いずれも特色の違うアルバムでその幅広いレパートリーに驚嘆するが,この7作目になるこの「全集」は,丹千尋の新しい世界を切り拓いた“ベートーヴェン全集”として注目されるだろう。




LC-0019
\2381+税
先行発売の「第9」
 「BEETHOVEN=LISZT」
  Symphony No.9 "Choral"

   ベ−トーヴェン(リスト編曲):交響曲第9番

丹 千尋(ピアノ)


 2011年は丹千尋にとってより円熟し、転換期を迎えたようで、果敢に新たなレパートリーを拡大した。

 フランスものを得意としている彼女がロシアの作曲家の作品やスウェーデンの作曲家アッテルベリの協奏曲や室内楽作品をとり上げた。そして更にピアニストとしての高みを志す彼女の一大プロジェクトがベートーヴェンの交響曲全曲演奏会を1年がかりで行うというものだ。これは極めて難度の高い技術と表現力を求められる至高の芸術である。

 普通のピアノの曲として書かれた作品ではなく、フランツ・リストによる鬼のような編曲は普段ピアニストには要求されないテクニックが随所に現れる。その上「第九」は1時間を上回る大作でありオーケストラの響きを意識して演奏するには並大抵のパワーではおよそ弾きこなすことはできない。

 ここに聴く丹千尋の演奏では力強さや指回りといったテクニックはもちろんのことだが、むしろ最大の魅力は自由自在で非常に伸び伸びとした歌心が全体を支配していることは特筆すべきことである。特に第4楽章で独唱、合唱の入る部分は落ち着きを払い、神を讃える天上の音楽にふさわしく、なんと明快且つしっとりしていることか。一方で多くのオーケストラの演奏で大見えを切る箇所においては流れに逆らわず冷静にアプローチしている。古典派からロマン派に差しかかったベートーヴェンの二面性を持った交響曲、リストのピアノ作品、更にはベートーヴェンの器楽曲、後期ピアノ・ソナタといったそれぞれの性格がバランスよく融合されているあたりは丹千尋の直感性ならではであろう。ともあれピアノ一台で物足りなさを感じさせないのだから。秀逸な一枚である。(S.K.)

 
LMX-5502
\3000
「one earth」
 1: フォーレ:バラード
 2-4:フランク: プレリュードとコラールとフーガ
 5: ショパン:舟歌
 6: リスト:ハンガリー狂詩曲 第2番
 7: Chihiro:夢見がちな豪火とは
 8: Chihiro: 僕の身体はジャンプする
 9: E.Y.Harburg / Harold Arlen:
   オーバーザレインボウ オズの魔法使いより
 10: Chihiro:アメイジング・グレイス/イギリス民謡
丹 千尋(ピアノ)
 これはちょっと普通では手に入らないだろう・・・。

 「私の大好きな曲を詰め込んだセカンドソロアルバム、やっと完成しました〜!
 アルバムタイトルは「one earth」、世界をひとつに…がテーマです。天国もあれば地獄もある、一枚で濃い内容になっています。

 選曲は、フォーレ、フランク、リストなどから、祈りに通じる曲をメインに選びました。
 フランクのオルガンの音や宗教曲などで、人生の重みをズンと確かめていただいた後、アメージンググレイスで全てを昇華したい。との思いから、アルバムの最後に収録したアメージンググレイスには全面的に手を加え、曲間の秒数にまで相当こだわりました。
 皆さまひとりひとりの「one earth」への道を、このアルバムで見つけていただけたら、こんなに嬉しいことはありません。

 デザイナーさんは前回に引き続き、デザイン界の天才・兵庫弘一氏に全てお任せしました。
私のオリジナル曲には、詩人の工藤衆平氏が2篇、書き下ろしてくださっています!その詩のイメージに合わせた2曲も、皆様に気に入っていただけたら嬉しいな☆
このアルバムを手にしてくださった皆様が、「クラシックって、やっぱりα波が出てる!」と喜んくださることを願って。 梅雨前の美しい五月の吉日に 」   丹 千尋

(総収録時間64:53)
 

LC-0018
\2100
「ATTERBERG」
 piano concerto,Piano Quintet

  アッテルベリ:
   ピアノ五重奏曲 ハ長調 作品11bis
   ピアノ協奏曲 作品37 (日本初演ライヴ)
丹 千尋(ピアノ)
相原千興(ヴァイオリン)
高瀬真由子(ヴァイオリン)
ナタリヤ・コンドラティエヴァ(ヴィオラ)
大島 純(チェロ)
オーケストラ・ナデージダ
渡辺 新(指揮)

 あの「ドル・シンフォニー」のアッテルベリのピアノ協奏曲。なかなか聴くことのできない作品。それにしても壮大且つロマンティック!まるで大河ドラマの主題曲。オケはさすがに「がんばれ!」というところもあるが、丹 千尋はそのなかを気持ちよさそうに颯爽と泳ぐ。日本初演のライヴということで、緊張と期待の中、よくここまで持っていったと思う。2010年9月、オーケストラ・ナデージダ第4回演奏会(狛江エコルマホール)。
 「ピアノ五重奏曲」(スタジオ録音)も溺れそうなくらいのロマンティック室内楽。こちらも聞き物。
 「丹 千尋」の、というより、聴いているうちにアッテルベリの魅力にはまってしまう。

 

LC-0017
\2100
「STENHAMMAR」
 ステンハンマル:
  ピアノ協奏曲 第1番 変ロ短調 作品1(日本初演ライヴ)
  3つの幻想曲 作品11
 パッヘルベル:シャコンヌ ヘ短調(渡辺 新:編曲)
丹 千尋(ピアノ)
オーケストラ・ナデージダ
渡辺 新(指揮)
 2009年9月 ライヴ録音

 オーケストラ・ナデージダ第2回演奏会(八王子いちょうホール)で演奏されたステンハンマルのピアノ協奏曲第1番。日本初演!上記アッテルベリにさきがけて演奏されたもの。北欧のピアノ協奏曲は超メジャーなものが少ないだけに、こうした曲が人々の耳に触れるようになるのは本当にありがたい。丹さんももちろんがんばってます。
 しかしオーケストラ・ナデージダ&渡辺 新の名前は初めて聞いたが、なかなかいいセンスしてる・・・こんな作品を取り上げてくるなんて。記憶しておきたいチャレンジャーです。
 「3つの幻想曲」と「シャコンヌ」(スタジオ録音)も収録されています。



 

VCCM-8122
\2381+税
丹 千尋 / レミネッセンス 〜 思い出のピアノピース
 1. ビゼー : ハバネラ(『カルメン』より)
 2. エルガー : 愛の挨拶
 3. ベートーヴェン :
  ピアノソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」より第2楽章
 4. フォーレ : パヴァーヌ
 5. グノー : アヴェ・マリア
 6. フォーレ : シシリエンヌ
 7. モーツァルト : きらきら星変奏曲 ハ長調 K.265
 8. シューマン : トロイメライ (『子供の情景』より)
 9. ラヴェル : 亡き王女のためのパヴァーヌ
丹 千尋(ピアノ)
 2012年11月発売。

 入手困難になっていた「レミッセンス」、若干数在庫がありました。ただ在庫僅少につき完売の際はご容赦ください。

 ご覧のとおりの無敵の超ポピュラー・アルバム。でも甘さに耽溺しない強さもある。
 「幼少の頃に聴き親しんだピアノの優しい調べがまるで時間の流れをさかのぼるかのように、遠い記憶を呼び覚ましてくれることでしょう。 そんな懐かしい思い出に出会える小曲集です。」


 





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