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ジュゼプ・タレンス・セバスティアへのオマージュ
2つのクラリネットとピアノのための音楽
アミルカーレ・ポンキエッリ(1834-1886):会議
ベルンハルド・クルーセル(1775-1838):ロンド
イアサント・クローゼ(1808-1880):協奏的小二重奏曲
サルバドル・ナバロ・バレロ(1967-):ティベリオ(1996)
フランシス・プーランク(1899-1963):2つのクラリネットのためのソナタ(*)
フアン・ペレス・リベス(1931-):サブリミナル・イメージ(2004)
アントニオ・ロメロ・イ・アンディア(1815-1886):
2つのクラリネットのためのロンド(*)
イヴァン・ミュラー(1796-1854):協奏交響曲変ホ長調
Op.23 |
ジュゼプ・タレンス三重奏団
エンリケ・ペレス・ピケル、
ホセプ・フステル(クラリネット)
アンバル・バニャド・リラ(ピアノ(*以外)) |
録音:2005年9月、アルベルト・ムラレダ・スタジオ、リェロナ、バルセロナ県、スペイン
スペインのクラリネット奏者で名教師でもあったジュゼプ・タレンス・セバスティア(1908-1988)に捧げられたアルバム。 |
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現代カタルーニャの3つの協奏作品
レオナルド[リェオナルド]・バラダ(1933-):
チェロと9つの楽器のための協奏曲(1962)(*)
ジェズス・ルドリゲス・ピコ(1953-):
バルセロナ再訪(クラリネットと器楽アンサンブルのための;2005)(+)
ジュアン・ギンジュアン(1931-):ピアノと室内管弦楽のための協奏曲(1963)(#) |
ユルヘン・ファン・ウィン(チェロ(*))
カルレス・ペルテガス(クラリネット(+))
セシリオ・ティエレス(ピアノ(#))
バルセロナ・モダーン・プロジェクト
マルク・ムンクジ(指揮) |
録音:2006年12月2-3日、市立ブライ・スレ音楽学校、サン・ボイ・デ・リュブレガト、
カタルーニャ、スペイン
世界初録音。 |
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ライヴ・エモーションズ
イーゴリ・マルケヴィチ(1912-1983):映画序曲(1931)
ストラヴィンスキー(1882-1971):バレエ「春の祭典」
ジュアン・アルベルト・アマルゴス(1950-):
平和のための序曲(平和都市ハーグのために)
録音:2008年、ライヴ |
ワールド・オーケストラ・オヴ・ジュネス・ミュジカル
ジュゼプ・ビセンテ(指揮) |
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クラリネット・リサイタル
アーサー・ベンジャミン(1893-1960):
ラヴェルの墓碑銘(クラリネットとピアノのためのワルツ=カプリス;1958)
ドビュッシー(1862-1925):クラリネットとピアノのための狂詩曲第1番(1910)
アルバン・ベルク(1885-1935):
クラリネットとピアノのための4つの小品
Op.5(1913)
ジョゼフ・ホロヴィッツ(1926-):クラリネットとピアノのためのソナティナ(1981)
ミゲル・ユステ(1870-1947):メロディー練習曲
Op.33
ミシェル・カミロ(1954-):無伴奏クラリネット組曲(1983)
ウェーバー(1786-1826):
クラリネットとピアノのための協奏的大二重奏曲
Op.48(1817)
録音:2007年9月24-26日、リェロナ(スペイン) |
オナ・カルドナ(クラリネット)
ティモシー・リシモア(ピアノ) |
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20世紀カタルーニャの作曲家たち Vol.4 管楽五重奏曲のための作品集
ジュアキム・オムス(1906-2003):管楽五重奏曲第1番
リョレンス・バルザク(1953-):会話
ジュアン・カルレス・マルティネス(1959-):2つの詩
アグスティ・チャルレス(1960-):祭り(5つの小品)
サルバド・ブルトンス(1959-):生命の本質
Op.80
録音:2006年1-2月、バルセロナ、スタジオ・テディサウンド |
クリスティアン・ファッローニ(フルート)
ディサ・イングリッシュ(オーボエ)
ラリー・パッシン(クラリネット)
デイヴィッド・B・トンプソン(ホルン)
シルビア・コリセリ(ファゴット) |
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二項式 コブラとピアノのための作品集
アルベルト・ギノバルト(1962-):
パトゥムの主題による狂詩曲(ピアノ、コブラと打楽器のための;2008)(*)
マネル・カンプ(1947-):破裂(コブラとジャズ・ピアノ・トリオのための;2008)(+)
マルク・ティモン(1980-):ピアノとコブラのための協奏曲第1番(2008)(*)
ジュアン・リュイス・ムラレダ(1943-):コブラとピアノのための狂詩曲(2004)(#)
録音:2008年7月8-21日、バルセロナ、SGAEカタルーニャ本部モンポウ・ホール |
アルベルト・ギノバルト(ピアノ(*))
マネル・カンプ(ピアノ(+))
リュイス・リバルタ(ドラムス(+))
ジョルディ・カメイ(ピアノ(#))
バルセロナ市コブラ・サン・ジョルディ
シェビエ・パジェス(指揮) |
| コブラはカタルーニャ地方の民俗楽器を加えた管楽合奏団。 |
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カルロス・グアスタビノ(1912-2000):
インディアナス(混声四重唱とピアノのための)(*/#)
その日の誇り,せめてジャスミンにでもなれたら,
チャニャルチト、チャニャルチト,北風,あなたの胸の法廷で,二つの一つ
マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ(1895-1968):
ギターとピアノのための幻想曲 Op.145(+/#)
ジプシーのロマンセ(フェデリコ・ガルシア・ロルカの詩による、
四重唱とギターのための)Op.152(*/+)
三つの川のバラディリャ,ギター,短剣,行列,メメント,バイレ,クロタロ
録音:2008年8月2-3日、10月4-5日、マドリード、ORCAM本部 |
カヴァティーナ四重唱団(*)
メルセデス・ラリオ(ソプラノ) マルタ・クネル(メゾゾプラノ)
フェリペ・ニエト(テノール) ホセ・ベルナルド・アルバレス(バリトン)
ホセ・アントニオ・ガルシア・フエルテス(ギター(+))
アウレリオ・ビリバイ(ピアノ(#)) |
| スペイン語の歌詞による四重唱曲。カヴァティーナ四重唱団は2002年結成、マドリードを本拠に活動しています。 |
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ジュアン・ギンジュアン(1931-):室内楽作品集
パシム三重奏曲(ピアノ三重奏のための;1988)
悲歌(モノディア)(チェロのための;1996)
ホンド(ピアノのための;1979)
チェロとピアノのための二重奏曲(1970)
祭壇画(ヴァイオリンとピアノのための;1972)
記念日(ヴァイオリンとチェロのための;1993)
録音:2009年1月8-9日、ビラ=セカ(スペイン)、アウディトリ・ジュゼプ・カレラス・ホール |
カンディンスキー三重奏団
クラドゥ・ボルシ(ヴァイオリン) アンパル・ラクルス(チェロ)
エミリ・ブルガリャ(ピアノ) |
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アヴェ・マリア
19世紀メノルカ島における聖礼典のロマンティシズム
ジュゼプ・マリア・ポンス(1882-1960):アヴェ・マリア
