クラシックCD通販ショップ「アリアCD」へようこそ
トップページへ

規約などはこちら・・・

お買い物の方法  

注文方法:
 ご希望商品のチェック・ボックスをクリックし、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください(enterキーを押してもかまいません)。
 新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、一番最後にページ下の「
注文フォームへ」のボタンをクリックして、注文フォーム・ページへ進んでいただいて、そこで注文を確定してください。
 (チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


メルマガや別サイトから直接アクセスされた方は「検索」などの窓が表示されません。どこかのタイミングで改めてこちらのページへお入りください。(別ページで開きます)

※ご確認事項※
掲載情報は公開時のもののため、時間の経過により入手不能となる場合がございます。
また、価格が変更となっている場合には、ご注文後にご連絡のうえ、ご了承いただいた時点でご注文確定となります。
なお、入手不能の場合にはご注文を承ることができませんのでご了承ください。


注文フォームへ



UNIVERSAL 2年ぶりの
ボックス関係 特価セール
その4~ソリスト編、作曲家編
~7/28(火)午前9時 ただし在庫限り



 以前は1年に2,3回大きなセールを開催していたUNIVERSALですが、ここ数年は1,2年に1回のペースに。
 今年もようやく来ました、大型ボックス・セール。

 ユニバーサルの大型ボックスはすぐに廃盤になって、再プレスされることも極めて少ないので存在するうちに手に入れることが大事です。

 よもやUNIVERSAL、売り切れることはないと思いますが、万一現地在庫完売の際はご容赦を。できればお早めに。



DECCA
4857375
(7CD)
\14000→\8990
コロナ禍にクラリネット三重奏を究極まで探求し、たどり着いた作品集
 ダニエル・オッテンザマー/シュテファン・コンツ/クリストフ・トラクスラー
  クラリネット三重奏~2020-2021アンソロジー

ELOQUENCE
4843134
(14CD)
\14000→\9990
モーツァルト生誕200年記念に発売されたセットが
 大幅にボリュームアップして再登場
  《モーツァルト・ジュビリー・エディション》

ELOQUENCE
4847580
(25CD)
\21000→\14990
リヒャルト・ワーグナー・エディション
 バイロイト音楽祭
  伝説のライヴ録音を集大成
4783725_.jpg
DECCA
478 3725
(14CD)
\11000→\7590

管弦楽の魔術師、ラヴェル没後75年記念
《ラヴェル作品全集》





.



DECCA
4857375
(7CD)
\14000→\8990

コロナ禍にクラリネット三重奏を究極まで探求し、たどり着いた作品集
 ダニエル・オッテンザマー/シュテファン・コンツ/クリストフ・トラクスラー
  クラリネット三重奏~2020-2021アンソロジー


《CD 1》
 1-3) ベートーヴェン:三重奏曲第4番変ロ長調Op.11『街の歌』、
 4) ペルト:モーツァルト・アダージョ、
 5-10) ベートーヴェン:三重奏曲変ホ長調Op.38(七重奏曲Op.20による)
  【録音】2020年7月(1-3)、2021年2月(4)、1月(5-10)/

《CD 2》
 1-4) ブラームス:クラリネット三重奏曲イ短調Op.114、
 5) ロベルト・カーン:セレナード ヘ短調Op.73、
 6) ヴォルフガング・リーム:符帳IV、
 7-9) ロベルト・カーン:クラリネット三重奏曲ト短調Op.45
  【録音】2020年7月(1-4)、2021年7月(5, 7-9)、9月(6)/

《CD 3》
 1) シェーンベルク:クラリネット三重奏曲ニ短調『Fragment』、
 2-4) ツェムリンスキー:クラリネット三重奏曲ニ短調Op.3、
 5-9) フリードリヒ・チェルハ:5つの小品(I. Sehr ruhig/II./III./IV.Heftig/V.Ruhig)、
 10-13) カール・フリューリング:三重奏曲イ短調Op.40
  【録音】2021年9月(1)、2021年1月(2-4)、2月(5-9)、4月(10-13)/

《CD 4》
 1-4) ルイーズ・ファランク:クラリネット三重奏曲変ホ長調Op.44、
 5-7) フォーレ:三重奏曲ニ短調Op.120、
 8-11) ヴァンサン・ダンディ:三重奏曲変ロ長調
  【録音】2021年2月(1-4)、4月(5-7)、9月(8-11)/

《CD 5》
 1-4) フェルディナント・リース:三重奏曲変ロ長調Op.28、
 5) イェルク・ヴィトマン:夜の小品、
 6-13) ブルッフ:8つの小品Op.83
  【録音】2021年4月(1-4)、3月(5)、2月(6-13)/

《CD 6》
 1-4) グリンカ:悲愴三重奏曲、
 5-8) パウル・ユオン:4つのトリオ・ミニアチュール
  (第1曲:夢Op.18 No.3/第2曲:ユモレスクOp.18 No.7/
   第3曲:エレジーOp.18 No.6/第4曲:幻想的舞曲Op.24 No.2)、
 9) ダニエル・シュナイダー:八月の金曜日の夜、
 10) ユン・イサン:出会い、
 11-13) ニーノ・ロータ:クラリネット三重奏曲
  【録音】2021年2月(1-4, 9)、3月(5-8)、9月(10)、1月(11-13)/

