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PENTATONE
RQR (Remastered Quad Recordings) series
在庫処分特価セール
(SACD Hybrid)\3000→\1290/\1490
~6/30(火)午前9時


 惜しげもなく大アーティストを使って最高音質の最新録音を次々と放ち、いまや「マイナー・レーベル」というのがおこがましいほどの偉大さを誇りつつあるオランダPENTATONE。

 そのPENTATONEのなかの、名盤復刻シリーズ「RQR (Remastered Quad Recordings) series」の在庫超特価セール。


 在庫は各3~7本。
 抽選漏れの際はどうかご容赦を。






 PENTATONE


RQR (Remastered Quad Recordings) series


 PTC 5186247
(SACD HYBRID)
\3000→\1290
ボストン交響楽団の名演!
 クーベリック、小澤征爾によるバルトーク

  ベーラ・バルトーク(1881-1945):
   (1)管弦楽のための協奏曲Sz.116
   (2)弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz106
(1)ラファエル・クーベリック(指揮)
(2)小澤征爾(指揮)
 ボストン交響楽団
 ボストン交響楽団の名演!クーベリック、小澤征爾によるバルトークがRQRシリーズよりSACDハイブリッド盤で登場!

 セッション録音:(1)1973年11月、(2)1976年11月/シンフォニー・ホール(ボストン)(リマスタリング:2017年、ポリヒムニア・インターナショナル)/マルチチャンネル、DSD、69’53”

 SACD ハイブリッド盤。

 小澤征爾とラファエル・クーベリックがボストン交響楽団と録音したバルトーク。
 管弦楽のための協奏曲(クーベリック指揮、1973 年録音)と、弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽(小澤征爾指揮、1976 年録音)。

 管弦楽のための協奏曲はクーセヴィツキー夫人の追悼、クーセヴィツキー生誕70 周年、そしてボストン交響楽団指揮者就任20 周年記念のために1943 年に作曲、翌1944 年にボストンで初演されたバルトーク最晩年の傑作。
 初演をつとめたボストン響が作曲されてから30 周年となる1973 年にクーベリック指揮で演奏したこの録音は、1975 年のグラミー賞を受賞した名盤としても知られております。

 一方、1973 年よりボストン交響楽団の音楽監督となった小澤征爾が、1976 年に録音した弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽も躍動的な感性に溢れる演奏で、生命力を感じる快演を披露しております。

 リマスタリングはPENTATONE レーベルが誇るオランダのポリヒムニア・インターナショナルが担当しており、万全のリマスタリングと言えましょう。




 PTC 5186237
(SACD HYBRID)
\3000→\1290

アッカルドの名盤、ベートーヴェン&ブルッフの協奏曲が
 SACD Hybrid で登場!

  (1)ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61
  (2)ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 Op.26

サルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)
クルト・マズア(指揮)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
 美音冴えわたるアッカルドの名盤、ベートーヴェン&ブルッフの協奏曲がSACD Hybrid で登場!

 セッション録音:1977年6月/パウル・ゲルハルト教会(ライプツィヒ)
 リマスタリング:ポリヒムニア・インターナショナル(2016年6月/バールン、オランダ)
 (1)I.25’47”+II.11’04”+III.10’00”=46’51” (2)I.8’35” +II.8’34” +III.7’09”=24’19”/DSD、マルチチャンネル、71’22”

 SACD ハイブリッド盤。
 サルヴァトーレ・アッカルドの名盤、ベートーヴェンとブルッフの協奏曲がPENTATONE のリマスタリング・シリーズに登場します。
 1941 年ミラノ生まれのアッカルド。国際コンクール入賞歴は数多く、中でも17 歳で挑んだパガニーニ国際コンクールでの優勝はアッカルドの名を世界で知らしめることとなりました。
 「パガニーニの再来」としてイタリアの期待を一身に背負う形となったこともあり、「アッカルド=パガニーニ」というイメージは現在もありますが、幅広いディスコグラフィーの中でもマズア率いるライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団との当録音はアッカルドの音楽性の豊かさを示した名録音です。現在は指揮活動に積極的なアッカルドなだけに輝かしい音色を奏した当録音は貴重な記録と言えましょう。
 この録音をフィリップス・サウンドの継承してきたポリヒムニア・インターナショナルがDSD リマスタリングしております。
 なお、当シリーズは装丁にもこだわり、ディスクごとに種類の異なる鳥類のイメージをカバーに使用していきます。コレクターズ・アイテムとしてもお楽しみください。