ジャウメ・アラケル(1785-1823):私は罪人のように嘆き
ラモン・カルニセル(1789-1855):ソナタ(オルガン独奏)
ベネト・アンドレウ・ポンス(1803-1881):
私はあなたの道を教える/前奏曲(オルガン独奏)
私は生けるパンである/ビリャンシコ(オルガン独奏)
神へのいけにえ
ジュアン・フクサ・ジェラベルト(1819-1890):アヴェ・ヴェルム
ダミア・アンドレウ・シジェス(1851-1935):
良き羊飼い/私は私の罪を認め/天使の糧
グラドゥアーレ(オルガン独奏)
録音:2008年1月10日、メノルカ(スペイン)、マオ、聖マリア教会、ライヴ |
リュイス・シンテス(バリトン)
トゥメ・ウリベス(オルガン) |
| メノルカは地中海、スペインのバレアレス諸島東部の島。 |
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1CM 0219
\3600→\2390
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マヌエル・ブラスコ・デ・ネブラ(1750-1784):ピアノ作品全集
Vol.1
鍵盤楽器のための6つのソナタ
(オスナのエンカルナシオン修道院写本に拠る)
第107番ト長調(*)/第108番ホ短調(*)/第109番イ短調(*)
第110番ニ長調(*)/第111番変イ長調(*)/第112番ハ短調
フォルテピアノのための6つのパストレラ
(モンセラト修道院写本第2998号に拠る)
第1番ト長調/第2番ヘ長調/第3番イ短調(*)
第4番ロ短調/第5番ハ長調(*)/第6番ホ短調
録音:2008年9月8-9日、マドリード、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス音楽院 |
ペドロ・ピケロ(ピアノ)
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| セビリャ生まれの作曲家・オガニスト、ブラスコ・デ・ネブラの作品を、1976年セビリャ生まれのペドロ・ピケロがモダーン・ピアノで演奏。(*)は世界初録音(制作時点でと思われます)。 |
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オシアス・ウィレンスキ(1933-):ヴォードヴィル 室内楽作品集
管楽五重奏のための序奏とサルダナ(2002)
無伴奏フルートのための動機と変奏曲(1989/2008)
無伴奏オーボエのためのカンティレーナ(バラード;2008)
ピアノのための小さな音楽(1988/1998)
ピアノのための夜想曲(2007)
ピアノ・ソナタ第2番(1987/2007)
ノラ・ランヘの3つの詩(メゾソプラノとピアノのための;1976)
ヴォードヴィル(オーボエ、イングリッシュホルンとファゴットのための;1983)
録音:2007、2008、2009年、バルセロナ、トランスヴァンガード・スタジオ |
エウフォニア・アンサンブル
サンドラ・ルイサ・バティスタ・ピナ(フルート)
エミリ・パスクアル(オーボエ)
ジャウメ・サンチス・カレテル(クラリネット)
エミリ・マルティネス・アラゴ(ホルン)
ペドロ・フエンテス・ヒメノ(ファゴット)
ラウル・ペレス・ピエラ(イングリッシュホルン)
オシアス・ウィレンスキ(ピアノ)
マリサ・マルティンス(メゾソプラノ) |
| オシアス・ウィレンスキはブエノスアイレスに生まれたアルゼンチンの作曲家。エウフォニア・アンサンブルは1995年の創設。 |
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アルベニス(1860-1909):「イベリア」の前後のピアノ作品集
スペインの歌 Op.232(1891-1894)から
前奏曲,コルドバ
ラ・ベガ(1896-1897)
思い出[Souvenirs](スペイン)(1897);
前奏曲,アストゥリアス
イヴォンヌの訪問(1905)
尊敬,楽しい出会いといくつかの痛みを伴う出来事
ナバラ(1908;セヴラックにより完成)
アスレホス(1909;グラナドスにより完成)
録音:2009年5月26-28日、サンタ・クロマ・デ・グラメネト(スペイン)、
ラウディトリ・デ・カン・ロチ・イ・トレス |
ジョルディ・カメイ(ピアノ) |
| アルベニスの没後100年記念盤。 |
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日本ピアノ 鈴木羊子
平井康三郎(1910-2002):幻想曲 さくら
さくら
小山清茂(1914-2009):かごめ変奏曲
宮城道雄(1894-1956)/和田則彦編曲:春の海
山田耕筰(1886-1965):からたちの花
岡野貞一(1878-1941)/大宝博編曲:故郷
瀧廉太郎(1879-1903)/金益研二編曲:花
轟千尋(1983-):おぼろ月夜の主題による幻想曲
坂本龍一(1952-):
メリークリスマス、ミスターローレンス(「戦場のメリークリスマス」より)
久石譲(1950-)/佐藤貴洋編曲:鳥の人(「風の谷のナウシカ」より)
日向大介(1956-):Minami - Piano Piece
for Sena(「ロングバケーション」より)
菅野よう子(1964-)/辻井伸行編曲:花は咲く
武満徹(1930-1996):雨の樹素描II - オリヴィエ・メシアンの追憶に
田内栄(1969-):プレリュード日本(「紀行幻想曲」第1集より)
鈴木羊子:源平桃/希望 |
鈴木羊子(ピアノ)
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録音:2014年2月3日、アルベルト・ムラレダ・スタジオ
使用楽器:Steinway & Sons, 446. 160-D
西洋音楽の導入から現在に至る日本音楽をいわば庶民の視線で眺めその歩みをピアノでたどる、意義深くそして心温まるアルバムです。
ブックレットに日本語解説、バックインレイカード(裏ジャケ)に日本語曲目表示を記載。
鈴木羊子
東京に生まれ3歳よりピアノを習い始め、父親が牧師を務める教会にて5歳よりオルガンとピアノによる聖歌隊の伴奏を務める。武蔵野音楽大学ピアノ科卒業。
スペイン、アメリカ、ウクライナ、マレーシア、カメルーン、日本において主要なコンサート活動を繰り広げている他、様々なフェスティバルにも招聘されている。
2001年、スペイン バルセロナに渡り、巨匠ピアニスト
アリシア・デ・ラローチャ女史、カルロタ・ガリーガ女史、故作曲家モンポウ氏の夫人であるカルメン・ブラボ氏のもとで研鑽を積む。2004年、エンリケ・グラナドスが創立したマーシャル音楽院スペイン音楽マスターコース修了。
2005年、フランス国際ピアノコンクール第2位、2006年国際トーナメント名誉賞受賞。バルセロナコンサート協会オーケストラ、バルセロナシュトラウスオーケストラ、並びにグラシア室内オーケストラとソロ・ピアニストとして共演。ソロのほか、室内楽、フラメンコダンサーとの共演もしている。
2000年、日本の現代音楽作曲家、田内栄氏の音楽CD「紀行幻想曲」(Jila社発売)を録音。2007年、スペインの
Columna Musica社よりCD「Spanish Piano」を日本人初リリース。現在バルセロナ在住。(ブックレットより抜粋転載)
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ア・ノイズ・オブ・クリエーション
ドビュッシー、ベートーヴェン、ムソルグスキーの作品またはスケッチによる創作
ダビド・オルトラ(1975-)/トロポス・アンサンブル:
クロード・ドビュッシーの「スケッチブックから」によるトロープス(2013)
ルーカ・キャントーネ(1966-)&ダビド・オルトラ/トロポス・アンサンブル:
...un bruit de creation... [...a noise
of creation...]
(ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンのスケッチと習作によるトロープス、
カフカの雑集および未出版の4つの手稿から;2013)
ダビド・オルトラ(1975-)/トロポス・アンサンブル:
モデスト・ムソルグスキーの「展覧会の絵」によるトロープス(2012-2013) |
トロポス・アンサンブル
ルーカ・キャントーネ、
ダビド・オルトラ(ピアノ) |
録音:2013年11月26-26日、アウディトリ、トレント、バレンシア県、スペイン
トロポス・アンサンブルはイタリアのルーカ・キャントーネとスペインのダビド・オルトラによるピアノ・デュオ。中世のクレゴリオ聖歌において短い歌詞を引き延ばして歌う際に説明的な歌詞を同時並行的に歌ったり挿入したりした「トロープス」という技法を応用する試みが展開されています。これらはいずれも完成形ではなく「進行中」とのことです。
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クラリネットとピアノのためのヴィルトゥオーゾ音楽
Vol.3
ジュゼプ・パスクアル(1964-):レチタティーヴォとアリア/ブラネッラ
ショーソン(1855-1899):アンダンテとアレグロ
マルセル・オルム(1937-):万華鏡
スレマ・デ・ラ・クルス(1958-):夜明けのバラード
J・B・メセゲル(1959-):懐かしさ
ドビュッシー(1862-1918):狂詩曲第1番
パブロ・モラス(1983-):狂詩曲
ヘスス・ロドリゲス・ピコ(1953-):それはすばらしい
ロベルト・ムイチンスキ(1929-2010):時間の断片 |
ホセプ・フステル(クラリネット)
イサベル・エルナンデス(ピアノ) |
| 録音:2012年6月29-30日、マドリード音楽院マヌエル・デ・ファリャ・ホール、スペイン |
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マティルデ・サルバド(1918-2007):夢見た愛 歌曲集
救命フック/2つの歌; 誘拐,郷愁
春のアリエッタ集
そして君の,新しい春,ばら、虚飾、笑い,幸福な川,母なる春,春の神に
乾いた夏
ルセリョの抒情歌集
願望,五月,春は言う,鳥の歌,三つのばら,凍った泉に
不在の原語
今来る春,あなたの名は思い出,夜を私に、あなた,
あなたが私を愛しているかわからない,散乱,瞳
雅歌風 から 私はするのに,ある日に歌いたいなら
夢見た恋
たそがれ,この木のように,すべてが私の中に入った,
あなたの胸にすがって,だから私は見たい
モーゼの籠/永遠の愛 |
ホセ・フェレロ(テノール)
バルトメウ・ジャウメ(ピアノ) |
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録音:2012年3月2-3日、アルベルト・ムラレダ・スタジオ
マティルデ・サルバドはスペインのバレンシア州カステリョン・デ・ラ・プラナ生まれの作曲家・画家。
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ジェルミナンス 女声合唱のための音楽
ブリテン(1913-1976):ミサ・ブレヴィス
Op.63
パブロ[パウ]・カザルス(1976-1973):聖母への歌/私は色黒
イレネウ・セガラ(1917-2005):サルヴェ・レジナ「ジェルミナンス」
フォーレ(1845-1924):
マリア・マーテル・グラツィエ Op.47 No.2
アヴェ・ヴェルム・コルプス Op.65 No.1/タントゥム・エルゴ
Op.65 No.2
ジャン・ラシーヌの賛歌 Op.11
メンデルスゾーン(1809-1847):女声合唱のための3つのモテット
Op.38 |
ウルフェオ・カタラ少女合唱団
ダビド・マレト(オルガン)
ブイア・レシャク・イ・フェシェス(指揮)
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録音:2011年7月22-23、25日、カタルーニャ音楽堂、バルセロナ、スペイン
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ジェスス・ルドリゲス・ピコ(1953-)/ジュゼプ・マリ・バティスタ台本:
室内オペラ「ウルブス」(独唱、合唱と5つの楽器のための;2007-2008) |
リュイス・シンテス(バリトン:ウルブス)
アントニ・コマス(テノール:アントン)
ルト・ナバル(ソプラノ:ファティマ)
ジュゼプ・ピエレス(バス:ジャン)
アルフレド・ルドリゲス・ピコ(朗読)
ブライ・ネト音楽学校の13人の児童合唱団
ジュアン・コディナ(合唱指揮)
バルセロナ・モダーン・プロジェクト
マルク・ムンクジ(指揮) |
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録音:2009年10月19-23日、SGAE、バルセロナ、スペイン
ジェスス・ルドリゲス・ピコはスペインのバルセロナ生まれの作曲家・クラリネット奏者。
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ムイゼス・ベルトラン(1967-):穏やかな君の声 歌曲集
3つの愛の詩/アカディアの3つの歌(*)/空白/2つの青春の歌
ジュゼプ・ジャネスの3つの詩(*)/「バルラバ組曲」からの3つの歌
オペラ「フランシスコ・ピサロの最後の日」から
アナのアリア(+) |
ロザ・マテウ(ソプラノ(無印))
ラウラ・アロンソ(ソプラノ(*))
モニカ・ルエサス(ソプラノ(+))
ムイゼス・ベルトラン(ピアノ) |
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録音:2010年1月8-10日、アルベルト・ムラレダ・スタジオ、ラ・ガリガ、バルセロナ県、スペイン
ムイゼス・ベルトランはスペインのバルセロナ県マタロ生まれの作曲家・ピアニスト。
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チェロとエレクトロニクスのための音楽
ガブリエル・ブルンシク(1942-):Violoncello-Concert
I(2009)
エネコ・バリリョ(1973-):Requies(2004)
テレサ・カラスコ(1980-):Seguiriyas de
cielo, tierra y aire(2009)
ウリオル・サラドリゲス(1975-):Inclinations
vers l'instable(2010)
ヘスス・ビリャ=ロホ(1940-):Glosario
III(2009)
エネコ・バディリョ:Evocacion(2010)
ホセ・イヘス(1951-):Nihil Obstat(2005)(*) |
トリノ・スリタ(チェロ) |
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録音:時期の記載なし,LIEM-CMDC、マドリード(*)、ポンペウ・ファブラ大学フォノ・スタジオ、バルセロナ、スペイン(*以外)
トリノ・スリタは古楽と前衛音楽の分野で活躍するスペインのチェロ奏者。
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1CM 0317
(2CD)
\6800 →\3490
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フェデリコ[フレデリク]・モンポウ(1893-1987):ピアノ作品集
ひそやかな音楽 第1巻)/ひそやかな音楽
第2巻(1962)
ひそやかな音楽 第3巻)/ひそやかな音楽
第4巻(1967)
ショパンの主題による変奏曲/郊外 |
アルベルト・アッテネリェ(ピアノ) |
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録音:2012年11月1、3、22日、アルベルト・ムラレダ・スタジオ
アルベルト・アッテネリェはバルセロナに生まれ、グラナドスの弟子フランク・マーシャル(1883-1959)に師事したピアニスト。生年がわかりませんが、1950年代から活躍しています。
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サルバド・ブルトンス(1959-):1975-2011年作曲のピアノ作品全集
ピアノ・ソナタ Op.124(2011)/3つの夜想曲「ショパン風」Op.116(2010)
献呈 Op.112(2008-2009)/クリスタル(14995)/トッカータ
Op.63)1993)
左手のための間奏曲 Op.47 No.2(1988)/即興曲
Op.37(1985)
ユートピアの理想 Op.10(1976)/3つの小品
Op.8(1975)
ショスアコーヴィチの死に寄せる悲歌 Op.7(1975) |
アレックス・アルグアシル(ピアノ)
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録音:2012年5月17、19日、パトリッチ・サウンド・スタジオ、ニューヨーク、アメリカ合衆国
サルバド・ブルトンスは現代カタルーニャを代表する作曲家・指揮者。アレックス・アルグアシルは1979年バルセロナ生まれのピアニスト。
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1CM 0288
(1CD + 1DVD PAL)
\3600 →\2390
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シャビエ・モンサルバジェ(1912-2002):オペラ「バベル46」 |