《CD 7》
 1-3) ジョン・アイアランド:クラリネット三重奏曲ニ短調、
 4) マーク=アンソニー・タネジ:Cort?ge For Chris、
 5-8) ロバート・ムチンスキ:幻想的三重奏曲Op.26、
 9) ペア・ノアゴー:スペル、
 10-12) マグヌス・リンドベルイ:クラリネット三重奏曲
  【録音】2021年3月(1-3, 10-12)、7月(4)、4月(5-8)、9月(9)
ダニエル・オッテンザマー(クラリネット)、
シュテファン・コンツ(チェロ)、
クリストフ・トラクスラー(ピアノ)

 クラリネット三重奏を究極まで探求し、たどり着いた作品集。CD7枚組

 ●コロナ禍の最初のロックダウンの間、クラリネット奏者ダニエル・オッテンザマー、チェロ奏者シュテファン・コンツ、ピアニスト、クリストフ・トラクスラーは活動を休止し、クラリネット三重奏の共通点について研究しました。
 ベートーヴェンとブラームスの威厳のある三重奏から始め、これらの作品が他の作曲家に及ぼした影響を調べました。すると出発点からはるか遠くまでたどり着き、彼らの計画はベートーヴェンの作品11に始まり、マグヌス・リンドベルイのクラリネット三重奏曲で終わるこの広範囲な作品集へと発展しました。
 そこでは3つの楽器すべてでそれらの響きと技術的能力が極限に達しています。この長く刺激的な三重奏の旅は、常に3人の音楽家の故郷ウィーンの音楽の伝統に戻ってきます。
 CD 7枚組。豪華ハードカヴァー・ブック仕様。
  
  【録音場所】ウィーン、Lorely-Saal

 



.



ELOQUENCE
4843134
(14CD)
\14000→\9990

モーツァルト生誕200年記念に発売されたセットが
 大幅にボリュームアップして再登場

  《モーツァルト・ジュビリー・エディション》


モーツァルト:

《CD 1》
 1-3) ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調K.218、
 4-6) ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219『トルコ風』、7-9) ピアノ協奏曲第14番変ホ長調K.449
  【演奏】
   ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)(1-6)、ミェチスワフ・ホルショフスキ(ピアノ)(7-9)、
   ハンス・ロスバウト(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)、
   フェルディナント・ライトナー(指揮)ウィーン交響楽団(4-6)、
   ルドルフ・バウムガルトナー(指揮)ルツェルン祝祭弦楽合奏団(7-9)
    【録音】1956年3月、ベルリン(1-3)、1952年9月、ウィーン(4-6)、1958年9月、チューリヒ(7-9)/

《CD 2》
 1-3) ピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459、4-6) ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466*
  【演奏】
   クララ・ハスキル(1-3)、ヘルムート・ロロフ(4-6)(ピアノ)、
   フェレンツ・フリッチャイ(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)、
   フリッツ・レーマン(指揮)ベルリン・ドイツ交響楽団(4-6)
   【録音】1955年9月(1-3)、1954年11月(4-6)、ベルリン/

《CD 3》
 1-3) ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488、4-6) ピアノ協奏曲第12番イ長調K.414*、
 7-9) 交響曲第26番変ホ長調K.184*、10-11) 交響曲第32番(序曲)ト長調K.318*
  【演奏】
   モニク・アース(ピアノ)(1-3)、ハインツ・ショルツ(フォルテピアノ)(4-6)、
   フェルディナント・ライトナー(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1-3)、
   ベルンハルト・パウムガルトナー(指揮)ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ(4-6)、
   フリッツ・レーマン(指揮)バンベルク交響楽団(7-11)
    【録音】1953年1月、ベルリン(1-3)、1952年9月、ザルツブルク(4-6)、1952年8月、バンベルク(7-11)/

《CD 4》
 1-4) 交響曲第29番イ長調K.201、
 5-8) 交響曲第35番ニ長調K.385『ハフナー』、9-12) 交響曲第41番ハ長調K.551『ジュピター』
  【演奏】フェレンツ・フリッチャイ(指揮)ベルリン・ドイツ交響楽団
   【録音】1955年9月&10月(1-4)、1952年9月(5-8)、1953年9月(9-12)、ベルリン/

《CD 5》
 1-4) セレナード第13番ト長調K.525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』、
 5-12) セレナード第7番ニ長調K.250『ハフナー』
  【演奏】
  デーネシュ・ジグモンディ(ソロ・ヴァイオリン)(5-12)、
  オイゲン・ヨッフム(指揮)バイエルン放送室内管弦楽団(1-4)、
  フェルディナント・ライトナー(指揮)バンベルク交響楽団(5-12)
   【録音】1950年10月、ミュンヘン(1-4)、1951年12月、バンベルク(5-12)/

《CD 6》
 1-7) ディヴェルティメント第11番ニ長調K.251『ナンネル・セプテット』*、
 8-14) セレナード第10番変ロ長調K.361『グラン・パルティータ』
  【演奏】
   Arthur Jensen(ソロ・オーボエ)(1-7)、
  ベルンハルト・パウムガルトナー(指揮)ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ(1-7)、
  フリッツ・レーマン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団員(8-14)
   【録音】1952年8月、ザルツブルク(1-7)、1956年3月、ベルリン(8-14)/

《CD 7》
 1-4) 弦楽四重奏曲第17番変ロ長調K.458『狩』、5-7) ピアノと管楽のための五重奏曲K.452、
 8-10) ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調K.526
  【演奏】
   ヘルムート・ロロフ(5-7)、カール・ゼーマン(8-10)(ピアノ)、ヘルマン・テッチャー(オーボエ)(5-7)、
   ハインリヒ・ゴイザー(クラリネット)(5-7)、クルト・ブランク(ホルン)(5-7)、ウィリー・ファグマン(ファゴット)(5-7)、
   ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)(8-10)、レーヴェングート四重奏団(1-4)
   【録音】1950年10月、ミュンヘン(1-4)、1955年6月、ベルリン(5-7)、1953年9月、ウィーン(8-10)/