 カバー裏の表記が「グリュミオー(Vn)&アラウ(P)」となっていたためか(おそらく製作時点で下記PTC 5186235と混同したと思われる)、すぐに廃盤になってしまった一枚。
 今回の在庫も誤表記のままなのでご了承ください。





 PTC 5186235
(SACD HYBRID)
\3000→\1490
洗練の極致!グリュミオーとアラウによる絶品のベートーヴェン
 ベートーヴェン:
  (1)ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24「春」
  (2)ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ長調 Op.12-1
アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン)
クラウディオ・アラウ(ピアノ)
 録音:1975年2月/コンセルトヘボウ(アムステルダム)/DSD、マルチチャンネル、45’22”
 プロデューサー:エリック・スミス/リマスタリング:ポリヒムニア・インターナショナル(2016年5月/バールン、オランダ)

 SACD ハイブリッド盤。
 「洗練の極致」とも呼ぶべきグリュミオーが巨匠アラウと共演したベートーヴェンの録音が、PENTATONE のリマスタリング・シリーズよりSACD ハイブリッド盤で登場します。
 細部へのこだわりと気品に満ちた豊かな響きはグリュミオーしか表現できない孤高の演奏と言え、アラウと極上のアンサンブルを展開しております。
 録音を手掛けたプロデューサー、ヴィットリオ・ネグリはハインツ・ホリガーなどフィリップスの黄金時代の録音を支えた一人で、指揮者としても録音をのこしてきました。
 この録音をフィリップス・サウンドの継承してきたポリヒムニア・インターナショナルがDSD リマスタリングしているのが最大の魅力と言えます。なお、当シリーズは装丁にもこだわり、ディスクごとに種類の異なる鳥類のイメージをカバーに使用しております。






 PTC 5186234
(SACD HYBRID)
\3000→\1490
なんとふくよかな響き!
 マリナー&LSOによる情熱のビゼー

  ビゼー:
   (1)カルメン組曲第1番
   (2)カルメン組曲第2番
   (3)アルルの女組曲第1番
   (4)アルルの女組曲第2番
サー・ネヴィル・マリナー(指揮)
ロンドン交響楽団
 録音:1978年6月/ウォルサムストウ・タウン・ホール(ロンドン)/DSD、マルチチャンネル、65’10”
 プロデューサー:ヴィットリオ・ネグリ/リマスタリング:ポリヒムニア・インターナショナル(2016年4月/バールン、オランダ)

 SACD ハイブリッド盤。
 マリナー指揮、ロンドン交響楽団によるビゼーの「カルメン」「アルルの女」組曲がPENTATONE のリマスタリング・シリーズよりSACD ハイブリッド盤で登場します。
 1924 年生まれのマリナーはロンドン交響楽団のヴァイオリン奏者を務めたのちにモントゥーに師事して指揮活動を開始。以後現在も活躍する巨匠です。エレガントな解釈が魅力のマリナーですが、当録音では内に秘めた情熱でビゼーの名作を演奏しております。
 録音を手掛けたプロデューサー、ヴィットリオ・ネグリはハインツ・ホリガー、アルテュール・グリュミオーといったフィリップスの黄金時代の録音を支えた一人で、指揮者としても録音をのこしてきました。1978 年6 月の当録音はアナログ最盛期で、これぞフィリップス・サウンド!と言える名録音。ホール全体に響き渡る伸びやかな音を見事にとらえております。この名録音をフィリップス・サウンドの継承してきたポリヒムニア・インターナショナルがDSDリマスタリングしております。






