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SIGNUM
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SIGCD1020
(4CD)
\6600 →\6190
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ヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)
ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集
ベートーヴェン:
【CD 1】
ヴァイオリン・ソナタ第6番 イ長調 Op.30-1
ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 Op.12-1
ヴァイオリン・ソナタ第8番ト長調 Op.30-3
【CD 2】
ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.12
ヴァイオリン・ソナタ第10番 ト長調 Op.96
【CD 3】
ヴァイオリン・ソナタ第3番 変ホ長調
Op.12-3
ヴァイオリン・ソナタ第9番 イ長調 Op.47《クロイツェル》
【CD 4】
ヴァイオリン・ソナタ第4番 イ短調 Op.23
ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24
《春》
ヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2 |
ヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)
アラスター・ビートソン(フォルテピアノ/CD
1,2,4)
クリスティアン・ベザイデンホウト(フォルテピアノ/CD
3) |
豊田でのコンサートではその完璧すぎる演奏に、まさか裏でCDを流しているのでは、と冗談を言う者さえいた。
ムローヴァが15年の歳月をかけて打ち立てた金字塔、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集がセット化!
現代のもっとも偉大なヴァイオリニストの一人に数えられるヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組み、2025年に完結したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集が全巻セットとなって登場!
第1弾となった第3番&第9番《クロイツェル》が2001年フランドル音楽祭の国際フォルテピアノ・コンクールの覇者であるクリスティアン・ベザイデンホウトと、残りの8曲が2022年にムローヴァと共に来日しベートーヴェンのソナタを披露したスコットランドのピアニスト、アラスター・ビートソン(アラスデア・ビートソン)との共演。
ビートソンとは2026年11月にも2027年のベートーヴェン没後200年へ向けたツアーの一環で来日予定。東京、神奈川、大阪の3公演にわたってベートーヴェンのソナタを全曲演奏します。
今回の来日ツアーとベートーヴェンの没後200年に先駆けて贈る、またムローヴァの数あるレコーディングの中でも一貫して傑出した評価を獲得してきたシリーズを総括する記念碑的リリースといえるでしょう。
★ヴィクトリア・ムローヴァ 2026年来日予定
11/14(土)広島文化学園HBGホール(広島交響楽団との共演)
11/17(火)東京オペラシティ
11/19(木)フィリアホール(神奈川)
11/21(土)ザ・フェニックスホール(大阪)
カバー画像は変更になる可能性がございます。(代理店)
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キングズ・シンガーズ来日記念盤
ライヴ・アット・クリスマス
1. グレゴリオ聖歌:おお、智恵よ
2. ロバート・ラムジー:おお、智恵よ(5声)
3. フランシスコ・ゲレーロ:聖なる乙女
4. ヒルデガルト・フォン・ビンゲン:おお、叡智の力よ
5. ボブ・チルコット:おお、アドナイ(我が主よ)
6. レナード・バーンスタイン:主の祈り
7. アルヴォ・ペルト:おお、 アドナイ(我が主よ)
8. 作者不詳(ジョン・ラッター編):
天使がおとめのもとに
9. 作者不詳:これほど美しいバラはない
10. ピアーズ・コナー・ケネディ:一輪の穢れなきバラ
11. ジェイムズ・マクミラン:おお、光り輝く夜明け
12. ドイツ伝承(ロバート・ルーカス・ピアサル編):
甘き喜びのうちに
13. イングランド伝承(パトリック・ダナキー編):
神の御子は今宵しも
14. フアン・グティエレス・デ・パディーリャ:
ア・シオーロ・フラシキーヨ
15. ウィリアム・カークパトリック
(ピアーズ・コナー・ケネディ編):
かいばおけのなかに
16. 伝承曲(チャールズ・ウッド編):
パスト・スリー・オクロック
17. アメリカ伝承(ステイシー・V・ギブス編):
子供らよ、わたしが遣わすところへ行きなさい
18. ジョージ・マイケル(ジム・クレメンツ編):
ラストクリスマス
19. バディ・ケイ/ジュールズ・ローマン
(ニック・アシュビー編):
クリスマス・アルファベット
20. ヴィンス・ガラルディ(ニック・アシュビー編):
クリスマス・タイム・イズ・ヒア
21. ジョニー・マークス
(アレクサンダー・レストレンジ編):
ホーリー・ジョリー・クリスマス
22. グスターヴ・ホルスト:荒涼たる真冬に
※世界初録音
(tr.5, 8, 13, 15, 17-21) |
キングズ・シンガーズ
〔パトリック・ダナキー(カウンターテナー)、
エドワード・バトン(カウンターテナー)、
ジュリアン・グレゴリー(テノール)、
クリストファー・ブリュートン(バリトン)、
ニック・アシュビー(バリトン)、
ピアーズ・コナー・ケネディ(バス)〕 |
キングズ・シンガーズ来日記念盤!伝統と新編曲が響き合う、新たなクリスマス・アルバム!