ビセンテ・オンブエナ(テノール:アリスティルデ)
アナ・イバラ(メゾソプラノ:ベルタ)
エンリケ・バケリソ(バリトン:ジュアン)
フランシスコ・バス(テノール:クリデ)
ミレイラ・ピント(メゾソプラノ:ビルジニア)
イチャロ・マンチャカ(メゾソプラノ:ウラカ)
ラケル・ピエロッティ(メゾソプラノ:マルケサ・デ・ティビエルス)
ダビド・メネンデス(バリトン:ダビド)
ダビド・ルビエラ(バリトン:アーロン)
ロマタ・コイテ(ラウリニャ)
リセウ大劇場交響楽団
アントニ・ロス=マルバ(指揮)
ジョルジュ・ラヴェッリ(演出)
アゴスティーノ・パーチェ(セット)
フランチェスコ・ジート(衣装)
ドミニク・ブリュギエール(照明)
制作協力:リセウ大劇場、マドリード王立劇場 |
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収録:2004年2月16日、ライヴ、リセウ大劇場、バルセロナ、スペイン
モンサルバジェ自身の台本による4つのエピソードから成る多言語オペラ(カタルーニャ語、スペイン語、英語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語)。1960年代に作曲され、1967年にリセウ大劇場のコンテストに出品されましたが落選。1994年のカダケス音楽祭で小管弦楽版初演、作曲者が逝去した2002年にようやくフル編成版がマドリード王立劇場で初演されました。
録音・ビデオ収録ともこれが世界初となります。
当DVDは日本製のほとんどのDVDプレーヤーで再生できませんのでご注意ください。
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ジュゼプ・スレ(ソレル)(1935-):オペラ「エピドとヨカスタ」(全2幕;1974) |
マルタ・メードル(ソプラノ:ヨカスタ)
イェジ・アルティシュ(バリトン:エピド)
エンリク・セラ(バリトン:クレオンテ、他)
バルセロナ市立管弦楽団
アントニ・ロス=マルバ(指揮) |
1CM 0213
(2CD)
\6800 →\3490
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アルベニス(1860-1909):イベリア(全12曲)/ラ・ベガ |
アルベルト・アッテネリェ(ピアノ) |
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録音:2011年7月18-21、23日、エンリク・グラナドス・コンサートホール、リェイダ、スペイン
アルベルト・アッテネリェはバルセロナ生まれのピアニスト。生年については今のところ資料が見つかりませんが、ブックレットによれば1957年にはオーケストラと共演していたとのことなのでかなりのベテランと推測されます。
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リカルド・リョルカ(1962-):
オペラ=モノドラマ「空虚な時間」
(ソプラノ、女優、ピアノ、合唱と弦楽合奏のための;2007) |
ラウラ・アロンソ・パディン(ソプラノ)
アンヘリカ・デ・ラ・リバ(女優)
ロサ・トレス=パルド(ピアノ)
マンハッタン・コラール・アンサンブル
トマス・カニンガム(合唱指揮)
ニューヨーク・オペラ・ソサイエティ管弦楽団
エマニュエル・プラッソン(指揮) |
録音:2010年11月15-16日、アメリカ芸術・文学アカデミー、ニューヨーク、アメリカ合衆国
リカルド・リョルカはスペインのアリカンテに生まれ、ジュリアード音楽院でデイヴィッド・ダイアモンド、ジョン・コリリアーノに師事したアメリカ合衆国の作曲家。2011-2012年と2012-2013年の2シーズンにわたりニューヨーク・オペラ・ソサイエティのコンポーザー・イン・レジデンスを務めています。
マルティメディア・コンテンツ収録のDVD-ROMが付いておりますが、ヨーロッパ向け仕様のた国内で販売されている機器では再生できない場合があります。あらかじめご了承ください。 |
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リスト(1811-1886):チェロとピアノのための作品全集
悲歌 第2番 S.131/悲しみのゴンドラ S.134/おお、優しい夕星よ
S.380(*)
5つのルーマニア舞曲 S.129a(*)/プスタの哀愁
S.379b(*)
忘れられたロマンス S.132/悲歌 第1番
S.130b
アンシェヌマン(コンソレーション第1&4番)S.382a
尼僧院の僧坊(悲歌)S.382
「パルジファル」より、聖杯への厳かな行進曲
S.720a(*) |
トリノ・スリタ(チェロ)
アントニオ・シモン(ピアノ) |
録音:2011年12月6-8日、バルセロナ音楽博物館、スペイン 使用楽器:1893年、ヴィチェンツァ、フランチェスコ・ラッツァレッティ製(チェロ)
1884年、エラール製、バルセロナ音楽博物館所蔵(ピアノ)
トリノ・スリタは1976年スペインのアンテケラに生まれマラガ音楽院とモスクワ音楽院で学んだチェリストで、「カザルス以前のチェロ奏法」の研究者。
アントニオ・シオンは1976年スペインのハエンに生まれたピアニストで、リストのスペシャリスト。(*)は世界初録音と表示されています。 |
1CM 0280
(2CD)
\6800 →\3490
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エドゥアルド・トルドラ(1895-1962):コブラのための作品全集
La malediccio del comte Arnau (1926)(*)
/ Sol ponent (1917)
Gentil Antonia (1918)(+) / Marinera (1919)(+)
/ La nuvolada (1920)(+)
Lluna plena (1921) / Mariona (1921) /
L'hereu i la pubilla (1922)
La nevada (1922) / Esperanca (1922) /
Caterina d'Alio (1922)
Sol ixent (1922) / Camperola (1923) /
La Ciseta (1924)
L'Hostal de la Peira (1924) / El bac
de les ginesteres (1924)
Ofrena (1925)(+) / La fageda d'en Jorda
(1925) / Puig Neulos (1925)
El roserar (1926) / Atzavares i baladres
(1929) / Tamariu (1930)
Cantallops (1931)(+) / Coll Forcat (1932)
/ Salou (1932) / Faluga (1934)(+)
Perafita (1935)(+) / Capvespre (1935)(+)
/ Vilanovina (1946)
Maria Isabel (1946) / Mariangela (1948)
/ Vallgorguina (1950)
Les danses de Vilanova (1921) / Sardana
revessa num. 1 (1920)(+)
Sardana revessa num. 2 (1921)(+) / Sardana
revessa num. 3 (1921)(+) |
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バルセロナ市立コブラ・サン・ジョルディ
コブラ・ベイピュチ(*)
ジロナ市立コブラ(*)
フェラン・アルメンゴル(ドラムス(*))
サルバド・マス(指揮) |
録音:2011年12月28-30日、12月1日、スタジオ44.1、アイグアビバ、ジロナ、スペイン
カタルーニャ出身の作曲家トルドラが、カタルーニャの民俗舞踊サルダナの伴奏楽団コブラ(民俗楽器を含む吹奏楽団)のために書いた全作品を収録。(+)は世界初録音と表示されています。 |

1CM 0281
\3600→\2390 |
クアルテット・タラゴ ギター・クアルテットのための音楽
フランシスコ・ゲレロ(1528-1599):4つのマドリガル
Esclarecida Juana / Oi Joseph! / Nino
Dios d'amor herido
Todo quanto pudo dar
ホアキン・トゥリナ(1882-1949):闘牛士の祈り
ストラヴィンスキー(1882-1971):組曲第1番&第2番
より 5つの小品
行進曲/ナポリターナ/アンダンテ/ポルカ/ギャロップ
シャビエ・モンサルバジェ(1912-2002):3つの協奏的舞曲
フランス風/アメリカ風/スペイン風
カルレス・ギノバルト(1941-):錬金術
アントニオ・ルイス=ピポ(1934-1997):4のための4
ジョアキン・オムス(1906-2003):クアドリガ
リェオナルド・バラダ(1933-):覚え書き;
垂直/平坦/層/高さ/固執 |
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クアルテット・タラゴ
ラウラ・アルメリク、
マヌエル・カルヴェ、
ジョルディ・クディナ、
ジュゼプ・ジュアン・エンリケス(ギター) |
録音:1975年10月、スタジオ・ジェマ、バルセロナ、スペイン
バルセロナのリセウ音楽院ギター科教授ガルシア・タラゴの名を冠したタラゴ・クアルテット(1971-1988)の音源復刻盤。 |