《CD 8》
 1) グラス・ハーモニカのためのアダージョ ハ長調K.356、
 2-3) アダージョとロンド ハ短調K.617(グラス・ハーモニカ、フルート、オーボエ、ヴィオラとチェロのための)、
 4-6) ピアノ・ソナタ第10番ハ長調K.330、7) ロンド ニ長調K.485、8) メヌエット ニ長調K.355、
 9) 幻想曲ハ短調K.396(385f)、10-12) ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331『トルコ行進曲付き』
  【演奏】
   ブルーノ・ホフマン(グラス・ハーモニカ)(1-3)、グスタフ・シェック(フルート)(2-3)、
   ヘルムート・ヴィンシャーマン(オーボエ)(2-3)、エミール・ザイラー(ヴィオラ)(2-3)、
   アウグスト・ヴェンツィンガー(チェロ)(2-3)、カール・ゼーマン(ピアノ)(4-12)
   【録音】
    1951年6月(1)、1952年2月(4-8)、12月(10-12)、1955年6月(9)、ハノーファー、1953年10月、フライブルク(2-3)/

《CD 9》*
 1-3) ピアノ・ソナタ第11番イ長調K.331『トルコ行進曲付き』、
 4-6) 4手のためのピアノ・ソナタ ヘ長調K.497、
 7-12) 4手のためのアンダンテと5つの変奏曲ト長調K.501、
 13-15) 4手のためのアダージョとアレグロ ヘ短調K.594
  【演奏】フリッツ・ノイマイヤー、Lilly Berger(4-15)(フォルテピアノ)
  【録音】1952年10月、フライブルク(1-3)、1955年12月、ザルツブルク(4-15)/

《CD 10》*
 1) 鳥よ、年ごとにK.307、2) 寂しく暗い森でK.308、
 3) 静かにほほえみながらK.Anh.A36(K.152)(J.ミスリヴェチェクによる)、4) 私の胸は喜びに高鳴るK.579、
 5) 夕べの想いK.523、6) 魔法使いK.472、7) 秘めごとK.518、8) ルイーゼが不実な恋人の手紙を焼いたときK.520、
 9) すみれK.476、10) 春への憧れK.596、11) クローエにK.524、12) 別離の歌K.519、
 13) 満足K.473、14) 偽りの世K.474、15) 自由の歌K.506、16) 無限なる宇宙の創造者を崇敬する汝らがK.619、
 17) 孤独に寄すK.391、18) 春のはじめにK.597、19) 夢の姿K.530、20) 老婆K.517、
 21) 男たちはいつもつまみ食いをしたがる〈いましめ〉K.433、22) 紡ぎ娘K.531
  【演奏】
   マーゴット・ギローム(ソプラノ)(1-10, 17)、
   ヘルムート・クレプス(テノール)(11-16, 19)、Lotte Wolf-Mattaus(コントラルト)(18, 20, 22)、
   ハンス・ギュンター・ネッカー(バス・バリトン)(21)、フリッツ・ノイマイヤー(フォルテピアノ)
    【録音】1955年8月(1-10)、1956年4月(11-22)、フライブルク/

《CD 11》
 [歌曲と重唱]
  1) いとしいマンデル、リボンはどこに?K.441、2) いとしい私の食いしんぼさんK.571a、
  3) 満足K.349、4) おいで、いとしいツィターよK.351、[声楽のためのカノン]5) アレルヤK.553、
  6) アヴェ・マリアK.554、7) われは嘆き、悲しむK.555、8) 愛らしき、わが美しき偶像K.562、
  9) わが太陽は隠れたりK.557、10) 心優しく君を愛すK.348、
  11) 親愛なるフライシュテットラー君、親愛なるガウリマリ君K.232、
  12) マルスとイオニア人になるのは難しいK.559、13) おお、お前、馬鹿なマルティンよK.560、
  14) 支度をせよK.556、15) プラーター公園に行こう、狩場へ行こうK.558、
  16) お休み、お前はほんとのお馬鹿さんK.561、
  17-22) ミサ曲ハ長調K.317『戴冠ミサ』、23-26) エクスルターテ・ユビラーテK.165
   【演奏】
    マーゴット・ギローム(1, 2)、マリア・シュターダー(17-26)(ソプラノ)、Lotte Wolf-Mattaus(2)、
    ジークリンデ・ワーグナー(17-22)(コントラルト)(2)、
    ヘルムート・クレプス(1-4, 17-22)、フリッツ・ヴンダーリヒ(2)(テノール)、
    ハンス・ギュンター・ネッカー(バス・バリトン)(1, 2)、ヨーゼフ・グラインドル(バス)(17-22)、
    フリッツ・ノイマイヤー(フォルテピアノ)(1, 2)、Adolf Hartmann(マンドリン)(3, 4)、
    ゴットフリート・ヴォルタース(指揮)北ドイツ・ジングクライス(5-16)、
    ベルリン聖ヘトヴィヒ大聖堂合唱団(17-22)、
    イーゴリ・マルケヴィチ(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(17-22)、
    フェレンツ・フリッチャイ(指揮)ベルリン・ドイツ交響楽団(23-26)
    【録音】1956年4月、フライブルク(1-4)、1955年6月、ハンブルク(5-16)、1954年2月(17-22)、1月(23-26)、ベルリン/

