
SJB1025
(CD-R)
\3800→\2990 |
バルビローリ
コロムビア・マスターズ Volume 1
リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲 作品34
1940年11月16日録音(11477-8D/X185)
チャイコフスキー:組曲第3番 ト長調 作品55
より 第4楽章(主題と変奏)
1942年4月11日録音(11826-7D/X226)
シベリウス:交響曲第1番
ホ短調 作品39
1942年4月11日録音(11923/M325)
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ジョン・バルビローリ指揮
ニューヨーク・フィルハーモニック |
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SJB1026
(CD-R)
\3800→\2990 |
バルビローリ
コロムビア・マスターズ Volume 2
モーツァルト:
ピアノ協奏曲第27番 変ロ長調 K.595
1940年11月3日録音(11699-702D)
ロベール・カサドシュ(ピアノ)
交響曲第25番 ト短調 K.183
1940年11月3日録音(11734/M490)
クラリネット協奏曲 イ長調 K.622
1940年12月16日録音(未発表音源)
ベニー・グッドマン(クラリネット)
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ジョン・バルビローリ指揮
ニューヨーク・フィルハーモニック
ロベール・カサドシュ(ピアノ)
ベニー・グッドマン(クラリネット) |
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SJB 1027
(CD-R)
\3800→\2990 |
バルビローリ
コロムビア・マスターズ Volume 3
ベルリオーズ:序曲《ローマの謝肉祭》 Op.9
1940年11月16日録音(11670D)
ドビュッシー:小組曲(ビュッセル編曲)
1940年12月16日録音(11641D/11517D)
ドビュッシー:第1狂詩曲 L.116(クラリネットと管弦楽)
1940年12月16日録音(11641D/11517D)
ベニー・グッドマン(クラリネット)
ラヴェル:ラ・ヴァルス
1940年11月16日録音(11640-1D)
ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番
ト短調
Op.26
ナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)
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ジョン・バルビローリ指揮、
ニューヨーク・フィルハーモニック
ベニー・グッドマン(クラリネット)
ナタン・ミルシテイン(Vln) |
1940年、1942年録音
1940年ニューヨーク録音――トスカニーニと並び立った時代のバルビローリの真価がここに。
鋭利で電撃的なトスカニーニに対し、バルビローリはあくまで人間的、歌い、慈しむ。ベルリオーズやラヴェルでは色彩と躍動が豊かに息づき、ドビュッシーでは柔らかな詩情が広がる。
そして何より注目はベニー・グッドマンとの共演による《第1狂詩曲》、さらにミルシテインを迎えたブルッフ。
スターたちを包み込みながら音楽を生きたものとして立ち上げる手腕は圧巻。若き日のバルビローリ、その魅力が鮮やかに刻まれた記録です。
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SJB1039
(CD-R)
\3800→\2990 |
バルビローリ
コロムビア・マスターズ Volume 4
ブラームス:大学祝典序曲 作品80
1940年11月16日録音
ブラームス:交響曲第2番
ニ長調 作品73
1940年4月2日録音
スメタナ:歌劇《売られた花嫁》序曲
1940年8月2日録音
バルビローリ:エリザベス朝組曲
1942年4月12日録音
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ジョン・バルビローリ指揮
ニューヨーク・フィルハーモニック
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すべてニューヨーク市リーダークランツ・ホールでの録音
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