ルネサンス・ポリフォニーからジャズ・ポップスまで、2000曲以上ものレパートリーを誇り、半世紀以上にわたり世界の第一線で活躍を続ける男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。
新たなメンバーを迎え、2026年12月に待望の来日公演を控える彼らの最新作は、2026年1月、ロンドンのテンプル教会で収録されたクリスマス・アルバムのライヴ録音。
本作は、伝統的なキャロルとジョン・ラッターやアレクサンダー・レストレンジらに新たに委嘱した編曲作品を融合させた豊かなプログラムが魅力です。
世界最高峰のヴォーカル・アンサンブルが誇る、緻密で透明感あふれるア・カペラの響きは、クリスマスの神秘と静謐な喜びを鮮やかに描き出します。

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JSIGCD950
(国内仕様盤・日本語解説付)
\3500
【旧譜再案内】
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キングズ・シンガーズ
「ヘッド・スペース」シリーズ:キャンドルライト
1.単旋聖歌:主よ、わが魂をみ手にゆだねます
2. ロバート・ホワイト:光であり日の光であるキリストよ
3. オーランド・ギボンズ:歌曲 第13番
4. アンナ・ソルヴァルドスドッティル(b.1977):
天なる父よわれらの声を聞きたまえ
5. オーランド・ギボンズ:歌曲 第1番
6. ジュディス・ビンガム(b.1952):
ようこそ、もっとも神聖な処女よ
7. オーランド・ギボンズ:歌曲 第20番
8. アルヴォ・ペルト:ふたりの祈る人
9. ヒルデガルト・フォン・ビンゲン:おおエウカリウスよ
10. ジョン・ケージ:4分33秒
11. ロバート・パーソンズ:アヴェ・マリア
12. オーランド・ギボンズ:歌曲 第9番
13. エドヴァルド・グリーグ:
アヴェ・マリス・ステラ(ようこそ海の星よ)
14. 単旋聖歌:主よ、われらを救いたまえ |
キングズ・シンガーズ
〔パトリック・ダナキー(カウンターテナー)、
エドワード・バトン(カウンターテナー)、
ジュリアン・グレゴリー(テノール)、
クリストファー・ブリュートン(バリトン)、
ニック・アシュビー(バリトン)、
ピアーズ・コナー・ケネディ(バス)〕 |
SIGCD950
\2800
【旧譜再案内】
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男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ!新たなメンバーを迎え、新シリーズ「ヘッド・スペース」が始動!第1弾は、夜の祈り"コンプリン"をテーマにした静寂と祈りの音楽!
ルネサンス・ポリフォニーからジャズ・ポップスまで、2000曲以上ものレパートリーを誇り、2018年に結成50周年を迎えた男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。
"心を静めるための音楽"をテーマにした新シリーズ「ヘッド・スペース(HeadSpace)」が、新たなメンバーを迎え始動。
第1集となる本作 《キャンドルライト(Candlelight)》
では、夜の祈り"コンプリン(終課)"をモチーフに、グレゴリオ聖歌をはじめ、オーランド・ギボンズ
、現代作曲家のアンナ・ソルヴァルドスドッティル、アルヴォ・ペルトまで14作品を収録。
さらに、本作のハイライトのひとつは、ジョン・ケージの
《4分33秒》 の収録です。「演奏しない音楽」として知られるこの実験的作品を、男声ア・カペラ・グループとして録音したのはおそらく世界初の試み。
キャンドルの灯だけが揺らめく教会の静寂の中で、彼らの"沈黙の演奏"は、音と無音の境界を見つめる新たな祈りの形として響きます。キングズ・シンガーズならではの完璧なアンサンブルと深い静けさが、聴く者の心に穏やかな余白をもたらします。
2025年6月9日-10日、聖バーソロミュー教会(サフォーク、イギリス)
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XSIGCD887
\3300
(国内仕様盤・日本語解説付)
【旧譜再案内】
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キングズ・シンガーズ
現メンバーによるラスト・レコーディング
夢を織っている糸のようなもの
1. マックス・レーガー:夜の歌
2-4. ドビュッシー:3つのシャンソン
5. シューベルト:逃避6. ブラームス:ヴィネータ
7-9. ヴォーン・ウィリアムズ:3つのシェイクスピアの歌
10. サン=サーンス:サルタレッロ