 PTC 5186236
(SACD HYBRID)
\3000→\1490
ブレンデル&マリナーによるピアノ協奏曲第12&17番
 モーツァルト:
  (1)ピアノ協奏曲第12番 イ長調 K.474
  (2)ピアノ協奏曲第17番 ト長調 K.453
アルフレート・ブレンデル(ピアノ)
サー・ネヴィル・マリナー(指揮)
アカデミー・オブ・セント・マーティン・
 イン・ザ・フィールズ
 名プロデューサー、エリック・スミスよる名録音、これぞ正統派モーツァルト!ブレンデル&マリナーによるピアノ協奏曲第12&17番

 録音:1970年9月/ウェンブリー・タウン・ホール(ロンドン)/DSD、マルチチャンネル、55’47”
 プロデューサー:エリック・スミス/リマスタリング:ポリヒムニア・インターナショナル(2016年4月/バールン、オランダ)

 SACD ハイブリッド盤。
 名ピアニスト、ブレンデルとマリナーが1970 年から1980 年代にかけて録音した誉れ高き名盤のモーツァルト。その中から1970 年9 月に録音されたピアノ協奏曲第12 番と17 番がPENTATONE のリマスタリング・シリーズよりSACD ハイブリッド盤で登場します。ブレンデルによる楷書的な演奏をマリナーが好サポート。これぞ正統派のモーツァルトと言える極上の演奏を堪能することができます。
 録音を手掛けたのは内田光子が「真に偉大なプロデューサー」と語るエリック・スミスです。スミスはハンス・シュミット= イッセルシュテットを父に持ち、フィリップス及びデッカで35 年間という長きに渡り活躍した名プロデューサーです。さらにモーツァルト研究でも名高い音楽学者としての顔も持ち合わせます。この名録音をフィリップス・サウンドの継承してきたポリヒムニア・インターナショナルがDSD リマスタリングしております。








 PTC 5186232
(SACD HYBRID)
\3000→\1290
1976年録音イタリア四重奏団
 極上のロザムンデがPENTATONEより
  SACDハイブリッドで登場!

  シューベルト:
   (1)弦楽四重奏曲第13番 イ短調「ロザムンデ」 Op.29 D.804
   (2)弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調 Op.125-1 D.87
イタリア四重奏団
 【パオロ・ボルチアーニ
   (1stヴァイオリン)、
  エリーザ・ペグレッフィ
   (2ndヴァイオリン)、
  ピエロ・ファルッリ(ヴィオラ)、
  フランコ・ロッシ(チェロ)】

 歴史的録音に入れるべきだが、あえてこのコーナーで。
 2016年最新リマスタリング。なんと優美な音色。イタリア四重奏団による極上のロザムンデがPENTATONEよりSACDハイブリッドで登場!

 録音:1976年1月26-27日/ラ・ショードフォン(スイス)/DSD マルチチャンネル、64’40”
 (1)I.14’31” +II.8’19”+III.6’59”+IV.7’23”=37’12” (2)I.9’32”+II.2’08” +III.7’26” +IV.8’18”=28’24”
 プロデューサー:ヴィットリオ・ネグリ/リマスタリング:ポリヒムニア・インターナショナル(2016年2月/バールン、オランダ)

 SACD ハイブリッド盤。
 イタリア四重奏団がフィリップス・レーベルに残した名録音からシューベルトの弦楽四重奏曲第10 番と第13 番「ロザムンデ」が最新リマスタリングで登場します。
 1945 年結成の当団はモーツァルト、ベートーヴェン、シューマン、ブラームス、ウェーベルンの四重奏曲の全曲録音などで幾多の賞を受けている名団として知られ、このシューベルトも誉れ高い録音の一つとして知られております。非常に優美な音色で極上のシューベルトを聴かせてくれます。
 録音を手掛けたプロデューサー、ヴィットリオ・ネグリはハインツ・ホリガー、アルテュール・グリュミオーといったフィリップスの黄金時代の録音を支えた一人で、指揮者としても録音をのこしてきました。この録音をフィリップス・サウンドの継承してきたポリヒムニア・インターナショナルがDSD リマスタリングしているのが最大の魅力と言えます。
 なお、当シリーズは装丁にもこだわり、ディスクごとに種類の異なる鳥類のイメージをカバーに使用していきます。コレクターズ・アイテムとしてもお楽しみください。





ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


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