《CD 12》
 1) 鐘とオルガン前奏曲、2-21) レクイエムK.626、
 22) 聖体拝領後の祈り、23) オルガン後奏曲(アロイス・フォルラーによる即興)
  【演奏】
   イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)、ゲルトルーデ・ピッツィンガー(アルト)、リヒャルト・ホルム(テノール)、
   キム・ボルイ(バス)、アロイス・フォルラー(オルガン)、ウィーン国立歌劇場合唱団、
   オイゲン・ヨッフム(指揮)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
    【録音】1955年12月、ウィーン(ライヴ)/

《CD 13》
 1) 歌劇『羊飼いの王様』K.208より序曲、2) バレエ『レ・プティ・リアン』K.299bより序曲、
 3) 歌劇『イドメネオ』K.366より序曲*、4) 歌劇『後宮からの逃走』K.384より序曲*、
 5) 歌劇『フィガロの結婚』K.492より序曲*、6) 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.572より序曲*、
 7) 歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』K.588より序曲*、8) 歌劇『劇場支配人』K.486より序曲*、
 9) 歌劇『皇帝ティートの慈悲』K.621より序曲*、10) 歌劇『魔笛』K.620より序曲*
  【演奏】
   フェルディナント・ライトナー(指揮)ウィーン交響楽団(1)&バイエルン放送交響楽団(2)、
   フリッツ・レーマン(指揮)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(3-10)
   【録音】1953年9月、ウィーン(1)、1959年4月、ミュンヘン(2)、1952年7月(3-9)、6月(10)、ベルリン/

《CD 14》
 歌劇『フィガロの結婚』K.492より
 1) 行進曲とファンダンゴ(第3幕)、2)「スザンナはまだ来ない…楽しい思い出はどこへ」(第3幕)、
 3)「すべて準備は整った…少しばかりその目を開け」(第4幕)、
 4)「恋とはどんなものか」(第2幕)、5)「さあ膝をついて」(第2幕)、
 6) 歌劇『イドメネオ』K.366より「もういいの、私は全てを聞いた…恐れないで、愛する人よ」K.490、
 歌劇『後宮からの誘拐』K.384より
  7)「喜びの涙が流れるとき」(第2幕)、8)「ベルモンテ、私の命」(第2幕)、
 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』K.527より
  9)「彼女の心の安らぎこそ」(第1幕)、10)「奥様、これが恋のカタログです」(第1幕)、
 11) 歌劇『ツァイーデ』K.344より「やすらかにお休み、私のいとしい命よ」(第1幕)、
 12) 歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』K.588より「女も十五になれば」(第2幕)、
 歌劇『魔笛』K.620より13)「私は鳥刺し」(第1幕)、14) フィナーレ「この道はあなたを目的に導く」(第1幕)、
 15)「復讐の炎は地獄のようにわが心に燃え」(第2幕)
 【演奏】
 アンネリース・クッパー(2)、マリア・シュターダー(4, 8)、エルフリーデ・トレッチェル(5)、イルムガルト・ゼーフリート(6)、
 リタ・シュトライヒ(8, 11, 12, 15)、マーゴット・ギローム(14)、マリア・リース(14)、ディアナ・エウストラーティ(14)(ソプラノ)、
 ヨーゼフ・グラインドル(3, 10)、ジークマール・シュナイダー(14)(バス)、エルンスト・ヘフリガー(7, 8, 14)、
 マルティン・ヴァンティン(8)、ヴァルター・ルートヴィヒ(9)、ハワード・ヴァンテンバーグ(14)(テノール)、
 ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(13)、ヴィルヘルム・ボルヒェルト(14)(バリトン)、キム・ボルイ(語り手)(14)、
 ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)(6)、RIAS室内合唱団(14)、ベルリン・モテット合唱団(14)、
 オイゲン・ヨッフム(指揮)バイエルン放送交響楽団(1)、
 フェルディナント・ライトナー(指揮)シュトゥットガルト・ヴュルテンベルク州立管弦楽団(2, 5, 9)&ウィーン交響楽団(6)、
 フリッツ・レーマン(指揮)ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団(3)&バイエルン放送交響楽団(10)、
 レオポルト・ルートヴィヒ(指揮)バイエルン放送交響楽団(4)、
 フェレンツ・フリッチャイ(7, 8, 13-15)&アルトゥール・ローター(11)&ヘルベルト・サンドベリ(12)(指揮)ベルリン・ドイツ交響楽団
  【録音】
   1950年10月(1)、1952年2月(3)、1955年11月(4)、1954年2月(10)、ミュンヘン、1952年5月(2)、10月(9)、
   1951年7月(5)、シュトゥットガルト、1952年9月、ウィーン(6)、1954年5月(7, 8)、1955年11月(11)、1月(12)、6月(13-15)、ベルリン

 *初CD化
 

 
 モーツァルトが生誕200年を迎えた1956年に発売されたLP6枚組の『ジュビリー・エディション』が初めて完全な形で復刻され、さらに当時録音された優れたモーツァルト演奏を多数追加し、大幅にボリュームアップして登場します。
 CD14枚組ボックス・セット。