11. エルガー:丘の上の死
12. エルガー:ふくろう
13. エルガー:我が心の奥深く
14-16. ラヴェル:3つのシャンソン
17. ファニー・メンデルスゾーン:
《庭の歌》 より 夕べの森はすでにざわめき
18. フェリックス・メンデルスゾーン:
オラトリオ 《エリヤ》より 山に向かいて目をあげよ
19. ヒューゴ・アルヴェーン:ふたりだけの牧場で
20. ヒューゴ・アルヴェーン:
そして乙女は指輪を赤い金のリボンに結び
21. ヒューゴ・アルヴェーン:夕暮れ
22. ヴォーン・ウィリアムズ:真理への雄々しさ
23. シベリウス:フィンランディア(やすかれわがこころ) |
キングズ・シンガーズ
〔パトリック・ダナキー(カウンターテナー)、
エドワード・バトン(カウンターテナー)、
ジュリアン・グレゴリー(テノール)、
クリストファー・ブリュートン(バリトン)、
ニック・アシュビー(バリトン)、
ジョナサン・ハワード(バス)〕
グレイス・デイヴィッドソン(ソプラノ/tr.7-9)
ヴィクトリア・メテヤード(ソプラノ/tr.7-9) |
SIGCD887
\2700
【旧譜再案内】
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男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ!現メンバーによるラスト・レコーディング!名ソプラノ歌手との共演によるクラシックレパートリー!
ルネサンス・ポリフォニーからジャズ・ポップスまで、2000曲以上ものレパートリーを誇り、2018年に結成50周年を迎えた男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。
現メンバーによる最後の録音となる本アルバムは、名ソプラノ歌手との共演によるクラシックレパートリー。アルバム・タイトルの「夢を織っている糸のようなもの(Such
stuff as dreams are made on)」は、ヴォーン・ウィリアムズの「シェイクスピアの歌
第2曲」でも歌詞として使用されている、シェイクスピアの『テンペスト』からのセリフです。
20世紀初頭(とその前後)のヨーロッパ合唱音楽の多くは、その時代に大陸を支配した紛争の亡霊によって形作られ、傷つけられてきました。戦争の影の中で、作曲家たちは死、捕虜、恐怖というテーマを取り上げ、それらを故郷からのインスピレーション、つまり自国の最高の部分を捉えた詩、歴史、田園風景とバランスをとっていたのです。フランス、ドイツ、イギリスに対するこうしたノスタルジックで心を打つ思い出は、「ロマン主義」ジャンルの象徴となっており、このことを最もよく捉えているのは、シェイクスピアの独白「雲に覆われた塔」を曲にしたレイフ・ヴォーン・ウィリアムズです。
プログラムの中心となっているヴォーン・ウィリアムズの
《3つのシェイクスピアの歌》 では、8つのパートを6声に収めることが困難であったため、メンバーとも親交のあった名ソプラノ、グレイス・デイヴィッドソンとヴィクトリア・メテヤードを招き、このレコーディングが実現。
彼女たちの歌声は、キングズ・シンガーズのサウンドとスタイルに見事にフィットし、彼らが築き上げてきたレパートリーに新たな花が添えられます。このレコーディングを通して、ヴォーン・ウィリアムズやエルガーが知っていたであろうイギリスの田園風景に聴衆を誘います。
2024年4月30日、5月1日、6日-8日、聖ニコラス教会(ケマートン、イギリス)
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JSIGCD912
(2CD)
(国内仕様盤・日本語解説付)
\3500
【旧譜再案内】
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キングズ・シンガーズ
クロース・ハーモニー
【CD1】
1. エルトン・ジョン(アンドルー・ジャックマン編曲):
クロコダイル・ロック*
2. ローラ・マヴーラ
(エリック・ウィテカー編曲、
クリストファー・ブリュートン追加編曲):
ファーザー・ファーザー*
3. ポール・サイモン(アンドルー・ジャックマン編曲):
恋人と別れる50の方法
4. エド・シーラン、フォイ・ヴァンス
(ジム・クレメンツ編曲):
ザ・ヒルズ・オヴ・アバフェルディ*
5. クイーン(ニック・アシュビー編曲):
懐かしのラヴァー・ボーイ
6. ジェローム・カーン(ジョン・ラッター編曲):
今宵の君は*
7. ジョージ&アイラ・ガーシュウィン
(ボブ・チルコット編曲):
おお! アイ・キャント・シット・ダウン
(僕は座れない)
8. マイク・スコット
(クリストファー・ブリュートン編曲):
ハウ・ロング・ウィル・アイ・ラヴ・ユー*
