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WEITBLICK、3つの伝説的名盤
★プレートル&シュトゥットガルト放送響/ブルックナー:交響曲第4番
★クレンペラー&ベロミュンスター放送管/ベートーヴェン:交響曲第8番
★ミュンシュ&ケルン放送響/フランス管弦楽作品集

各1CD \2300→\990
〜5/27(日)

 
 日本のファンの好みを尊重して作製される放送局音源主体の歴史的録音レーベルWEITBLICK。
 その貴重な音源はファンならご存知のとおり。
 そんなWEITBLICKから近年発売された「伝説的名盤」3タイトル。この価格でお贈りします。

 この価格は限定数となりますので5/27までのご注文で抽選とさせていただきます。




SSS 0203
\2300→\990

追悼盤となった名盤
 プレートルが生前、許諾を出した録音
  ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」

ジョルジュ・プレートル(指揮)
シュトゥットガルト放送交響楽団

 巨匠ジョルジュ・プレートル追悼盤。
 プレートルが生前、許諾を出した録音。

 プレートル+シュトゥットガルト放送響、1995 年リンツ国際ブルックナーフェスティヴァル、デジタル・ライヴ!

 録音:1995 年9 月22、23 日リンツ・ブルックナーハウス、デジタル・ライヴ録音 *リンツ国際ブルックナーフェスティヴァル1995,音源提供:ORF LINZ

 惜しくも没した巨匠プレートルが生前に許諾を出していた「ロマンティック」。
 しかもブルックナーの眠るリンツにシュトゥットガルト放送響を率いて客演したライヴです。

 言わずと知れたシュトゥットガルト放送響はチェリビダッケに薫陶を受けたブルックナー・オーケストラ。
 ここでは颯爽としたテンポが採用され、瑞々しい歌心、打楽器の追加も目立つアグレッシヴな演奏。この盤をプレートルを捧げます。


 録音はブルックナーサウンドを知り尽くしたORF リンツが行いました。
 万全の音質も非常に良好です。






SSS 0200
\2300→\990
スイス放送からの蔵出し音源、正規盤完全初出。
 初出レパートリーを含むクレンペラーの遺産!

  (1)クレンペラー(自作自演):フガート
  (2)シェーンベルク:室内交響曲第1番
  (3)ベートーヴェン:交響曲第8番
  (4)モーツァルト:セレナータ・ノットゥルナ
オットー・クレンペラー(指揮)
ベロミュンスター放送管弦楽団(チューリヒ)
 スイス放送からの蔵出音源、正規盤完全初出。初出レパートリーを含むクレンペラーの遺産!!

 演奏タイミング(1)4:36、(2)8:40/7:09/3:41、(3)10:14/4:24/5:17/8:29、(4)3:03/3:33/4:55
 録音:(1)-(3)1960 年4 月24 日放送用セッション録音(モノラル)、(4)1951 年1 月28 日放送用セッション録音(モノラル)

 スイス放送からお宝発掘!クレンペラーのスイス録音。
 クレンペラー自作自演による、フガートは19世紀後半の退廃的ロマンを湛えた佳曲。
 そして重量級のシェーンベルク「室内交響曲第1番」が聞きもの。音色の不健康さや厳しいリズム感は巨匠ならではです。この曲の最高峰の演奏と言っても過言ではない程です。
 さらにお得意のベートーヴェン交響曲第8番、モーツァルトのセレナータ・ノットゥルナも楔を打ち込む様な強烈な演奏です。

 音質も時代としては良好中の良好。

 なお、オーケストラ名の表記について、オーケストラの歴史を見ますと、1947 年にチューリヒにおいてベロミュンスター放送管弦楽団として創設、1970 年にバーゼルに移転してバーゼル放送響と改組、1997 年にはバーゼル交響楽団と合併し現在に至っております。
 クレンペラーの録音当時はベロミュンスター放送管弦楽団のみならず、チューリヒ・スタジオ管の表記も見受けられますが、今回のリリース表記は、バーゼル響とも相談の上に全てベロミュンスター放送管弦楽団に統一しております。






SSS 0192
\2300→\990
完全初出!
一期一会、極めて珍しいドイツ・オケとの共演!
 「ミュンシュ&ケルン放送響、1966年ステレオ・ライヴ」

  (1)フォーレ:「ペレアスとメリザンド」組曲
  (2)リスト:ピアノ協奏曲第1番
  (3)ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
  (4)ルーセル:交響曲第3番
シャルル・ミュンシュ(指揮)
ケルン放送交響楽団
(2)ニコル・アンリオ・シュヴァイツァー(Pf)
(3)ハンス・ユルゲン・メーリング(fl)
 ミュンシュ+ケルン放送響との一期一会の共演!完全初出!!
 高音質ステレオ録音!フルートが凄い!

 演奏タイミング:(1)[5:55][2:27][3:50][4:57]/(2)[5:40][4:53][4:25][4:23]/(3)[9:51]/(4)[5:34][9:34][3:11][6:27]
 録音:1966年9月30日ケルン放送 ビスマルク・ザール

 1966 年の9 月、即ち1966/1967 シーズンの開始の月、ミュンシュは多忙を極めていた。
 9 月上旬には、フランス国立放送響を率いて、ブザンソン国際音楽祭に参加、さらに各地へ客演。9 月30 日には、ケルン放送響に初客演(そして最後の)、当CDに収録のコンサートを行う。
 10 月にはフランス国立放送響を率いて日本ツアーを行っている。
 正にミュンシュの音楽的壮時と言える時期だった。

 当CDにおけるケルン放送響との演奏は、ミュンシュとドイツのオーケストラによる初のディスク。
 良好なステレオ録音で現存していたことが有難い。
 ケルン放送響は現在に至るまで、ドイツで屈指の優秀な放送オーケストラだ。プログラムはミュンシュお馴染みの曲ばかりだが、「フルーティスト」を意識的に重用した曲目となっている。そのフルーティストは、ハンス・ユルゲン・メーリング。ケルン放送響の首席フルートを長く務めた名手である。
 ジャケットには辻修氏による来日時の写真を使用。(ライナー・ノートより)

 ※英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付






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