 ミェチスワフ・ホルショフスキとヘルムート・ロロフによる協奏曲、ベルンハルト・パウムガルトナーによるザルツブルク・ディヴェルティメントの演奏、フリッツ・レーマン指揮による初期の交響曲やオペラの序曲集などが追加されています。
 その当時アルヒーフではピアノ協奏曲K.414やK.331が、モーツァルト時代の貴重なフォルテピアノで録音され、モーツァルトがプライベートな家族のコミュニケーションに使っていたユーモアあふれる声楽のためのカノンが北ドイツ放送の合唱団(北ドイツ・ジングクライス)によって録音されましたが、それらも含まれています。
 ソプラノ歌手マーゴット・ギロームとフリッツ・ノイマイヤーのフォルテピアノの素晴らしい演奏による歌曲集も初めて収録されました。
 1955年12月、モーツァルトの命日にシュテファン大聖堂で行われた、オイゲン・ヨッフムの指揮とイルムガルト・ゼーフリート率いる独唱陣による《レクイエム》のライヴ録音からは深い追悼の雰囲気が伝わってきます。

 イルムガルト・ゼーフリートやベルンハルト・パウムガルトナーなど、ボックスに登場したアーティストのアイデアや回想から執筆されたピーター・クァントリルのエッセーや多くの写真が掲載されたブックレット付き。
 1950年代半ばを彷彿とさせるオリジナル・ジャケット仕様。
  




.



ELOQUENCE
リヒャルト・ワーグナー・エディション
バイロイト音楽祭
伝説のライヴ録音を集大成
(25CD)\21000→\14990

4847580
(25CD)
\21000→\14990

 *DECCA初CD化
 **初発売

 戦後25年にわたるバイロイト音楽祭の伝説のライヴ録音を集大成

 ●戦後25年にわたりバイロイト音楽祭で行われた、デッカ、ドイツ・グラモフォン、フィリップスによるワーグナー・オペラのライヴ録音がまとめられ、発売されます。

 CD25枚組ボックス・セット。

 『ニーベルングの指環』を除いた、1951年のハンス・クナッパーツブッシュ指揮による『パルジファル』から、1974年のシルヴィオ・ヴァルヴィーゾ指揮による『ニュルンベルクのマイスタージンガー』まで、全7録音(『パルジファル』は2録音)が収められています。ヨーゼフ・カイルベルト、カール・ベーム、ヴォルフガング・サヴァリッシュも指揮しています。
 若手が多かった歌手陣も、音楽祭の共同監督であったヴィーラント・ワーグナーの指導により、その歌詞と音楽に深く精通した歌唱を行い、多くの録音が伝説となり、現在まで称賛され続けています。
 ここで聴くことのできる、ヴォルフガング・ヴィントガッセン、ヘルマン・ウーデ、ルートヴィヒ・ウェーバー、ビルギット・ニルソンや他の歌手たちの歌唱は特に長い息で緊張感があり、スタジオ録音ではほとんど不可能なレベルです。

 CD 25には、1962年のクナッパーツブッシュ指揮の『パルジファル』でクンドリー役とアンフォルタス役を演じた、アイリーン・ダリスとジョージ・ロンドンによる未発表のインタビューが収録されています。
 ベーム指揮による『トリスタンとイゾルデ』のリハーサルの一部も含まれています。ブックレットにはピーター・クアントリルによるエッセーも掲載されています。

 ●「ワーグナー最後の最も異様で最も深淵な思想のほとんど完璧な具現化」――『ザ・レコード・ガイド』誌(1955年のクナッパーツブッシュ指揮『パルジファル』について)

 ●「祝祭劇場で行われた中で、おそらく最も優れたライヴ録音」――『ペンギン・ガイド』誌(1962年のクナッパーツブッシュ指揮『パルジファル』について)
 
