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なんか懐かしくていいんです・・・
マイケル・コリンズ、リリカル・クラリネット続編登場!
リリカル・クラリネット Vol.2
シューマン:幻想小曲集 Op.73
フィールド:夜想曲集
(編曲:マイケル・マクヘイル/世界初録音)
ショーソン:アンダンテとアレグロ
ラヴェル:ハバネラ形式の小品
(編曲:ガストン・アムラン)
フランセ:主題と変奏
マスネ:タイスの瞑想曲
(編曲:マイケル・マクヘイル/世界初録音)
ドビュシー:クラリネットとピアノのための小品
ガスタビーノ:クラリネット・ソナタ |
マイケル・コリンズ(クラリネット)
マイケル・マクヘイル(ピアノ |
ロンドン・シンフォニエッタやフィルハーモニア管弦楽団の首席奏者を歴任し、ナッシュ・アンサンブルのメンバーとしても活躍した現代最高のクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズ。
Chandos移籍後のアルバム第2弾として発売され人気を博した「リリカル・クラリネット」の続編がついに登場。
第2弾では、シューマンの「幻想小曲集」やフランセの「主題と変奏」などのクラリネットの重要レパートリーはもちろんのこと、"クラリネットとピアノ版"へと編曲されたジョン・フィールドの「夜想曲(第5番、第8番、第2番)」とマスネの名曲「タイスの瞑想曲」にも注目!
アレンジは、「リリカル・クラリネット」や「ヴィルトゥオーゾ・クラリネットVol.2」で伴奏を務めてきたピアニストのマイケル・マクヘイルが担当。マイケル・コリンズのシルクのように柔らかく美しい音色が存分に発揮される「リリカル」な名曲集を、どうぞお楽しみください。
録音:2015年11月23日-24日、ポットン・ホール(サフォーク)

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お待たせしました・・・イモジェン・クーパーのショパン
ショパン:
幻想即興曲変イ長調 Op.61/夜想曲第17番ロ長調
Op.62-1/
夜想曲第18番ホ長調 Op.62-2/幻想曲ヘ短調
Op.49/
バラード第4番ヘ短調 Op.52/
夜想曲第8番変ニ長調 Op.27-2/
バラード第1番ト短調 Op.23/
夜想曲第16番変ホ長調 Op.55-2/子守歌変ニ長調
Op.57 |
イモジェン・クーパー(ピアノ) |
イモジェン・クーパーのショパン!
イモジェン・クーパー、Chandos第4弾はショパンの作品集!
パリでジャック・フェヴリエとイヴォンヌ・ルフェビュール、ウィーンでイェルク・デームスとパウル・バドゥラ=スコダにピアノを学び、アルフレッド・ブレンデルの弟子としても知られるイギリスの才女イモジェン・クーパー。
シューベルトを中心に、古典派、ロマン派の独墺系レパートリーのスペシャリストとして世界的な名声を得てきたイモジェン・クーパーが、ついにショパンを録音。
収録されるのは、「幻想即興曲」や「幻想曲ヘ短調」「子守歌」、そして「夜想曲」などの深い表現が活きる珠玉のショパン。2016年はこのアルバム収録曲を含むリサイタルのワールド・ツアーも予定しています。
2016年4月23日ー24日の来日公演でも豊かな詩情と感性を披露してくれたイモジェン・クーパーが弾く魅惑のショパンにご期待ください。
録音:2015年11月3日-6日、コンサート・ホール(スネイプ・モルティングス、サフォーク)
イギリスの女流奏者イモジェン・クーパー。
ロンドンでキャスリーン・ロングに師事した後、パリでジャック・フェヴリエとイヴォンヌ・ルフェビュールに、ウィーンでイェルク・デムスとパウル・バドゥラ=スコダ、そして最大の師アルフレッド・ブレンデルに
学んだ。
そんなちょっと多国籍的なところが彼女の奥深さを生むのか。
レパートリーはドイツ・オーストリアものに圧倒的な相性の良さを見せる。
2007年の新年に大英帝国勲章を授与された。
長身でスタイルも抜群。シックなドレスが似合う大人の魅力を感じさせる英国淑女。
こういうピアニストはいそうでいない。
Chopin, Nocturne in D-flat, Op. 27, no. 2
https://youtu.be/vbjdDWXDtHQ
2012年の録音です。
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キューピッドの旅
ボワモルティエ:オペラ・バレ《キューピッドの旅》より
精霊の到着のためのサンフォニー
ルベル:舞曲さまざま、ソナタ第6番
ボワモルティエ:
森のバレエ第1番 Op.52、ソナタ第3番 Op.14、
協奏曲 Op.37、ソナタ第4番 Op.37
コレット:
コンチェルト・コミック第6番「ご婦人の楽しみ」Op.8 |
アンサンブル・メリディアーナ |
あのパラディアン・アンサンブルが受賞グループに名を連ねる古楽アンサンブルの登竜門、"ヨーク古楽音楽祭ヤング・アーティスト・コンペティション"で栄冠に輝いた英国古楽界注目の若手アンサンブル、アンサンブル・メリディアーナもChaconneに進出!
「ブレコン・バロック」のヴァイオリニストの一人でもあるザビーネ・ストファーなど、注目の若手アーティストたちが名を連ねる期待のアンサンブル。スイスの古楽総本山バーゼル・スコラ・カントルムで学んだ古楽奏法を活かして、ボワモルティエを中心としたフランス・バロックの麗しい器楽作品を聴かせてくれます。
録音:2014年11月10日-13日&2015年6月3日、聖ニコラウス教会(スイス)
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