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ジェラード、オムス:室内楽作品集
ロバート・ジェラード[ロベルト・ジェラルド](1896-1970):
映画「Secret People」のための練習曲
(ヴァイオリン、クラリネットとピアノのための;1952)(*)
ジョアキン・オムス(1906-2003):無伴奏クラリネットのための独白(1972)
ジョアキン・オムス:ヴァイオリンとピアノのための即興曲
ロバート・ジェラード:
クラリネットとピアノのためのソナタ(1928)/2つの覚え書き(1921-1922)
ジョアキン・オムス:クラリネットとピアノのための2つのインヴェンション(1963)
ジョアキン・オムス:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ(1941)
ロバート・ジェラード:
ヴァイオリン、クラリネットとピアノのためのアンダンティーノ(1929)(*)
ジョアキン・オムス:クラリネットとピアノのための三重奏曲(1974) |
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ダビド・バリェステロス(ヴァイオリン)
クリスト・バリオス(クラリネット)
グスタボ・ディアス=ヘレス(ピアノ) |
録音:2011年11月27-29日、アダン・マルティン・コンサートホール室内楽ホール、
テネリフェ、スペイン
(*)は世界初録音と表示されています。 |
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カザルス・コレクション Vol.1 ピアノ作品全集
パブロ[パウ]・カザルス(1876-1973):
アレグロ嬰ヘ短調(1893)/バラード(1893)/慣れ親しんだページ(1898)
小マズルカ(1895)/3つの有機的前奏曲(1895-1898)
歌詞のない4つのロマンス(1894)/インスタント[Instantania](1895)
2つの子守歌; I.子供の夢(1935)/II(1942)
子守詩(1943)/羊飼いたちの合唱(オリジナル版;1942)
ジョルディ・カメイ(1959-):「羊飼いたちの合唱」による変奏曲(2011)
パブロ・カザルス:メヌエット風(1955)/前奏曲(1946) |
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ジョルディ・カメイ(ピアノ) |
| 録音:2011年12月5-7日、ジュゼプ・カレラス・コンサートホール、ビラ=セカ、スペイン |
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ライヴ・エモーションズ 2
ジョン・アダムズ(1947):
ザ・チェアマン・ダンス(管弦楽のためのフォックストロット)
チャイコフスキー(1840-1893):交響曲第6番ロ短調「悲愴」Op.74 |
ワールド・オーケストラ
ジュゼプ・ビセント(指揮) |
| 録音:2010-2011年、ライヴ、場所の記載なし |
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ブラームス、シューマン、スクリャービン、グラナドス:ピアノ作品集
ブラームス(1833-1897):8つの小品 Op.76
から Nos.1-5
シューマン(1810-1856):フモレスケ Op.20
スクリャービン(1872-1915):2つの前奏曲
Op.11
グラナドス(1867-1916):ゴイェスカス から
嘆き、またはマハとナイチンゲール
[アンコール] モンポウ(1893-1987):子供の情景
から 庭の乙女たち |
マリア・リュイザ・カントス(ピアノ) |
| 録音:2012年2月22日、ライヴ、サン・クガト・デル・バリェス劇場ホール、スペイン |

1CM 0277
\3600→\2390
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ジュアン・ギンジュアン(1931-):ピアノ作品全集
Vol.2
さようならバロック(1980)
夜想曲(ルービンシュタインのための1ページ)(1987)
カデンツァ、モンポウへのオマージュ(1993)
アルベニス回想(1995)/直筆(1999)/言葉(音楽のゲノム)(2003)
オムス回想(2005)/テンポ・ブレーヴェ(2006)(*) |
ジョゼ・メノル(ピアノ) |
録音:2011年12月27-28日、ジュゼプ・カレラス・コンサートホール、
ビラ=セカ、タラゴナ県、スペイン
(*)世界初録音と表示されています。 |
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カタルーニャのチェロ音楽
リカルド・ラモテ・デ・グリグノン(1899-1962):組曲ハ長調
ルジェッリ・ウゲト・イ・タジェイ(1882-1956):幻覚
ジョルディ・セルベリョ(1935-):オマージュ/パウ・カザルスを記念するソナタ |
ロマン・ガリウ(チェロ) |
録音:2011年4月19、22日、スタジオ・アルベルト・ムラレダ
ロマン・ガリウはフランスのチェロ奏者。第12回チャイコフスキー国際コンクール(2002)第5位入賞。 |
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マヌエル・ブラスコ・イ・ネブラ(1750-1782):ピアノ作品全集
Vol.3
チェンバロまたはフォルテピアノのための6つのソナタ
Op.1
第1番ハ短調/第2番変ロ長調/第3番イ長調
第4番ト短調/第5番嬰ヘ短調/第6番ホ長調
フォルテピアノ・ソナタ第11番イ長調(モンセラト修道院の写本
2998 に収録)
フォルテピアノ・ソナタ第12番ヘ長調(同) |
ペドロ・ピケロ(ピアノ) |
| 録音:2010年11月13-14日、マドリード、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス音楽院 |
1CM 0271
(2CD)
\6800 →\3490
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ショパン(1810-1849):夜想曲集
Op.9 Nos.1-3 / Op.15 Nos.1-3 / Op.27
Nos.1-2 / Op.32 Nos.1-2
Op.37 Nos.1-2 / Op.48 Nos.1-2 / Op.55
Nos.1-2 / Op.62 Nos.1-2
Op.72 No.1 / Op.posth. |
マリサ・モンテイル(ピアノ) |
| 録音:2011年2月25-27日、マドリード、IES・ベアトリス・ガリンド演劇サロン |
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ボッケリーニ(1743-1805):6つの弦楽三重奏曲
Op.43 Vol.1
第2番ト長調 G.102/第3番変ホ長調
G.103(*)/第1番ヘ長調 G.101(*) |
ラ・リティラータ
ヒロ・クロサキ、リナ・トゥル・ブネト(ヴァイオリン)
ホセチュ・オブレゴン(チェロ、アーティスティック・ディレクター) |
録音:2010年3月26-28日、マドリード高等音楽院トマス・ルイス・デ・ビクトリア・ホール
ボッケリーニのOp.34を全曲収録する初のプロジェクトの前半。(*)は世界初録音と表示されています。 |
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1CM 0222
\3600→\2390
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ジュアン・ギンジュアン(1931-):ピアノ作品全集
Vol.1
ガルシア・ラモスの家(1962)/3つの小品(1965)
細胞1(1966)/細胞3(1968/改訂:1992)
二重字(1976)/脱線(1978)/ホンド(1979) |
ジョゼ・メノル(ピアノ) |
| 録音:2007年12月、ジャフレ(スペイン、ジロナ県)、アナクルジ社ホール |
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ピアノの影に
ハイドン(1732-1809):ピアノ協奏曲ヘ長調
Hob.XVIII:3
モーツァルト(1756-1791):ピアノ協奏曲第12番イ長調
K.414
シューベルト(1879-1828):
ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロと任意のコントラバスのための
アダージョとロンド ヘ長調 D.487
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イザベル・フェリクス(ピアノ)
メノルカ島室内管弦楽団
アンドルー・ワトキンソン(指揮) |
| 録音:2009年10月16-18日、エス・メルカデル(スペイン、メノルカ)、フォルネイス劇場 |
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中国之舟
スペインの極東への交易路の音楽
不詳:ウプサラの歌集(ヴェネツィア、1556)から
Primus tonus duo / Septimo tono duo
/ Tambourins Quinto tono duo
アントニオ・デ・カベソン(1510-1556):
「鍵盤楽器、ハープまたはビウエラのための曲集」から
Himno. Ave maris stella [2] / Himno.