《リヒャルト・ワーグナー・エディション/バイロイト音楽祭》
《CD 1-4》
 舞台神聖祝典劇『パルジファル』
  【録音】1951年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(モノラル)
パルジファル・・・ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)
アンフォルタス・・・・ジョージ・ロンドン(バス・バリトン)
ティトゥレル・・・・・アルノルド・ヴァン・ミル(バス)
グルネマンツ・・・・・ルートヴィヒ・ウェーバー(バス)
クリングゾール・・・・・…ヘルマン・ウーデ(バリトン)
クンドリー・・・・・………マルタ・メードル(ソプラノ)
第1の聖杯騎士・・・・……ヴァルター・フリッツ(テノール)
第2の聖杯騎士・・・・ヴェルナー・ファウルハーバー(バス)
第1の小姓・・・・・ハンナ・ルートヴィヒ(ソプラノ)
第2の小姓・・・・…エルフリーデ・ヴィルト(コントラルト)
第3の小姓・・・・………ギュンター・バルダウフ(テノール)
第4の小姓・・・・……ゲルハルト・シュトルツェ(テノール)
花の乙女たち(第1グループ)・・・ローレ・ヴィスマン(ソプラノ)
エリカ・ツィンマーマン(ソプラノ)
ハンナ・ルートヴィヒ(ソプラノ)
花の乙女たち(第2グループ)・・…
 パウラ・ブリフカルネ(ソプラノ)
 マリア・ラコーン(ソプラノ)
 エルフリーデ・ヴィルト(コントラルト)
アルト独唱・・・・・ルート・ジーベルト(コントラルト)
ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 5-8》*
 歌劇『ローエングリン』
  【録音】1953年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(モノラル)
ローエングリン・・・…ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)
エルザ・フォン・ブラバント・・・エリナー・スティーバー(ソプラノ)
フリードリヒ・フォン・テルラムント伯爵・・………ヘルマン・ウーデ(バス)
オルトルート・・・・…アストリッド・ヴァルナイ(ソプラノ)
ハインリヒ国王・・・・・ヨーゼフ・グラインドル(バス)
国王の伝令・・・・・………ハンス・ブラウン(バリトン)
4人の貴族
アルフォンス・ヘルヴィヒ(バリトン)、
ゲルハルト・シュトルツェ(テノール)、
ヨーゼフ・ヤンコ(テノール)、テオ・アダム(バス)
4人の小姓
エリカ・エスケルセン(ソプラノ)、ゲルダ・グラッサー(ソプラノ)、
ロッテ・キーファー(ソプラノ)、ロスヴィタ・ブロウ(ソプラノ)
ヨーゼフ・カイルベルト(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 9-10》*
 歌劇『さまよえるオランダ人』
  【録音】1955年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(ステレオ)
オランダ人・・・・・………ヘルマン・ウーデ(バリトン)
ダーラント・・・・・…ルートヴィヒ・ウェーバー(バス)
ゼンタ・・・・・…アストリッド・ヴァルナイ(ソプラノ)
エリック・・・・・……ルドルフ・ルスティヒ(テノール)
マリー・・・・…エリーザベト・シェルテル(メッゾ・ソプラノ)
舵取り・・・・・………ヨーゼフ・トラクセル(テノール)
ヨーゼフ・カイルベルト(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 11-14》
 舞台神聖祝典劇『パルジファル』
  【録音】1962年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(ステレオ)
パルジファル・・・・・……ジェス・トーマス(テノール)
アンフォルタス・・・・…ジョージ・ロンドン(バス・バリトン)
ティトゥレル・・・・・…マルッティ・タルヴェラ(バス)
グルネマンツ・・・・・・ハンス・ホッター(バス)
クリングゾール・・・・………グスタフ・ナイトリンガー(バス)
クンドリー・・・・・……アイリーン・ダリス(ソプラノ)
第1の聖杯騎士・・・・・ニールス・メラー(テノール)
第2の聖杯騎士・・・・……ゲルト・ニーンシュテット(バス)
第1の小姓・・・・・…ソナ・ツェルヴェナ(ソプラノ)
第2の小姓・・・・・ウルズラ・ベーゼ(コントラルト)
第3の小姓・・・・……ゲルハルト・シュトルツェ(テノール)
第4の小姓・・・・・…ゲオルク・パスクダ(テノール)
花の乙女たち(第1グループ)・・・
 アニヤ・シリア(ソプラノ)
 エルセ=マルグレーテ・ガルデッリ(メッゾ・ソプラノ)
 グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)
花の乙女たち(第2グループ)・・
 ドロテア・ジーベルト(ソプラノ)
  リタ・バルトス(ソプラノ)
  ソナ・ツェルヴェナ(メッゾ・ソプラノ)
アルト独唱・・・・・…ウルズラ・ベーゼ(コントラルト)
ハンス・クナッパーツブッシュ(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 15-17》
 歌劇『タンホイザー』
 【録音】1962年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(ステレオ)
ヘルマン・・・・・………ヨーゼフ・グラインドル(バス)
タンホイザー・・・……ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)
ヴォルフラム・・・・…エーベルハルト・ヴェヒター(バリトン)
ワルター・・・・・ゲルハルト・シュトルツェ(テノール)
ビテロルフ・・・・・・…フランツ・クラス(バス)
ハインリヒ・・・・・……ゲオルク・パスクダ(テノール)
ラインマル・・・・・…ゲルト・ニーンシュテット(バス)
エリーザベト・・・・・………アニヤ・シリア(ソプラノ)
ヴェーヌス・・・・…グレース・バンブリー(メッゾ・ソプラノ)
牧童・・・・……エルセ=マルグレーテ・ガルデッリ(ソプラノ)
ヴォルフガング・サヴァリッシュ(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 18-20》
 楽劇『トリスタンとイゾルデ』
  【録音】1966年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(ステレオ)
イゾルデ・・・・・……ビルギット・ニルソン(ソプラノ)
トリスタン・・・………ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)
ブランゲーネ・・・………クリスタ・ルートヴィヒ(メッゾ・ソプラノ)
マルケ王・・・・・………マルッティ・タルヴェラ(バス)
メロート・・・・・………クロード・ヒーター(バリトン)
牧童・・・・………エルヴィン・ヴォールファールト(テノール)
若い水夫・・・・・…ペーター・シュライヤー(テノール)
舵手・・・・………ゲルト・ニーンシュテット(バス・バリトン)
カール・ベーム(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 21-24》
 楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』
  【録音】1974年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(ステレオ)
ハンス・ザック・・・・………カール・リッダーブッシュ(バス)
ポークナー・・・・・・ハンス・ゾーティン(バス)
フォーゲルゲザング・・・…ヘリベルト・シュタインバッハ(テノール)
ナハティガル・・・・・・…ヨゼフ・デネー(バス)
ベックメッサー・・・・・………クラウス・ヒルテ(バス)
コートナー・・・・・…ゲルト・ニーンシュテット(バス)
ツォルン・・・・・……ローベルト・リッヒャ(テノール)
アイスリンガー・・・・・ヴォルフ・アッペル(テノール)
モーザー・・・・・………ノルベルト・オルト(テノール)
オルテル・・・・・………ハインツ・フェルトホフ(バス)
シュヴァルツ・・・・・…ハルトムート・バウアー(バス)
フォルツ・・・・・……ニコラウス・ヒレブラント(バス)
ダーフィト・・・・………フリーダー・ストリッカー(テノール)
エーファ・・・・・……ハンネローレ・ボーデ(ソプラノ)
マグダレーネ・・・・…アンナ・レイノルズ(メッゾ・ソプラノ)
夜警・・・・・・ベルント・ヴァイクル(バリトン)
シルヴィオ・ヴァルヴィーゾ(指揮)
バイロイト祝祭管弦楽団・合唱団
《CD 25》
 1) 楽劇『トリスタンとイゾルデ』第3幕から――リハーサル
  【録音】1966年7月&8月、バイロイト祝祭劇場(ステレオ)