9. ジョン・レノン&ポール・マッカートニー
(ダリル・ランズウィック編曲)
オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ*
10. 伝承曲(ダリル・ランズウィック編曲):
シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア
(彼女は市場を通り抜けていった)*
11. アルバート・ハモンド(ピーター・ナイト編曲):
アイム・ア・トレイン(俺らは機関車野郎)*
12. ジェイムズ・ブレイク:
ミート・ユー・イン・ザ・メイズ
(迷路の中で会いましょう)
13. ケイシー・マスグレイヴズ
(パトリック・ダナキー編曲):
レインボー(虹)
14. ニコライ・リムスキー=コルサコフ
(ダリル・ランズウィック編曲):熊蜂の飛行
15. ドナルド・スワン
(ゴードン・ラングフォード編曲):
スロー・トレイン
16. ジョン・レノン&ポール・マッカトニー
(ポール・ハート編曲):
ハニー・パイ
【CD2】
1. サイ・コールマン(ピーター・ナイト編曲):
リズム・オヴ・ライフ
2. デューク・エリントン(ポール・クーン編曲):
クレオール・ラヴ・コール*
3. ジョニ・ミッチェル(パトリック・ダナキー編曲):
シソタウベル・レイン
4. 伝承曲(ジェフ・リチャーズ編曲):優しい女羊飼い
5. ジョン・レノン&ポール・マッカートニー
(ポール・ハート編曲):
ホエン・アイム・シックスティ・フォー
(僕が64歳になっても)*
6. 伝承曲(ボブ・チルコット編曲):
シーズ・ライク・ザ・スワロウ(彼女は燕のよう)*
7. ジョアキーノ・ロッシーニ
(ダリル・ランズウィック編曲):
「セビーリャの理髪師」序曲*
8. 伝承曲(グレイストン・アイヴズ編曲):竹田の子守唄
9. ジョン・レノン&ポール・マッカトニー
(ボブ・チルコット編曲):
ペニー・レイン
10. クリスティン・マクヴィー
(ニック・アシュビー編曲):
ソングバード
11. クイーン(ポール・ハート編曲):
シーサイド・ランデヴー
12. アマンダ・マクブルーム(ニック・レイン編曲):
ザ・ローズ
13. ハロルド・アーレン(ニール・リチャードソン編曲):
14. ポール・ドレイトン:マスターピース*
15. ロン・グッドウィン
(ジェレミー・ジャックマン編曲):
ホワット・カインド・オヴ・シングズ・ドゥー・
ザ・キングズ・シンガーズ・シング
(キングズ・シンガーズは
どんなことを歌ってくれるかな?)*
*=未発売音源
(【CD1】 トラック:1, 2, 4, 6, 8, 9,
10, 11
【CD2】 トラック:2, 5, 6, 7, 14, 15) |
キングズ・シンガーズ
〔パトリック・ダナキー(カウンターテナー)、
エドワード・バトン(カウンターテナー)、
ジュリアン・グレゴリー(テノール)、
クリストファー・ブリュートン(バリトン)、
ニック・アシュビー(バリトン)、
ジョナサン・ハワード(バス)〕
リーアム・ダナキー(ピアノ)、
ミーシャ・ムロフ=アバド(ダブルベース) |

SIGCD912
(2CD)
\2800
【旧譜再案内】 |
SIGLP912S
(1LP)
\4400
【旧譜再案内】
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男声ア・カペラのレジェンド、キングズ・シンガーズ!2024年の来日を記念し、珠玉のレパートリーを集成!
ルネサンス・ポリフォニーからジャズ・ポップスまで、2000曲以上ものレパートリーを誇り、2018年に結成50周年を迎えた男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。
2024年の来日を記念し、珠玉のレパートリーを集めた2枚組アルバムが登場!本アルバムでは、新たにレコーディングされた作品と何千ものポップス、ジャズ、フォークソングのアレンジメントのレパートリーを歌い育ててきたキングス・シンガーズによるミニ・アルバム・シリーズ「ライブラリー」からのハイライトをカップリング。彼らの音楽ライブラリーの中でも最も愛され、ユニークなコーナーのひとつであるクロース・ハーモニーのアレンジを深く掘り下げ、ダリル・ランズウィック(ロッシーニの『セビーリャの理髪師』序曲の想像力豊かでエキサイティングなバージョンなど)やジョン・ラッター(ジェローム・カーンの『今宵の君は』)の新アレンジをフィーチャーし、彼らの才能とレパートリーの多様性を紹介しています。このアルバムを通じて、キングズ・シンガーズの長きにわたるグループの物語を祝福します。
2019年-2024年(ロンドン、イギリス)
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