Ave maris stella [3]
不詳(18世紀):「Sonatas... / Siguen Minues
i Marcha」
(メキシコ、1759;メキシコ国立歴史人類学博物館所蔵手写本
M-T53)から
Marcha [No.84] / Otra de Napoles [No.38]
/ Amable [No.1]
Seguidillas [No.27] / Minuet [No.2]
/ Minuet [No.2] / Otro [No.40]
Otro [No.41] / Marcha a duo [No.59]
/ Otro [Minuet] a duo [No.92]
Otro [Minuet] a duo [No.91]
不詳(18世紀):Sonata del motete Caima,
Iyai Jesus
(ボリビア、チキトス音楽古文書保管庫所蔵手写本)
不詳(18世紀):Negrilla; Esa noche yo
baila
(ボリビア、モホス音楽古文書保管庫所蔵手写本)
バルタサル・マルティネス・コンパニョン(1735-1797):
Tonada Las Lanchas para bayla
(1779-1789;マドリード王立図書館所蔵手写本
II/344)
ミシェル・ブラヴェ(1700-1768):
ジャン=フィリップ・ラモーのアリアによる2つのフルートへのアダプテーション
「小品、小アリア、恋歌…第2集」(パリ、1750)から
Les Sauvages(ラモー:新組曲集(1728)より)
「小品、小アリア、恋歌…第1集」(パリ、1750)から
Air [des Amours](ラモー:「優雅なインドの人々」(1735)より)
Tambourine I-II-I(ラモー:「優雅なインドの人々」より)
テオドリコ・ペドリーニ(1671-1746):
ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ「ネプリーディ」Op.3
(北京国立図書館所蔵写本)から 第5番ヘ長調
ジャン=バティスト・デュピュイ(18世紀):
2つのヴィエールのためのソナタまたは組曲集
Op.4(パリ、1741)から
Entree chinoise en Rondeau
ダビド・デル・プエルト(1964-):La encina
de Jade(マドリード、2009) |
ラ・フォリア
ペドロ・ボネト、
ベレン・ゴンザレス・カスタニョ
(リコーダー) |
| 録音:2010年5月16-17日、マドリード、サンティアゴ・エル・マヨル王立修道院、騎士団の聖具室 |
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6本の弦でヴィヴァルディ
ヴィヴァルディ(1678-1741):ギターのためのトリオ&協奏曲集
リュート、ヴァイオリンと通奏低音のためのトリオ
ハ長調 RV82(*/+)
リュート、ヴァイオリンと通奏低音のためのトリオ
ト短調 RV85(*/+)
リュート、ヴァイオリンと通奏低音のための協奏曲ニ長調
RV 93(*/**)
マンドリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ハ長調
RV425(**)
ヴィオラ・ダモーレ、リュート、
弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ短調
RV540(#/**)
2つのマンドリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ト長調
RV532(++/**) |
ジュリアーノ・ベロッティ(ギター)
コスタディン・ボグダノフスキ(ヴァイオリン(*))
パブロ・ガスタミンサ(ヴィオラ・ダモーレ)
カルレス・エライス(ギター(++))
カタルーニャ君主国室内管弦楽団(**)
クリストフォロ・ペスタロッツィ(チェロ(+)、指揮(**)) |
| 録音:2010年7月2-4日、ラ・ガリガ(スペイン、バルセロナ県)、アルベルト・ムラレダ・スタジオ |
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ホアキン・トゥリナ(1882-1949):ピアノ三重奏曲全集
ピアノ三重奏曲ヘ長調(1904)/環 Op.91(1942)
ピアノ三重奏曲第1番ニ長調 Op.35(1926)
ピアノ三重奏曲第2番ロ短調 Op.76(1933) |
アリアガ三重奏団
ダニエル・リゴリオ(ピアノ)
フェリペ・ロドリゲス(ヴァイオリン)
ダビド・アペリャニス(チェロ) |
録音:2009年10月6-7日、ヘタフェ音楽院ホール(スペイン)
ピアノ三重奏曲ヘ長調は作曲者没後50年にあたって1999年に復元された作品。 |
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クララ・シューマンとヨハネス・ブラームス
ブラームス(1833-1897):ピアノ三重奏曲第1番
Op.8(1891)
クララ・シューマン(1819-1896):ピアノ三重奏曲ト短調
Op.17(1846)
ブラームス:ピアノ三重奏曲第3番ハ長調
Op.101(1887) |
カンディンスキー三重奏団
コッラード・ボルシ(ヴァイオリン)
アンパロ・ラクルス(チェロ)
エミリ・ブルガリャ(ピアノ) |
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春の水 カタルーニャの合唱音楽
サルバド・ブルトンス(1959-):四季 Op.64
春の水/八月の怠慢/秋の最後の満月/クリスマスの歌
ジュゼプ・ビラ(1966-):見晴らし台
マヌエル・オルトラ(1922-):音楽詩集
ペンギン/秘密/蝿と蚊/象
ラモン・ヌゲラ(1937-):ラ・フォン・デル・ガトから下って |
ウルフェオ・カタラ青年合唱団
ジュゼプ・ブフォルン(ピアノ)
エステベ・ナボナ(指揮) |
| 録音:2010年6月12-13日、9月18-19日、バルセロナ、カタルーニャ音楽堂、小音楽堂 |
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1CM 0190
(2CD)
\6800 →\3490
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エドゥアルド・トルドラ(1895-1962):ピアノ伴奏歌曲全集
Menta i farigola (1915) / El rei Lear
(1915)
Els obercos i les petites collidores
(1915) / Romanca sense paraules (1915)
Festeig (1915) / Matinal (1916) / L'hort
(1920)
Canco d'un bell amor (1920) / Abril (1920)
/ Maig (1920) / Canticel (1923)
L'Ombra del Lledoner (1924)
A l'ombra del lledoner / Canco de comiat
/ Canco grumet
Canco de bressol / La vida de la galera
Romanc de Santa Llucia (1924) / Les garbes
dormen al camp (1923)
Vinyes verdes vora el mar (1924) / Canco
de l'amor que passa (1925)
El gessami i la rosa (1925) / Recanca
(1926) / A muntanya (1926)
Camins de fada (1926) / Canco de vela
(1926)
Cocorococ (En la naixenca d'un noi) (1926)
/ Canco incerta (1927)
Anacreontica (1927) / Canco de l'oblit
(1927)
La mar estava alegre (1916-1927) / Canco
de passar cantant (1927)
Platxeria (1927) / Esplai (1929) / Floreix
l'ametller (1929)
Divendres Sant (1929)
La Rosa als Llavis (1936)
Si anessis lluny / Mocador d'olor /
I el seu esguard,
I el vent deixava dintre la rosella
/ Sere a ta cambra, amiga / Visca l'amor
La zagala alegre (1940) / Cantarcillo
(1941) / Madre, unos ojuelos vi (1947)
Sei Canciones (1940-1941)
Mananita de San Juan (1940) / Nadie
peude ser dichoso (1941)
Despues que te conoci (1941)
Muntnya d'amor (1947) / As florinas dos