 舞台神聖祝典劇『パルジファル』(ハンス・クナッパーツブッシュ/1962年録音)
 オーディオ・ドキュメンタリー**
  2) ハロルド・ローレンスによる録音についての紹介
  3) Peter Grevinaによるアイリーン・ダリス、ジョージ・ロンドンへの録音についてのインタビュー
   【録音】1965年、ニューヨーク(ステレオ)
 
トリスタン・・・………ヴォルフガング・ヴィントガッセン(テノール)
クルヴェナール・・・・エーベルハルト・ヴェヒター(バリトン)




.


管弦楽の魔術師、ラヴェル没後75年記念
《ラヴェル作品全集》
DECCA 478 3725(14CD)\11000→\7590

 20世紀初頭、フランス音楽の黄金時代を開花させた代表的作曲家としてドビュッシーとともに並び称されるモーリス・ラヴェル。
 明瞭、精緻な書法は比類がなく、特にオーケストレーションの完璧なまでの職人芸は今日においても手本とされています。子供の世界、幻想の世界、そしてスペインを愛した作曲家でもありました。
 この全集BOXでは、Decca、DG、Philipsの名盤音源を使用、ラヴェルの名曲を決定的な名演でお贈りします。(一部、EMI, Naxosの音源を使用しております)

4783725_.jpg

478 3725(14CD)\11000→\7590
【CD1】
 『グロテスクなセレナード』『古風なメヌエット』
 『亡き王女のためのパヴァーヌ』『水の戯れ』『ソナチネ』
 『ハイドンの名によるメヌエット』『前奏曲』『ボロディン風に』
 『シャブリエ風に(グノー「ファウスト」のアリアのパラフレーズ)』
 『クープランの墓』?
ジャン=イヴ・ティボーデ(P) 〔録音〕1991年(音源:Decca)/
 『パレード』?
フランソワ・ジョエル・ティオリエ(P) (音源:Naxos)
【CD2】
 『高雅にして感傷的なワルツ』?
マルタ・アルゲリッチ(P) 〔録音〕1974年(音源:DG)/
 『鏡』?ピエール=ロラン・エマール(P)
〔録音〕2010年(音源:DG)/
 『夜のガスパール』?
イーヴォ・ポゴレリチ(P)
〔録音〕1982年 (音源:DG),
【CD3】
 『組曲「マ・メール・ロワ」(4手用)』?
パスカル・ロジェ&デニス・フランソワ・ロジェ(P) 〔録音〕1974年(音源:Decca)/
 『口絵』?コンタルスキー兄弟(P) 〔録音〕1973年(音源:DG)/
 『耳で聞く風景』?ジャック・フェヴリエ(P) 〔録音〕1971年(仏ユニバーサル)/
 『スペイン狂詩曲(4手用)』『ラ・ヴァルス』?
ウラディーミル&ヴォフカ・アシュケナージ(P)
〔録音〕2008年(音源:Decca)/
 『ドビュッシー:夜想曲(ラヴェル編曲)』?
アンネ・シャスビー&リチャード・マクマホン(P)
 〔録音〕1974年(音源:Decca),
【CD4】
 『ツィガーヌ』『ハバネラ形式による小品』『ヴァイオリン・ソナタ「遺作」』
 『フォーレの名による子守歌』『ヴァイオリンとチェロのためのソナタ』
 『カディッシュ』『ヴァイオリン・ソナタ ト長調』?
シャンタル・ジュイエ(Vn), パスカル・ロジェ(P), トルルス・モルク(Vc)
〔録音〕1995年(音源:Decca),
【CD5】
 『弦楽四重奏曲ヘ長調』?
メロス弦楽四重奏団〔録音〕1979年(音源:DG)/
 『序奏とアレグロ』?オージアン・エリス(Hp), メロス・アンサンブル
〔録音〕1961年(音源:Decca)/
 『ピアノ三重奏曲イ短調』?
ボザール・トリオ〔録音〕1983年(音源:Philips)
【CD6】
 『ステファヌ・マラルメの3つの詩』『マダガスカル島民の歌』?
フェリシティ・パーマー(Sp), サイモン・ラトル(指揮) ナッシュ・アンサンブル
 〔録音〕1975年(音源:Decca)/
 『歌曲集「博物誌」』『5つのギリシャ民謡』?
フェリシティ・パーマー(Sp), ジョン・コンスタブル(P)
〔録音〕1975年(音源:Decca)/
 『ハバネラ形式のヴォカリーズ』『ギリシャ民謡「トリパトス」』
 『2つのヘブライの歌』『民謡集(第1?4曲)』?
チェチーリア・バルトリ(Ms), チョン・ミョンフン(P)
〔録音〕1996年(音源:Decca)/
 『民謡集(第5曲)』?
インヴァ・ムラ(Sp), デイヴィッド・アブラモヴィッツ(P) (音源:Naxos)
【CD7】
 『愛に死せる王女のためのバラード』『ロンサール、その魂に寄せて』
 『暗く果てしない眠り』『紡ぎ車の歌』『おもちゃのクリスマス』
 『花のマント』『何とも打ち沈んだ』『夢』?