toxos (1951)
Aquarel.la del Montseny (1960)
Harmonitzacio de Cancons populars (1933)
Matinet me'n llevo jo / El pardal /
De Mataro varem venir / Flor d'olivar
El Rei n'ha fetes fer crides / Ai,
minyons que aneu pel mon
Sota el pont d'or / Una canconeta nova
(La quadrillo) / L'Alabau
Doce canciones populares espanolas (1941)
Con el picotin / La panaderita / No
llares, nina / Els tres tambors
La "bamba" (El columpia)
/ La perrita chita / El Pajaro era verde
La "Kyrie eleison" / Lorenzo
y Catalina / Una vez en el mercado
Clo clo / Tengo un arbolito
録音:リェロナ(スペイン)、アルベルト・ムラレダ・スタジオ |
アスンプタ・マテウ(ソプラノ)
リュイス・ビラマジョ(テノール)
フランシスコ・ポヤト(ピアノ) |
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太陽が眠りにつくとき カタルーニャの子守歌
N'ha berenat lo Jesuset(トゥルトザにて採譜)
La Mare de Deu quan n'era xiqueta(カタルーニャ伝承曲)
Alla en un pessebret(レウスにて採譜)/La
dida(カタルーニャ伝承曲)
Sant Joan feu-lo ben gran(カンプ・デ・タラゴナ伝承曲)
Quan el Sol se'n va a dormir(バリュスにて採譜)
El cant dels ocells[鳥の歌](カタルーニャ伝承曲)
Son, soneta(カタルーニャ伝承曲)/Nonino(バレアレス諸島伝承曲)
La don, don(タラゴナにて採譜)/Canco
de bressol(レウスにて採譜)
Quatre bressols de l'Ebre(エブレ地方にて採譜した4つの旋律による)
録音:2009年4月18日、5月30日、タラゴナ県ビラ=セカ(スペイン)、アウディトリ |
サン・エステベ合唱団(女声合唱)
マルク・トゥレス(ピアノ)
ジュゼプ・M・フェランドゥ(ヴァイオリン)
ウリオル・アイマト(チェロ)
エンリケ・マロ(ギター)
マルタ・ガデア(テオルボ)
シャビエ・パストラナ(指揮) |
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アニマ カタルーニャ・オペラ Vol.1
ドゥメネク・テッラデリャス(1713-1751):
「ラ・メロペ」(1743)から Saro de' cenni
tuoi
シャビエ・モンサルバジェ(1912-2002):
「バベル 46」(1967)から Mocambique
onde nasci...Sou cego
フェリプ・ペドレイ(1841-1922):
「ピレネー山脈」(1902)から Ai, Tolosa
i ai, Provenca
フェルナンド[フェラン]・ソル(1778-1839):
「カリプソ島のテレマコ」(1797)から
Ma dolce speranza
ジャウメ・パイッサ(1880-1969):
「ガッラ・プラシダ」(1913)から Des
de la infancia
ラモン・カルニセル(1789-1855):
「アデーレ・ディ・ルシニャーノ」(1819)から
Sopra il tuo capo altero
ルベルト・ジェラルド[ロバート・ジェラード](1896-1970):
「付き添い婦」(1949)から Could I her
faults remember
ジュアン・マネン(1883-1971):
「ネロとアクテ」(1928)から Volia de
llur aclaparament veure'n la traca
ニクラウ・グアニャベンス(1826-1889):
「アルナルド・デリル」(1859)から Nell'aprile
della vita
ジュアン・ギンジュアン(1931-):
「ガウディ」(2003)から Com mes amunt
aspira l'esperit
フェリプ・ペドレイ:「カジモド」(1875)から
Al santo studio, al cielo
エンリク・ムレラ(1865-1942):
「聖エスピナ」(1907)から
Es la canco
mes sentida
録音:2009年9月8-10日、バルセロナ、リセウ大劇場オーケストラ・ホール |
ジュアン・マルティン=ロユ(バリトン)
リセウ大劇場合唱団&交響楽団
ジュゼプ・ビセン(指揮) |
リセウ大劇場との共同制作による「リセウ・コレクション」シリーズ第1弾。
バルセロナ生まれのジュアン・マルティン=ロユはモーツァルトやロッシーニのオペラを得意としています。
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20世紀カタルーニャの作曲家たち Vol.5 無伴奏ヴァイオリンのための作品集
ジュアキン・オムス(1906-2002):ソナタ(1941)
シャビエ・トゥルイ(1922-2000):ディヴェルティメント(1990)
フランセスク・タベルナ=ベク(1931-):4つの独白(1988)
ジョルディ・セルベリョ(1935-):4つの奇想曲(1988)
ダビド・パドロス(1942-):軌道(1986)
ジョゼ・ルドリゲス・ピコ(1953-):夜想曲(1985)
サルバド・ブルトンス(1959-):そして地には平安あれ
Op.97(2004)
録音:2006年1、2月、バルセロナ、スタジオ・テディサウンド |
カティア・ノベイ(ヴァイオリン) |
カティア・ノベイは2006年にバルセロナ交響楽団に入団したスペイン、カタルーニャ出身のヴァイオリニスト。
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20世紀カタルーニャの作曲家たち Vol.6 無伴奏ヴィオラのための作品集
ジュアキン・オムス(1906-2002):
セクエンツィア(1982)/モノローグI(1979)/モノローグII(1979)
フランシスコ・フレタ・ポロ(1931-):ソナタ
フランセスク・タベルナ=ベク(1931-):サイクロン
Op.68(1978)
ジョルディ・セルベリョ(1935-):思い出(2000)/伝説(2000)
ベネト・カザブランカス(1956-):小品(あるバレエの音楽;1986)
録音:2006年1、2月、バルセロナ、スタジオ・テディサウンド |
アシャン・ピライ(ヴィオラ) |
アシャン・ピライは1969年スリランカに生まれた英国のヴィオラ奏者。2000年にバルセロナ交響楽団首席奏者、2001年にバルセロナ高等音楽院ヴィオラ科教授に就任。
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ギリェルモ・イリアルテ(1973-):親密な意図 ピアノ作品集
9つの素朴な版画 - ミヒャエル・エンデの記念に
霧のソナタ - ロカ岬の向こうに/至高への憧れ(子守歌)
夜想曲第2番/同第3番/同第4番/同第5番
中庸からの5つのトッカータ
録音:2009年7月15-17日、9月18日、バルセロナ県リェロナ、ムラレダ・スタジオ |
ギリェルモ・イリアルテ(ピアノ) |
ギリェルモ・イリアルテはスペインのカセレスに生まれ、ラモン・コル、ジュゼプ・コロム、ロザリン・テュレックに師事したピアニスト。作曲家としては基本的に独学。
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アマルゴス&ビダル コブラの2つの現代的ヴィジョン
ジュアン・アルベルト・アマルゴス(1950-):
カラー・ヴァリエーション
コブラと4人の器楽独奏者のためのシンフォニエッタ・コンチェルタンテ(*)
リュイス・ビダル(1959-):聖ジョルディの伝説(+) |
カルロタ・アマルゴス(ヴァイオリン(*))
マヌエル・マルティネス・デル・フレスノ(チェロ(*))
ジョルディ・ビラプリニョ(ピアノ(*))
サンティ・モラス(打楽器(*))
コブラ・サン・ジョルディ(+)
リュイス・ビダル・トリオ
リュイス・ビダル(ピアノ)
マサ・カマグチ(ダブルベース)
ダビド・シルグ(ドラムス)
ジュアン・アルベルト・アマルゴス、
リュイス・ビダル(指揮) |
コブラとは本来カタルーニャの民族舞踊「サルダーナ」を伴奏する、金管楽器およびテノラ他スペイン独特のリード楽器を主体とするバンドのこと。ジャズのビッグバンドのような演奏をすることもあります。これはバルセロナ生まれの二人の作曲家がコブラに新しい視点を持ち込んだ作品集。
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クラリネットとピアノのためのヴォルトゥオーゾ音楽
Vol.2
ヨハネス・ヴェンツェスラウス・カリヴォダ(1801-1866):序奏と変奏曲
ルイ・カユザック(1880-1960):カンティレーヌ
シューマン(1810-1856):幻想小曲集 Op.73
サン=サーンス(1835-1921):ソナタ変ホ長調
Op.167
マルセル・オルム(1937-):風景 Op.91
ジョゼフ・ホロヴィッツ(1927-):ソナティナ
ニルス・ウィルヘルム・ゲーゼ(1817-1890):幻想小曲集
Op.43
録音:2009年10月4-5日、マドリード王立高等音楽院マヌエル・デ・ファリャ・ホール |
ホセプ・フステル(クラリネット)
イサベル・エルナンデス(ピアノ) |
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マヌエル・ブラスコ・デ・ネブラ(1750-1784):ピアノ作品全集
Vol.2
フォルテピアノ・ソナタ集(モンセラト修道院の写本第2998番に拠る)
第1番イ長調/第2番ハ短調/第3番ニ長調/第4番ハ長調
第5番ニ短調/第6番ホ短調/第7番ヘ長調/第8番ハ長調
第9番イ短調/第10番ハ長調
録音:2009年10月31日、11月1日、マドリード、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス音楽院 |
ペドロ・ピケロ(ピアノ) |
セビリャ生まれの作曲家・オガニスト、ブラスコ・デ・ネブラの作品を、1976年セビリャ生まれのペドロ・ピケロがモダーン・ピアノで演奏。Vol.1:
1CM 0219。
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花ばかり ヴィオラとピアノのためのカタルーニャ音楽
リカルド・ラモテ・デ・グリグノン(1899-1962):スケルツィーノ(1943)
サルバド・ブルトンス(1959-):ソナタ(1982)
シェビエ・モンサルバジェ(1912-2002):サンティアゴへの巡礼(1999)
フェデリコ[フェデリク]・モンポウ(1893-1987):
君の上には花ばかり(1942)/2つの歌(1942);
牧歌,川に降る雨
アウレアーナ・ド・シル(1951)
ナルシス・ブネト(1933-):ソナティナ(1952)
フェデリコ・モンポウ:4つの歌曲(1925)
道端のばら,木の葉のカーテン,不確かさ,雪
カタルーニャ民謡:鳥の歌
録音:2008年10月27-28日、タラゴナ県ベンドレイ(スペイン、カタルーニャ)、
アウディトリ・パウ・カザルス |
アシャン・ピライ(ヴィオラ)
アルベルト・ジメネス(ピアノ) |
アシャン・ピライは1969年スリランカに生まれた英国のヴィオラ奏者。2000年にバルセロナ交響楽団首席奏者、2001年にバルセロナ高等音楽院ヴィオラ科教授に就任。
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フェデリコ[フェデリク]・モンポウ(1893-1987):歌と踊り
歌曲とピアノ作品集
祖母の歌(*)(+)/アメリアの遺言(*)(+)/勝利の歌(*)
あなたは無限[Ets l'infinit](*)(+)
霧が降りてくるように[Et sento que vens](*)(+)
恋人はいつ去る[Quand l'amant sortit](*)(+)
民謡による6つの和声変奏曲(+)/タンゴ(+)
モンジュイックの橋(+)/縄跳びする少女の踊り/午後の小墓地
ポール・ヴァレリーの詩による5つの歌(*)
偽りの死,ほのめかし,失くしたワイン,空気の精,歩み
牧歌(*)/川に降る雨(*)/最後の旅(*)/詩篇(*)(+)
録音:2009年、バルセロナ県リェロナ、スタジオ・ムラレダ |
マリサ・マルティンス(ソプラノ)
マック・マクルーア(ピアノ)
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(+)は世界初録音と表示されています。曲名の日本語訳は適切でないかもしれません。
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フェデリコ[フェデリク]・モンポウ(1893-1987):印象
ピアノ作品集
山の印象(1910)(*)/2つの印象(1911)(*)/2つの歌(*)
ラ・ガリガの印象(1913-1916)から ラ・ガリガの小聖堂
「鉱夫の生活」による3つの印象
[Impressions sobre la vida d'un miner](1914)(*)
バイ・プラ(カタルーニャ舞曲)(*)/2つのアラベスク(1915)
野原に入る恋人たち(1916)(*)/時間(1915)/前奏曲(1913)
クリスマス(1914-1917)/内なる印象(1910-1920)
バリオ・デ・ラ・プラヤの印象
録音:2009年、2010年3月、バルセロナ県リェロナ、スタジオ・ムラレダ |
マック・マクルーア(ピアノ)
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(*)は世界初録音と表示されています。曲名の日本語訳は適切でないかもしれません。
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黄金の王冠
ヨーロッパを背景としたスペインとポーランドの音楽的関係
マルチン・ミェルチェフスキ(1600頃-1651):
3声のカンツォン、2つのカントゥスとファゴットのバス
フランチェスコ・ロニョーニ( - -1626頃):
パレストリーナの「野山は花のにぎわい」によるグロサ
バルトロメ・デ・セルマ・イ・サラベルデ(1580/1590-1638):
野山は花のにぎわい(パッサジャート、バス・ソロ)
野山は花のにぎわい(パッサジャート、2声、バスとソプラノ)
ヤン・デ・ルブリン(16世紀):
ポズナニア/ガリクム/イタリカ/ヒスパニアルム
タルクイニオ・メルラ(1595-1665):ラ・メルラ/ソナタ第2番/ラ・ガリーナ
バルトロメ・デ・セルマ・イ・サラベルデ:
バス・ソロのためのファンタジア(「騎士の歌」による)
ヤン・ポドビェルスキ(17世紀):前奏曲
アダム・ヤジェンブスキ(1590頃-1649):黄金の王冠/おかえりなさい
バルトロメ・デ・セルマ・イ・サラベルデ:
4声のカンツォン[2]、2つのソプラノ、アルトとバス
録音:2010年3月6-7日、マドリード、
マドレス・メルセダリアス・デ・D・フアン・デ・アラルコン修道院教会 |
ラ・フォリア(バロック音楽グループ)
ペドロ・ボネト(リコーダー、ディレクター)
ベレン・ゴンサレス・カスタニョ(リコーダー)
フェルナンド・サンチェス(ドゥルツィアン)
ギリェルモ・マルティネス・コンセプシオン(チェロ)
ラウラ・プエルト(チェンバロ) |
ヨーロッパの北東と南西に離れたカトリックの大国ポーランドとスペインの音楽史における関係を探究したアルバム。ラ・フォリアは1977年にマドリードで創設されたピリオド楽器アンサンブル。4枚の旧譜CDがDahizレーベルから発売されています。
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トルドラ、メシアン、フランク:ソネットからソナタへ
エドゥアルド・トルドラ[トゥルドラ](1895-1962):
ヴァイオリンとピアノのための6つのソネット(1922)
オリヴィエ・メシアン(1908-1992):
ヴァイオリンとピアノのための主題と変奏曲(1932)
フランク(1822-1890):ヴァイオリン・ソナタ
イ短調(1886)
録音:2010年1月13-17日、マドリード、ビクトリア・デ・ロス・アンヘレス音楽院ホール |
アレハンドロ・ブスタマンテ(ヴァイオリン)
ジョゼ・エンリケ・バガリア(ピアノ) |
| 若き演奏家コレクション No.13。アレハンドロ・ブスタマンテ(1984年マドリード生まれ)とジョゼ・エンリケ・バガリア(1978年バルセロナ生まれ)はコンスタントにデュオ活動を展開しています。 |
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フランセスク・タベルナ=ベク(1932-2010):音楽の記録
管弦楽作品集
夜(管弦楽のための3つの楽章;1992-1993)(*)
平穏の夜/不安の夜/月が消える
書き散らかされた散文(ヴァイオリンと弦楽のための狂詩曲;1992)(+)
版画I(管弦楽のための3つの小品;1989)(#)
場末の歌/牧歌/碧の海と青い海
前兆(ピアノ協奏曲;1988-1995)(**) |
ジェ・パク(ヴァイオリン(+))
ジョルディ・ビラプリニョ(ピアノ(**))
バルセロナ交響楽団(*/**)
ルモン・ガンバ(指揮(*))
ロンドン・ロイヤル・カレッジ室内管弦楽団(+)
ロドニー・フレンド(指揮(+))
バルセロナ市立管弦楽団(#)
フランツ=パウル・デッカー(指揮(#/**)) |
2010年に逝去したバルセロナ生まれの作曲家フランセスク・タベルナ=ベクを記念して様々なライヴ音源から編まれた追悼アルバム。
録音:2001年1月27日、バルセロナ、ラウディトリ、ライヴ(*)
1992年8月14日、第12回トゥルエリャ・デ・モングリ国際音楽祭、ライヴ(+)
1991年3月27日(#)、1996年1月20日(**)、カタルーニャ音楽堂、ライヴ(#/**) |