インヴァ・ムラ(Sp), ヴァレリー・ミロー(Sp),
クレア・ブリュア(Ms), ローラン・ナウリ(Br),
デイヴィッド・アブラモヴィッツ(P) (音源:Naxos)/
 『クレマン・マロの2つの碑銘』『聖女』
 『ドゥルシネア姫に思いを寄せるドン・キホーテ』
 『激しい風が海のかなたから』『草の上で』?
ジェラール・スゼー(Br), ダルトン・ボールドウィン(P)
〔録音〕1963&1968年(音源:Decca),
【CD8】
 『「シェエラザード」序曲』?
シャルル・デュトワ(指揮) モントリオール交響楽団
〔録音〕1992年(音源:Decca)/
 『歌曲集「シェエラザード」』?
レジーヌ・クレスパン(Sp), エルネスト・アンセルメ(指揮)
スイス・ロマンド管弦楽団
 〔録音〕1963年(音源:Decca)/
 『2つのヘブライの歌』『ステファヌ・マラルメの3つの詩』?
シュザンヌ・ダンコ(Sp), エルネスト・アンセルメ(指揮)
スイス・ロマンド管弦楽団
 〔録音〕1954年(音源:Decca)/
 『3つの歌』?
ジョン・エリオット・ガーディナー(指揮) モンテヴェルディ合唱団
 〔録音〕1992年(音源:DG)/
 『ツィガーヌ』?
ジョシュア・ベル(Vn), アンドルー・リットン(指揮)
ロイヤル・フィルハーモニック管弦楽団
 〔録音〕1991年(音源:Decca),
【CD9】
 『バレエ「ダフニスとクロエ」』
 『亡き王女のためのパヴァーヌ』『ラ・ヴァルス』?
シャルル・デュトワ(指揮) モントリオール交響楽団
〔録音〕1980?1983年(音源:Decca),
【CD10】
 『ピアノ協奏曲ト長調』?
マルタ・アルゲリッチ(P), クラウディオ・アバド(指揮) ロンドン交響楽団
 〔録音〕1984年(音源:DG)/
 『左手のためのピアノ協奏曲ニ長調』?
ミシェル・ベロフ(P), クラウディオ・アバド(指揮) ロンドン交響楽団
〔録音〕1987年(音源:DG)/
 『古風なメヌエット』『組曲「クープランの墓」』『高雅にして感傷的なワルツ』?
クラウディオ・アバド(指揮) ロンドン交響楽団
 〔録音〕1987?1988年(音源:DG),
【CD11】
 『バレエ「ジャンヌの扇」よりファンファーレ』
 『ボレロ』『道化師の朝の歌』『マ・メール・ロワ』
 『海原の小舟』『スペイン狂詩曲』?
シャルル・デュトワ(指揮) モントリオール交響楽団
〔録音〕1981?1983年(音源:Decca)
【CD12】
 『歌劇「子供と魔法」』?
フランソワーズ・オジェア(Sp:子供),
ジャニーヌ・コラール(Ms: ママ,支那のティーカップ,とんぼ),
ジェーン・ベルビエ(Ms:安楽椅子,白猫,リス,羊飼い),
シルヴェーヌ・ジルマ(Sp:火,お姫様,うぐいす),
コレット・エルツォグ(Sp:こうもり,ふくろう,羊飼いの娘),
ハインツ・レーフュス(Br:肘掛椅子,樹),
カミーユ・モラーヌ(Br:振り子時計,黒猫),
ミシェル・セネシャル(T:ティーポット,数字のこびと,蛙),
ロリン・マゼール(指揮) フランス国立放送管弦楽団&合唱団
 〔録音〕1960年(音源:DG),
【CD13】
 『歌劇「スペインの時」』?
ジェーン・ベルビエ(Ms:コンセプシオン), ジャン・ジロドー(T: トルケマダ),
ガブリエル・バキエ(Br:ラミーロ), ジョセ・ファン・ダム(Br:ドン・イニーゴ),
シェル・セネシャル(T: ゴンサルヴェ),
ロリン・マゼール(指揮) フランス国立放送管弦楽団
 〔録音〕1965年(音源:DG,)
【CD14】
 『カンタータ「アリサ」「アルショーヌ」「ミルラ」』?
ヴェロニク・ジャンス(Sp), ルドヴィツ・テジエ(Br),
ヤン・ブーロン(T), ミレイユ・ドゥルンシュ(Sp),
ベアトリス・ウリア=モンゾン(Ms), ポール・グローヴス(T),
ノラ・アンセラン(Sp), マルク・バラール(Br),
ミシェル・プラッソン(指揮) トゥールーズ・カピトール管弦楽団
〔録音〕2000年 (音源:EMI)



ページ内の商品チェック・ボックスをクリックしたら、最後に 「かごに入れる」ボタンを押してください。
新店内のほかのページのお買い物がありましたら、そちらもすませ、最後に「注文フォームへ」ボタンを押して注文フォームで注文を確定してください。
(チェック内容を変更したら、必ずもう一度「かごに入れる」ボタンをクリックしてください。変更内容がかごに反映されませんので)


注文フォームへ


アリアCD トップページへ



Copyright(C) 2023 ARIA-CD.All rights reserved.08